朝食に行って食べ物を物色していたら、慌てた感じの男性が "Where would I be if were a lil' packet of butter?" と。
厨房のおばちゃんに "In a basket right in front of you" と 言われて周囲に笑いが起こった。けど、私が思ったのは 「探し物をしている時にそういう wit は出て来ないなぁ…と。 どうしても I can't find the ***!! とか Where the hell is ***?? などと叫んでしまいがち。 でも、この間英語版の『ワンピース』のエピソードで ルーフィが "Now where would I be if I were a coat?" と 言ったのを聞いて、自分も使いたいな…みたいな。w
Where would I be if I were... って使えそうな表現ですねぇ。オイラも試してみよう。そういえば Kylie Minogue の歌で "Where the world would I be without you, if you were leaving" という歌詞があったなぁ。
variatim さんが示してくださったリンク先ページ内の "You're welcome, I'm sure" の説明の "as if the decision as to whether you're welcome to their generosity isn't exactly theirs to make." を、このセリフを発する人(ここでは厨房のおばちゃん)の立場から意訳すると、「『あなたが私達に歓迎されているかどうか』は、もちろん私達自身で判断可能なわけですが(だってあなたを歓迎するかどうかを決めるのは私達自身ですから)、そういう判断を発話者個人が断定的に表明することは避けたい、というニュアンスを与える表現」、ということになると思います。
厨房のおばちゃんの "In a basket right in front of you" という発言に対して、周囲にいる人々が笑いを共有されたとのことですが、そこにいる人々の間の関係は、必ずしも tight ではなく、loose だったのではないでしょうか? もしも、「自分も含め、全員必ず同じ感情を抱いている」、と確信を持って言えるほどに、全員の関係が強固ならば、"I'm sure." という表現を "You're welcome." のあとには続けないと思います。つまり、関係が強固な場合、発話者(厨房のおばちゃん)は確信を持って「全員あなたを歓迎している(他の全員を代表して私が保証する)。」と言い得るので、"I'm sure" (きっとね) という表現を付ける必要はないわけです。しかし実際は、他の全員を代表して「全員あなたを歓迎している」と断言するほどまでにはいかないわけです。
"You're welcome, I'm sure"は
"You're welcome, I'm sure you deserved it."の略と聞いたことがあります。
「どういたしまして、でもあなたの今までのよい行いがそのままかえってきただけのことですよ。」
とのニュアンスがあり、実際はあなたを褒めて言っていること(らしい)。でも僕もだいはどさんと一緒で誰かがこの言い回しを使ってるのを聞いたことがほとんどないのでなんとも・・・
take it with a grain of salt...
"You bet!"は
"You can bet that whenever you need help, I will help you."みたいな感じかな?
「助けが欲しけりゃ、いつでも助ける。それに(何かを)賭けても良いくらい確かなことだ。礼を言われるほどのことでもねぇ。」ぐらいの荒々しいやさしさのある返事。
崩れた言い方で、質問をしたときに"Yes"の代わりに"You can bet your butt on it!" というのに似てるかな?
I don't particularly find the aforementioned phrase friendly nor hostile. Rather, I find it indifferent and that must have been why it got to me a little. I personally don't care to hear it nor say it in a friendly conversation, that's for sure.
I must say, however, the way she said it has a lot to do with it, too -- she said it as if she meant to say "you're welcome ... though I'm not too sure if you really are."
Make sense?
> 11
> "I'm sure you're welcome to whoever provided it whatever you are thankful for..." みたいな感じ
オイラも I don't care と言われるとちょっとカチンと来ますね。どうでもいいことならそれでもいいんですが,こっちが割と大事だと思っていることに対してそう返答されるのは好きじゃないです。
オイラが「どっちでもいい」と答える時は,ほんとうに "I don't care" という意思を表したい時意外は "I'm fine either way" というようにしています。
例えば相手に対して悪いことをしちゃったと思うときに "I hope you don't mind my having done that" とか "I hope <...> didn't bother you too much" とか言いますよね。それに対して "I don't care" と答えられるのはまだ許せます(笑)。