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私の勉強部屋コミュの総合】バナナについて。

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コメント(15)

昨日食べたチキータバナナ。
http://www.chiquita.co.jp/

チキータプレシャスも高原バナナなんですが、標高600m

完熟王は標高700mです。

高地栽培ってのが最近バナナの宣伝文句になってます。

比較してみたら完熟王のほうが密度は高い気がする。
何が違うんだろう。
スイーティオとリッチモ食べ比べてみました。リッチモは甘熟王系列なんですが完熟王よりおおぶりで密度が濃い気がする。リッチモ甘熟王VSスイーティオはスイーティオのが若干あっさりで密度低め。糖度表示は同じ。
利きバナナ日記を書きました。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1314469670&owner_id=110966
こんな記事が東海アマさんとこにありました。
ドール関係あり?



http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm

■ 悪魔のモンサントが、日本の農地を大規模に取得し、国民に野菜・果物を売り始めた

 我々は隣近所の遊休農地・耕作放棄地を借りるか購入したくとも、農地法の壁により事実上不可能な状態になっている。百姓は都会人を警戒して、耕作放棄地も貸そうとしない。一度でも除草剤を散布されたなら、十年近く、そこで野菜栽培が不可能になるからだ。それに、勝手に既得権を設定する者もいて、警戒しているのである。
 農地法は、外資や独占資本による農地買い占め、利権設定を阻止するために一定の役割を果たしてきた。しかし、小泉政権以降、農水省は、中小零細農家を淘汰し、大規模化、集約化を推進し、我々、庶民の手に農地が渡り、農業が零細化することを阻止することが主眼となり、結果として筆者が隣の耕作放棄地を購入したくとも不可能な状態になっている。要するに、日本農業を大企業主導に切り替えたのである。

 自民党農業政策によって、日本の農地さえ利権化対象となりはじめた。大企業が続々と農業に進出している。ところが、その企業農業の正体が問題だ。
 http://www.pref.nagano.jp/xnousei/kamikai/case%20study/case%2020.pdf
 このような事例は、まだ微笑ましいが、こうした企業農業に外資が進出し、大規模に野菜直販を開始したのである。
 なかでも最大手のドールによる野菜直販は非常に大規模なもので、国内数千ヘクタールを直接、ドールの所有下において安全野菜を謳っているが、調べてみれば、ドールはモンサントの子会社になっていた。その種苗は、すべてモンサント社による遺伝子改変種苗であり、モンサントの除草剤ラウンドアップを大規模に使用している。

 すなわち、農地法は、国内の農地を我々庶民の手に渡すことを拒否しながら、企業農業に独占的に所有させている。このままゆけば、国内の農地のほとんどがカネ余りの企業に渡り、その企業の正体は、ロックフェラー金融資本直系のモンサント社ということになる。日本の国土は、すべてロックフェラーの所有に帰して、我々は高額の賃貸料を支払って、彼らの小作をやらなければならなくなる。
 農地は印刷しただけの紙屑であるドルで購入できる。農水省が日本国民に農地を購入させず、日本企業の仮面を被ったモンサント・ロックフェラーに、紙屑と交換で売り渡そうとしている! 我々の食生活はモンサントの遺伝子改変作物に支配されるのだ。

5の日記読めないといらいらするので日記からコピー

状態的には全部ヒョウガラになるちょい前。

住商フルーツ●

甘熟王
バナージュ

甘熟王は状態があんまり良くなかったんですが、比較したらバナージュの方が香りとモッチリ度が良かった気がする。この二つの違いは高度が甘熟王の方が上って事しかデータがないので住商に聞いてみようかな〜(笑)

ドール●
セニョリータ

小さいバナナ。皮が薄い。酸味がある。甘さマイルド。全体的に軽い感じモッチリはしないけど小さいラインの触感が楽しい感じ。小さいシリーズも結構出てるので小さい同士比較したら面白いかも。
住商フルーツの
甘熟王系列だと、リッチモが一番美味い気がする。キャラがないので寂しいですが。

店によって取り扱い商品が異なるのでその辺のマップあると嬉しいなあ。

レシピはあんまり開拓してないです。そのままが好きだから。

バナナってあんまり食べると渋み残るよね。剥いてて渋がつきますよ。面白い。
生活クラブ生協
コロンビアバナナ

特に何ってことないけどふつうに美味しい感じだった。
もっちりしてるーみたいな感じでもなかったし、安いバナナよりは絶対上。
少し若い状態だったので。又機会があれば。


住商フルーツ
★昭和の贅沢VSリッチモ

台湾バナナを目指したという昭和の贅沢の方が太くて甘い感じがしました。
種類が違うのかな?状態にもよると思うけど。

・バナージュは甘熟王より黒くなるのがなぜか早い気がする。

ドール
ラカタン

だいたい、スィーティオとか甘熟王系のもっちり糖度が高い系が人気ですが、ラカタンは酸味が売り。確かに酸味がある感じ。皮はセニョリータよりじゃっかんごつい感じ。もっちりはしてないけど、密度が濃いかんじ。ちょっとすっぱいバナナをちょっとづつ食べたいときは小さいし、おススメかも。

ちなみにラカタンは結構いろんな店で入ってるけど、バナージュは今のところ下丸子のオリンピックと、OKの野川店で見ただけ。昭和の贅沢は下丸子のオリンピックで始めてみました。このバナナはここにあるぞと言う情報があればプリーズ宜しく。
モラードバナナってのを食べてみました。
ここんとこ
ブランド無しのフィリピンバナナ
エクアドルアルコールガス熟成バナナ
甘熟王

で、食べ比べしました。

ブランド無しのフィリピンバナナ 小柄 結構熟成の進んだもの、結構甘くておいしかったですが、粘り気はない。甘さに芯がない感じあっさり。
エクアドルバナナは、結構長くておいしい。太さはそんなでもない。甘くておいしい。ノーブランドのよりいいです298円さすがだ。

で、1週間冷蔵庫に入れっぱなしにしてた甘熟王・・これは、もうかなり外側が茶色になりかけたもの。皮をむいても大丈夫だった。段違いに甘い。もっちりしている。ちょっとびっくりしました。冷えてたのもよかったかもしれない。
夏の甘熟王保存実験

条件
まず全部切り離す

常温でテーブルの上 3日ぐらいは大丈夫。案外追熟が進まない感じですぐ真っ黒にはならない。もう少し待ってもよかったけど、食べた。甘い。あんまりもっちり感じがない。

すぐ冷凍庫へ、皮ごと。
皮はとったほうがいいのかもしれないけど、出してすぐに外れた。
切るのはサクッと包丁が入った。
ヨーグルトにあう感じ。是非ためしてもらいたい。

・今度切っておいたものと、そのまま皮剥いて一本のもの・普通の糖度の低いバナナで実験してみたらどうかと思う。

冷蔵庫バナナ
袋で縛って一週間入れっぱなし。ちょっと冷蔵のキツイ場所で外側は茶色だったが中はなんともなし。甘さ熟成もっちり感が外に出ているよりも出ておいしかった。
一番香りはイイ感じ。
ドールから低糖度バナナが出てたので、その食べた感想と、あと、バナナ記事をUPしました。
http://mixi.jp/home.pl?from=global#!/diary/110966/1954251330

バナナの値段が変わる大きな理由は標高の差だった http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=58&from=voice&id=4369030

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2017年01月03日 10:22 Excite Bit コネタ

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Excite Bit コネタ
写真左が最高級バナナ、右が普通のバナナ
左が最高級バナナ、右が普通のバナナ
スーパーの店先に並んでいるバナナ。価格を見ると、100円程度のものから400円近いものまでずらり。
物価の優等生だったバナナでしたが、いったいこの値段の差ってどうなってるの?
まずは日本バナナ輸入組合に問い合わせてみたところ、「収穫地一位はフィリピン、二位はエクアドルですが、国別ではそんなに値段には差がないはず。いわゆる収穫高による相場制のため値段が変わることはありますが、100円とか安い値段をつけるのは、業者とお店側の取引なので細かいことはわかりません」とのこと。有名バナナブランドの会社にも問い合わせてみましたが、今ひとつはっきりしません。
あちこちを巡った挙句、「チキータ」というブランドのバナナを取り扱うユニフルーティージャパンに問い合わせてみたところ明快な解答をいただきました。

バナナの価格を決める要因とは

――チキータバナナはまだまだ日本ではまだ知名度が低いように思いますが、値段はどのように決めているのでしょう?
「チキータバナナは1899年に米国で創業し、日本市場には1962年に他ブランドに先駆けていち早く参入しており、実は老舗のバナナブランドです。弊社で取り扱っているフィリピン産のバナナですと、天候の影響など収穫量の増減によって原価が変動します。店頭における価格は、輸入されたバナナに、バナナを甘く黄色くするための熟成加工費、物流費と販売に掛かる諸費用が上乗せされて決まります」

――値段が変わる主な理由はどんなものですか?
「重さや本数による値段の違いもありますが、現在店頭において大きな差があるのは、高地栽培なのか低地栽培なのかによって値段が違ってきます。通常、目にされている100円台のバナナは低地で栽培されているものが多いのではないでしょうか? 生産地であるフィリピン・ミンダナオ島は、台風の被害も少なく、一年を通してバナナ栽培に適した気候です。バナナは昼間、光合成によって成長に必要な栄養を生成します。低地の場合は夜も暖かく、昼に生成した栄養を夜間にも成長のために使用するので、収穫までの期間は約10カ月間です。一方で、値段の高いバナナは、山の中腹や標高の高い土地で栽培しています。高地栽培では夜の気温が低くなることでバナナの成長が止まり、昼に生成した栄養を果実に蓄積していきます。そのため、成長もゆっくりで収穫まで約12〜13カ月間かかります。昼夜の寒暖差が大きいことが大切で、蓄積された栄養によって、糖度が高くもっちりとおいしいバナナとなるのです」

高地栽培と低地栽培で糖度にも違いが

――甘さはどれくらい違いますか?
「糖度の差は、各社とも農園の標高や土壌環境、日照条件等によって違いはありますが、弊社の高地栽培(600m以上)バナナですと、糖度は22〜25度くらいになります。また、弊社の超高地栽培(1000m以上)では、熟度によっては25度以上になるものもあります。低地栽培のバナナは18〜20度ですからだいぶ違いますね」

値段の違いは糖度にあったとは。高いバナナはやっぱり甘い!
100円台のバナナは低地栽培、200〜400円代のバナナは高地栽培の可能性が高いそう。実際に最高峰のバナナとふつうのバナナを食べ比べてみたところ、最高峰のバナナはむっちりと密度が濃く、いつも食べているバナナとは段違いの食感でした。

なお食べ切れない際には、皮に斑点が出始めた段階で冷凍や冷蔵保存するのがおすすめ。熟度がちょうど良い状態で追熟を止められるそう。通常、バナナは暖かい部屋に置くとどんどん追熟されていきますが、13℃以下に長時間置くと、通称“風邪をひく”と言って追熟が止まり皮は黒くなります。未熟な薄緑色の状態で冷やすと甘みのない状態のままで止まってしまうので要注意。黒くなっても味は変わらないので斑点が出たところで冷蔵庫にイン!保存方法でバナナの味が変わるとは驚きですね!!
「甘熟王」のバナナ農園 元労働者らが人権侵害を訴える #mixi_diary https://open.mixi.jp/user/110966/diary/1971980719

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