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クリムトコミュの映画「KLIMT」

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コメント(123)

あ〜映画楽しみ。。クリムトの世界に引き込まれたい〜。。どうして彼の色使い線はあんなに素敵なんだろう。。思うと涙が・・・。
近畿は11月25日…。出遅れる〜(´;ω;`)ウッ… 
しかも趣味合う友達がいない。
美術館は一人でいけるけど映画館は勇気いるよ〜(;→㉨←)ノ
でも絶対見に行ってやる!!
うわあ楽しみだなー。
個人的なことですが自分の誕生日が10/29だから
直前封切りってすごいうれしいプレゼントみたいでハッピー♪
映画館で予告見ました〜
美しかったです。
早く本編観たい〜

でも、もうすぐですね!!
ぅぉ〜 映画があるのか〜(*´Θ`*)ポッ 
それもみなくてわ!!( ´艸`)ムププ 楽しみ〜♪
情報ありがとぅです〜(o*。_。)oペコッ
映画、興味ありますね。 フリーダは楽しめたのですが、
どうかな? 楽しみです。 
あやさん!近畿はどこでやるのですか?情報収集ができていなくてすみません。   
私は今は東京に住んでいますが、実家が関西でちょうど11月25日は里帰り中で、子供をあずけて見に行けるかもしれないので、あやさんの情報すごくうれしいです。  
昨日観てきました。
私もあまりお勧めできません。
開始そうそう眠たくなってしまい、始終睡魔と格闘してました。
感想としては「何故クリムト?」です。他の人でもいいのでは・・・・・
29日に観てきました。
確かに途中眠かったし、総合的に「?」という感じでした。パンフレットを購入したので、じっくり読んで理解を深めたいです。
わたしもちょっとイマイチでした。
その時代の特徴的な人とか、万博の話とかでてくるけど、
なんかそれによって
世紀末ウィーンであることを説明(主張?)してる感じがして
なんだかなーって感じでした。

比較するべきかどうか分かりませんが、シーレの映画『愛と陶酔の日々』
の方が
同時代のものを描いた作品として、説明臭くなくて好きです。
あまりの退屈さに30分で席を立ちました
監督のひとりよがり
ま〜ったく心躍りません
クリムトうんぬんの前に映画としてつまんなかったです

管理人さん お手数ですが不適切だったら削除願います
でもこれが正直な感想なもんで。。。
クリムトの魅力が全く伝わってきませんでした。期待しすぎた…
あまりに散文的というか散漫というか。。。
もっと自伝ぽいストーリーを想像していたので残念。
ただ映像としては大満足!女性陣の衣装の豪華さはまさに目の保養。ミディ(エミーリエ・フーリゲ)はまさに絵から抜け出てきたかのようでした。
もう一度見たいかと聞かれると?だけど、クリムト好きなら見て損はないと思います。

東急本店1Fで衣装展(4点ですが)もやってました。映画のすぐ後に見ると一層楽しめました。
先日見ました。私も期待していたものとは違かかった派。。
クリムトのことを知らない人には理解できない内容だろうな。
斬新ではあったけど。
11月24日に観に行ってきました。
映画の内容はクリムトに相当詳しくないとついていけないんじゃなかろうか?と感じました。
作品とのリンク、史実とのリンクもそうですし、モードというものの当時の概念が分かっていないと厳しいなぁって感じです。

美の世界を追求しすぎているキライがあるので、ストーリー性のなさにガッカリする人が多いのは理解出来ました。

趣味に走っているからこそミニシアターでの上映なのでしょう。

シルバー世代の方が大勢いらしたので、ちゃんと理解できたのだろうか?と余計なお世話とも言えることも考えてしまいました。
 私も、正直期待はずれ!!!!でした;
同じ様な、画家ものでも”フリーダ”は、あんなに良かったのに;

カメラワークも、ぐるぐる ぐるぐる。
回ってばっかり。酔いました。
(うっとり酔うのでは、無く車酔いに近い酔い)

もう、最悪でした。
 時間長いし。

中途半端なドイツ語も、ひ〜辞めてくれ〜って感じで、
もう英語で聞いて良いのか、ドイツ語なんか…
わかるけど。
 気持ち悪かったです。

あ〜あ。
 好きな作家なだけ。がっかりでした。
昨日観てきました〜。
ここのコメントを読んで、全く期待せずに観に行ったのに、何故こんなにも追い討ちをかけるがごとくがっかりさせられるんでしょうか…。

映画については、あまりにも周辺人物や小道具ひとつひとつに見せ場を創り過ぎて色々とうるさい気がしました。
まぁ、映像的に綺麗でゴージャスなのはとても良く分かるんですが。。
ストーリーもクリムトを知らない人が観ても、彼の事を何も理解出来ずに映画館を去る事になるだろうということが手にとる様に分かるのが切ないですね。
ホントに、"<既に>クリムトファンになっている人"の為の映画なんだな と。

願わくば、クリムトファンじゃない人が観て、魅了されてしまう様なのを作ってほしかった。。

個人的には、クリムトよりもシーレの手の動きの方が気になって仕方なかったな〜(笑)
初コメントで酷評は控えようと思ったのですが…
「きっとこれは番外編で本編があるにちがいない」と思い込みたくなる映画でした。
まいった。。。
金箔キラキラは綺麗でしたが。
んー、楽しみにしていたのだけど皆様の感想は、良くないのですね…。

沖縄では2月3日からなのでとにかく行ってみます。内容とかより、やっぱりいまは
きれいなものを観たいというのが強いので。

それにしても初コメントの↑のかた、楽しいコメント書きますね。心憎い。
去年、ドイツで観ました。(ドイツ在住なので)
本当に期待して観ました。
マルコヴィッチだし・・・でも何でVeronica Ferres?
ドイツでは確かに有名な女優ですが、
最近は映画もテレビもぱっとせず、
CMタレントのような女優を何故今更?
という疑問は観る前からありました。
映画がドイツ語だから?
でもマルコヴィッチは吹き替えだったし、
ドイツ人に固執する必要はなかったんじゃないかな?

世紀末の退廃的な雰囲気が出ていたかというのも疑問です。
週刊文春のおすぎだったら、☆ひとつではないでしょうか。
観てきました★クリムトについては知識は全くなしです。
私は・・・けっこう良かったですよ♪
パンフレットも買いました。
一緒に観た友達は「もう一生観んなぁ〜」って言ってましたが。

カメラワーク、映像、雰囲気、衣装、女性の髪型が良かったです♪

途中、眠かったけど。

また、勉強して映画を観たいな、と思いました。
いまさらですが みました。

前評が非常に悪かったので期待せず
自分の世界に浸るためだけにいきました

台詞がなくてもいいのでは?な感じ
心のうちを垣間見るような
そんなものだととらえたので
水中の魚を覗くように
好きな解釈をすればいいものだと途中から認識

でないと
ストーリーなどを追えば
わかりづらく眠くなりますね

映画ではなく
イメージ映像のようでした。

でも個人的にはわりとスキです。
今さらコメント失礼します。

すごく詳しいわけではないですが、もうかれこれ15年来のクリムトファンです。映画も好きで、家で観るのも合わせれば年に60〜70本(過去最多は年175本)くらい観ますので、多少の見る目は持ち合わせていると自負しています。

予告編でクリムトが映画になることを知り、クリムトをジョン・マルコヴィッチが演じるということで期待もしたし、ちょうど特集を組んでいた「芸術新潮」(2006年10月号)も買ったんですが、残念ながらタイミングを逃して劇場で観られず・・・。心残りを強く感じていました。

そして昨日、WOWOWで放送していたので観ました。皆さんの酷評も知らずに・・・。
最初20分、「あ、これはハズレかも」と思った途端に眠気を覚え始め、45分で飽き飽きし、開始1時間後には耐え難い苦痛が・・・。
たった1時間45分ほどの短い映画なのに、退屈で退屈で、後半は悶絶。

「ストーリーもセリフも必要がない」というような、「映像美」と言うほどでもなく・・・。
ラストシーン、マルコヴィッチが何か独白していたようですが、終わった瞬間、何を言ったか忘れていました;

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