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Ian&Sylviaコミュのはじめまして

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イアンとシルビアを知った時、すでにフォーク・ブームは去っていました。「朝の雨」のギターサウンド、コーラスに魅せられ、彼らのアルバムを何年も探しましたが、国内盤はおろか輸入盤も見つかりませんでした。92年の国内盤CD発売時には狂喜したのを覚えています。

コメント(24)

はじめまして。S38年生まれで、世代は全然下ですが、モダンフォーク好きで、いろんなバンドの音を追いかけています。イアンとシルビアは、特にシルビア・フリッカーの独特の声とイアン・タイソンの声が、絶妙で、バックの音の作りまで、全てが気に入っています。朝の雨のイアンとシルビア、バージョンンのギターのコピー等良くやっていました。今後ともよろしくお願いします。
>ポール・クリポンさん
いらっしゃいませ。早速ご参加いただきありがとうございます。「朝の雨」のギターをコピーなさったとはすごい!!私は「朝の雨」のギターに魅せられてギターを始めたと言って過言ではありません。あのスリーフィンガー2台のからみは絶妙ですよね。とりあえず2台のギターのコードを教えてもらえませんかね。(例:1st 2カポ C、2nd 4カポ F)
アーリーモーニングレインの件でこんな反応があるとは、びっくりデス。今度時間のある週末にあげますね。たしか4カポ Cなのですが、ちょっと特殊なコード展開があるので。。。
初めまして。モダーン・フォーク・ソング大好きです。
 「Changes」「Four Strong Winds」のシングルを何回も聞いていました。「The Best of Hootenanny」にも出ていましたね。
>shirokamiさん
いらっしゃいませ。シングルですか、貴重ですね。「The Best of Hootenanny」で初めて動く姿を見ました。12弦ギターを弾いていました。彼らのハーモニーが好きです。
shirokamiさん
イアンとシルビアのCHANGESのギターと、カナダらしい涼しげなハーモニーも秀逸ですね。このヴァージョン好きです。

septemberさん
なかなか映像なかったですものね。BEST OF HOOTENANNYの中でも、ROOFTOP SINGERS TARRIERS、IAN & SYLVIA、は特にいいですね。

Gtoshiさん
Vanguard時代のコンプリートCDが、アマゾン等で売られてます。
http://www.amazon.co.jp/Complete-Vanguard-Studio-Recordings/dp/B00005NHNG/ref=sr_1_20/250-5298154-3234626?ie=UTF8&s=music&qid=1173020924&sr=1-20
>ポール・クリポンさん
 イアンの場合声の出し方はベルカントに近いです、多分クラシックをどこかでやっていたと思われます。コンプリートCDは重そうなのでBest of the Vanguard Years の方を購入しました。
アーリーモーニングレインの件ですが、これコードだけでは説明できませ〜ん。というかミクシーに文章で説明するのが難しいです。すみません。
キーは、4カポのC

イントロは Cのコードで、1弦から6弦の順で、 012030 と押さえます。3弦の2フレットは、ハンマリング・オン(スリーフィンガーのベース音は、C D C Dと刻みます)これで2小節、次の2小節は、単純にCのスリーフィンガーです。010230(ただし、1弦は弾かず、5弦から2弦までです)また最初に戻って、012030で2小節 最後の2小節
は、012030 から 002230と押さえがら、イントロが終了です。ここまで書いてギブアップです。さすがに文章では説明できないですね。

曲頭からのコードは、C C Cmaj7 Cmaj7 Dm7 G7 C C C C Dm
Dm7 G7 C C C C Dm Dm Dm7 G7 C C C C Cmaj7 Cmaj7 Dm7 G7 C C で一番が終わりです。

ポイントはCmaj7の時に 002230 と押さえて、更に、004230 と2弦と3弦を同じ音で、スリーフィンガーしながら、Dm7に行く前に、3弦を3フレットに半音スライドして、Dm7に行く際の経過音を入れるところです。

細かくはいろいろありますが、チャレンジしてみてください。

中途半端ですみません。
>ポール・クリポンさん
詳細な解説ありがとうございます。
確かにそのポジションですね。
上記2でも書いたのですが、この曲のギターで最も根源的な疑問、30年以上も悩んできた問題なのですが、ギターは2台ですよね? あらためてCDを聴いてみるとなんだか自信がなくなってくるのです。あきらかに1台の音じゃあないんですが、4カポCを1stギターとすると2ndギターのポジジョンは? スピーカーに耳をつけて聴いても皆目わかりません。60年代前半の録音ですから、そんなに凝ったことをしているはずはないのですが、2台のスリーフィンガーだとして、2台目を分離して頭の中で思考することが困難な音のからみ方です。明日さわやかな耳でもう一度再チャレンジしてみます。
確かにもう一台が、どのポジションかがわかりにくいですね。私も再度聞いてみますが、同一の4カポCか、2カポのDといったところのような記憶があります。
CD聴いてみましたが、左右のギターとも4カポCのポジションのようです。ヘッドホンできいてみましたがどうも右サイドが、ベースライン中心で、ハンマリングオンをきかせながら、左サイドが、スリーフィンガーですが、2弦3弦同一音からずらしていく、あの独特なメロディが入ったような、スリーフィンガーです。そのため左サイドのギターの独特な音に、同一ポジションで、サムピックの動きを強調している右サイドのギターの高音部も時折も絡んで聞こえて来るようです。
はじめまして、イアンとシルビアのコミュがあるとは思っていませんでした。よろしくお願いいたします。
いやぁ、マニアックですね。
自分はとにかくモダン・フォークのグループではイアンとシルビアソロではフィル・オクスということでちよっと変わっていると言われています。
イアンとシルビア、フィル・オクスのジャケ違いについて興味があればレコード・コレクターズの20003年11月号を見てください。これからも彼等のレコードを集めていこうと思っています。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
はじめまして。
最近Ian&Sylviaに興味を持っています。
色々教えて下さい。
これからどうぞよろしく〜。
はじめまして!
私もイアンとシルビアのコミュがあるなんて知りませんでした。
コミュを構成なさっているメンバーの数も手頃(笑)で 是非お仲間に加えて頂きたいと思います。
メンバーを拝見すると存じ上げている方々も何人かおいでになるのも心強いです。
よろしくお願いします。
初めまして。
昔、Ian & Sylviaのまねごとをやっていました。
万博の際の写真がジャケットになっているベスト盤を含め国内盤LPはすべて持っています。
万博で来日した際にはもうカントリーロックのバンドになっていました。
カントリー畑では "Great Speckled Bird" がいちばんと言う人も結構います。
私は初期の「Ian & Sylvia」「Four Strong Winds」の2枚が最高に好きです。

下記の曲などを練習していました。(ステージで演った曲、練習しただけで終わってしまった曲等、好きだった曲です。)
・Live A-Humble(Ian & Sylvia)
・Old Blue(Ian & Sylvia)
・C.C.Rider(Ian & Sylvia)
・Un Canadian Errant(Ian & Sylvia)
・Handsome Molly(Ian & Sylvia)
・Mary Anne(Ian & Sylvia)
・Makes A Long Time Man Feel Bad(Ian & Sylvia)
・When First Unto This Country(Ian & Sylvia)
・Long, Lonesome Road(Four Strong Winds)
・Four Strong Winds(Four Strong Winds)
・Tommrow Is A Long Time(Four Strong Winds)
・Spanish Is A Loving Tongue(Four Strong Winds)
・Jesus Met The Woman At The Well(Four Strong Winds)
・Every Time I Feel The Spirit(Four Strong Winds)
・You Were On My Mind(northern Journey)
・Nova Scotia Farewell(northern Journey)
・Some Day Soon(northern Journey)
・Swing Down, Chariot(northern Journey)
・Short Grass(Play One More)
・When I Was A Cowboy(Play One More)
・Summer Wages(So Much For Dreaming)

3枚目の "Early Morning Rain" の中の曲は1曲も入っていませんね。
1枚目、2枚目がよりトラディショナルな感じが強かったからかも知れません。
それにやはりジョン・ヘラルドのギターが好きだったからだと思います。

100%無理ですが、"Ella Speed" のようなギターの掛け合いが出来たら最高でしょうね。
どなたかナマでやっていただけないかなあ。

これからどうぞよろしくお願いします。
はじめまして。

イアンとシルビア。。。あしたの雨。。。いいですよねぇ。。。
in the early morning rain ... with the dollar in my hand... でしたよね。

PPMのもいいけど、こちらも大好きです。


それとは別の曲でタイトルを忘れてしまいましたが。。。たしか。。。
someday soon going with him someday soon ♪ 
っていうのもありましたよね。 よく聴いてました。

よろしくお願いいします。


はじめまして!

この度、こちらのコミュに参加されているクリポンさまと
Ian&Sylviaユニットを結成致しました、桜・るぅのすけと申します牡羊座。
最初、Ian&Sylviaをやってみようかという話になった時に、
クリポンさまから音源をたくさんいただいて、それを聴き込んだり
自分でYouTubeの映像を探して浴びるほど観たりして、
すっかりIan&Sylviaの世界にハマってしまいました。双子座ハート達(複数ハート)
あの、繊細さと粗っぽさを兼ね備えた独特な雰囲気がたまらなく好きです。
わたくし達のユニット名は"LUE & KURIPON"といいます。
結成してまだ1ヶ月ですが、おととい(18日)にはホームグラウンドの
曙橋、Back In Town にて、3曲ですがお披露目演奏をさせていただきました蟹座。
これからどんどんレパートリーを増やしていき、その都度、ステージで
発表していこうと考えています。
みなさま、どうぞよろしくお願い致します!ウインクぴかぴか(新しい)

                るぅのすけペンギン
>桜・るぅのすけさん

その内、ベースも入れてください。
初めまして。イアン&シルビアを知ったのは1968年頃、京都で大学生の時に「琥珀」と言う喫茶店(木屋町三条)のマスターに教えて頂き、我々のバンドのレパートリーに「風は激しく」「朝の雨」「プレイ・ワンモアー」などを入れるきっかけになりました。大阪に住んでいましたので万博の時にはカナダ館の特設舞台の真ん前に陣取って2回の公演を聞きました。(写真も少し撮りましたし、8ミリ映画も撮影しました。)終わってからイアンに会ってサインももらいました。シルビアは焦げ茶色の身体にピタッとした衣装でとてもカッコよかったですね。今日、初めてこのトピックを知りました。持っているレコードは、来日記念盤以外は全て洋盤なので歌詞カードがなく大変でしたね。

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