4月11日市川ROUTE14からスタートした12日連続のJADED52ジャパンツアー、22日の八王子RIPSで無事最終公演を迎えた。 さすがに岡山→横須賀の日は、顔に疲れが出ていたが、いざステージに立つとファンをモッシュピットへと誘い込むパンクロックショーを見せつけていた。 21日の渋谷GIG-ANTICでは、最高のオーディエンスに迎えられ、疲れなどみじんも感じさせない最高のパフォーマンスで応えていた。この日のステージは本当に短く感じられた。 FACE TO FACEの創設メンバーとして活躍していたMarkは、40歳とは思えぬパフォーマンスでファンを沸かせていた。この来日ツアーを通して、彼のパンクロックを愛し続ける魂みたいなものを強く感じた。これが本当のパンクロッカーなんだろうなぁと。そして、Mark率いるJADED52のパンクロックライフはここからさらに進んでいくだろうと確信した。これからも応援していこうと思います。本当に12日連続公演お疲れ様でした。