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銭湯コミュの組合が銭湯経営を継ぐ若者を募集!

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はじめまして、『二十世紀銭湯写真集』という本を作った者です。

さて先日、東京銭湯組合の理事長さんとお会いする機会がありまして、
話の流れの中で後継者問題の話題になり、「銭湯をやめるという経営者が後を絶たないので、そろそろ第三者に経営を引き継いでもらえるシステムを作りたいと思っています」という話になりました。東京の銭湯が1000軒を切る勢いの今、すぐにでもやりたいということです。

このシステムの構想を簡単に説明しますと以下のようになります。


銭湯を経営したいという若い世代の人を組合がネットや1010誌面で募集
↓
やる気のある若者がネットや電話を通じて組合に連絡
↓
組合で面接、どういう銭湯にしていきたいかなどの展望を聞く
↓
審査に合格した人を組合で登録
↓
廃業予定の銭湯経営者が組合に後継者選定を依頼
↓
組合で若者、経営者をお見合い、仮決定
↓
仕事内容などの研修目的で実際に銭湯で働いていただく
↓
研修後、見込みがあれば正式に決定 自治体に申請
↓
はれて銭湯の後継者に(以下くりかえし)

こんな感じです。脱衣場をカフェにしたり、ライブを定期的にやったり、
ギャラリーを併設したり、建物も大きいところが多いのでアイディアはいくらでも出てくると思います。

銭湯の新しい活用方法をそろそろ若い人たちに任せてみようか、と、ようやく銭湯の経営者の人たちも本気で考えるようになったそうです。

今まで世襲だった銭湯経営の門戸を開放するという、とても画期的なアイディアだと思います。
「今の若い人たちで銭湯を経営したいなんていう人はどれぐらいいるのかなぁ」と理事長さんは半信半疑でした。

みなさんの中で、新しい形の銭湯経営をはじめてみたいという方はどれだけいらっしゃいますでしょうか。もちろん、公共の施設なので改装をする時には国から補助金が出ますし、水道代金、光熱費などはかなり免除されますので、このシステムが実現すれば新規参入のしやすい業種だと思います。

ご意見をお聞かせいただければ幸いです。

コメント(29)

経営とか専門的なことは分かりませんが、スクリーンを張って映画を上映したり、映画やドラマなどの撮影に提供したり、落語、紙芝居、絵本読み聞かせとか、文化の発信みたいなことを銭湯でできたらいいなと思います。

その継承プランは実現性の高いものなんですか?
ぜひ応募してみたいです!
sabumasaさま

さっそくのご意見ありがとうございます。
そうですね、映画上映なんかはとても向いていますね、天井も高いし、スペースもでかいですし。落語、紙芝居、絵本の読み聞かせ、どれも面白いですね。撮影ロケも需要が結構ありそうです。

このプラン、私の予想では80%近い実現性があると見て問題ないと思います。こうしていかなければ組合も維持できなくなる可能性がありますから、積極的に動いてくれると思いますよ。
銭湯大好きなんでいつまでも残してゆきたいですよね、ほんとに。

必要な空間が普通のお店に比べて桁外れに広いですよね。
それでいて「入浴する」ためだけの単機能。
ただでさえ大量のお湯を沸かして使うわけだから、コストが厳しいのは当然ですよね。

かたや店舗の面積比率に対する売り上げ単価が高い代表的な店といえばコンビニや居酒屋などがありますよね。

できるかどうかはともかく、たとえば銭湯の中にコンビニを併設しちゃうとか、居酒屋を作ったりしたらどうでしょう。

居酒屋併設の銭湯は僕のアパートの近所にありますが、いい感じで、よく湯上がりオフをしたりして呑んでます。


ところで、僕は360度画像のVRを撮ってるんですが、お風呂屋さんのVRを撮ってみたいです。
書籍連動で何かできませんか?
ジロンさま

ご意見ありがとうございます。
いいですね、居酒屋併設の銭湯。理想です、近所に欲しい。(^^;)

コンビニ併設の銭湯、実は池袋に実在します。ゆラックス(旧鳩の湯)という銭湯で、池袋駅から歩いて15〜20分という割と便利なところにあります。
http://www.yurax.jp/

いろいろ併設店舗案はでてきそうですね。

>ところで、僕は360度画像のVRを撮ってるんですが、
>お風呂屋さんのVRを撮ってみたいです。
>書籍連動で何かできませんか?

面白いですね、私は番台の上からパノラマ写真を撮るというのを写真集でやりましたが、お風呂屋さんのVRも見てみたいです。
ああ、私が編集者として現役だったら何かできたかもしれないのに…。
ただいまTシャツ屋に転職してはや2年です。(^^;)
趣旨自体はとても良いことだと思うっすけど
ポイントがちょっとずれてしまうかも
イベントはあくまでも副業で、銭湯はメインは風呂でしょう
撮影ロケに関しては、銭湯サイドからはあまりいい話は聞かないっす
マスコミのゴーマン加減に驚いた、とか

衛生管理をはじめとする運用
燃料費電気代その他の経営マネージメント
そして、必ず営業時間と営業日を長年守る根気
プラスαで期待される、現代のニーズに合ったマーケティング
ベーシックな部分はそれなりに大変だと思うっす
「やってみたら意外に大変だったからヤめた」じゃ
済まないと思うんすよね…
飲食店と違って、銭湯はそうそう「チェンジ」できないんじゃないかな
だから、本当に銭湯を理解してて、銭湯が好き、ではなく
「銭湯運営」が好きなヒトでないと務まらないような
そういう若い人材はきっといるとは思うけど

それを考えると、最低3年くらいの見習いは必要ではないかと
何をいいたいかというと、
日頃から裏方というか楽屋裏を入りやすくして
「良く知った」若者を組織的に養成してく必要があるのでは
古い銭湯ではバイトを雇うの無理だろうから
十分流行ってる銭湯に一部組合から研修として送るとか
いろんな銭湯回れば、ノウハウも向上するでしょう

イベントについては、経営と分離した方がいいんじゃないかなあ
ボランティアの「イベント担当」を別に設けるとか
居酒屋併設も、発想は簡単だけど、テナントとしてその道のプロに貸す
って方が現実的では…
って現実に従来型の銭湯はそうか、銭湯の脇に結構名酒場あるし…

P.S. 廿世紀銭湯持ってます、アレは名著
町田師匠の意見も聞きたいなあ
つかささま
建設的なご意見ありがとうございます。
そうですね、ご指摘の通り話のポイントがずれてました。すみません。イベントや他業種店舗よりも、銭湯のメインは「風呂」ですね。

つかささんの仰る通り、「根気」と「経営能力」は重要なポイントだと思いました。今までのシステムではうまくいかなくなってきているから経営危機になったわけで、それなりの能力が要求される職種ですね(これは他の自営業にも言えることですが)。
コンサルティングの才能も不可欠となるとなかなか大変ですが、そういったことに興味を示す若い世代の方もいるような気がしています。

>それを考えると、最低3年くらいの見習いは必要ではないかと
>何をいいたいかというと、
>日頃から裏方というか楽屋裏を入りやすくして
>「良く知った」若者を組織的に養成してく必要があるのでは
>古い銭湯ではバイトを雇うの無理だろうから
>十分流行ってる銭湯に一部組合から研修として送るとか
>いろんな銭湯回れば、ノウハウも向上するでしょう

きちんとした研修システムも整備する必要がありますね。
目白台にある「月の湯」さんは和敬塾の生徒さん達が代々お風呂掃除バイトをするという伝統がありますが、それに近いようなシステムが出来るといいのかもしれません。ケロリン町田師匠も「ぽかぽかランド鷹番の湯」で銭湯掃除のアルバイトを長年経験されていますし、アドバイスもいただけるかもしれません。

つかささんの言う通り、銭湯でのイベントは、それ専門の企画会社やNPO法人が運営していく方が無難ですね、そして経営者は本来の銭湯の経営に精進していただくと。「おれ最高クラブ」の方などにもご意見をお聞きしたいですね。
併設店舗はその道のプロに任せるという案は私も賛成です。

大変参考になるご意見有り難うございました。あの写真集を作った者として、もう少し踏み込んで銭湯文化の継承に協力できないかと思っています。
maviさま
ご意見ありがとうございます。
>まずは本質、プロパーの銭湯について、やってみたいという青年を集めていかない
>といけないかなと思います。
そうですね、みなさんのご意見を聞いて基本が大切だと思いました。銭湯経営の大変さを知っていただき、それでも経営を引き継ぎたいという意志のある若い方々を探す必要がありますね。
はじめまして。
私は現在、設計屋として銭湯の新築設計に関わっています。
また銭湯フリーペーパー上で銭湯のレビューも毎回書いています。
そんな関係から銭湯経営に関してはいろいろと理解しているつもりです。
このトピに書かれているシステム、非常に面白いと思います。
もちろん様々なハードルはあるかと思いますし、MIXIのコミュ上だけでどれだけの経営希望者がいるのかは?ですが、実現性もあると思います。というか、ぜひ実現してほしいと思います。
どんな世界にも「裏方の仕事」というものはあるものですが、
その辺りを研修で十分伝え、つかささんの意見のように
「やっぱやめた」という「済まされない」状況になるリスクを
減らすプログラムを組み込むことが重要になると思います。
理事長さんが懸念されている「どれだけいるのだろうか?」
というのはやってみないと解らない(やり方=システムのプレゼン方法と内容による)と思いますが、ともかく、このシステムを
意義ある形で実現させてほしいと思います!
みなさんかおっしゃってること、よくわかります。

そして、これは実は銭湯だけの問題ではありませんよね。
現代日本の「民間経済」が破綻した中で、商店や職人がみんな抱えている問題です。

どうやって継ぐものを養成するか、もう20〜30年も模索されていますが、若い世代への門戸を広げるというのは簡単な事ではありませんし、
ここまで経済が破綻してしまうと、後継者を捜す以前に継続すること自体が困難になっています。

だから今必要な事は、基本の技術や心得を持った人間の育成はもちろん、その門戸を広げるためにも、経営方式の模索や、新しいニュースを取り入れる事で遠のいてしまった一般の顧客の足を銭湯に呼び戻すことだと思います。

若い世代に経営を委託する、というプランはもちろん基本の銭湯経営や維持能力が必要ですし、新しい血や考え方の導入も必要。
どっちが先ではなく、どれも必要ですし、おそらくすでにかなり深刻な状況になっているはずですから、なるべく早くに何かをしなければならないんだと思います。


銭湯体験企画などのイベントお越しは早めに企画したほうが良いんじゃないでしょうか
イマケンさま
ご意見ありがとうございます、PR誌のレビューも楽しく読ませていただいております。
このシステム、様々なハードルはあるかと思いますが、最良の形で実現できればと考えています。そのために色々と協力もしていきたいと思っています。

>どんな世界にも「裏方の仕事」というものはあるものですが、
>その辺りを研修で十分伝え、つかささんの意見のように
>「やっぱやめた」という「済まされない」状況になるリスクを
>減らすプログラムを組み込むことが重要になると思います。
そうですね、研修はこのシステムでかなり重要な位置を占めると思いますので、『「やっぱやめた」という「済まされない」状況になるリスクを減らすプログラムを組み込むこと』を真剣に考えたシステム作りが必要ですね。

すでに「希望者」の方からメールもいただいています。
ここで議論されたことなどを踏まえて、組合の方に報告してみたいと思っています。どんな反応が返ってくるか楽しみです。

ジロンさま
私も自営業(精肉店)の息子ですが、銭湯と同じ問題をかかえています。再開発の話もでていて事態も深刻です。最近、私に今できること、そしてこれからのことを真剣に考えるようになりました。

>基本の技術や心得を持った人間の育成はもちろん、
>その門戸を広げるためにも、経営方式の模索や、
>新しいニュースを取り入れる事で遠のいてしまった一般の
>顧客の足を銭湯に呼び戻すことだと思います。
銭湯へ行くことの目的が変わりつつある今、何をウリにしていくかが問われているような気がします。そしてそれをどうやって伝えるか、従来の方法だけではないアイディアを考える必要がありますね。
ジロンさんがご指摘された、基本の銭湯経営、維持能力、新しい血、考え方の導入、どの要素も大変なことだと思いますが、なんとか実現化させたいものです。

銭湯体験企画の必要性、私も感じています。
横からすいません
実際に現場にいる人間なのであまり口出すといけないかなと思いましたが、発言お許しください
イヤーやっとこういうまじめな話が聞こえた、とってもうれしいです
でも、つかささん、イマケンさんが言っているようにかなり危機的状態にあることが大きなハンデなんですよね
私の意見として既存の銭湯だけでなく、むしろ新しい銭湯を想像することも視野に入れた議論はどうでしょうか。
それと、持論ですがこの議論の根幹として皆さんがおっしゃるように始めたやめたは現実にできないですよ、1軒の銭湯には5億近い価値がありますからねそんな簡単なことではないです
だから現場や悩んでいるうちに時間がたって身動きできないのです
ごめんなさいいきなり難しいこといって
でもまだ可能性は十分あると思います、まだ1000軒もある
公衆浴場の本質から組み立てていけばその価値は無限大(?)かもしれないと思ってますからよろしくお願いします
なみのゆ様

実際の現場からのお声をありがとうございます、恐縮です。
なみのゆさんの作られたコミュ「銭湯はもういりませんか?」にも参加させていただきました。

>でも、つかささん、イマケンさんが言っているように
>かなり危機的状態にあることが大きなハンデなんですよね
>私の意見として既存の銭湯だけでなく、
>むしろ新しい銭湯を創造することも視野に入れた議論はどうでしょうか。

そうですね、今は銭湯に限らずどの自営業も同じような危機に直面していますので、もし銭湯が中心となって「新しい自営業のあり方」みたいなものを創造できたら、衰退している商店街や零細企業にも再生の可能性が見えるかもしれません。「新しい銭湯のあり方」を議論する際には、若い世代の方の意見をもっと聞いてみたいと思っています。


>それと、持論ですがこの議論の根幹として皆さんがおっしゃるように
>始めたやめたは現実にできないですよ、
>1軒の銭湯には5億近い価値がありますからね
>そんな簡単なことではないです
>だから現場や悩んでいるうちに時間がたって身動きできないのです

これからの議論で、「なるべく長くつづけるために銭湯はどう変わらなければならないのか」、また「どこを変える必要がないか」を話し合えたらと思っています。
これからも現場の視点からの厳しいご意見を宜しくお願いいたします。
Tavazowさま

ありがとうございます。
先日、吉祥寺の銭湯「弁天湯」で、同湯のお孫さん企画の「風呂ロック」というライブイベントが行われていましたが、銭湯でのライブイベントは意外と頻繁に行われているようです。
問題はそれが顧客を増やすことにつがるか、なのですが…。

そういえば、京都の錦小路近くにある「錦湯」では、脱衣場でDJイベントを行ったそうです。なんでも営業中にやったとか。こういったイベントは昔から住んでいる地域の方との関係も重要になってきますよね。

こうしたイベントや企画は、つかささんも上でおっしゃっていますが、
銭湯イベント専門の会社及び団体を作り、そこで運営していくのが良いのかも知れませんね。
銭湯がすきなにんげんが銭湯を経営するって、夢のある話ですね。銭湯文化や銭湯の資産価値、地域社会の地盤をも引き継ぐ責任重大な事業ですが、いまどきこんなやりがいのあることってのもそうそうないでしょう。人生にリトライする若者をすくいあげる構造を加味できれば、すばらしい計画となるでしょうね。応援します!
イベントは意外にいろんなところでやっていますよね。
もっと増えても良いと思うし、そのニーズもあると思います。
とくにライブハウスとして使いたい。。。要望は多いようです。
ただし、イベント関係そのもので、まともな利益を上げることはまず不可能。「面白い」ことは間違いないですが、それだけではとても銭湯の活性化にはなり得ない。そういう意味でイベントはあくまで「プロモーション」の一環=一つの武器としての位置づけにとどめるべきと思います。実際活性化されるためには、売り上げが必要。やっぱり風呂に入ってもらわないとしかたないわけです。
公衆浴場とは言え実際は、各店舗個人経営なのですから。。。
イベントは確実に有効なプロモーションになりえると思いますが、
現実的にはそれを売り上げにつなげることの方が大切で、重要ではないでしょうか。営業中イベントはその日は売り上げに直結しますが、なかなかそういう状況ばかりとはいかないと思います。またそうしょっちゅうイベントばかりしてられません。またイベントに適さない(もちろん内容によりますが)立地条件の銭湯も相当数あります。そういうところの方がかえって経営的にはたいへんだったりするわけで。。。有効ではあるがそれだけでは。。。というところだと思います。
さて一方、公募システムは新しい人材参入による血の活性化を通じて業界の活性化が期待されます。
づよろさん、その後の経過はどうなってますか?
どんなリアクションがでてきてますか?
はじめまして。大学時代に銭湯について少しばかり勉強していた者です。
このシステム、私もすごく興味深いシステムだと思いました。
ですので、思ったことを軽く書かせていただきます。

みなさん書かれているように、簡単に「やめた!」とならないことが一番重要であり難しいことだと思います。

そのために、応募者側と元の経営者さん側との関係がどのようなものになるのかがキーになるのではないかと思いました。
応募者側には、元の経営者さんの思いや意思をもくみとる努力が必要と思いますし、
経営者さん側には、どうして銭湯の廃業を決めざるをえなかったのか、経営状況はどうだったのか、どうしたらこの銭湯の経営がうまくいくと思うのか、情報開示やアドバイスを行っていただくことが大事なのかな、と思います。
つまり、経営を引き継いで以後も、両者が友好的な関係を築くことが、簡単に経営を放り出さないための一番の近道のような気がするのです。

また、客観的な第三者がうまく機能することも必要だと思います。
組合や他の経営者さん達からアドバイスをうかがえるサポーター制度などあると、よりうまくいくかもしれません。

本当であれば、私個人が手をあげる気があるか否かをお答えするのが、トピックの趣旨だと思うのですが、なにぶんまだ学生ですし、何かを経営しようと考えたこともないような人間です。一般的な話で申し訳ありませんでした。

議論がうまく進みこのシステムが実現に向かうこと望んでおります。
雑文失礼しました。
自営業10年目を迎えます銭湯ファンのものです。
実は、久しぶりにmixiをのぞいたら、こんな盛り上がりを見せていたので、はじめてなんですが書き込みさせていただきます。
実は、私のいまの仕事は、銭湯というあの美しい建物とシステムを活かしながら、業態そのものを進化させる可能性を持っていると思っています。
(具体的な業種はまだちょっと控えさせてください。社内の企画会議にかかっている案件なので、いまは公表できない点があるものですから。すみません)
もともと銭湯の美しい建物に惚れ、湯屋に始まる“裸の付き合い”という社交の場の大切さを痛感している下町住まいの私にとって、銭湯を後世に継承していくと言うのはとてもやってみたい仕事の一つだったんです。
是非、銭湯組合の理事長さんにお話をうかがう機会を設けていただけたら嬉しいです。
具体的な企画を持ってご相談に乗っていただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
提案****
真剣になって浴場の未来を考える皆さん
どこかでオフ会やりませんか
本当のその気があるんなら
銭湯の将来、未来、色々と不安になってきますね。
愛好家としては。

東京都、タウン情報誌、アニメ、地域住民、地域の事業所、地元のスポーツ団体、学校、
それがぜ〜んぶ繋がって銭湯を利用していく方法、無いものですかねぇ…。
と考えています。
東京の大学生です。すごくやりたいです。
個人的には銭湯でカフェや多層の関わりの場であったり、朝風呂ができるようなところにしたいです。
このトピ、10年前からあるんですね。となると、この取り組みも立ち消えしてしまったのかなあ。着眼点は良かったんですけどね
初めまして!
今年25歳になるのですが、友人と銭湯をやってみたら面白いんじゃないか?と今色々と考えているところです。

そんな中、ネットで情報を得ていたらこのページにたどり着きました。
かなり昔からあるみたいですが、流石に今はもう遅すぎる投稿なのかなと…

現在は住んでいる長野県で銭湯をやってみようと思っているのですが、この企画はもう終わってしまっているのでしょうか?
もし違う形で残っているようでしたら、一度お話をさせてもらいたいと思っております。

よろしくお願いします。
>>[27]

初めまして。

こちらに一度問い合わせをされてみてはどうでしょうか。

全国浴場組合
http://www.1010.or.jp/zenyoku/index.php

長野県公衆浴場組合
http://sinsyuu.iiyudana.net/
おふろやさん、返信ありがとうございます。

長野県公衆浴場組合には既に連絡をしておりました。
理事の方と直接お話しさせて頂いております。

全国浴場組合はまだ連絡を取っていませんでしたので、直接連絡してみます!

貴重なご意見ありがとうございます!

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