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甲斐雑感コミュの箱根と流民の詩

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あれ、ほとんど同じだと思ってたら
流民の詩のは、ツアーのがかなりはいってるんですね。

曲がよく似てるから
気が付かなかったけど

ユーキャンの箱根のライブのCDのほうが
数段、臨場感があるなあ、と、今更思います。

漂泊者なんかでも、全然違う。

つなぎ合わせのライブCDよりはカメラ回しっぱなしの音源のほうがいいですね。

まあEMIはそういうライブ盤をだしがちでしたが、、、

箱根はあらためて評価するべきなのかなあ、と思ってます。

とにかく漂泊者、が、心地いい

コメント(10)

LPの時代は 片面の時間が限られてるからね。 ラジオで甲斐さんがよく、商売や、曲数入れるためとか言ってるけどね。 流民  久しく 聴いてないなあ。LPで 聴いてみよう。
多分だけど、ミックスがきれいすぎるのかなあ、箱根だけのほうが、そのままの臨場感をストレートに出してる感じかな
臨場感を重視した新システムで録音した、みたいなことが歌詞カードに書いてありましたね。

全体的に音はきれいだし、一曲目の「翼」のパーカッションとバンドサウンドのぶつかり合いなんか、いま聴いても興奮するんだけど、その「翼」や「きんぽうげ」、「涙の十番街」あたりの、歓声のボリュームが不自然に上がったり下がったりするところは、アイドルのコンサートみたいで、ちょっといじり過ぎの印象です。アイドルっぽい、といえば「汽笛の響き」の後に入ってる、女の子のファンによる「HERO」や「テレフォンノイローゼ」の合唱もこの時期でしかあり得ないものですね。
こんにちは。たしかにレコードで聴いたとき、それまでと違うなあ、と思いました。アンコウルさんのいうように、ボリュームの不統一感、歓声など、中途半端ですね。CDで聴いたら、ごくふつうにしか聴こえず、いじくってきれいにまとまりすぎて、箱根のパワフルさが、消えてしまってる感じですね。
>>[004] みなみちゃん

箱根の「100万$」をよ〜く聴くと、サビの部分で甲斐と一緒に「ひゃーくまーんどーる、ないーっ」と歌ってる女の子たちの声も聴こえます。「HERO」「安奈」と連続でヒットを飛ばして、日本のNo.1バンドに登り詰めた勢いが、そのまま記録されていますね。

そういえば、2ちゃんねるだったか、「汽笛の響き」は当日は本当は歌詞を一部飛ばしちゃって、ライブ盤用にヴォーカルを録り直したって話を聴いた気がします。
>>[5] 百万ドルナイトの合唱は、お!と思いました。
でも、オレはそういうスタンスで一緒に歌ってたから、これは、聴く歌、これは、歌う歌ってわけてなかったから、それが、箱根のライブが心地よかった原因の一つでもあります。
汽笛の響きは、知らなかったです。
でもそれが、臨場感を消してるのでは?
汽笛の響きあたりの違和感は、そういうことだったのかなあ?
>>[5]

聴いてもわかんない。汽笛の響き  ツイッターのマミーナが言ってたから、LPもCDも聴いたけど???
セミ以上に女性の歓声 だね。 
ビュエネが松藤さん なのが 新めて 新鮮。
箱根、あんまり好きじゃない嵐の季節でさえ、心地よいんですよね。
いま、改めて聴き直しています。

「ポップコーン」、痛いくらいの激しさですね。この時ギターを叩き壊してるんでしたっけ?ライブ音源でそれを言ったらみんなそうなのかもしれないけど、この「ポップコーン」はまさにこの時しか表現できない歌、演奏だと思います。「漂泊者」は特に二回目がいい。ベースのうねりが心地いいです。

みなみちゃんの言う通り、「嵐の季節」、いいですね。ライブ前半でさらっと演ってるのもいい。BIG NIGHTみたいに大ラスでこの曲を演られちゃうと、どうも感動的な展開を無理やり演出しようとしてる感じがして、引いちゃうんだよなあ。「カーテン」をアンコールで演ってるのが珍しいと思いました。

「汽笛の響き」、話では聞いてるけど、どこを録り直してるかは分かりませんでした。2ちゃんだと、BIG GIGも結構ヴォーカルを録り直してる、って書き込みを見た気もするけど、そちらの真偽のほどは分かりません。「ビューエネ」、流民ではイントロをかなり編集してあったんですね。流民だと、「氷」と「ポップコーン」が通常の演奏順と逆に収録されてるのが昔から不思議でした。
漂泊者歌詞間違えまくってるけど、全然関係ない。やはり、編集されたライブ音源は、来ないですね。

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