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遊芸舎を通じて出会いし我等が兄弟たちよ!


大いに自らの芸を振るうがよい

必ずしや仲間たちが己の意見を交し清き向上の道が開かれるであろう!!!!!

コメント(14)

でさっそく私です


みなさんもしっての通りですが一応ね……


5/18日

北トぴあ さくらホール 19時開演


年に1度の大舞台

他には何も言うまい

私の生きざまを見ろ!
今年こそ、その生きざま魅せて貰いますよ〜!


俺は昨日、羽村で『こどもフェスティバル』というのがあって、そこでパントマイムをやってきました。

お客さんとの呼吸の合わせ方や、攻め際、引き際等々、学ぶべきことがいっぱいありました。

まさに、実戦に勝る稽古無し!
やっぱ地区性ってやつも出るだろうね地元の祭りだと。

同じ東京でも、やっぱ違うもんね。

不動産でおもいしってます。
舞台終わりました

北とぴあはでかいね

今回は本番前にしかもギリギリまで怪我をして体が思うように動かない状態での舞台でした


フリは勿論ミスはゆるされないがそれ以上に気持が先行しすぎないように注意するそれがテーマでした


セーブはしつつも全開で
でも実際には全てに行き渡らせることができなかった……

残念!これが今後の課題
自分の日記にも書きましたが。
5/20(日)に、板橋区にある、東武東上線ときわ台駅そばにある、カフェ&レストラン風見鶏にて、「朗読の広場」に参加してまいりました。
あ、読むほうですよ、読むほう。

来ていた方は年配の方が多かったのですが、一人だけ、小学生の女の子も、お母さんと一緒にきていました。
読んだ作品が子供向けの作品で、ターゲットが来てくれたので、嬉しかったですよ。

細かいミスはあったけれど、流れを切ることなく最後まで読めたので、そこは評価できるかなと。
ただ、まだまだ読み込みの部分で甘かったところもあるし、オーディエンスの反応を見ながら読む事は、全く持って出来ていなかったので、もう少しそこを感じる事が出来れば尚良しかなと。

遊芸舎仲間でも、稽古場とか先日お邪魔した喫茶店とか、そういうスペースで、ジャンルがちゃんぽんでも、表現をする場をもてたら、もっとお互い厳しく見れるよね。

みんなでやってみません?とか密かに思ってますよ。
わたしも朗読は前々より考えていたイベントです

演出の仕方によっては面白くなりますからね


でさっそく実験的ではあるんだけど一つやる朗読の本決めてそれの演出方法を提案します


やりたいのは二人語り

もちろん人前でやるのが最終目標であるが活動の一貫としてネットラジオに出してみたい

生度をUPさせるために録音ではなくストリーミング形式で

どうすかね
ワークショップちと

遊芸者らしくないかんじで

芝居系の(即興)ものをやりました

役者は唄え歌手は語れというように

違う畑を学ぶことは大変重要だと私は思うわけですよ

継続して何かをやろうと思っていますぜひ

アドバイスと感想を
今日のようなワークショップ的要素のものをやったのは、
大変良い事だったと思いますよ。

舞台に立つ、見られている意識、見せる意識、そういうものが
基本にある、ということを身体で感じる事が出来たので。

いつも、遊芸舎で行なっている内容とはずいぶん違うものでしたが、
「表現」と言う括りの中で、共通するものはあるわけですし。

何気なく自分が以前よりも成長していた事に気が付いたりもしたし。
ある程度のスパンで継続できたら良いなと。
そう思います。

一つの話を数人で語ったのは、非常に面白かったですよ。
4人でも、あれだけ認識が違ったり、修正しようとしても、その思惑が
届いていなかったりと。
発信、受信の訓練にもなったし、マイムにもダンスにも、勿論
ストレートプレイにも通じるものだったし。

今後機会があれば、即興系のものをある程度継続して、それから
次のステップに進めたらなと。
「即興に慣れる」の下地を作った上で、設定アリのものをやったほうが、
より自信の成長がわかるんじゃないかなとも思うわけです。
まぁ、本来遊芸舎ではマイムをやっているから、少々畑違い的な
部分はあるんだけれどもね。
即興性、意思を伝える、受け取る、呼吸を合わせる、自我を出し過ぎないという点などは、ジャンルを越えて共通する、表現者に必要なものだと思います。


普段やらないようなことをやるのは、刺激にもなるし、自分の視野を広げるきっかけになるとも思います。

自分を客観的に見る、集中する訓練にもなりました。

定期的にこういったことをやっていけたらいいなと思いました。
ありがとうございます。

ぜひ改良を加えこれからも多くのことを提供できるよう努力をしていきたいと思います。

私は、なぜひとつのことに固執せずに、多くのことを学ぼうとしているかは、ここにあります。

ひとつのことをやるのももちろん方法として必要です。ですが、多面的に多くの考えを入れることによって必ず自分自身に

改良が見つけることがあるからです。

主軸を忘れず、多くのことにチャレンジしていく、表現者を目指します。
朝稽古

稽古の前に稽古計画練り練り中
朝のストレッチ前のアップはなかなか気持よかったです。

きっと、メタボとブイヨンから解放されることでしょう。

どうかお手柔らかにおたの申します。
ってことで今日は南越谷地区センターで、スナちゃんと朗読ミニ発表会に出演してきました。
主催のぐらーじゅ・江原さんには感謝です。
HIROくんは見に来てくれたので、状況をわかっていると思うのですが、二人朗読。
スナさんと文章の区切りで読み手を変えたり、キャラ分けをしたりと、工夫しつつやってきました。
初めての試みなので、どうなるかと思ったのだけれど、お互いの読みをしっかり聴いた上で、
それを受け渡すように読んだので、ある意味臨場感のある朗読になったのではないかと。
会場にいらした方の感想で「朗読"劇"のような感じ」というものがあったのですが、
そういう部分も合ったと思います。
オーソドックスな、淡々と読む朗読とは一線を画すようなものになったのかも。
とは言え、実際朗読劇ではストレートプレイに近い…と言うか、ほぼそのものじゃね?
と言うものもあるようですし。

自分にとっても大きな勉強になりました。
これからも油断することなく努力を怠らないようにしないといけませんな、課題もあったし。
ここに書く事自体が物凄く久々で、活用できてない気もしますが…。

一昨日、昨日と朗読劇の舞台をやってきました。
北とぴあのプラネタリウムホールで。

歌のイベントに、朗読劇を組み込むような形で作り上げた舞台でした。
勿論、朗読劇で自分が成長する部分もあったけど、久々に仕込みやら場当たりを体験して。
やっぱり事件は現場で起きているんだなぁと。

言い訳にしかならないけど、初めて、風邪をひいた喉を持ち込んで舞台に立った。
やっていくうちにコンディションは上がっていったんだけど、それでも正直悔いの残る舞台ではあった。全てがうまくいったわけではなかったし。
ただ、「見せる」という部分については、うまくいったかなと。
とは言え、それは99%演出や、歌い手、証明、音響、映像の方々の尽力のおかげ。勿論、施設の方も。
俺は、そこに尺が合うように、芝居をはめる作業をしただけだった。
こうやって考えると、皆さんがお膳立てしたところへ乗っからせてもらっただけだったなと。
それは凄く幸せで、楽しい事ではあるけど、もっと自分で作り上げる事もしなきゃ、本当の意味で成長できた、とは言えないんじゃないかとも感じた。

人との繋がりが広がった、貴重な場所でした。
これからも、少しでも成長できるように日々精進していこうと思っております。

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