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チーム★Mirror ネクストコミュの■WS1-9「成長」と「熱意」を感じさせる方法

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□□□□ ワークショップ【第1講座】
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□□    要注意!間違いだらけの就活アドバイスを見抜く!
□     就職活動で「成長×成功」するための秘訣
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こんばんは。加納です。
前回のワークショップでも鋭い意見がたくさん出ましたね。
みんなの意見も吸収しながら、メソッドを進化させていくのでお楽しみに!

「ワークショップがどんどん長くなってるので、紙に打ち出して読んでます」という感想ももらいました。これだと持ち歩けてスキマ時間に考えることができますね!
「mixiは読みにくいのでWordに落として読んで、Wordで書いて投稿しています」という声をもらいました。
ぜひみんなも上手なやり方を工夫してみてくださいね☆
今回も長いです(笑)

というわけで、前回の質問の確認です。前回は
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「将来」「うちの会社に」「貢献(=利益をもたらす)してくれそうだ」と感じてもらうために
■(1)自己PRで、ビジネスパーソンとしてグングン「成長」していくと感じさせること
■(2)志望理由で、その会社に貢献したいという「熱意」を感じさせること
が大切。
では、あなたはESの自己PRと志望理由で、成長力と熱意を「どのように」感じさせますか?■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
でした。
みんな、かなり具体的に書いてくれて、すごいなあと感心しました。
僕の考えを紹介しますね。これだけが答えじゃないけど、ほぼ全業界で使えます。
自分の方法を作る叩き台として、まずはこれを使ってみてください。

「どのように感じさせるか?」の答えとして大きく二つ、テクニックと内容に別れます。

まずテクニックから。
(1)ビジネスパーソンとしてグングン「成長」していくこと
(2)会社に貢献したいという「熱意」があること
を感じさせるには
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■内容を「具体的」にして相手にイメージを喚起させる ■
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人は物事の判断をする時、論理ではなく感情を優先させます。
だから選考官の感情を動かすために、相手のイメージに働きかけるわけです。

エントリーシートで落ちた先輩の嘆きとして「エントリーシートで何がわかるんだ!せめて会って判断してくれ!!」という声があります。
その気持ち、よくわかります。

ただ、文章指導の専門、添削指導の専門の立場から言うと、みんなのエントリーシートには「この人をほしい!会ってみたい!」と思わせるものと、「魅力を感じない」ものが明らかにあるのが現実です。
それが、その人の「成長」と「熱意」が具体的にイメージできるか?なんですね。

具体的にイメージできないものを人は判断できません。
みんなも、イメージできない商品をいきなり買えと言われても買えないですよね。どんな人か想像できない人といきなり会うのは怖いですよね。それと一緒です。


ではこのテクニックを生かして、言うべき「具体的な内容」とは何か?ここから内容の解説をします。
僕の考えを読む前に改めて考えてみてください。
(こういう問いかけに対して、自分で考えられる人が、就活で成長・成功できますよ)








僕の考えを書きますね。
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(1)ビジネスパーソンとしてグングン「成長」していくこと
の具体的な話とは、
具体的な自分の「成長体験ストーリー」です。

(2)会社に貢献したいという「熱意」があること
の具体的な話とは、
その会社で自分がやりたい具体的な「企画」です。
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実は、東京で開催したエントリーシート講座ですでにこれについて解説しました。それに参加して、しっかり自分のものにできている人は、僕の考えを的確に書いてくれましたね。補足の説明として、みんなの書いてくれた答えを引用します。

■まず「成長体験ストーリー」から
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(ュ-こ 投稿15)
今までの経験の中で自分が一番成長できたことを以下の形で示す!!!

・自分がどんなアクションを起こしたか×そこから何を気づき、何を学んだか×周りにどのような影響を与えることができたか

アクションの内容が他人より飛びぬけてすごかろうと、一般的であききたりだろうと関係ない。その行動から自分が何を学び、周りに影響を与えることができたか!これを伝える!
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これが僕の考えです。
ビジネス用語で「PDSサイクル(Plan-Do-See cycle)」とか「PDCAサイクル(Plan-Do-Check-Action cycle)」というのがあります。
目的や計画をちゃんと立てて、それに沿って実行して、振り返ってよりよい仕事にしていく仕事の進め方を指します。

簡単に言ってしまえば、ビジネスパーソンは、学生時代から「PDSサイクル」「PDCAサイクル」を感じさせる成長ができる大学生に成長力を感じるんです。
第一講座は心構え編なので、僕が考えた具体的な書き方は第3講座以降に紹介しますね。
誰でも書けるようになるので、楽しみにしていてください☆

今回は「鋭い!」と思った意見を紹介します。絶対的な正解はないので、僕の講座が始まるまでに、これらを参考にしてそれぞれ考えてみてください!
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(ちゃーりー 投稿5)
『自分がこれまでしてきた活動の中で持った問題意識やぶつかった壁に対して、それらを解決するために、どのように考え・行動をし、自分自身を変えていったのか』
が伝わるような体験や、その際の思考プロセスを伝えていけばよいのではと思いました。

答えのわからないことに対して、どのように自分なりに考え、行動し、自分自身や現状を変えていこうとしたのか。
それが伝われば、ビジネスパーソンとしての成長力を感じてもらえるのではないでしょうか。
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(めみ 投稿10)
成長力は考え方や行動が大切。
どんなコトに対してどのように考え、そのためにどのように行動しているか、さらに、そのことによって自分がどうかわったかを示していくのが大事かと思います。
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(ロッテ=こうちゃん 投稿14)
自己PRで、実際の体験を通して、自分が成長した例をあげること。ここで重要なのは、どんな体験をしたかではなく、そこから何を感じ、どのように成長したのか。

体験は誰もが驚くようなすごいものより、むしろ、誰にでも体験できるような平凡なものの方がいいと思う。
すごい体験から、すごく成長できるのは当たり前。平凡なことから、すごく成長できるほうが、成長力としては高いはず。 実際に入社してからも、常に大きな仕事を任せ続けられる人なんてほとんどいない。小さな仕事からでも、ビジネスパーソンとして大きく成長できる人の方が会社に貢献できる。
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最後に1つ補足です。
僕とは違う考えとして「長いスパンでの成長を示す」という意見もいくつかありました。これも間違いというわけではないのですが、実際に文章を書いてみると、成長を具体的に示すのがかなり難しいです。ある具体的な経験を通して成長したことを示す方が書くのも簡単だし、相手も想像しやすいですね☆



■次に熱意の具体的な示し方の紹介です。
僕の講義を的確に説明してくれたのは、アジアンめがねでした☆
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(アジアンめがね 投稿4)
(1)「この職種・業界を選んだ理由」
(2)「数ある同業企業の中から、この企業を選んだ理由」
(3)「入社後は何をしたいのかを、新しい企画の提案として具体的に示す」

以上の3点に留意して志望理由を書く事が出来れば、その企業の特色を踏まえた上での「熱意」を感じさせる事が出来るのではないかなと思います。

「他の企業でも出来るジャン!」は絶対に避けたいところです。
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ここでのポイントは、「やりたいことを具体的に企画まで落とし込む」ことと「他に行ったほうがやれるんじゃないの?」という突っ込みをさせないように準備しておくことです。

みんな、ビジネスの企画立案ってしたことがありますか?
ほとんどの人がないですよね。成長体験は誰でも書けるんですが、企画は学ばないとほとんどの人は全く書けないので安心してください(笑)スタートはみんな一緒です。
チーム★Mirrorでは、企画の作り方もみんなで楽しく学んでいくので、楽しみにしていてください☆

熱意の伝え方についても、最後に鋭い意見を紹介しますね。
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(ちゃーりー 投稿5  「主体者」という考え、鋭いね!)
その企業の事業が抱えている問題点や、その事業の今後の動向や、その企業の発展につながる新事業などを自分なりに分析し、考え、自分ならどのような問題解決策や今後の動向に対しての事業戦略や新事業を行っていくかを提案することが必要だと思います。

その会社に貢献するために、その企業や事業を行う「主体者」としての意識で、会社の将来のために頭を働かせ、貢献していこうとする姿勢が、熱意を感じさせるんだと思います。
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(ロッテ=こうちゃん 投稿14  情報の中立性という視点、鋭い!)
 しっかりと、その会社、業界について調べ、それを志望理由に反映させること。
 ここで重要になるのが、会社側からのパンフレット、セミナーからの情報だけで、その会社、業界について調べたつもりにならないこと。

 会社側からの情報は、明らかに中立性を欠く。それは会社側もわかってやっていること。それなのに、その情報だけから、会社、業界について述べたら、しっかりと調べていないことがすぐにわかってしまう。

 会社側から以外の情報も集めるべき。
 マクロの視点からは、業界紙、同業他社からの情報等を総合的に判断する。
 ミクロの視点からは、その会社のOBOG訪問、同業他社のOBOG訪問から得た情報を総合的に判断する。
(完全に中立な立場の情報はないと思われるので、複数の情報源に当たることが望ましい。)
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(Isling??? 投稿16)
熱意を感じさせるためには、その会社の現状を踏まえ、会社に対する改善点の提案や、新しいビジネスモデルの提案等を行い、その会社でこんなことをしてみたいんだ、ということをアピールすることだと思います。
そのためには必然的に深い企業研究が必要になってくるので、その辺りの熱意を感じてくれるのではないかと思います。
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僕の考えとしても、こんな方向を考えています。
(第3講座以降で、具体的な方法として丁寧に紹介して、誰でもこれらが書けるようにするので、お楽しみに☆)

ただし、このように書いているのに、こういう心配をする人が必ずいます。

「私には成長した体験なんてないんです…」
「やりたいことがわからなくて、具体的な企画なんて思いつかないです…」

はい、全く心配はありません(笑)。
もし成長体験がなければ今から作ればいいだけです。
就職活動を通して成長すればOKです☆ 夏休みの成長体験でもいいし、秋の文化祭の体験でも、ゼミでもバイトでもOK!
それをエントリーシートで書けば内定をもらえます。

企画に関しては、そもそも最初からちゃんと作れている人を見たことがありません。自己分析・企業分析を踏まえた上での企画の立て方を丁寧に教えていくので、安心してください☆


以上で「就職活動で勝つルール」は終了です。おつかれさまでした!
ほとんどの就活生は就職活動で勝つルールと、ルールに沿ったアピールの仕方を明確に理解できていません。
だから、このルールを理解して努力すれば、その他大勢から抜け出すのは簡単なことです。
このアドバンテージを就職活動で上手く活用してくださいね!

次回からは、ワークショップ1−7で残したもう1つのテーマに入ります。
僕は1−7でこう書きました。
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みんなは就活生にとってリアルである情報をほとんど持たないまま、様々な思惑を持って発信される企業からの情報の洪水の中に投げ込まれているわけです。
その状態で、企業の意図やニーズを正しく知り、自分とマッチングしていくことはほぼ不可能なんです。
じゃあどうすればいいのか?
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こんな状況の中で、みんなは志望業界・志望企業を決め、志望理由を作っていく必要があります。
多くの人が、会社選びのところで強く悩みます。特にこの3つの悩みが大きいです。
その悩みに対して、どう答えるか?これを今回の最後の質問にします☆
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こんな状況で
(1)「適職は見つかるの?」
(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」
(3)「どうやって志望企業を選べばいい?」

この悩みについて、あなたはどう考えますか?
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質問を作っておいて何だけど、かなり難しい質問だね(笑)
これにズバッと答えられるぐらいなら、就活で悩まないから、ワークショップなんてやらないかな。。
ぜひ頑張って考えてみてください♪

ただし、今回は難しい質問なので「パス」もOKです。
この質問をきっかけにしてワークショップを挫折されては困る。。
パスしたい人はワークショップの感想や気づき・アクションしようと思っていることなどを教えてください☆
ワークショップは、自分の考えを文章にすることに意味があります。
みんなの投稿を待っています☆

※次のWS1−10は9月1日(土)の予定です。 僕がこの質問に対してどう答えるかお楽しみにわーい(嬉しい顔)

コメント(88)

(1)「適職は見つかるの?」

見つかると思います。
自分が何をしたいか、自分の目的は何かをしっかりと考えておくこと、OB訪問等のリアルな情報を集めることによって自分と会社のについての考えをしっかりと持つもつことで適職はみつかると思います。
また、自分の目標を達成するためにこんなことをやれば役にたつとかを意識して
自分の仕事を行っていくことも必要になると思います。

(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」

会社についての多面的な情報を得ておくこと、しっかりとした自己分析をすることで自分にあった会社を見つける確立は上がると思います。

(3)「どうやって志望企業を選べばいい?」

自分のやりたいことをしっかりとしたイメージと、会社についての多面的な情報から会社を総合的なイメージから自分の志望する企業を選べばいいと思います。
重要なのは自己分析と企業分析ですね。しっかりと自己分析し、様々な情報源から得た多面的な情報を活用し、しっかりとした総合的な企業のイメージを持つことが大切なのではないでしょうか。
その上で自分ならこんな提案ができるという企業を志望すればいいと思います。
(1)適職については、適しているか適していないかより、適するように努力するって言う点にも力を注ぐべきかなぁと。そう考えると、適職ってのは見つかると思う。

(2)これもある程度は選らぶことは大切だと思うけど、合う合わないよりある程度合わせるということは必要かと思う。合うような自分に作り上げるのも大切かと。。。

(3)僕が一番重視するのは「雰囲気」かなぁ。それは福利厚生や知名度、OBの人と合ったときの印象、会社の体質etc総合的なものだけど、その点である程度の志望を固めたら、あとは入社してから自分を創って行く。
(1)「適職は見つかるの?」
適職って人によって捕らえ方が違うと思うし難しいけど、
僕は将来のビジョンをもって、理想の自分に変化できる事ができると感じる、職業が適職だと思います。理想の自分っていうのはOB訪問をして、この人みたいになりたいっていうのでもいいですし。
今の自分の能力、性格で決めるのは違うのかなぁと思います。

(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」

なるかもしれません。だけど、OB訪問、会社見学、説明会など通して会社のできる限り多くの情報を集めれば、失敗する事は少ないのでは。


(3)「どうやって志望企業を選べばいい?」

(2)と同じです。
(1)適職は自然と見つかるものでなく、自分で適職にするものあると思います。
仕事というのは、やってみないと分からないことがたくさんあると思います。
ビジネスをしたことのない学生のうちに「この仕事は自分の適職だ!」と判断するには無理があるのではないでしょうか。
なので、学生のうちは興味のある仕事を探し、就いた仕事を自分なりに工夫し、努力して適職にしていくものだと思います。

(2)そのためには自分の軸、業界、企業研究をしっかりとしなくてはいけないと思います。
その上で入った会社であれば、多少なりとも興味のある仕事はできると思います。1と似ていますが仕事は合わせることができると思います。

(3)これも軸や研究ですかねぇ?やはりそこがはっきりしていないと志望を選べないです。自分が今軸を見つけようとしているところですので、他の人の意見も聞きたいです!!
全ての質問の答えのコアになるのは「自分の軸をしっかり持って、どんな事があってもぶれないようにする」っということだと私は思います。

(1)「適職は見つかるの?」

見つけるしかない!!
「周りに、将来何がやりたいんだかわかんねーからまだ就活いいや」って人がいます。
「じゃあ、本当に自分が何をやりたいのか考え抜いた」のかっていうといささか疑問です。
実際、考えているけどわからないって言う人もいると思います。
だったら、考えてないで行動するしかないです!
色んな人に話を聞いてみるしかないと私は思います。

(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」

働く前に自分に合った会社だ!!と自信をもって言うは難しいとは思います。
でも、ミスマッチのリスクは軽減できると思います。
自分の中にある軸を中心に、企業訪問などを重ねて情報を集める
同業他社に質問してみるのも良いかもしれません。
それでも、やっぱり合わないって言う人はでるかもしれません。
でも、年収だとか、流行だとかで選んじゃったりするよりはそのリスクは低いと思います。

(3)どうやって志望企業を選んだらいい?
私の軸は「何も無いとこから何かを生み出す」っていうことなんですが
これってめちゃくちゃ幅広い業界で可能なんですよね。
不動産・広告・メーカー・・・・etc
だから私は、色々話を聞いてます。
話を聞いて実際自分がこの会社で働いているイメージが直感でわくかとかみてます。

ようするに、自分の軸をしっかり持って、行動するしかない!!
のではないかと思います。
適職も会社も自分に100パーセント合ったものを見つけるのはおそらく無理なのではないでしょうか?

○適職は見つかるのか?
自分の一番の目的がしっかりしていれば見つけやすいと思いました。

○自分に合った会社は見つかるのか?
これは少しでも興味持った会社をたくさん調べることによって見つかる可能性がたかまります。当たり前ですけど。

○入る前に判断できるのか?入社してから合わなかったってことにはならいのか?
これは少しでも興味を持った会社のだから少しはやってみたい気持ちがあるわけでやってみたい気持ちがあるなら好きになるかもしれない。好きになるかもしれないなら自分に合った会社になる可能性がでかいということになると思います。

だけどやはり可能性が高いだけであって100パーセントの話にはならないわけです。

だから大事なのは入社してあわなかったのではなく、合うようにしていくこと。そのためにはぶれない目標が必要。合う合わないは目標達成までの一つの障害にすぎないんだとおもいました。

○どうやって志望企業を選べばいいか?
少しでも興味持った企業全部をなるべく調べて自分が一番目標達成しやすい会社をさがすのが一番なのではないでしょうか?

今回一生懸命考えたのですがやっぱり当たり前のことしか思いつかなかった気がします。WSをはじめて自分の考えを文字にしたりクリアにすることは簡単そうに見えてとても難しいと実感しました。皆さんの意見もすごい刺激になってます。これからも頑張って就活を成功させたいです!!!させます!!!
(1)適職というのは今の自分が決めるんじゃなくて、将来の自分が決めることだと思います★★だから今の就活時では、適職を見つけるのではなく“入りたい会社・やりたい職業”を見つけるほうがいいのかなー。と思います!

(2)入ってからじゃないと適職かどうかは分からないと思いますが、自分が入りたい!と思った会社に入れたなら仕事に対する意気込みも違うと思うので、要はそのときの仕事に対する熱意の持ちようかと思います★★

(3)まず企業を選ぶための軸を作ればいいのではないのでしょうか★★例えば、“完全週休二日の会社”とか、“自分の仕事に誇りをもってイキイキとしてる社員がいる会社!”など目標となる社員の方に出会ったか〜〜などいろいろな方向から見てみれば絞れるのではないでしょうか。
(1)(2)の質問の違いがあまりわからないので、まとめて考えさせてもらいました。


こんな状況で
(1)「適職は見つかるの?」
(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」
 
 情報の洪水の只中において、業界研究・企業研究・自己分析をして必死に適職を模索する。それで判断した職業は、必ずしも適職とは限らない。「実際、会社なんて入ってみないと実態などわからないもの。」と社会人が言うのをよく耳にするし、それは本当だと思う。でも、その努力によって、適職を見つける可能性を少しでも上げることが出来るのは確かだし、その研究努力のうえで選び抜き、その結果就いた職業であれば、自分を納得させ、仕事で辛いときもがんばろうと思って続けていけると思う。
 
(3)「どうやって志望企業を選べばいい?」

 志望企業を選ぶには、人によって軸がちがうと思う。どの軸が正しいのかなんてわからないけど、業界研究や自己分析をするなどしてじっくり考えた自分の軸を持って、決して他人の意見に流されず、自分がいちばん納得するやり方で志望企業を選ぶのが大切だと思います。

この質問に対する私の考えは、少しでも興味を持った企業にOB、OG訪問や合同企業説明会や会社のセミナーに参加して企業研究をしていくしかないと思いました。それらに参加した後、さらに自己分析をして自分はどんな職種、企業に興味があるのかを徐々に明確にしていけば良いと思います。そして、自分のやりたいことは何なのかを考えていく。

質問が難しくてうまく答えにできなくてすいません。

(1)「適職は見つかるの?」 

適職を見つけるという考えではなく、自分自身で適職にしていけばいい! 
誰しも悩んだすえにに選ぶ職業なので、まったく見当違いの職種を選ぶわけはありません。決めたらそれが適職だと思って突き進むしかない!と自分は考えます。 

(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」

ご自身でOBOG訪問をできる限り沢山して、その企業のリアルなイメージを作り判断するしかないですね。実際に働いている人に沢山会えば自分に合う合わないがわかると思います。 
 
(3)「どうやって志望企業を選べばいい?」

自分の軸を作ってそれに沿って志望企業を選ぶことがbestです。
といっても自分自身できていない状況なので説得力には欠けてしまいます。。。


(1)「適職は見つかるの?」
(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」

人それぞれだと思います。私たちは所詮学生であり、やりたい仕事は過去の自分や先入観によって決められています。学生の立場で自分に合った仕事を見つけることは理想にあわせることです。しかし、実際に就職すれば、人間関係・責任の重さなど学生のころに思い描いていたイメージとは必ずギャップがあります。そのギャップを克服できた時、初めて適職が見つかり、克服できなかった場合は原因を見つけ出し、適職を見つける材料になると思います。


(3)「どうやって志望企業を選べばいい?」

最初にやりたいことや理想の環境・待遇など希望する企業をピックアップする。
そして絞り込めばよいと思います。
そこから想像できる将来を考えればよいと思います。
(1)の適職は見つかるかということに関してですが、学生のうちにこれだ!という適職を見つけることは難しいと思います。仕事は最終的にはやってみないとわからないのではないでしょうか。

(2)の自分に合っているかどうかも最終的には入ってみないとわからないでしょう。でも、自分がいろいろ調べて、自分で行くことを決めた会社であれば、入ってすぐに合わないと判断せずに、自分が合わせようと努力していければいいと思います。それが出来れば徐々に自分と会社が近づいていくと思います。

(3)の志望企業の選び方ですが、これは自分の軸と合った会社を探していくといいと思います。私は軸を絶対に譲れないものだと考えています。譲れないものがやりたいことが出来る会社、都内にある会社とした場合、この2つを必ず満たしている企業を見つけ、その中から、自分と合いそうな企業をさらに絞っていけば、入社後に多少の合わない部分があったとしても、軸から大きくはずれることがない分、やっていけると思います。その為に今からぶれることのない自分の軸をしっかり決めることが大切だと思います。
(1)適職は見つかるの?

自分の志向に100パーセント合致する職に就くことは不可能だと思います。
自分のやりたいことや得意なことだけをやらせてくれる会社などあるとは思えません。

折り合いをつけて会社側に合わせてもよい面と、
自分のなかでこれだけは譲れないという面とをはっきりさせておくことこそが
重要なのではないでしょうか。


(2)自分にあった会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?
入社してから「合わなかった」なんてことにならない?

前提として、自分とその会社が合っているかどうかをどのように判断するのか、
という問題があるように思います。
全然やりたくないも仕事ばかりを任されるから、
自分と会社は合っていないと考えるのか、
本当にやりたかった仕事が少しでも任せてもらえるから、
自分と会社は合っていると考えるのか。
自分と会社が合っているかどうかの判断基準は人それぞれで大きく違うだろうと思います。

僕は(1)でも触れたとおり、自分に100パーセント合った会社などないと考えます。
やりたくない仕事を任されることが多くて嫌になっても、
自分のやりたい仕事というものがはっきりわかっていれば、
自分と会社は合っていないと考える前に、
目の前の仕事に精を出すことができると思います。


(3)どうやって志望企業を選べばいい?

まずはやりたい仕事をはっきりさせることだと思います。
あとはそれを実現できるような業界・企業を探していけば良いのかなと。
なによりもまず大事なのは、自分が何をやりたいか、ということだと思います。
(1)「適職は見つかるの?」
適職は見つかるものではなく、見つけるもの。というか、作るものだと思います。
そんなに簡単に見つかるものではないと思うし、実際に働いていない観点から見た適職なので、実際に働いたときにそれが本当に適職なのかというと疑問が残る所ですが、自分は何をやりたいのか、どんな事を成し遂げたいのか、どんな人間になりたいのかをしっかりと考える事ができれば、多少は適職というものが見えてくるのではないかと思います。大事なのは考える事。そして、その考えた事を人に会ってはなすことなのかと思います。
その話す相手が社会人の人であれば、よりリアルなフィードバックが貰えて、成長する事ができるのではないかと思います。

(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」
多少は可能なのかと思いました。自分にあった会社は見つかるものでなく、見つけるものだと思います。
見つけるためには、本当に努力が要ると思います。自己分析・企業分析をしっかりと行い、その上で、実際に社会人の方とお話し、自分の価値観を正直にぶつけ、自分が会社に会うのかを実際に感じる事が必要だと思います。
もちろん入社前と後では、ギャップがあると思います。学生は実際に働いていないのですから。ミスマッチがないとはいえないと思います。
だからこそ、ミスマッチをできるだけ少なくするために自己分析企業分析が必要なんだと思います。

(3)「どうやって志望企業を選べばいい?」

まずは、自分の目標を明確にする事が大事だと思います。
仕事を通して、どんな人間になりたいのかを考え、その目標象に近づく事が出来る企業はどこなのだろう?と言う事を考える.その企業を見つけるためにも、企業分析をし、OB訪問などをして、生の声を聞くことが大事だと感じました。
そうすることで、少しずつ近づくのではないかと思います。
(1)「適職は見つかるの?」
見つかると信じたいです。
でも、適職は私にとって、見つけるというより社会人として働くうちに、
いつの間にか「なんだかんだこの職業私に合ってるな」と感じたいものです。
だから、就活中には適職を見つけるというよりは
自分の軸を定めて、業界や会社のビジョンを知って
行きたいと思える1社にたどり着けるように頑張ります。

(2)「自分に合った会社は見つかるの?入る前に判断できるの?
   入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」
見つかります。「この会社で働きたいと思った」その感情を大切にしたいです。
働いて、合わないと感じたとき、
自分はなぜこの会社で働きたいと思ったのか、をもう1度考えたいです。
つらい仕事だったとしても、
自分のやりたいことがはっきり自分の心にあれば頑張れると思います。
だから、企業のうわべだけで判断する就活ではなくて
軸だけはぶれないようにしっかりもって就活すれば
たとえ「合わない」と思ったときも進んで「合わせる」ことができると思います。

(3)「どうやって志望企業を選べばいい?」
うーん。(1)(2)のように言ってみたものの、
それってすごく難しいと思うんです。これは、今はまだ答えられません。
自分自身まだまだ軸もはっきりしてなくて
志望業界も決まっていなくて。
でも、自己分析が重要だなって最近すごく思っています。
1)2)でも言いましたが
自分の軸、大切にしたいことが自分の中ではっきりしたら
もっと何かわかってくると思います。
(1)適職は見つかるの?
将来見つかると思います。ただ、実際に働いたことも無い学生の段階でそれを確実に見つけるのは無理だと思います。
(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」
合うか合わないかは少しですが感覚的に説明会やOB・OG訪問で感じることが出来ると思います。
しかし、完全に自分に合った環境なんてほぼ見つけることは出来ないのではないでしょうか。
そのために、入社してからもただ「合わなかった」と思って辞めるのではなく、なぜ合わないのか?どうすれば合うようになるのか?をまず考え、自らのアクションで変化を起こそうとすることが大切だと思います。
(3)どうやって志望企業を選べばいい?
この質問については今まさに私自身わからず困っています。
何かひとつでも心の中でひっかかるキーワードを持つ企業の説明会に行ったり、OB・OG訪問をしたりして自分の目や耳で確かめることが大切なのではないかと思います。

(1)「適職は見つかるの?」
(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」
(3)「どうやって志望企業を選べばいい?」
今回はこの3つの質問でしたが、私は最近までこのことを考えて悩まされてきました。

でも、最近、自分の適職ってなんだろう?と考える様になって周りにいる社会人を見た時に大体の人は最初からこの仕事が自分の適職だ!!と思って就職している訳ではないと気づきました。
そこで1と2の答えなのですが、就活の時点で適職がないと焦るのではなく、その会社に入って一生懸命自分が今、これから、何をしていきたいのかを見つけ、それに合った仕事をしていくことで適職になるのではと思います。なので今の時点で適職はこれだ!!と決め付ける必要はない気がします。
ただ、漠然とでもいいので自分の興味のある事や気になる事を頭に入れてそれに近い会社を選んだ方がいいと思います。これが丁度3の質問の答えになります。


課題に入る前に・・・・
私はまさに今これが不安です。
「やりたいことがわからなくて、具体的な企画なんて思いつかないです…」
マスコミにいきたいと思ってても「入って何をどうしたい」のか想像もつきません。だから、突っ込まれると答えられなくなってしまうのです。。。まだ、2年生だからという安心感があり、成長だけに視点を向けてしまっています。。マスコミというブランドがほしいのか、本当にそこで仕事をしたいのかと色々考えてしまいますw 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

こんな状況で
(1)「適職は見つかるの?」
(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」
(3)「どうやって志望企業を選べばいい?」

この悩みについて、あなたはどう考えますか?

 まず?について 適職なんてあるのでしょうか?むしろ自分の能力を生かせる仕事・自分が成長できると思う仕事・やりたいと思う仕事を中心に選ぶべき。適職なぞ存在せず、逆に自分がどう適応していくかが課題になると思う。

 ?自分に合った会社という基準でみてたら、入社後に「合わなかった」となってしまうのは当然。やりたい仕事・なりたい職業基準で選ぶことによってそのギャップが薄くなると思う。 もし合わないと思っても、やりたいこと視点で選んでいるのだから後悔はしないと思う。

 ?上記のように、企業に自分を合わせるのではなく、自分に企業を合わせれば必然的にやりたい仕事はでてくる。そこで自分のやりたいこと=軸がしっかりしていれば、志望理由もかきやすいし自分の熱意も伝えられるだろう。
あ、?では自分にどう適応させるか の間違いでした。会社視点で考えていたら、自分の軸がなくなってしまうように思う。。。
1、自分が少しでも心から楽しいと思えたり、達成感を感じられたりできたら、それはどんな職業だろうと適職なんだと思います。
でも決して妥協でそう思っちゃいけないと思います。

2、もしその企業が自分と合わなかったとしたら、極論は違う企業に行けばいいだけの話なのではないでしょうか。
1度きりの人生、妥協する必要はないと思います。
合わないなら合うように環境を変えちゃえばいいんです。
可能性としては、その企業で居心地がよく思えるようになる方法だってあるはずです。
それは自分の努力次第でなんとでもなるはずです。

3、最も自分に合う企業なんて入社前に簡単に見つかるわけがないです。
だから「合いそう」な企業を絞っていき、「最も自分と合っている企業である可能性を高める」しかないんじゃないでしょうか。
(1) 人はすべて異なる性質をもっているので、得意不得意は必ずあると思います。就活を通じて適職と判断したものが、正しいか間違いかは誰にもわからない事だと思います。要は今自分にできることを本気でやればいいんじゃないでしょうか。

(2) 自分に合うか合わないかは、経験してみないとわからないものだと思うし、経験してもわからない可能性もあると思います。会社に入って本気で仕事をした結果、もし本気で合わないと感じれば転職すれば良いと思う、いずれにしても常にベストを尽くせば必ず良い方向に進んで行くと思いう。

(3) とにかく情報を稼いで、考えられる最良の選択をすれば正解だと思います。
1週間ぶりの投稿です。
授業も再開することだし、考える習慣をもっともっとつけていきたいです!

(1)「適職は見つかるの?」
→会社とか、そういう枠組みを取り払って広く「働く」ということに焦点を当てれば、適職は見つけるものではなく、自分で作り出していくものだなと最近思っています。
それがどういうことかは恐らく次の回答で説明できます。

(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」
→自分に合う会社は見つからないものだと思っています。
企業とは個の集合体であり、企業全体として社会にどう貢献していくかを考える構造体です。
その中に在る個は百人いれば百通りの思いや考え方を持っているので、それが完全に企業の理念やビジョン、事業内容と合致することは非常に困難です。
ではどうするか。
これは最後の回答で説明します。

(3)「どうやって志望企業を選べばいい?」
→具体的な事業内容などを見ていると「木を見て森を見ず」ということになってしまいます。
その企業の理念やビジョンと自分が将来やりたいこと=自分の軸がどれくらい一致しているか、にポイントを絞ればよいのではないかと思います。
近ければ近いほど、その中で自分のやりたいことができる可能性も高まるし、やりやすい環境が得られるのではないかと思います。
(1)の返答!!
私は見つからないと考えます。なぜならたくさんある仕事の中で、本当に自分に適した仕事を見つけるのは容易ではないと思います。あと仕事はやってみないとわからない部分のほうが多いです。だから適職を探すよりも、自分が将来どうなりたいのかを考え、その基準からどんな仕事がしたいかを見出せばいいと思います。

(2)の返答!!
合った会社ってなんでしょうか!?難しいですね。ただ僕は、その会社の中にこうなりたいと思える人がいれば、合っている会社なのではないかなと思います。そうなりたい、つまりその人に近づこうとしているわけだから、自然と合っていくのではないでしょうか!?

(3)の返答!!
これは働くうえで何がしたいか、どんな価値を提供したいかの基準で考えるといいのではないでしょうか!?ここだから、ここしか、この企業じゃあないとできないことが見つかるとステキですよね。もし何もやりたいことが見つからない人は、まず働くことから考えればいいと思います。なぜなら就活をしないという選択肢もあるのです。そしてそのうえで就活をずると決めたら、働くんだったら何はイヤとか少しずつ基準が出てくると思います。そういった作業の繰り返しをしていけば、基準が徐々に見えてくる気がします。そういった作業を徹底的にすることで、志望企業も出てくるのではないでしょうか!!
(1)
 「適職」っていう未知の職業を探すより、
 「自分がやりがいを感じる」「自分が好きな」仕事を探してみてほしい。
 そうすれば 自分にとって何が"適職"なんかわかると思う。
  

(2)
 「自分に合った会社」は、
 自分がどんな人か理解していれば、
 自分が会社に何を求めてるかがわかると思います。
 
 心配するより行動を!
 会社に入った後で後悔しないように、
 その会社について徹底的にいろいろな角度から調べる。
 調べたけど、入ってみたら『合わなかった』と感じた時、
 その時にどうするか考えたらいい。

 そもそも、まだ働いてないのに悪い方向に考える時間もったいない!

(3)
 まず自分を知ること。
 そしたら自分の求めているものがわかると思う。
 そして求めているものを提供してくれる(可能にできる)会社を選べばいい。

 選ぶ基準は自分の芯が求めていることに合ってるかどうか。


(1)(2)(3)は全部結局

悩むより行動を!!
自分を知れば自分で答えられる!!

ということなんじゃないかと、
すごく基本的なことだけど、見落としがちでとても大切なことを
再確認できる質問だなぁと感じました。

(1)「適職は見つかるの?」
→私もすごく悩んでいました。
 最近は、用意された「適職」を探し出すのではなくて、
 自分のしたい職ができる
 「隙間(こうしたらもっと良くなるのではというところ)」を探し、
 実行していこうと努力すれば、それが「適職」になるのではないか、
 と思います。

(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」
 →合わなかった点にもよるかもしれませんが、
  「合わせる努力」というのは会社も自分もしていくことだと思います。
  完璧に自分と全く一緒の考えを持っている会社があったら、
  それはそれで気持ち悪いかな…と。
  受け入れること、お互いが歩み寄ることは大切だと感じています。

(3)「どうやって志望企業を選べばいい?」
 →ちょうど今一番悩んでいるところです(笑)
  私は将来やりたいこと(目的・目標)はあります。
  しかし、そのツール(会社・切り口)が選びきれていません。
  今の段階では、まだ具体的な企画を考えてないところなので。
  なのでツールではなく、期間で考えようと思っています。
*(1)「適職は見つかるの?」

見つけていこうとしている者には見つかると思います。
自然には見つけられなくて…自ら掴み取る感じ…かなぁ。


*(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」

「合わなかった」これは多いに有り得ることだと思います。。。
入社する前に自分に合う会社が分かるなら、苦労しませんし。。。
離職率が高い現実。。。
でも、「合わなかった」と自分が判断するまでの過程ですべきことはたくさんあると思います。


*(3)「どうやって志望企業を選べばいい?」

・会社選びまででできること
→自分でできること…企業研究・業界研究・自己分析など…
 その上で、自分以外の人やモノから情報を集める作業を繰り返す

 

(もし「合わなかったら辞める」という人がいたら私はその意見否定できないなと思います。でも自分が何をしたいのかを常に明確にしておくことが必要で、そこ(適職や合う会社)に辿り着くために、色んな道があることを頭の片隅に置きながら、様々な視野を持てるような柔軟さも持ち合わせておくべきだと思いました。)
(1)「適職は見つかるの?」

適職、というのであれば見つかると思います。
大雑把に言えば、好きなこと、そうでないことを把握すれば、見つかると思います。
(どういう業界に魅力を感じるか、事務か営業かなど)
把握する方法としては、自分が魅力を感じることを紙に書き出したり、他己分析してもらったりすれば良いと思います。

(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」

(1)を見極めたうえでなら、何(十?)社か回れば、「いいな」と思う会社は見つかるんじゃないかと思います。
逆に、自分の好きなこと、明らかに向いていないことを把握しないまま、手当たり次第に回ると、向いてるかどうか判断がつかないと思います。
それは、行きたい所を決めないまま、歩くようなものだと思うので…。

会社説明会のやり方や発言ひとつとっても会社によって違うので、空気は読み取れると思います。
たとえば、「社長との距離が近い会社」「効率が求められる会社」など。

100%自分に合う会社を見つけるのは、ほとんど不可能だと思います。
でも、80%ぐらい合っていて、自分がその企業でやりがいを感じればやっていけるのではないでしょうか。
私も、今かよっている大学と自分が100%合うとは思っていません。
「これはどうなんだろう」って思う部分もあります。
ですが、100%合わないから、やめようと思った事はないです。
それは、
・自分がやりたいことを勉強するためにきた学校である
・学生生活が楽しい(友達がいる、ゼミの勉強が大変だけど充実している)
からです。

(3)「どうやって志望企業を選べばいい?」

まとめのようですが…。

1、自分の興味・関心を書き出してみる
→就職に関係することじゃなくても、なんでも書き出してみればいいと思います。

2、業界・職種研究をする(ウェブ検索、読書、OB・OG訪問などなど)
→1で書いたことと重なる部分を探すつもりで。

これをやれば、一社ぐらいは引っかかるところがあるんじゃないかなと思います。
それでも引っかかる所がなければ、今度は他己分析をしてもらったらいいんじゃないかと思います。
1)「適職は見つかるの?」
(2)「自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから『合わなかった』なんてことにならない?」
(3)「どうやって志望企業を選べばいい?」

正直言ってこの質問に対する答えは今一番悩んでいることなので、どう答えをだしていいのか分かりません。

これまでの気づき
これまで遅ればせながら、書き込ませてもらい、自分の考えを表現することで
自分が考えていたことが少しわかったように感じています。
他の人の鋭い意見も非常に参考になります。
自分のペースで、あきらめず最後まで書き込んでいきたいと思っています。
こんな状況で
(1)適職は見つかるの?
(2)自分に合った会社は見つかるの?そもそも入る前に判断できるの?入社してから「合わなかった」なんてことにならない?
(3)どうやって志望企業を選べばいい?

難しいです。私も同じことを考えてしまう。
入社してみないと分からんやんッ!て。
WS1−1の質問の回答のように、ビジョン・夢・自分の軸・目的・目標などがあれば。という考えも頭では理解できますが、
実際今はその事を心で理解できていているかというとそうでない。

それにはまだ、行動と目的・目標が定まっていないからではないか?
このWSで改めて考えさせられました。

(1)適職は見つかるのか?
(2)自分にあった会社は見つかるのか?そもそも入る前に判断できるのか?入社してから「合わなかった」なんてことにならないのか?
(3)どうやって志望企業を選べばいいのか?

今、自分自身が直面している問題です…。
実際、これから約40年間働いていく会社を半年間の間に決めていくのは困難だと考えてしまう。さまざまな情報が学生を惑わしている。そして、自分に合った仕事が絞れないまま終わってしまう状況であると思います。

最低限、私たちが自分自身の軸・夢・目標等を定まっているのならば、自分自身に向いている職種や企業が絞り込んでいく事は多少できると思います。しかし、それが本当に自分の適職や志望企業かといわれたら、悩んでしまうと思います。ましてや、なにもかも漠然としている人は、厳しい壁にぶち当たること間違いないと感じます。

結局、非常に難しいと感じする次第です。
実際に、3年未満で会社を辞める社会人は約3割を超えています。
ここからも、仕事を選ぶ困難さが垣間見れます。

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