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甲斐雑感コミュのROCKS2

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あ、アンコウルサン、ローリング60、字幕消すこともできます。今頃知りました。
ところで、ひさしぶりにイチローのブログを読むと
あれ、僕の曲も生まれ変わる、といった内容が、、

じゃあ、投票って何の意味があるの?
って思いました。

甲斐バンド、好きなようにやったらいいというのが、6割(新しいものをやれるんじゃないの、といった気持ちが4割くらいかなあ)いやもっと多くしめてきてる気がしますが
ただ時系列からすると、もう収録される楽曲決まってるのに投票、

なんか、勝手に期待して想像してる俺達ってって感じですね。

ところで、先日柳ジョージ氏の真夜中のテレフォンコールがすげえ聴きたくなって
CDを買ったのですが、どんなCDがあるかもしればい立場になればやっぱり
ベスト盤って、入りやすいし、オリジナルが売れない現状、こういう手法がやっぱり効果的なのかなあって思いますね。

何も活動しないよりはいいのかな、、

コメント(51)

よっちゃんさん、こんにちは。
アマゾンで見たら、そうですね。
レコード会社も変わってましたね、

気になるのがファン投票上位とメンバーの選んだって
結局、ファン投票ってなんなんだろう?

曲目をださないのも、なんかいい感じがしません。

100万ドルナイトは原曲はたしかに軽いし、冷たい愛情の82年のライブはすごいし、ブライトンロックは原曲はライブ感が少ない、(これらが入ってるかどうか知りませんが)、冷たい愛情の82年を表現できるとは思えないし、原曲が軽いなあと思うのは、ライブCDあるいはDVDで何回も出てるし

せめてBIG NIGHTやHISTRY LIVEとかなら
新鮮さがあるのですが、、、なんかおもしろくないなあ

レコード業界の事情かなあ、、、
え、そうなんですか。世間あるいはレコード会社の甲斐バンドに対する評価なのでしょうか。
のってましたね。
この中で、バンドとしてここ最近やってないのは、この夜にさようなら(あれ、薬師寺にあったかな?)、そばかすの天使、吟遊詩人の唄、くらいですね。
ライブはこれにROCKSの曲なら、興味は吟遊詩人の唄をバンドでどうやるか、くらいですね。

言ったらROCKSはまあベストみたいなもので
それなりに売れたでしょう(最近のアルバムの中では)

で、今回コアなファンは、面白くない(それこそ特効薬とかいれるとかね)
し、有名な曲しか知らないファンは、当然HERO安奈あたりがはいってるROCKSのほうがいいだろうから、売り上げ悪いのでは?

まあ、わたしは買うけど
吟遊詩人の唄、この夜にさようなら、など今度も映像がつくなら楽しみですね。
まあ、予想の範囲内、というか、無難な選曲というか…。そこにいつの間にか「風の中の火のように」が滑り込んでる…、という印象かな。

みなみちゃんの仰る通り、コアなファン層以外に訴えかけるには、話題性として物足りないかもしれないですね。あくまで、ライブに来てくれるファンに向けた感じでしょうかね。

前にも書いたけど、個人的にはもはや、心身を削って新しいものを作り出すよりは、リラックスして好きなようにやってほしい、という見方になりつつあるので。ただ、いかにも昔と同じライブの曲順をなぞったりするのは、ちょっと辟易しますが。
アンコウルさん、こんにちは。
なんか、どうでもいいといえば、どうでもいいのですが
風の中の火のように、をいれるというのは
やっぱり、売れなきゃという制作サイドの意図が見えますね。

これはわたしが、ある意味信者(でも文句ばっかり言ってるけど)で、それでも買っちゃう、のですが
ビジネス、甲斐のちやほやされたい、プライド、が
ミックスされた結果かな、、と思ってます。

甲斐バンドは、(目線をあげて、のときは、お!と思いましたが)
もう懐メロなんですよね。

それはそれでいいと思います。

何年かに一回甲斐バンドとして、むかしみんなが好きだった歌をやったらいいと思うんです。

それを、甲斐が期待させるようなことを言い、格好つけて、錆びたカリスマであろうといたい、というところに問題があるんじゃないかと思います。

だから今までファンだった人もがっかりしてしまう。

期待をさせるからがっかりする、そこに問題があると思っています。

わたしは、ラブマイナスゼロの頃には、ライブに行っても、実はすでに飽きてて

客が一気に入らなくなったソロのツアーのほうがよっぽど感動しました。


うーん、イチローのスタンスがいちばん好きかなあ、、
甲斐バンドは甲斐バンドで楽しんで、自分のソロはソロでやりたいことをやって。

甲斐も、バンドはビジネス、あるいは同窓会ってわりきっちゃえばいのにね。

それでソロで、いろんなことをやったらいのになあ、、、別に自分を削らなくても、その時感じたものをやってくれたらなあって思います。

だから、よい国のニュースってとても好きだし。

そうなんですか、あれ、限定盤はアマゾンで申し込んでますが、それは販売するのでしょうか?今ロフトの新宿を聴いています。
昨日のサンスポに記事が載ってたみたいですね。(2ちゃんの芸スポ速報板の方にスレ立ってました)

「上位10曲から、メンバーがシングル曲の「BLUE LETTER」やアルバム収録曲の「この夜にさよなら」など8曲を選曲」とあり、「風の中の火のように」については甲斐よしひろが「甲斐バンド名義での収録を望んだ」となってますね。

DVDについては「収録曲と同じ楽曲のライブ映像を33分のダイジェスト編集」で、「ブライトン」と「100万$」はBIG GIG、「破れた」花園だそうです。本音を言えば、小出しはもういいよ、ってところですが…。

7月6日の名古屋から40周年ツアー(11都市12公演)もやるそうです。昨夜、関東だけかも知れませんが、フジテレビの音楽番組で甲斐よしひろが「ツアーの後にビッグサプライズがある」と言ってました。まあ、いつものビッグマウス(笑)と思って、期待し過ぎず待ちましょうか…。
こんにちは、
HPにもアップされてましたね。

吟遊詩人の唄、バンドならば、サーカス&サーカスですね。
サーカス&サーカスもDVDで出せばいいのにね。

サプライズは武道館をやる、じゃないでしょうか?

60歳、5年ごとに周年、なんかやってたら、記念行事ばっかりですね。
あ、オリジナルって確かにサプライズですね。
サプライズ…。「HERO2014」だったりして…。
それだけは勘弁を。
HEROってわたしはオリジナルがベストだと思ってるので
観覧車って、あきない好きな曲ですが
BIG NIGHTのバージョンにはがっかりしました・
「BIG NIGHT」は自分はあまり好きじゃないです、全体的に。観覧車、街灯、LADYあたりは、イントロを聴いてなんか歌謡曲っぽいアレンジだなあ、と思ってしまい、萎えてしまいます。

「ROCKS2」ですが、前作から考えてもどちらかといえばオリジナル(か、当時のライブバージョン)に近いアレンジになるんでしょうね。ある意味、100万$ナイトはどう演るのか、興味ありますが…。
こんにちは。俺は最近でこそ聴いてないけど、好きです。いちばんは、陽の訪れのように、
オリジナルはなんか、もたっとしてる印象だったのを見事にリメイクしてると思います。
アルバムにははいってないけど、ティーエイジラストも、甲斐バンドの新曲としては見事だと思ったし、港からやってきた女も、いいアレンジだと思います。まあ、すべてがいいとは思いませんが
こんにちは。俺は最近でこそ聴いてないけど、好きです。いちばんは、陽の訪れのように、
オリジナルはなんか、もたっとしてる印象だったのを見事にリメイクしてると思います。
アルバムにははいってないけど、ティーエイジラストも、甲斐バンドの新曲としては見事だと思ったし、港からやってきた女も、いいアレンジだと思います。まあ、すべてがいいとは思いませんが
こんにちは。俺は最近でこそ聴いてないけど、好きです。いちばんは、陽の訪れのように、
オリジナルはなんか、もたっとしてる印象だったのを見事にリメイクしてると思います。
アルバムにははいってないけど、ティーエイジラストも、甲斐バンドの新曲としては見事だと思ったし、港からやってきた女も、いいアレンジだと思います。まあ、すべてがいいとは思いませんが
そうですね。
でも余計売り上げが下がる気が、、、
>>[034]  こんにちは。確かにHERO、安奈だったら、そちらに収録されるかもしれないですね。サプライズはやっぱりライブでしょうかね。
解散というのは?もう誰も信じてくれないでしょうが
>>[038]  解散、または「今回のツアーがファイナル」っていうのは、何かもう…。ファンでさえ、信用しないですよね。

ライブだとしたら、娘との共演、ストーンズとの共演、スプリングスティーンとの共演、ディランとの共演…?ないか?
ストーンズとの共演だったら、腰をぬかします。
あ、前アンコウルさんが書いてた100万ドル
俺は、原曲は確かに軽すぎと思いますが
ずっとライブでやってるから、それほど驚かないと思ってます。
確かに、原曲のスタジオ版は軽すぎて印象に残らないくらい…。最近気になって、いろんなライブの「100万ドル」を聴き比べたんですが、花園がピークのような気がします。パフォーマンスというには、余りにも痛い。心身をぎりぎりまで削り、さらけだすような表現は、やはりあの時でないとできない。ラストの甲斐の叫びに対抗できるのは、大森信和の心の底を抉るようなギターソロしかない。'82年以降、レパートリーから外れるのは必然だったのかと…。いま演るなら、以前YouTubeに上がっていた'81年武道館のオープニングや、「カオス」前後のツアーで演奏されたアコースティックバージョンの方がいいと思いますが、「ROCKS」からの方向性からして、いつもライブで演ってるアレンジになるんでしょうね。
こんにちは。
100万ドルってなんか重たすぎて実は好きじゃないんです。
さらに甲斐は一生懸命シャウトしてますが
どうも、俺には響かないんです。

81年のオープニング、ソロ期のアレンジのほうが、まだ響くかなあ、、、、

大森さんの存在、あるいは音のあるなしが違うのかなあ、、、

ちょっとがっかり、というか…。あるマイミクさんが日記に貼ってたリンクで、ヤマハのサイトの甲斐よしひろのインタビュー記事(http://www.yamaha.co.jp/ongakukiji/news.php?no=14689)を読んだんですが、「100万$」は後半のシャウトが「花園の音声に変わる仕掛け」だとか…。当然、そんなことは知らずに花園の「100万$」の話を書いたんですが、いくらあの演奏が出色でも、それとこれとは…、と思います。
うーん、むかしはあれほど封印してた花園、アップルパイ、バス通り
なんか、もうなんでも金になればありという印象ですね。
だいたいそれなら今の甲斐バンドというコンセプトと違ってくるし。
そう、「今の甲斐バンド」といいながら、今回の「100万$」や、「安奈2012」にしてもオケは松下誠ら'89年のツアーメンバーだったり。実は自信ないのかな?と思うこともあります。「ROCKS」前後のツアーでは、大ラスのRolling Birthdayでしか「100万$」を演らなかったと思いますが、アルバムに収録される以上、今夏のツアーではずっと演奏されるのかな…。
安奈って松下誠氏のアレンジのときのものだったのですか?
自信がないといよりは、やはり売れるものが優先順位ではないでしょうか?

甲斐バンドでやるときっていつも100万ドルナイトやってるような気がします。

コード進行が単純なので、(これは甲斐に限らないですが)、、やっぱりあきちゃう。
俺は100万ドルは、どんなミラーボールが回っても、もう興味がないです。
「安奈2012」は、アレンジもそうですが、演奏も当時のメンバーです。「ROCKS」の歌詞カードのクレジットを見て、驚きました。まさか、当時のツアーメンバーを集めて2012年にレコーディングした訳じゃないでしょうから、オケはやはり1989年頃のものではないかと…。「エゴイスト」で新アレンジの「無法者の愛」を演ったりしてるから、あの当時セルフカバーの企画でもあったのかな…?薬師寺のライブをNHK-BSで観たとき、「何故、今このアレンジ?」と、釈然としない気持ちでした。

「100万$」は、前にも書きましたが、ピークは花園だと思っています。時代背景もあるし、甲斐、そしてファンの年代も大きく関係してるんだと思いますが、ソロでアコースティックなアレンジで一時期演奏していたのを除けば、この曲もほとんど封印扱いでしたよね。大森さんが亡くなった後に、追悼の意を込めて演奏する、というのには意味があると思うけど、定番になってしまうとただのノスタルジーにしかならないと思います。今回、ファン投票で上位に入ったのは、甲斐自身にとっては計算外だったのだろうか…?
え、そうなんですか、なんでもありですね。
そういえば今回もDVD付くんですが「吟遊詩人」はもしかして77年夏の渋公?だとしたらそれはそれでお宝感あるんですけどね・・・。
>>[049]
初回限定盤DVD 33 Minutes of ROCKS�� History
 
01. ブライトン・ロック from ‘83 THE BIG GIG
02. 風の中の火のように from ‘10「照和 My Little Town KAIBAND」,99 LIVE IN 飛天,10 東京厚生年金会館
03. そばかすの天使 from ‘11 LIVE at the PLEASURE PLEASURE
04. らせん階段 from ‘09 日本武道館
05. 破れたハートを売り物に from ‘81 花園ラグビー場
06. BLUE LETTER from ‘82 日本武道館
07. 吟遊詩人の唄(ONE MAN BAND) from ‘11 LIVE at the PLEASURE PLEASURE
08. ビューティフル・エネルギー from ‘12 Absolute 薬師寺 LIVE
09. 港からやってきた女 from ‘96 LIVE AT BUDOKAN Big Night
10. 100万$ナイト from ‘83 THE BIG GIG
11. この夜にさよなら from ‘10 東京厚生年金会館

という訳で、どちらかというと微妙な…(以下略)

「100万$」、もっと引きの映像ないかな…?シャウトする甲斐だけじゃなく、ミラーボールを含めたステージ全体を捉えたような…。
こんばんは。
あれ?吟遊詩人ってPLEASUREでやってたんですか
甲斐バンド名儀では、俺もかなりさかのぼると思ってたのですが、、、なんかがっかりです。

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