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俺達銀行員!! 信用金庫員!!コミュの愚痴トピック

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こんにちは。管理人に普段から思っていること、言いたいこと、何でもいいんでこちらにお書きください。

コメント(203)

> えみ☆さん

うわぁ冷や汗

うちの事務課長にそっくりだぁがまん顔


早く転勤してくれればいいですね
はじめまして。
働きはじめて2ヶ月なんですがすでに7月に辞めていいから。と役員(理事長や常務理事)に言われ続けています。これっていま流行りのパワハラ?w
7月までは研修員扱いなのですが、5月に紹介カードというものを支店長に渡され、毎月自分が紹介して定期預金や積金、カードローンをつくってもらうと記入し提出するもののようで、それを5月に渡され4月は仕方ないので空白で出しなさいと支店長に言われ指示通りに提出しました。
5月の半ばあたりに支店内で会議があったのですが、そのときに来た常務理事にこのままその紙を空白で出し続けて7月に辞めるつもり?そのつもりなら俺がほかの役員たちに〇〇君は7月に退職か転職するみたいです。って言っておくからと言われました。それから事あるごとにそういわれています。最近支店合同の飲み会で運悪くその理事も来ており、まさかの隣に。
これから頑張っていこうという飲み会の席だというのに、またこのままカードローンとらなかったら7月に辞めてもいいから。というか退職してもらうからと言われる。その後も自分の昔実際にやってたかもわからない自慢話。
二次会にて理事長が来て、呼び出されまた辞めてもいいからとのこと。
そして自分原付きに乗ったことがなく、乗れないんですが、といったところ自慢するなと言われる。というか役員たちは俺がバイクに乗れないことを自慢してるととっているらしく、やたらほかの支店でバイクに乗ってる人達はできるやつだといってくる。そしてお前はいま一番遅れてるからやる気ないなら辞めろと言われる。


とりあえず転職のために資格の勉強をしているので、準備が整い次第辞めるつもりです。会議で決算書を見る限りギリギリ息をしてる感じでした。ほかの金庫に組み込まれると噂もたっているくらいです。
それに役員がいつまでもその場にしがみついていて結果しか見ない。(まぁどこも役員は支店の努力なんてわからないだろうけどw)

長くてすいませんでした。でも正直飲み会で心折れかけましたよ。
> 代打バースさん
最悪のトップですね、すぐ上の上司ならまだしも、半年ぐらいで結果ばかり求めてくるなんて…目先の事しか見えないようでは、よっぽど追い込まれた経営状態なんじゃないでしょうか。もう少し長い目を持って人材育成する懐の大きな組織じゃないといけませんねexclamation
愚痴らせてください<(_ _)>

地元地銀でパートとして働いています。
現役でいた地銀とは違う銀行えで働いているのですが。。。
役席が。。。。バカすぎる(>_<)

最近の出来事で一番驚いたのが。。。
店頭にお客様が来店され、「CDカードがATMで通らない」とのこと。
多分 磁気がダメになったんだと思われます。
そしたら。。。。
役席「このカード磁気がダメらしいから、MS再生してやって」
私 「。。。。。。。。え?」
役席「カードはMS再生出来ないんだっけ?」
私 「。。。。。。。。は?」

もう、疲れちゃいます(>_<) カードの磁気と通帳のMSは別物だと思うのですが。。。。

ちなみに 私はここの銀行は勤務1年半。
役席は、20年以上在籍していて、役席になったのも3年前。
私よりこの銀行の商品に関しては知識があるはず。。。
てか、銀行以前に、一般常識も知らないので顧客(法人)宛ての郵便に
「●●会社 様」と書いてしまう始末です(>_<)

こんな奴の部下だと思われる事が情けなくて嫌になります(T_T)
日本最大級のM銀行であった事実です。
デリバティブ(金利スワップ固定化)を二重に掛けたのです。
金利固定化を二重にかけるバカはいませんので、顧客は欺かれたのでしょう。

■内容
 S社:コア企業
 B社:コア企業の関連会社
B社の設備資金調達需要に際し、M銀行→S社→B社の流れで融資をすることになりました。
B社の資金調達時期は9月でしたので、S社の資金調達は9月を予定していました。一方、M銀行は6月にB社に対して金利SWAP(金利固定化)を先行導入しました。
金利上昇リスクヘッジのために金利SWAPを先スタートさせる選択はありますので、これ自体は問題ではありません。ここから先が問題です。
S社とB社にとっては、既に金利固定化を済ませています。後は、S社がM銀行から変動金利で資金調達し、M銀行から調達した変動金利と同じ金利でS社がB社に貸付をすれば、B社は金利固定化を導入済みですので、調達金利の固定化は完了します。
しかし、M銀行は、9月のS社による資金調達に際しても金利SWAP(金利固定化)を導入しました。

S社の財務担当(ちなみに80歳の高齢)の話では、いろいろと説明を受けたが、まさかM銀行が間違いを言うはずがないとの思い込みもあったことから、言われたとおりに契約をしたとのことです。
その後、S社の財務担当者は、Gr内の資金貸借が合わない(二重にかかった金利SWAPの分が追加費用として計上される)ため、何度かM銀行のK担当(欺いた張本人)に問い合わせをしたのですが、小難しい説明を何度も聞かされ、M銀行を信用(欺くとは思わない)して、何となく納得していたようです。

これが間違いだ(欺かれた)と分かったのは、K担当からA担当へ替わった後でした。

この件が発覚した後、S社のO役員は、M銀行に対して示談を要求してきました。
しかし、ここでも問題が起こりました。
M銀行の担当次長は、O役員の示談の要求に従って処理するよう、A担当に命じたのです。
結局、既存融資の金利引き下げ、新規与信枠の開設等で示談が成立しました。

余談ですが、この取引は、後々まで尾を引きましたので、A担当は苦しむことになりました。担当次長とK担当はその後も順調に出世(社内資格が上がる)していきましたが、A担当は、評価を最低ランクまで下げられました・・・。

こんな目に合わないように、気を付けてください。
日本最大級のM銀行であった事実です。

M銀行が、デリバティブ(通貨オプション)を誤った使い方をしました。
その結果、お客さま(T社)は、目下の円高デフレの多大な影響を受け、長期にわたって赤字に苦しむことになりました。(今も苦しんでいます)
〜金融円滑化法のおかげで、倒産にはまだ至っていません

■誤った使い方とは何か?
 節税ニーズのあったT社に対し、その解決方法としてデリバティブを販売しました。
 〜導入当初からデリバティブ評価損の出る通貨オプションによって、課税所得を減らすという内容です。
■何が問題なのか?
 導入当初からデリバティブ評価損が出るということは、最初から損失が出ることが約束された通貨オプションであることを意味します。
 つまり、最初から負ける博打に顧客を誘ったということになります。実際、T社は、毎月150万ドルを110円で買わなければならない義務の部分を認識していませんでした。
 博打に負けたという現実は、リーマンショック後に襲ってきました。
 T社は、現在のドル円相場(70〜80円台)下で、毎月150万ドルを110円で買わなければならなくなったのです。
 この取引によって、T社はこの先5年(契約期間終了まで)、この義務の履行に苦しみ喘ぐことになり、税務署も本来徴収すべき税金を徴収できなくなりました。
 儲かったのは銀行だけです。
 〜このディールを節税スキームとして見ると、極めて問題のあるディールであると見えますね。結果として節税ではなく脱税になっており、当事者ではない第三者だけが儲かるスキームですから・・・
■事例の概略
 通貨オプションは、為替変動リスクをなるべく抑えるために使用するものです。
 当時、T社は輸入の実需がありましたので、為替リスクも当然抱えていましたから、通貨オプション(契約期間3〜5年)を導入して為替レートをなるべく固定化することで、為替変動リスクをヘッジしていました。(ローンをする時に、長期金利を固定化することと同じ考え方です。)
 一方、T社は当時のドル円レートより有利なレートの通貨オプションを契約中でしたので、デリバティブ評価益が出ていました。その評価益も課税対象ですから、T社は節税対策を探していました。
 そこで、銀行は、評価損の出る通貨オプションをT社に提案しました。
 T社は一通りの説明を受けて、評価損の出る通貨オプションを導入しました。
■顛末
 T社は、後になって銀行に苦情を申し出ました。
 その苦情を受付した担当者に対し、担当拠点の次長は、「(この通貨オプションの内容を)認識していないなんて、T社は嘘を言っている!ちゃんと説明をしたはずだ!お前は簡単に苦情を受けてくるのではなく、義務(毎月150万ドルを110円で買うこと)をしっかり履行するよう言い込まなければならない!!」と言ったそうです。
 〜責任を感じることは一片もなかったようです・・・ちゃんと説明をしても、相手が理解していなければ、意味がありませんからね。

 結局、T社は金融円滑化法の適用を申請し、通貨オプションの義務(毎月150万ドルを110円で買うこと)を履行する資金の融資を受けて、現況をしのいでいます。
 〜金融円滑化法がなくなれば、T社は倒産しますね。多分・・・

最後に余談ですが、評価損の出る通貨オプションを販売した担当者と次長は順調に出世している(社内資格が上がっている)ようです。一方、苦情を受付した担当者は、評価を最低ランクまで下げられたようです。また、T社側の財務責任者もクビになったようです。(日本の昔話では、このような終わり方をしないのですが・・・)

こんな目に合わないように、気を付けましょう。
日本最大級のM銀行であった事実です。

1社に対し、EB契約で年間600千円も徴収していたことが発覚しました。
通常のEB契約では年間60千円〜240千円程度ですから、ボッタクリです。
これも、お客様は欺かれていたようです。

また、このEBをボッタクラレタお客様は、赤字決算を出したことがあり、それをM銀行に報告に行った際、EB契約でボッタクッタ担当者とその上司にあたる次長に、「帰れ!」と追い返されたことがあったそうです。
〜所詮サラリーマンが何様のつもりなのか?

こういう人たちが行内で出世していっているようですが・・・。
>しょこらさんへ

 検定試験など、考課者にとっては昇級昇格させられない人に対する理由付けの材料でしかありませんよ。
 実績で評価されなければ、どれだけ試験に合格しても、殆ど意味がないのではありませんか?
 求められているのは、実績であり、検定試験は実績を残すための能力開発の過程でしかありません。
 この場合、実績とは、数値目標ばかりではなく、職場でのコミュニケーション能力等も含まれます。
 試験の合格を、達成すれば満点の評価が得られる目標と勘違いしている人は、自分では気付かないうちに職場で浮いた存在になっていることが多いので、お気を付けください。
信金の職員です。

現状と将来に不安を覚えており、将来的には地銀に転職したいと考えています。

しかし、現実的にはやはり厳しいのでしょうか?

スレ違いかもしれませんが、どなたか意見、アドバイスいただけませんでしょうか?
たいした事では ないのですがむふっ

さっき おしゃれイズムで 俳優の生瀬さんが
「とある銀行さんに 通帳を 解約に行ったとき
印鑑が違うから できません と 断られた
実印も 印鑑証明も 持っていたのに なぜだむかっ(怒り)」 
と キレて いらっしゃいましたが
どこの 金融機関でも 
届出の印鑑 と 持参した印鑑とが 相違していれば ダメでしょボケーっとした顔
と 思うのですが

結局 エライ人を呼んで ヨシに なって
その 女性行員を 叱った と

アタシも
「印鑑の届出を 変更された方が 早いですよボケーっとした顔」と 
言ってしまいそうですがまん顔
ジンさま

良かったexclamation ×2 同じ意見の方がいて
別に ナマセさんが 嫌いではないので テレビを見ていたのですが
結局 トップが オッケーをだせば ヨシに なるケースは あると思います。
ないかexclamation & questionなぁ
実印を銀行の届出印にしていて、その実印が欠けていたから、印鑑照合できなかったって話しじゃあなかったっけ?
背任行為の意義をご存知だろうか?
日本においては、他人のためにその事務を処理する者が、自己若しくは第三者の利益を図り又は本人に損害を加える目的で、その任務に背く行為をし、本人に財産上の損害を加えたときに成立する罪だ。この犯罪を犯した者は五年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処せられる(刑法247条)、刑法に規定された犯罪類型の一つである。

拠点長、次長、担当者が、審査所管部より融資不可の判断がされた案件を、拠点長決裁の条件で融資実行し、数年後に融資を受けた企業が破綻したら、この拠点長決裁の条件で融資実行したことが背任罪に該当するのではないだろうか?

これも日本最大級のM銀行であった事実であるが、
F社という上場企業があった。
F社はM&Aで業容拡大し、のれん代を計上していた。しかし、のれん代の水準が企業体力比やや過大で、厳しく精査すれば実態債務超過の懸念も考えられる企業であった。
F社より融資申込があったため、拠点長、次長、担当者はシンジケートローン組成をするために審査所管部へ相談したが、審査所管部よりのれん代の水準が異常であることの指摘を受け、融資は否決された。
しかし、拠点長は自身の決裁権限で融資可能な融資条件(シンジケートローン組成でなく、相対融資であれば、拠点長決裁で融資できた)で融資を実行。その際、審査所管部より指摘を受けたのれん代の精査は全く行わず。
2年後、F社は資金繰り破綻。理由は、実態のないM&Aの繰り返しによるものであった。当然、融資は全額焦げつき。
しかし、運が良かったのか、F社破綻の時、拠点長は出向済み、次長と担当者も転勤済みで事後処理さえもすることなく済んだのだ。

このトピで書いているM銀行に関わる事実は、一つの拠点のある担当者が赴任中に相次いで表面化した出来事であるが、まだまだ問題事案として書く事がたくさんある。
M銀行のある拠点は不祥事のディスカウントストアーだ。
ゴリちゃんさま
そうでしたっけexclamation & question そうだったかもーーー。 すみません うろ覚えで。
印鑑は 「欠けると 印鑑照合が できない」のでしょうか。
欠けてても印鑑照合できると思いますよ(^^)もちろんしっかり確認しないといけないと思いますけど!
僕もテレビ見てて生瀬さんの印象がかわってしまいました!(◎_◎;)
ちなみに僕らんとこではいまだに機械照合ではなくてパソコンの画面と伝票を見て印鑑照合しています(´・_・`)
前まで地銀に勤めていた妻に聞いてみるとちょっとバカにされてしまいました(^^)笑

ゴリちゃんさま
機械での照合は 100パーセントなのでしょうね。
人間のように 融通が 効かないボケーっとした顔 イメージも ありますが
やはり 正確さが 求められますものね
私の所も機械照合ですが、同じ印鑑でも照合率が100%になったことはないですあせあせ(飛び散る汗)
そ そ そ そうなんですかexclamation & question
100パーセントでは ないのですか冷や汗
自分の目目 信じていきます
朝の9時半に電話入れたらお客様から激怒しながら苦情の電話。人の価値観があるから、朝早すぎだと常識外れだと怒られても仕方ないけど、どうしてそれをたまたま電話とった新入職員にするのよ!

文句あんなら、直接こいって!

怖い思いさせちゃったことが何よりつらかった。
>>[189]

俺は朝ではなく夜の体験。

20時前に延滞督促に行ったら、逆ギレ。

「電話でも(督促)できるだろむかっ(怒り)むかっ(怒り)むかっ(怒り)」

いやいや、あんた、「電話に出んわ」状態だったじゃん。

数ヶ月後、敢えなく、代位弁済となりました。
罪深き三菱UFJ「痰壺」ファンド【FACTA 07/18】

オリンパスの損失隠し問題を追及報道した情報誌「FACTA」が、三菱東京UFJ銀行を追及報道しています。
記事の内容を読むと、業績不振の取引先の粉飾に加担し、結果として出た損失を投資家に補填させる実態に見えるようです。UFJ銀行が検査忌避をした問題よりも、その手口は巧妙・悪質に見えます。
ここまできたら、彼らはもうマフィア(反社会的勢力?)ですね。

<以下記事抜粋>
[メガバンクの仮面〈中〉] 罪深き三菱UFJ「痰壺」ファンド
http://facta.co.jp/article/201208002.html

メガバンクの恥部を暴く「三菱東京UFJ・ニイウスコー調査報道」の第二弾。「昔話」と言い張る幹部の肝を寒からしめる現在進行形の疑惑を追及しました。東証一部上場の“仕手株”日本橋梁(東証1部上場)が今年年初に4倍にハネ上がって急落した裏には、メーンバンクの三菱東京UFJ銀行、系列ファンドのフェニックス・キャピタル、そして三菱モルガン・スタンレー証券が“三位一体”で、仕手筋も顔負けの保有株の高値売り抜けを図っていたことが明らかになります。このファンドはニイウスコー破綻で地銀などの投資家に大損させており、その穴埋めは「損失補填」そっくりです。「ハコ」企業を使った反市場勢力(反市)まがいの手口をFACTAが暴きます。

<ご参考>
〜ちなみに、メガバンクの仮面<上>は以下です。記事概要を端的にいえば、ニイウスコーの決算粉飾に加担したと疑われる事実が掲載されています。
三菱UFJ銀行の「仮面」<上>
日本IBMと親密な畔柳頭取時代のニイウスコー事件を再検証。入手した物証から浮かぶ驚くべき真相とは。
http://facta.co.jp/article/201207020.html
【FACTA 08/18】[メガバンクの仮面〈下〉]です。

<以下記事抜粋>
『三菱UFJ型「多頭蛇」を撃て』
http://facta.co.jp/article/201209007.html

日本IBM系のニイウスコーの粉飾に加担、その不良債権の飛ばし先に系列のファンドを使ってきた三菱東京UFJ銀行(BTMU)に対する本誌の調査報道によって、金融庁の指導の下、行内でもコンプライアンス部門の調査が始まりました。浮かびあがったのは、メガバンクがグループ会社の身びいきを禁止する「アームズ・レングス・ルール」をないがしろにしてきたことです。銀行法や金商法に違反するみならず、「痰壺」ファンドが地銀などに蔓延すれば、国ぐるみの飛ばしとなり、資本市場を扼殺しかねません。
地域金融機関勤務 ・営業担当役席のはちやまと申します。

いやー、今日はまいりました。

融資取り下げ報告を本部へ回したところ、その中身を見て、会長が激怒。

支店長と共に呼び出され、小一時間説教。

金融機関のトップに、一営業担当者が直接説教されるなんて・・・。

と思いつつ、何事も経験、と前向きに捉えています。
おはようございます。

4期連続赤字、3期連続債務超過先。

昨日、直近決算書を出してもらったら、粉飾発見。

もう、貸せないな。
融資の返済が5ヶ月遅れている客との会話。

俺「昨年末は、3月に追い付くやくそくでしたよね」

客「俺が金作れないの分かっていて約束させただろう」

俺「○○さんが、3月には追い付くと仰ったので、法的手続きを待ってきたんですよ」

客「今月中に追い付くのは無理。それでも、払えと言うのであれば、本部の役員に直談判に行く」

俺「本部に行くのは、構わないでよ。でも、なんの解決にもなりませんよ」

客「今までの担当者は、本部に行く、と言うと困っていた。なぜ、あんたは困らない。そんな態度は許せない」

俺「困らせたいんですか?」

客「本部に行く、言えば言うことを聞くと思っていた。でも、あんたは、言うことを聞かない。許せない」

俺「私にそんな脅しには通じませんよ」

客「とにかく5ヶ月分は払えない」

俺「何ヵ月分なら払えますか」

客「2ヶ月分ならなんとか」

俺「わかりました。では、宜しくお願いします。」

客「あんた、さっきは5ヶ月分払えと言ったのに、今、2ヶ月分で良いと言った。全く一貫性がないじゃいか」

俺「・・・」

客「そんなに一貫性ないのはおかしい」

俺「こちらとしては、譲歩したつもりなんですが。わかりました。では、改めて5ヶ月分請求します。履行がないならば、競売を申し立てます」

客「2ヶ月分払うので、取り敢えず、頼みます」

俺「いいえ、5ヶ月分払っていただきます」

客「お客様は神様だろ。返済が遅れていても、俺は客だ。客の言うことを聞けないのか?」

俺「いいえ、○○さんは、神様ではありません。延滞している方です。5ヶ月分払ってください」

客「お前みたいな考え方は認めない。払えないものは、払えない」

俺「わかりました。では、競売をします」

客「・・・、2ヶ月分で勘弁してください」

俺「検討します」

客「お前のことは許さん。本部に怒鳴り込み行く」

俺「どうぞ」

客「・・・」




前任者に聞いた。

本部に怒鳴り込む、は常套手段。

今までは「わぁー、それだけは勘弁して下さい」と言うと、自分が優位に立てたことに満足していたらしい。

お客様≠神様。

その一例かな。
>>[202]

何があったかわかりませんが、この方に罰を与えたければ、証拠を揃えて、警察に行かれた方がいいですよ。

もし、前述のことが事実無根と認定されたならば、あなたが罰を受ける可能性があります。

ちと、心配でコメントしました。

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