ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

科学的に予防接種を考えるコミュのホメオパシーってなんだろう?

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
なんだかんだ言いながらみなさん気になっているみたいなので、つくってみました。

・ホメオパシーって何?

18世紀末、ドイツの医師ハーネマンが、当時行われていた瀉血や水銀の投与などのデタラメな治療方法に疑問を抱き、創始した治療方で、1810年に著書「オルガノン」で発表されました。
似たものが似たものを治すという「類似の法則」、最少の薬が最も効果を与えるという「超微量の法則」の二つがこの理論の基幹となっています。

詳しくは↓参照
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%A1%E3%82%AA%E3%83%91%E3%82%B7%E3%83%BC

・具体的にどうやって治療を行うの?

ホメオパスと呼ばれる専門家が問診を行い、症状の原因となっている身体的及び精神的な要因を探り、それに合わせたレメディと呼ばれる療剤を投与します。
また、ヨーロッパでは民間療法として、レメディが家庭の常備薬として使われていたようです(例えば「若草物語」などにその記述あり)。
レメディは錠剤が使われることが主ですが、他にティンクチャー(あるいはチンキ)と呼ばれる液体の原液、皮膚に塗るクリーム、はたまた化粧水なんてのまであります。

・インチキじゃないの?

臨床医がメンタルケアのサポートとしてプラシーボに使っている例があります。
ドイツやフランスなどではこの形態しか認められていません。
インチキだろうがなんだろうが、効いて患者さんが満足するんだからそれでいい、という考え方のようです。

また、妖術的な民間療法として使われることもあります。
医師免許を持たない人がレメディを処方できるのはイギリスぐらいで、日本やアメリカでは法的には健康食品として扱われています。
効いているのかどうかはわかりませんが、本人が満足していて他人に迷惑をかけない限りはいいんじゃないでしょうか。

・副作用はないの?

「ある」という人も「ない」という人もいます。
ホメオパシーの世界では、アグラベーションと言う現象があると考えられています。
これは、レメディの作用により一時的に悪い症状が出たことを指すもので、このような処方は間違ったものとしてできるだけ避けるべき、とされています。
レメディをプラシーボと見た際にも、ノーシーボ効果が出ることはあるので、一般的には「ある場合も想定される」と言ってよいでしょう。

・好転反応って何?

ホメオパシーの世界ではそんな言葉はありません。
代替医療の世界では、通常医療の治療方法を拒否した結果症状が悪化したことを、「好転反応」と呼んでごまかすために使われていることが多いようです。

・なんで抗生物質や予防接種を批判する人が多いの?

18世紀後半のデタラメな医療を批判したハーネマンの姿になぞらえて、現代医療の問題を立ち向かっている様子を見せているのが「かっこいい」と思ってるからじゃないでしょうか。
そもそも、問診以外に診察の方法がないホメオパシーの手法では、生理学あるいは薬理学な影響など、調べる手段はないはずです。

コメント(22)

でもって別トピの内容ですが、

さくらさん:

> かずりんさんは、レメディを試食(という言い方は変ですね。試飲?)された事ありそうですね。

^^;;; 残念ながらいたって健康なのでまだお世話になることはありません。
ただ、健康な人にレメディを与え、どういった症状が現れるかを見て、レメディの効果を調べることがあります。
専門的にはHomeopathic Pathogenetic Trialと呼ばれ、HPTと略されます。
ホメオパシーを扱っている科学論文ではこの用語が頻繁に出てきます。
レメディの治検、と言っていいと思います。
が、日本ではシロウト衆ばかりのようで、日本のホメオパシー関係者がこの用語を使った例は今まで一度も見たことがありません。
一般的には「プルービング」(proving)と呼ばれているようです。

ちなみにこの「治検」がどのくらいの人数で行われてるか、興味があって色々調べてみたのですが、なんと10人程度のことも多いみたいです。。。
おそらく、統計学なんか知らない人ばかりなんでしょうね。
でもって、また別トピの話題の続き。

日本でのホメオパシーの手法による診察は、医師によるものは自由診療、民間資格を持つ専門家によるものは「健康相談」という形を取られているようです。

過去に、医師免許を持たない偽医者がホメオパシーの治療を行い、医師法違反でお縄になった例があったため、色々気を使っているようです(詳しくは「宮下雄一」で調べてみてね)。

例えば、日本で唯一の全国組織として日本ホメオパシー医学協会を例にすると、「とらのこ会」という会員に向けた頒布や、「健康相談会」という名目での診療、という形を取っています。
この「とらのこ会」に入会するまでの流れとしては、以下のような感じです。

ホメオパシーの講演会に参加して、ホメオパシーの話を聞く
(3000円くらい)
  ↓
「ホメオパシー in Japan」など、ホメジャの本を購入して勉強する
(1500円くらい)
  ↓
内容に納得したら、ホメジャの「とらのこ会」の会員になる
(2000円くらい)

これでようやく、日本各地にある日本ホメオパシー医学協会加盟のホメオパシーセンターから、レメディを購入したり健康相談という形で診療を受けたりする資格が得られます。
が、なんだかんだでここまで1万円近くかかっているわけですな ^^
また、このイニシエーションの儀式の途中で、「こんな怪しいのなんかトンデモない」と、脱落してしまう人も多いわけです。
例えば↓
http://www.saiin.net/~scarlet/scu2_diary/scu2_diary.cgi?action=article&year=2005&month=2&day=15

他に、完全なセルフケアとして、ニールスヤードやマリエン薬局といった、レメディを扱っているお薬屋さんから通販などで購入する例もあります。
が、こういう人らは「予防接種は製薬会社の陰謀だ」とか言わないでしょうから、まぁ考えなくてもいいかな。
久々に覗いたら結構おもしろい話題で盛り上がってますね!いや、ある意味問題ですよね、日本での「ホメオパシー」って。カタカナなのも悪いと思うんですよ。何かあいまいに判断できるから。

インドとかでは普通にホメオパシーはありますけど、わりと東洋医学というか漢方的な面が多く、西洋医学と共存しています。どっちがいい、どっちが悪いって言うようなことはちっともないですね。もちろん、中には怪しいのもあるんだろうけど、一般には普通に受け入れられているんじゃないかな。ホメオパシーを教える大学というか専門学校みたいなのもあるし、ちゃんとした証明書ももらえるみたい。

中国でも毒抜きとかっていうのも漢方でありがちですが、決して西薬(いわゆる薬:西洋薬から来てるのかな)を毒といっているわけではないですね。もちろん中道を行くって言うか、バランスをとるといった意味で西薬の過服用に対しては毒抜きのようなニュアンスで漢方を処方するかもしれませんが。

いやいや、医療不信とかで「ホメオパシー」に走りがちな日本は、ある意味、本当のホメオパシーの意を知らないのではないでしょうか。


>・インチキじゃないの?
>
>臨床医がメンタルケアのサポートとしてプラシーボに使っている例があります。
>ドイツやフランスなどではこの形態しか認められていません。
>インチキだろうがなんだろうが、効いて患者さんが満足する
>んだからそれでいい、という考え方のようです。

ホメオパシーが本当にプラシーボ効果しか持たないと認めているなら、レメディを薬のように効果を謳って売る行為が正当化される理由が分かりませんね。
その論理が成り立つなら、小麦粉にも砂糖にも効能を書くことが許されてしまいますよ。それでいいんでしょうか。

>効いているのかどうかはわかりませんが、本人が満足してい
>て他人に迷惑をかけない限りはいいんじゃないでしょうか。
それは違うと思いますね。
本人が責められる理由はないと思いますが、その人にレメディを処方(?といっているのか知りませんが)する行為は許されるものでしょうか。
ホメオパスがプラセボ効果しかないことを認めていない以上、プラセボ効果以上の効果を期待してレメディを処方する行為は正しい判断に基づくものではありませんから。
例えば、ホメオパシー的手法(カウンセリングなど)を経てレメディを服用した場合と、ただレメディを服用した場合の効果を比較したような報告はないのでしょうか。
これはもしかすると差が出ても不思議ではないと思うのです。レメディ自体に科学的(薬理学的)に効果がないのは明確ですが、ホメオパシー的手法は効果があるかもしれない、ということです。

とはいえ、予防接種や医療そのものの代替にはとうていならないし、ホメオパシーの理論をもとにそれらを否定すること、そういった考え方を流布することは、大きな間違いだと考えています。
うひょひょひょ、さすがみなさん食い付きがいいですねえ!

しかし、先頭の説明のところに、ホメオパシーに関する10の誤解、とか、付け加えておいたほうがよかったかなぁ?

1. ホメオパシーって、薬の代わりに砂糖玉で治そうという、インチキ療法なんでしょ?

違います、ホメオパスと呼ばれる専門家との間のカウンセリングの効果も非常に大きなファクターになっています。
それに、使われるのは錠剤だけではありません。

2. ホメオパシーって、医療費が高くて払えない貧乏人が使うもんでしょ?

違います、一般的に先進国では通常医療よりホメオパシー的治療のほうが高価につきます。
例外は、社会保険制度がまだ十分に発達していないインドなどです。

などなど。
10挙げられるかどうか、今晩ゆっくり考えてみます。。。


りおんさん:

しまった、「毒だし」の解説を入れるのを忘れてました ^^;;;
トップの説明、徐々に付け足して行こうと思ってますので、みなさんも気付いたことあったらご指摘ください。


もちまささん:

トラコパシー憎ければレメディも憎い、というお気持ちは大変よくわかるのですが、それじゃトラコパシー信者の思考回路と同じですよ。
そもそも、「○○に効く」という宣伝文句でレメディを売ると、薬事法違反になります。
このあたり、かなり気を使って販売しているところが多いですので、よくチェックしてみてください。

また、この症状にはこのレメディ、という処方の仕方は、伝統的な流派のホメオパシーの人からは「症状だけを見て人を見ていない、それは本来のホメオパシーの考え方ではない」と非難されます。
当然、トラコパシーの流派も非難されてます(まぁ、内ゲバです ^^)。
もっとも、こういった処方の仕方をするClinical Homeopathyという流派がないわけではないですが、日本では全く紹介されていないのでここでは省きます。


Ryoさん:

多分、日本でホメオパシーを実践している人のほとんどは、統計として実証することがどれだけ重要か、わかってないと思います。。。
議論の材料としては、ホメオパシーのコミュニティで、「○○を呑んでも効きません、××に合ったレメディ教えてください」というのがよくありますよね。
この他として、「ホメオパスが自分にあったレメディを自分で見つけることは大変難しい」とよく言われています。
これは、自分を客観視することが難しいから、と説明するよりも、例えば催眠術でもそうですが、自分で自分に暗示をかけることができないため、と考えると、よく辻褄が合うとわたしは思います。
7: かずりんさん
いやいや、憎くて言ってるわけでもないし、トラコパシーに限定した話をしているわけではありません。

>そもそも、「○○に効く」という宣伝文句でレメディを売る
>と、薬事法違反になります。
>このあたり、かなり気を使って販売しているところが多いです
>ので、よくチェックしてみてください。
そこなんですよ。あからさまに書くと摘発される恐れがあるから、表向きは法律の規制を免れるものに偽装して販売するという手法自体、かなり危ない。消費者を錯覚させるわけです。


>また、この症状にはこのレメディ、という処方の仕方は、伝
>統的な流派のホメオパシーの人からは「症状だけを見て人を
>見ていない、それは本来のホメオパシーの考え方ではない」
>と非難されます。
>当然、トラコパシーの流派も非難されてます(まぁ、内ゲバ
>です ^^)。
>もっとも、こういった処方の仕方をするClinical Homeopathy
>という流派がないわけではないですが、日本では全く紹介さ
>れていないのでここでは省きます。
そういうホメオパシーの勝手な理論や内ゲバは今の議論とは直接関係ありません。
どのような流派でも、プラセボ以上の効果を謳っているなら、嘘ということになりますから。
もちまささん:
この続き、そちらのコミュでやります?
「もしかしたらホメオパシーって効くかもよ?」とかいう題で
(でも今やったら集中放火浴びるかな? ^^)
いや、いちおうここは予防接種のコミュニティですし、「はしかなどの感染症にホメオパシーは効かない」というのは、「科学的に考える」ことができる人なら明らかなはずですから。

あゆおさん:
aggravationって、辞書で引くと、「悪化・挑発・激発・腹立ち(の種)」と書いてあります。「好転」とは正反対の意味ですよね。
レメディを呑んでホントにそういう症状が出たのなら、こりゃぁレメディの副作用、と呼んだほうがいいとわたしは思います。
また、レメディ像に対応した別の軽い症状が現れた、とかいうのならともかく、元の症状が治らずにさらに酷くなったようなら、「ちっとも治らないじゃない、このヤブホメオパス!」とクレーム付けたほうがいいと思います。

そりゃまぁ、悪い症状が出ても、死なない限りいずれかは元には戻るでしょうがねえ、そういう意味では「好転反応」、なるほどいい名前付けてごまかしたな、と感心はします。
11は敬称を忘れていたので書き直します。失礼しました。

10: かずりんさん
私もちょっとコミュはずれなことに突っ込みすぎたかと思っていました。
あっち(「ホメオパシー問題を考える」)でやってもかまいませんよ。集中砲火は浴びるかもしれませんが、あちらの方が適切なテーマですね。
例えば「アグラベーション 好転反応」でGoogle検索してもらえばわかりますが、同じものだ、と言ってるところと、同じと言うところがあるけどそれは間違い、と言ってるところと、二つにきれいに分かれます。
ま、これが、流派の違い、ってやつでしょうね。

元々漢方のほうでは、「瞑眩反応」と呼ばれていた現象なんだそうで、ま、早い話、副作用なんですが、「好転反応」って言葉当てた人、ホントうまいというかズルイですよね。

あと、アトピーの治療もよく代替医療の話で出てきますが、このカラクリは、以下の本が詳しいです。

竹原和彦 「アトピービジネス」(文春新書)

こんなことを言い出すといったいお前はどっちの立場なんだと警戒されそうですが、ステロイド漸減療法のサポートとしてホメオパシーの手法を取り入れるのは、アトピーの治療方法としてかなり有効なのではないか、と思っています。
処方する療剤として、錠剤だけでなくクリームもある、ということがポイントです。
問題は、その「なぜ治るか?」というカラクリをわかってないでやってること ^^
えーと、こんなこと書いているとますますお前はどっちの立場の人間なんだ?、と言われそうですが ^^

一冊だけ入門書を挙げろと言われたら、まず以下の本をお勧めします。

ジョージヴィソルカス(著)、秋山賢太郎(訳)
「ヴイソルカス教授のクラシカルホメオパシー―新しい時代の医学」
(IACHジャパン出版局)

クラシカル系の流派の本です。
後半に、どういう症状にホメオパシー的治療が向くか?、というケーススタディが多く載っていますが、不眠とか便秘とか、病気とも言えないんだけどなんか具合が悪い、というような症状にホメオパシーが向いているようにわたしには思えました。

で、本来ホメオパシーの世界に「毒だし」という考え方はないようなのですが、その問題はとりあえず棚上げして、ホメジャの体験談とか見ると、毒だしの基本レメディとして、Nux-vとSulph.を朝晩交互に、予防接種の毒だしとしてSil.、というのが定番のようです。
でもこれ実は、ホメジャじゃなくても、たとえば日本ホメオパシー振興会(クラシカル系の別の流派です)で販売しているエインズワース社の42種基本レメディキットでも対応できます。

Nux-v (ナックス・ボミカ)
二日酔い、消化不良、イライラ、便秘、嘔吐、風邪。
http://nihon-homeopathy.net/remedy/nux-vom.htm

Sulph. (サルファー)
家の掃除。心ここにあらずの教授。
http://nihon-homeopathy.net/remedy/sulphur.htm

Sil. (シリカ)
なかなか治らない、治りかけの感染症、瘢痕(はんこん)組織、傷あと。便秘。
恥ずかしがり屋の傾向。
http://nihon-homeopathy.net/remedy/silica.htm

ポーテンシーは全部30Cです。
ちなみによく見るとビミョーに名前が違うのが、流派の違いです ^^
でも、このマテリアメディカの要約を読んでも、なんでこれで毒だしになるのかはサッパリですね。。。
なので、毒出しなのかアグラベーションなのかプルービングなのか、そのホメオパシーに詳しい方にこのプリントアウトを見せて聞いてみてはどうでしょうか。

ついでに、ホメジャのYOBOキットに入っているのは、ノソーズと呼ばれるレメディが多いようです。
これは、原材料に病原菌などをそのまま使ったもので、
厳密に言えば、これは「ホメオパシー」(似たもの)ではなく「アイソパシー」(同じもの)に属するものです。

あ、肝心なことを忘れてた。
蓄膿症ですが、こじらせて手術するはめになると大変ですので、早めに耳鼻科に行って診てもらったほうがいいですよ。
手術となるとその後、とっても痛い痛いガーゼの詰め物の交換が何日も続きますので。。。

もしホメオパシーなどの代替医療に頼りたいのであれば、ちょっとこれは自分では対応できないと思ったらすぐお医者さんのところに行って、その後、治療で弱った体力を回復させ身体のバランスを戻すためにホメオパシーを使う、など、うまく使い分けを行うのが賢いやり方だと思います。

ついでながら他の流派ですが、日本ホメオパシー医学会の考え方など。

http://www.50ism.com/lohas/drnakamura.html
海外では、慢性的な不調の改善にホメオパシーを利用する用途とご自宅などでのセルフケア用途と2つあります。ただ、セルフケアとして利用する場合は、風邪やケガの応急手当や食あたり、女性の場合ですと、生理痛や頭痛など急性期での利用に留めておくべきと思います。
これらは、ある程度パターン化されており、利用するレメディが決まっています。しかし基本はあまり無理をされず、専門家にかかることをお勧めします。また、患者の症状により、統合医療の観点からホメオパシー以外も活用していく試みも必要になるので、ホメオパシーは1手段として捕らえていく必要があります。

http://www.jps-homeopathy.com/html/history_01_01.html
まず近代西洋医学的に考え、近代西洋医学的な治療が奏効しない例に、近代西洋医学的にアプローチして認められた新しい治療を試みよう

あと、どの流派で学んだ方かよくわかりませんが、こういう方の講習を事前に聞いておくのもよいかもしれません(講習会は都内でしか行ってないようですが)
http://plaza.rakuten.co.jp/medium07/
^^;;; さすがに予防接種からは離れすぎかな?、と心配していましたが、管理人サマがコミュ独立してくれたので、そちらに引っ越すことにしましょう。
とか言いながら、頭の説明加筆しなきゃならないので、やるのは明日か明後日かなあぁ??
書籍の発行数とかはわからないので、偏見が入っているかもしれません。

一般に出回っている「予防接種を否定する」書籍は、ホメオパシー関連(由井寅子氏絡みとかホメオパシー出版とか)のもの、ワクチントークの藤井俊介氏、毛利子来氏、母里敬子氏、ビジランスセンターの浜六郎氏などがとかく目に付きます。

予防接種否定に関してこれらのあまり科学的でない否定本が幅を利かせているとするならば、それについて議論することはコミュの主旨から外れてはいないと思います。
もちろん予防接種肯定についても、本当に科学的に必要なのか議論していいと思います。
ということで新しいコミュにトピ建てました。
あゆおさんみなさん、よろしかったら続きはこちらでどうぞ:
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=19165701&comm_id=2241208

ログインすると、残り8件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

科学的に予防接種を考える 更新情報

科学的に予防接種を考えるのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング