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紙智子さんを応援したいコミュの農業問題で駆ける紙さん、の巻

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農業問題が熱いです。
「農業再建プラン」を発表以後、大きな注目がよせられています。
まさに紙智子さんの出番のとき。
そんな動きを紹介していきましょう。

コメント(10)

2008年3月20日 旭川・上川で農業と食の安全考えるつどいに180人参加

北海道の中で冷え込みの厳しい旭川ですが、ぽかぽか陽気で、一気に雪が解け、畑の土も顔を出していました。日本共産党旭川・上川両地区委員会主催で農業と食の安全を考えるつどいが開かれ、会場いっぱいに集まりました。私が日本共産党の農業の再生プランについて説明し、拓殖大学北海道短期大の村上良一准教授が食の安全、環境問題を講演。消費者からは、「ここまで食と農業を危機的な状況にした自民党の政治に怒りを覚える」、「価格が多少高くなっても安全な国産を望みたい」「日本の米をもっと日本人に食べてもらう努力がひつようだ」など、日本の農業を再生させるためにどうすべきかという視点からのさまざまな感想が寄せられました。

(紙智子サイト・活動日誌より転載)

わが町、旭川での農業シンポ。この会場で180名というのは一杯一杯です。すごい注目と熱気を感じました。共産党の地域後援会の方なども「食の安全」が気になり多く参加したみたいですし、農家の方も旭川市内のかたはもとより、比布や当麻、富良野、美瑛、東神楽等々、各地から駆けつけて熱心に聞き入ったそうです。やはり大事な問題ですね。事前申し入れでも農協などの反応がメチャよかったそうです。
北海道岩見沢市での農業シンポのコーディネーターを紙さんが務めます。なに?紙さんがコーディネーター?では誰がパネラーなのだ?以下、ご案内です。

6・29シンポジウム
日本農業の再生を考える

とき:6月29日(日)午後2−5時(午後1時開場)
ところ:岩見沢市民会館大ホール

パネラー:次の4名の方々です。
・市田忠義氏(日本共産党書記局長)
・黄倉良二氏(きたそらち農協前組合長)
・笹木昭博氏(岩見沢市、22haの稲作農家)
・太田原高昭氏(北海道大学名誉教授)

コーディネーター:紙智子(参議院議員)

主催:日本共産党中央委員会
現地連絡先:同北海道委員会(電話011−746-1151)

※入場無料
大阪府泉佐野市で「農業と食を考えるつどい」にて、紙さんが講師をなさいます。


6月25日(水)大阪府泉佐野市泉の森ホール(小ホール)
午後6時開場、午後6時45分開会

主催:日本共産党阪南地区委員会
連絡先 電話:072−437−8411 Fax:437−8414


泉の森ホール
http://www.izuminomori.or.jp/index.html
泉の森ホールへのアクセス
http://www.izuminomori.or.jp/a_d/mapN.htm
告知です。

北海道旭川市で「食と農を考えるつどい」が開かれます。もちろん紙さんがお話します。

日時 3/13(土)14:00〜
場所 旭川トーヨーホテル
入場無料
主催 日本共産党旭川地区委員会

紙さんの他、旭川で初めてJAあさひかわ常務理事がパネリストで参加。他にも消費者協会、農民連など。森林組合はフロア発言予定。

ぜひご参加下さい。
紙さん、旭川ですか。
行きたいです。
しかも
わだすの誕生日だ!
紅の熊さんは行かれるのですか?
行かれたら紙さんの
お話お聞かせくださいね。

昨日、旭川の「第3回 食と農を考えるつどい」が開かれまして、100人が参加しました。東鷹栖、東旭川などの農村地域からも現役農業者が多数参加したほか、食の安全に関心持つ消費者が参加。土地改良区の理事長さんが飛び入り参加され発言頂いたり、農業者の農業委員さんが発言されたり活発な議論がすすみました。

民主党農政の個別所得保障制度の問題点が紙さんから指摘され、共産党の価格保障+所得補償制度の優位点が紹介され、私自身勉強になりました。

紙さん、あちこち頑張って回られていますね。

頭が下がります。

共産党以外で、普通の日に駅の出入り口で街頭演説している党は

見たことがないです。

日本共産党の志位和夫委員長は26日、国会内で記者会見し、農業政策「低すぎる所得補償では展望が

開けない―価格保障と所得補償の充実、輸入自由化のストップで、農業の再生を」を発表しました。会見

には紙智子党農林・漁民局長(参院議員)が同席しました。(政策全文)

しんぶん赤旗の今日のトップに紙さんが載っていました。

志位さんの隣。。。スゴイ。。。。

5月23日 札幌の豊平区公民館で、大門さんらの演説会に行ってきました。

お話の中で、大門さんは、今回の口蹄疫の問題にいち早く危機管理対応が

必要であると紙さんが気づかれたことを、話されていました。

危機管理能力のない現政権はだめですね。
2013年01月25日「しんぶん赤旗」

"TPP参加ありき"か 参院農水委で紙議員 農水相を追及

 日本共産党の紙智子議員は24日の参院農林水産委員会(閉会中審査)で、就任後初めて答弁に立つ林芳正農水相に対して、環太平洋連携協定(TPP)参加ありきの姿勢は許されないとただしました。

 紙氏は、自民党が「例外なき関税撤廃を前提にする限りTPPに反対」と公約に掲げて政権復帰したにもかかわらず、「交渉に参加しながら条件が合わなかったら脱退する選択肢もゼロではない」(高市早苗政調会長)などと交渉参加を狙う姿勢を示していることを指摘。林農水相も、テレビ番組で「TPPは『貸し切りバス』であり、日本が入らないとバスは出せない」などと発言していることをあげ、「参加が前提で、いずれは乗っていかないといけないと考えているのではないか」とただしました。

 林農水相は、「貸し切りバスだから、乗るんじゃないという懸念があれば、まったく意図するところではない」と釈明し、例外なき関税撤廃が前提ならTPPは反対との立場を「堅持していく」と述べました。

 紙氏は、配合飼料価格の高騰で酪農畜産農家が大きな打撃を受けていることを紹介し、安倍首相がすすめる「アベノミクス」による円安で今後も高騰が続く可能性は高いと指摘。乳価算定の単価引き上げや配合飼料価格安定基金の財源確保を求めました。稲津久政務官は「適切に反映していく」と答弁しました。

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