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コメント(30)

初めまして。
海外ミステリーはあまり詳しくないのですが、ハンドラー作品は大好きです。是非参加させて下さい。

ホーギーシリーズはどれも好きなのですが、『笑いながら死んだ男』が好きです。
あと『女優志願』も捨て難いですね。

華やかな世界の明も暗もきっちり書かれているのに、決して後味が悪くないのが、巧いなぁと思ってしまいます。
 宜しくお願い致します。

>華やかな世界の明も暗もきっちり書かれているのに、決して後
>味が悪くないのが、巧いなぁと思ってしまいます。

本当そうですよね。バランス感覚が優れてるなぁって思います。
はじめまして。ハンドラーコミュがあって
嬉しいです。
私は真夜中のミュージシャンが一番好きですが
やはりホーギーシリーズはハズレはないですよね。

上記のサイトを見せて頂きましたが
The Man Who Loved Women to Death!?
こ、これってまだ日本で発売されてないですよね?(汗)
読みたい・・・っ!。
それに4タイトルでてる Berger and Mitryシリーズ
これも早く読んでみたいです!
 残念ながら"The Man Who Loved Women to Death"は翻訳されていない上に、原書はAmazonでプレミアが付いています。
キヨ様ありがとうございます。
そうですか・・・プレミアですか(滅)
何故、講談社で続刊しなかったのかな。
北沢あかねさんの翻訳で引き続き読みたいですね。

The Man Who Loved Women to Death
これがホーギーシリーズの最終話で無いことを
切に祈ります。
講談社のメールマガジンによりますと。

><講談社文庫ピックアップ> 6月15日発売
●『殺人小説家』デイヴィッド・ハンドラー著 北沢あかね訳
 キザな作家・ホーギーが帰ってきた! 待望の“ゴーストライター・スチュアート・ホーグ”シリーズ続編。ホーギーのもとにファンからの手紙が届く。差出人の名前は「アンサーマン」で、中には小説の一部が入っていたが……。


とのことです!

あと2週間後には新刊が読めるだなんて、幸せです。
取り急ぎご報告まで。
 アヲトさん情報ありがとうございます。一時は講談社のカタログからハンドラーが消えたりで心配しておりましたが、良かったです。本当に楽しみですね。
 フェイさん、翻訳されないみたいな事言っちゃってすみませんでした。
おおおおおおっ(丁∇丁) アヲト様
六月15日!朝イチでいかねば!
素晴らしい情報をありがとうです!

キヨ様とんでもない。
でもほんとに噂をすれば、ですね。
ここに来てよかった!
はじめまして。僕はあまり海外の作家は読まないのですが、ホーギーシリーズは大好きです。全部最近読んだのですが、絶版になっていて手に入れるのに苦労しました・・。

一番を選ぶなら、真夜中のミュージシャンかなぁ。ホーギーとメリリーの絡みが最高でした。

しかも新刊が出るなんてビックリ!このコミュに来てなかったら気付かなかったかも・・。感謝感謝です!
フェイさん、ヤマケンさん初めまして。
お二人が好きなのは、真夜中のミュージシャンなのですね。
なんだか今すぐ、読み返してみたくなりました。
新刊が出るまでの間、復習しておきます。

コミュが出来てすぐに、新刊が出るというのもタイミングが良いですね。
周囲にホーギーシリーズを読む友人がいないので、今から皆さんの感想が楽しみです。
はじめまして。
最新刊の『殺人小説家』読みました。
ヴェリー刑事とホーギーとのかけあいが好きで、今回もニヤニヤ笑いつつ一気読みしてしまいました。電車の中で。

訳者さんのあとがきによると、ホーギーシリーズはこの『殺人小説家』でストップしており、新しく新シリーズを書いているようです。新シリーズの古いモノは2001年に刊行されているらしいので、速く翻訳されるといいのですが……。
竹田さん、はじめまして。

ヴェリー刑事とホーギーのかけあい、今回もテンポがよくて面白かったですね。
ヴェリー刑事の「キザ男」が、当分の間聞けなくなってしまうのは残念です。

個人的には、今目の前にある幸せをきちんと受け止められることの幸せ、というようなものを、なんだか考えさせられました。
5年後、10年後に読むとより深く、何か感じるような作品だったと思います。

新シリーズも大変気になります。
早く翻訳されると良いのですが…。
ヴェリー最高ですよね♪
確かにあの二人の対話は面白いです。
ホーギーシリーズでは色んな刑事さんが出てきましたが
一番キャラが立ってる気がします。

ジョニーD・・・深く深くうなづいちゃいました(笑)
はじめまして
まさかコミュニティがあると思いませんでした。
うれしいです。

僕は1作目から読み始めて、現在「女優志願」を読んでいます。
以降の「自分を消した男」「傷心」もすでに持っていますが、
読みきるのがもったいなくて、ゆっくり読み進めていました。

どれも素晴らしい作品でしたが、
個人的には「猫と針金」が好きです。
ゴーディー少年のラストに泣きました。

最新刊が出ていると知り、
これから一気に最後まで読みきります。
 はじめまして、僕も実は女優志願までしか読んでいません。ごめんなさい。ダマゲンさんのおっしゃる通り、ハンドラー作品はゆっくり読むのが良いですよね。(といいつつ、熱中して一気に読んだりもしちゃいますが。笑) 僕も最後まで読みきれるように頑張ります。
 はじめまして、「ギデオン」講談社から翻訳されたものが出版されているのですね。是非、読んでみたいです。
はじめまして。
『殺人小説家』以外はホーギーシリーズ
読みました。

一番好きな作品は『猫と針金』です。

一緒に暮らす前のホーギーとメリリーの
関係が特に好きでした。

よろしくお願いします。
 初めまして。どれも甲乙つけがたいけど、好きなのは「女優志願」です。好きな理由を書くとネタバレになるのでやめときます。

 翻訳一作目の「真夜中のミュージシャン」が出た頃は、まだ講談社文庫も字が小さくて、表紙も今のようにピカピカの紙じゃなかったですよね。最近、一作目から読み直し、改めて面白いシリーズだなあと思ってます。

 職場の近所の眼鏡屋さんの看板娘が、バセットハウンドなので、心の中で「ミス・ルル」と呼びながら遊ばせてもらってます。
はじめまして。ホーギーいいですね。私も「フィッツジェラルドをめざした男」が一番です。
こんにちは。はじめまして。

ホーギーシリーズ、楽しみにしていますが、「殺人小説家」のあとがきで書かれていた別のシリーズも発刊していたのですね。そちらは未読です。

どれも会話がよくて、ホーギーとルル、ホーギーとメリリーの関係も楽しく、どの作品が一番とも言いにくいです。
多分「傷心」だったと思いますが、”女は危機的状況においてその器量が試される。その点でメリリーは最高だ”みたいな表現があったと思いますが、そこで私もメリリーに惚れ直しました。
初めまして、
やっぱり一番最初に翻訳されて読んだ、
『フィッツジェラルドを目指した男』ですかね!
こんにちは。
とても迷いますが私も「女優志願」かな・・・
犬が登場する本は色々ありますが、
ハンドラー作品のルルは最高ですね☆
はじめまして

ハンドラーは図書館で全部読み、然るのち古本屋で見つけしだい買い漁ってます。
ハンドラー作品はどれも甲乙つけがたいですが、好きなのは『女優志願』ですかねぇ
はじめまして!全部好きなので悩みますが…
「女優志願」かな〜
最近、久々に全作品読み直してます。やっぱり面白いですね♪

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