ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ナチス・ドイツ空軍コミュの機体を語れ!!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ていう事で新参者ですがトピ立たせていただきます。

本当はドイツ空軍の計画機や試作機の方が好きなんですが
まぁ、基本が無いとという事で・・・。

自分は“究極のレシプロ機Ta152”が好きですねぇ。

同時期にMe262が実用化されていたのが悲劇ですが、他の国なら文句無く主力機でしょう。

開発者タンク博士が自らテストフライトを行った時に、P-51
に遭遇しながら、振り切って無事帰投したという機体です。

コメント(51)

エーリッヒ・ハルトマンの戦前と戦後の愛機
オーストラリアでBf109を自作しているFBドモダチがいます。
>>[17] 確か日本にも四式戦を作っていた人が、、、。
>>[20]
K14型なら4枚プロペラの筈が、一番下は3枚プロペラや機首形状など明らかにG型、同じく真ん中の機体もカウリングのバルジから明らかにG型ですが
AZ model 1/72 Bf109K-6を作りました。K-6はK-4に30mmMK108砲2門を翼に取り付けた重武装機です。キット自体は海外製にしては良く出来た組み易いものでした。
AMG 1/72 Messerschmitt Bf.109Aを作りました。エッチングパーツの多用や細かいステンシルのデカールなど上級者向けのキットでしたが、パーツの合わせはおおむね良好でした。Bf109AはBf109の初期生産型で、570馬力のロールスロイスケストレルエンジンを搭載するなどはBf109V-1と同様でしたが、V-1に見られなかったアンテナ支柱がコックピット後方に装着されています。
Heller 172 Messershmitt BF109Cを作りました。エレールのいにしえの凸モールドのキットですが、非常に作り易く好印象でした。Bf109C、Junkers Jumo210エンジンと搭載し、最高速度は465km/hで機種と翼内にMG17 7.92mm機銃計4門を搭載致しました。スペイン動乱やポーランド侵攻に少数が参戦致しました。
AML 1/72 Messershmitt Bf109Dを作りました。Bf109Dの事を調べましたが、エンジンがC型のユンカースJumo210G 730hpからJumo210Da 680hpとダウングレードになり、乾燥重量も1600�圓�ら1630�圓判鼎�なったので最高速度は470km/h(4,000m)から450km/h(4,000m)と低下しております。アンテナが無いため無線を積んでいる形跡も見当たりません。ただしD-3はMGFF20mm機関砲を二門翼内に搭載していました。主にスペイン動乱からポーランド侵攻にかけてある程度の機数が使用されましたが、すぐにBf 109 Eに取って代わりました。キット自体は簡易インジェクションにバキュフォーム製風防で製作に難航致しました。
Tamiya 1/72 Messerschmitt Bff109E-4を作りました。久しぶりに国産のキットを手がけましたが流石タミヤ、かっちり組みあがるパーツは海外勢とは雲泥の差の出来です。E型は今までのBf109が搭載していたユンカースJumo210系からドイツの傑作エンジンダイムラーベンツ倒立V型12気筒DB601離昇出力:1,100HP/2,400rpmを搭載し最高速度は500km/h台に到達、E-4型には翼内にMGFF20mm機関砲を搭載し、第二次世界大戦初期のドイツ空軍主力戦闘機になりました。スペイン動乱から実戦を経験しポーランド侵攻〜バトル・オブ・ブリテンを戦いましたが、もともと地上支援や局地戦闘用の性格だったBf109にはドーバー海峡を越えて英国本土上空を戦うには航続距離が短く、英国上空での滞空可能時間が15分程度しかなかったのでこれがバトル・オブ・ブリテン敗北の一因になりました(僕は英国在住経験がありますが、友人宅の庭に現存していた当時の防空壕に入ったことがあります)。なお、このE型には撃墜王ハンス=ヨアヒム・マルセイユがF型の前に乗機していた機体が現存しており、唯一飛行可能なE型として今も大空を舞っています。
MN 1/72 Messerschmitt Bf109T-0を作りました。キット自体は昔のスケールモデルっぽく簡素なつくりで製作し易かったですが、デカールが組立説明書どおりの物が無くこの点が残念でした。
T-0はE-3型にカタパルトフックと着艦フック追加、主脚強化、主翼延長と翼端を折りたたみ式に改造した艦上戦闘機型で、建造中の空母グラーフツェッペリンに搭載予定でした。10機製造されましたが空母は完成せず。フック類を取り外しT-2として陸上基地で運用されました。T-2は航続距離が長く、翼を延長したので離着陸時の安定が良くパイロットからは好評でした。
僕はこの機体を作り上げてみると、フォッケウルフTa152Hみたいに翼が長いので格好良く見えました。いずれ作るBf109Hも翼が長いのでこれも楽しみです。
RS Models 1/72 Messerschmitt Bf109Xを作りました。Bf109XhはF型をベースにBMW801空冷エンジンを搭載してたもので、試作機1機のみ作られました。キット自体はやや手を入れなければ組みあがらないものでしたが、まだ他のRSモデルスのキットよりはマシでした。組み上げてみると、空冷にバブルキャノピーと日本機の様で、キ44鐘馗に似てると思いました。
HUMA-MODELL 1/72 Messerschmitt Me209V-4を作りました。Me209は純然たる高速記録機で、エンジンはダイムラーベンツDB601Aをカリカリにチューンし瞬間的に2,300馬力を発揮したDB601ARJを搭載し、出来るだけ機体は小型化し1938年に初飛行。最大速度は755.13km/hを記録し、その記録は30年間破られる事はありませんでした。その驚異的な最高速度に喜んだドイツ空軍は、本機を戦闘機にするようメッサーシュミット社に命じ、型番をまるでBf109の派生型と偽装するためにMe209と致しました。戦闘機化した機体のMe209V-4は1939年に初飛行。ですが速度記録機から戦闘機にするためにエンジンをDB601Aに換装、武装など各種装備を追加したV4の最高速度は514.0km/hにとどまりBf109Eより劣り、元来速度記録機として開発した機体に汎用性を持たせるのには無理もあったので開発は中止されました。なおV-1の胴体はポーランドのクラクフ・ポーランド航空博物館にて展示されております。
キット自体は今は無きHUMA-MODELLの作で箱は元々ありませんん。バリが多く出来もそれほど良いものではなく少々手を入れる事が必要でした。
RS MODELS 1/72 Messerschmitt Me309V4を作りました。キットは最近の海外製のモデルらしく素組みでは完成できず、少々手を加えました。組み立てているうちにBf109の後継機として計画され、そのため本機がBf109の欠点つぶしで開発されたことが良く分かりました。不評だった主脚の間隔を広げ、離着陸時の視界を得るための前輪式、バブルキャノピーにして空中での後方の視界を確保し、軽武装だったBf109に対しMG131×4門、MG151×2門、MK108×2門という当時空前の重武装、高高度で飛行するための与圧キャビン、そしてエンジンは他社が喉から出が出るほど欲しかったダイムラーベンツDB603を優先して搭載するなど、これらを装備して正式採用されたならかなり強力な戦闘機になるはずでしたが、1942年7月に初飛行し同年11月に空軍にてテストされると各種問題が頻発。離着陸速度が200km/hと高速で熟練したパイロットではないと扱えず、地上滑走中に首振り、エンジンの過熱、高速飛行中に直線飛行の維持の困難、Bf109Gとの模擬空戦ではドッグファイトで勝てず最大速度で逃げるしかないなど散々な出来で、納入されて一か月も経たないうちに絶望的な酷評を受け、優秀な性能のFW190Dが開発されつつある中Bf109Gより最高速度が50km/hほど勝るだけの本機は計画中止になり、前輪式の降着装置などジェット戦闘機Me262の参考にされるだけの機体になってしまいました。ここに優秀なエンジンを積んで成功したP51マスタングとの差、つまりアメリカとドイツの差を感じます。
AZ model 1/72 Messerschmitt Bf109G-1をつくりました。G-1は連合軍機の高性能化に対抗するため、F型に積んでいたダイムラーベンツDB601E型エンジンをボアアップによる排気量拡大、圧縮比の引き下げ、過給機の大型化などにより10%前後の出力増加と高空性能の改善を図ったDB605に交換、高空での居住性を改善する与圧式コックピットを装備致しました。1941年(昭和16年)春から開発開始、12月に最初の量産型のG-1が完成致しました。与圧型の生産機数は少なく、最終的には非与圧型の3%程度にとどまりました。このG型は大戦後半の主力戦闘機として改良が施されてゆきます。このキットは海外製ですが、AZモデルは過剰なモールドが見当たらずパーツ同志の適合性も問題が無く、組立説明書もカラーで好キットと言えると思います。
Heller 1/72 Messerschmitt Bf109G-5を作りました。凸モールドのビンテージなキットで確か550円で買ったものです。G-5に関してはうる覚えで申し訳ありませんが、機首の機銃MG17をMG131(13�弌砲冒�強しボイレ(こぶ)と呼ばれたバルジが出来ております。与圧キャビンを持ち、今回のキットは翼下にMG151/20機関銃をぶら下げています。高高度を飛行する連合軍の四発重爆を撃墜するためで、この20�亠―討�20発くらい命中させたらB17などをバラバラに出来たそうです。そして本機の与圧キャビンを非与圧にしたものがBf109の最多生産機種G-6となっていったと思います。
Airfix 1/72 Messerschmitt Bf109G-6 , flown by Ofw.Alfred AIfred Surau, 9./JG3, Bad Worishofen / Germany, September 6, 1943 を作りました。G-6型はG-5型から与圧キャビンを取り外したモデルで、戦争の激化や航空機生産のピークと重なったこともあって、
1万機以上も生産されました。これは、Bf109全型式を通して最高の量産数を記録しています。キット自体は流石名門エアフックスの最新金型ですが、操縦席周りが簡略化されているなど、どちらかと言えばビギナーが組み易く作られていると思いました。その分デカールのステンシルの細かさには参りましたが、、、。
AZ mいodel 1/72 Messerschmitt Bf109G-0 ''V-Tail''を作りました。何らかの試作機の様ですが、詳細不明です。ホビーオフで550円で売られていたので買いました。ステンシルのデカールが非常に細かく、全部貼り終わるまで三時間かかりました。
↑
詳細がわかりました。Bf109が離陸時に右に振れるクセを解消するために試作されましたが、上手くいかなかった模様です。
MPM 1/72 Messerschmitt Bf109H-1を作りました。簡易インジェクションキットの上風防がバキュフォームで、エッチングパーツ多用し完成するまでかなりてこずりました。Bf109H-1は高高度で飛来する、連合軍の排気タービン過給機付きの戦闘機P-38ライトニングやP-47サンダーボルト、四発重爆のB-17フライングフォートレスやB-24リベレーターに対抗するため可及的に開発したBf109の高高度バージョンです。Bf109F-4をベースに主翼を延長垂直尾翼をMe209‐�兇梁膩燭里發里法▲┘鵐献鵑�G型と同じGM-1パワーブースト付きのDB605に、そして与圧キャビン、大径プロペラを搭載致しました。これらの装備により実用上昇限度はG型の11,500mから14,500mと大幅に向上しました。こうして開発されたH型は1943年暮に実戦部隊に配属し、44年2月にフランスの基地から英国本土の高高度偵察を行ったと言われてますが、主翼強度の不足から空中分解事故を起こし、さらにより高性能な高高度戦闘機フォッケウルフTa152Hが現れたことで、生産されたのはほんの少数に終りました。なお本機は撮影した写真が存在しておりませんので、本キットはあくまでも想像の姿です。
MPM 1/72 Messerschmitt Bf109G-12を作りました。キットの難易度は前作のBf109H-1と同様です。G-12は既存のG-2, G-4あるいはG-6を改造して複座にした練習機バージョンです。1,000機を生産する計画でしたが、戦局のひっ迫により実際の生産は100機にとどまりました。
昨年最後の作です。HUMA MODELL 1/72 Messerschmitt Me209V5を作りました。Me209V5は、Me309の開発に失敗したBf109後継機用に、Bf109の機体にDB603を搭載し、それに合わせて垂直尾翼の大型化、高高度の性能向上のため主尾翼の延長をしましたが、Bf109の活用のためなのに、大重量のエンジンDB603搭載の為重心位置の移動など殆ど別の機体になってしまい、最高速度もBf109Gとそう大差無く、メッサーシュミット社にはジェット戦闘機Me262の生産に集中しろとのドイツ空軍からの命令もあり、不採用になってしまいました。個人的にはFW190に対するTa152Hみたいなスタイリングには、作った後なかなか格好いいと感じました。本キットは今はなきHUMA MODELL 製ですが、ツボを押さえたシンプルで作り易いキットでした。ちなみに速度記録機だったMe209V1〜4とは全く別の機体です。
RS models 1/72 Messerschmitt Me509を作りました。このキットは機首の空間が少なく、釣り用オモリやエアコン配管用パテを入れてもなお機体後半が重く、三車輪で立つことができませんでした。何か良い方法があったら教えてください。Me509はMe309をベースに開発され、P39エアラコブラや景雲の様にエンジンを機体中部に配置したため、Me309よりは前輪にかかる荷重が少ない利点がありましたが、エンジンのオーバーヒートに悩まされたそうです。最終的にはMe309と同時に開発中止になりました。
HUMA MODELL 1/72 Messerschmitt Me609を作りました。キットはHUMA MODELLらしく作り易いものでした。Me609は重駆逐戦闘機としてMe309をベースに開発されましたが、Me309の開発がとん挫したとともに廃案となりました。
Revell 1/72 Messerschmitt Bf109G-10/R6 Erla W.Nr.151035, Stab ��/ JG 301, Gardelegen , Germany , Feb 1945.を作りました。元々はデカールが同梱されていなかったので、輸入元のハセガワに請求するとG-10のキット完品をまるごと送ってきたので、デカール無しキットが一つ余り、それに市販の社外デカールを組み合わせたものです。前回も作ったRevellのキットは1990年代の品でかっちり組みあがる素晴らしい作です。Bf109G-10は言わば究極のG(グスタフ)で、新型スーパーチャージャを付け加えたエンジンDB605DCを搭載し、G-6で出っ張っていたボイレ(こぶ)を取りやめ機種をなだらかに成形し空気抵抗を減らし、最高速度は680km/Hに到達いたしました。
Hasegawa 1/72 Messerschmitt Bf109G-14 / AS W.Nr.46XXXX ? を作りました。KG(J)27 に所属していたと考えられています。前作のレベルのBf109G-10は良いキットでしたが、このキットはそれを上回り、流石国産で飛行機のハセガワ、パーツとの接合がパチンとはまる、素晴らしい精度の製品でした。Bf109G-14は、Bf109の最後の型Kやその代替品のG-10の開発が遅れたため、旧型のG-6のエンジンをMW50パワーブーストを併用したDB605AM(離昇出力1,475Hp)に換装し96オクタンのC3燃料を使う緊急生産型で、最高速度は665km/hを発揮致しました。
A Model 1/72 Messerschmitt Bf109K(-4)W.Nr.335XXX? ''Maxi'' of ��./EJG1.Germany 1945を作りました。K型は、Bf109の後継機開発に失敗し、更に最高速度が700km/hを越える様になった連合軍戦闘機に対抗するために、既存のBf109に改良を加えた最終量産型です。本来は2000馬力を越えるDB605Lを搭載する予定でしたが、開発に遅れDB603と同じスーパーチャージャーを適用したDB605D系(G-10と同じ)を搭載。尾輪を引きこみ式にするなどの改修を行ったことで、機体の空気抵抗が減りその結果、最大速度は同じエンジンを装備したG-10型よりも20km/h(高度7,500m)増して710km/hを記録しました。なお武装は30��MMK108機関砲をプロペラ同軸で搭載致しました。
AZ Model 1/72 Messerschmitt Bf109K-6 後期型を作りました。K-6はK-4の主翼にMk108 30�佶い鯑麑臈觝椶靴燭發里任垢�、この後期型は前期型との違いはキャノピーの形状ですが、あくまでも想像の姿です。キット自体はAZモデルらしく海外勢¥にしては良く出来たものですが、組立説明書が間違いだらけで閉口しました。
AZ Model 1/72 Messerschmitt Bf109K-14を作りました。K-14はBf109 10年の歴史の最終作で、エンジンはDB605系これも最終作のDB605Lで、二段二速過給機を備え最高出力は2000馬力を発揮し、最高速度は740km/h(計画値)、武装は機首上面に13mm機関銃、モーターカノンと両翼に30mm機関砲を備える重武装となりました。ですがこのK-14は写真が一枚も残っておらず、実際は生産されなかったとか二機が完成し就役したとかなど諸説あり謎が多く、このキットは塗装も含め今ある情報を元に製品化されたものです。
Sova-M 1/72 Messerschmitt Bf109W-1を作りました。Bf109の水上機版ですが、詳細は不明でどうも実用には至らなかった模様です。キットはアドミラルの金型を使ったものですが、実機同様非常に難キットで、特にフロートの装着には苦労を致しました。
Brengun 1/72 Spitfire Mk.Vb ''Messerspit ''powered by DB605R-1を作りました。これはドイツ空軍が鹵獲したスピットファイアVbに検証の為自国のダイムラーベンツDB605R-1を搭載したものです。ドイツ空軍曰く「性能は上がった」と言ったそうですがどうでしょうね。キット自体はかなり問題があり、キャノピーは全くクリアパーツと胴体が合わず、余っていた手持ちのスピットファイアのキャノピーを使いました。胴体と翼の間も大きな隙間があったので、スペーサーをはめるなど修正致しました。
AZmodel 1/72 Hispano Aviacion HA-1112-1Lを作りました。本機は第二次世界大戦後スペインの大戦中にライセンス生産をしていたBf109Gにロールスロイスマーリンエンジン(1,600馬力)を積んで完成させた戦闘機です。1954年に初飛行し最高速度は665 Km/h発揮致しました。1965年まで就役しており、退役後も飛行可能な機体が多数あったので、当時フライアブルな機体が無かったBf109の代役として、空軍大戦略などの戦争映画に出演いたしました。キット自体は作り慣れたAZmodel製で、連休だったのもあり一日半で完成致しました。Bf109キットの連載は次回が最終回です。
Amodel 1/72 Messerschmitt Bf109V-31を作りました。この試作機はMe309を開発するのに参考にするため、内側引き込み式主脚と引き込み式オイルクーラーを備えておりました。キット自体は非常に難モノで、ヤスリ掛けなどかなり手を加えました。今回でBf109キットの連載は終了です。

ログインすると、残り13件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ナチス・ドイツ空軍 更新情報

ナチス・ドイツ空軍のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。