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BellIsle-GUILD-Leviathanコミュのベルアイル戦記   らしいよw

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突発で作られた、ベルアイル戦記という「超」架空の戦記記録が出てきました。

かなりネタが入っていますが、暇つぶしネタとして載せていこうかと思います。

みんなもネタがあったら適当に入れてください(笑

ちなみにこの企画(ネタ)が始まったときのログ
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騎龍:時50%まで戻った〜
騎龍:これで、門つかえる〜
騎龍:マスターさせてると
騎龍:ウサギで十分戻るからいいわ
リュカリア:そして、地上からウサギが消え去った・・・「ウサギ絶滅の真相」
在処:ベルアイル戦記第五巻より
リュカリア:w
騎龍:ww

リュカリア:個人的に受けたので、ベルアイル戦記第5巻のネタをとっておくかw
騎龍:ww
在処:えwww
在処:どんどん増えていきそうな予感・・・
騎龍:最終巻は何巻だろう
リュカリア:w
ジュネパ:というより、5巻より前はあるんだろうか・・・
ジュネパ:あら、言ってはいけないことだった?(^^;
騎龍:リアちゃん
リュカリア:ほい
騎龍:コチカメを抜いてね♪
リュカリア:w
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コメント(9)

その2

煉夏(在処)さんがいいw

第1巻4章
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在処:狼たちが集う場所には一回り大きな狼が存在する。初心者殺しの名をもつ狼だ。ベルアイル戦記第一巻より
在処:こんなかんじ?w
リュカリア:そそ
騎龍:それは・・・1巻の4章くらいに書いてそうだな
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第1巻3章
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在処:兎の群れの奥にはそれを狩る狼たちがいる。安易な装備では太刀打ちできないだろう。ベルアイル戦記第一巻3章より
在処:深い意味はないっ
騎龍:1章は街中を歩くのとかかねぇ
在処:そうかもw
在処:ベルアイル戦記は・・・攻略本?w
騎龍:よし、リアちゃん、小説展開だww
在処:ww
ミシェナ:ww
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第1巻1章
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リュカリア:町の人を見てみるがいい、彼らはいつでもそこにいつもの姿でいるだろう。  ベルアイル戦記1巻1章
在処:ww
騎龍:・・・
騎龍:もうすぐ200年たつが
騎龍:変わらないからなぁww
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時が止まった城を訪ねる者達は後を絶たない。
その度に時は動き出し、そしてすぐに止まる。

そして、永遠に城はその場にあり続ける。

ベルアイル戦記 第2巻4章
その建築物は悠然と佇んでいた
人の訪れぬ不毛の大地・・・砂漠

何者がこのような巨大なものを建造したのか
今は何も記録は残っていない

今、内部への第一歩を踏み出した
アフラムと呼ばれる見たことも無きその奥へと・・・

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ベルアイル戦記 第16巻6章
この世界には恐竜のような乗り物が存在する。それはナグーと呼ばれ、人々に愛され続けている。ナグーは野生に生息しているが、何処から来て何処へ行くのかは誰も知らない。統計によれば年々飼いナグーは増加の一途を辿っているのだとか…。ベルアイル戦記第8巻4章
各地を歩くときは、森や林の木々を目印にすることはやめた方がいい。
なぜなら、しばしば、木こり達がその地にある木々を全て切ってしまい、ただの平原としてしまうことがあるからだ。
この大陸の木々は成長が早いとはいえ、一時的に森や林が消えてしまうことは避けられない。
森を目印にしていたために目的地にたどり着けなかった部隊がいたことを考えれば、これらを目印にするのは得策でないことが判るだろう。

ベルアイル戦記 2巻4章
ハガネ岩を知っているだろうか。人々の生活に欠かせない鉱石は、この岩から掘り出されている。ハガネ岩は堀尽くされれば黒く変色し、また紫色に輝き鉱石を蓄える。しかし、実は人々の生命を吸い取って再生しているのである。人間に寿命があるのはこの為だ。世界の何処で誰かが死に、そして今日もハガネ岩は輝く…。ベルアイル戦記 第2巻10章
カルガレオン正門から徒歩30分。
多くの獣たちが集まる場所がある。
・・・・私はここを「獣の集い場」と呼んでいる。
自分の力量を試したい者は、ここで兎を相手にするといい。

だが、気をつけろ。
鋭い牙と爪を持つ彼等は、いつもその鋭い眼光で獲物を狙っているのだから。

ベルアイル戦記 第1巻5章
デモニカ・・・
彼らは、いつの間にか襲撃してきた・・・

無限とも思える数・・・
人々は疲弊し・・・幾つもの街が消えていった・・・

その有様を嘆いた巨人族は
地を樹上へと持ち上げた・・・

我らの住む樹上世界の始まりであった・・・

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ベルアイル戦記 序章より抜粋

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