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宇野正美研究会コミュの最期のトドメ ミノオワリ 〜 O W A R I C A T A

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鳩山民主党はじめ、ゴイムには見目美しい最後の晩餐をバロック調の如き、

美辞麗句で塗り固められた偽情報と偽善生活が用意されていますが。


それはそうか、音も無くゴンバーグハードシナシオに向けてのアカガチ破局は刻々と刻まれています。

内乱、紛争、同士討ち、欺瞞、義捐、骨肉、恨みつらみ、敵討ち、性暴力、弱肉強食、全てのパンドラが解き放たれるのはその暗号が解き放たれてからである。

「人類最終兵器はハイテクマインドコントロールによる思想寄生」
安上がりである。

人間は彼らのオナニーの一環として命を弄ばれているに過ぎない。これはマヤ暦に関してもそうだ、彼らさえ弄ばれている。

淡々と思うのだが、日本人が最もすぐれた直観力を有している民族でしょう。

ですから、受け入れてきた。輸入文化をアレンジ出来得た。だが、限界が来た。

人の意識の母体は魂である。

その魂の円満性を蝕む友愛思想がつい台頭して来たからである。

魂は友愛などと言う陳腐なタルムード〜シオニズムで形成されておらぬ。

この思想と言う有機性の漢方薬は飲みこそ白砂糖で虚飾され口当たりは甘美だが、咽喉を通り過ぎ胃に差し掛かり消化し始めた時に初めて毒素を化学反応させる。

そしてその甘美で質感的だった淡白質は胃の中で腐り始めやがて内臓を腐敗させ人間の精神の細部まで腐敗させ死滅へと追いやる外美内醜の猛毒である。

ざんねんだが甘い考えの国民のほとんどはこの猛毒によって淘汰されるだろう。

だが、心ある有志だけに届いて欲しい。

古くは、達の悪いザビエル〜ドリチナキリシタン〜硝石密輸入商社〜明治維新一党〜伊藤博文、岩崎弥太郎、鳩山家麻生家、果ては近衛文麿、S、ETC迄、をハジメとする民主党の実験的前進であった「平成オメガ会」。

これが日本における妄執会の巨頭である。現在はメディアの表舞台からは完全に消滅しておる。

だが、私はその断片を偶然知ったが、生涯述べることも無い。

愚行の残骸を逐一拾ってウンチクを語っていてもラチが開かない。

無益である。


血生臭い全ての道はローマへ繋がる。

そしてローマの道は世界の大陸島々にかけられておる。

クラブオブアイルズが本当に倒壊する事など無い。

肉食をしようがベジタリアンであろうが、宗教者であろうが、
人々が経済システムを受けて入れている限りそれは永遠に続くものです。

彼らが改心する可能性は?

追い詰められて改心するのは真ではない。

好きなようにやらすしかないのだろう。

だが、体内にICチップを埋めるのかマインドコントロールを受け入れるのか。

この二択は生き地獄である、街から離れる事です。

すると、国内外の友愛者はこれは危険逃亡者の国家反逆罪によるものとして友愛系が指示し、衛星からのGPS情報を頼りに、ハイテクライフル等や常に実験段階の、非人道化学科学兵器を持ちだし山狩りをするのである。

但し、イルミノイド支配層達は偽善の立場から絶対に動かない。

これを死守するのである。なぜならば母体の醜悪さが明らかになると組織ごと暗殺される、狩猟民族ゆえ日本人ほど外人は考えが甘くは無い。

そうなればハイテク政界支配は終るからである。

獅子身中の虫が唯一の欠点である。

と言うことは、ほんとうの支配層は絶対に悪には見えない処にカモフラージュしていると言うことになる。

そうです。民間に紛れています。

だから私は一瞬も緊張を解いていない。

誰が「イルミナティは勇壮ないでたちをしている」と言いましたか。


何も立ち上がらなければそうなるでしょう。


さて散文詩は終わりです。

全てはお伝えしてきました。

政治とは地球の自然に対するマツリアワセを基本とすること。

強制なき祭祀を無くして政治は成り立たないと言う事。

天地日水森羅万象の自然信仰を尊ぶゾロアスター。
それはメソポタミアはスメールから来ている尊い信仰である。

そして民族に帰依しない宗教は要らない。

信仰するココロがたいせつなのである。

信仰とはなにか?では答えましょう。

肉体側の知恵や知識をめぐらしたり肉眼では見えない事象を感じる感性を敬うと言う事である。

全てのうさんくさい中途半端な現世利益信仰とは
相容れていて相容れない微細で壮大なエネルギーの事である。

これを尊ぶ事をないがしろにしたのが
ユリウス皇などである。

マヤ暦も最初はグレゴリウス暦への批判からホゼアグエイアスが時間観念の変更を国連に求めた運動から広まったものである。

彼ら自体はじつに細々と伝統を守りって来た。

そして、その10年後辺り、
いつの間にかホゼ氏はシオニスト色を帯びてきた。

すなわちイルミノイドと関連したのである。
もしくは当初からそうだったか。

だが、実際はもう少し深かった。
既にマヤには彼らの懐刀が用意されていた。

今、マヤ暦を支配しているのは
最長老ではなく、厳密にはメチスソの長老である。

ローマのスペイン侵略時に、いや、
スペインユダヤの南米侵略時に既に乗っ取り戦略は打たれていたのだ。

そういう単位で彼らは考えておる。

ふつうに考えていては適わない。

有志よひそかに団結せよ、と言うのはかくなるゆえである。

非常識になる事がたいせつだと私は言った。

コセコセした世界観の鳥かごで詰められて来た日本人が彼らの考えに及ぶはずもないのである。

だったら、元々直観力が優秀な民族ゆえ頭のサタンロックを外せば相当の期待は持てる。 

それゆえに若輩者で質素な生活者では有るが”この直観を棄てない事のたいせつさ”と言うものを伝播して来た。

近代世界でないがしろにされてきたことである。

そう、サタニスト達が最も危惧する事であったからである。

昨今彼らがマインドコントロール路線に入ったのはこの事由に拠る所である。

地域人種の差異無く、人々に最も必要なのは普遍性を尊び、人造ではない普遍性と調和した生活リズムへ回帰する事である。

日本で言えば、黒潮海洋民族が赤い神祇社を復活させると言う事です。

さて、仕上げのソース上げに入る。

笑う者は笑えばよい。

(私は独りが好きだが、
おなじほど人が好きです。
その、人の為ゆえ、ただ、)

自分の仕事を成し遂げるだけである。

コメント(393)

469 ::2008/02/

今日は会社でびっくりすることがありました。「ちょっとこれ別件なんですけど〜〜、アメリカ人って、頭下げてこういう風にあやまるんですね!」と部下の女性が先ほどバスの中で拾ってきた無料新聞のとあるページを見せてくれたら、なんと、バックになにやら漢文の立派な屏風のあるものを背景とした沖縄の知事室での風景の写真でした。

この無料新聞は電車の各駅でも配ってある、インターネットより広くいきわたっているメディア媒体なのだけど、インパクトが強いのでこっちのほうが、びっくり。私は電車の中で読まないのだけど、アメリカ人がレイプ事件で誤っている写真で、結論から行くと、「アメリカ人以外、こんなことしないですよね」中国人だって、ましてや欧州人とか、イギリス人は絶対しない、ということになりました。

頭をさげてひたすら詫びる姿勢を見せるということができるのは、ここ10年近くの日本の謝罪会見で毎日見ている人じゃないと、ああ、こうやらないと日本人にはだめなのね、というのがわからない、という訳で、やはりアメリカ人は心理も読んでいるのだな、と思いました。

そして、米軍基地の「反省の日」。これって、アナグラム暗号で全部読まれちゃったCIAとMIと座間とHillとライスと国務省とペンタゴンの苦肉の策という風に私には見えます。私の主張は、座間の佐世保事件の首謀者を犯罪引渡し協定で、日本政府に首を差し出すことだ。

特に、共産党書記長から罷免要求の出ている、核武装容認論者の現法務大臣に、こういう難しい要求をしてみたいところだ。

私の息子も徴兵制度で、軍隊に毎年行っているけれど、大体最初に軍隊に行って帰ってきたときの、年齢で言えば20歳そこそこの第一声は、「女がいない」

たまの休日で発散できることといたら、村に出て行って酒を飲むこと。山の中の村で、それまで朝5時おきで夜中の1時まで山中行軍のなんでこんなことやらなきゃいけないのか、さっぱりわからない軍隊の訓練で、やっと酒が飲めると思ったら、ババーばっかり。

こういうのは世界共通だと思いますよ。エジプト軍の訓練なんて、エジプト人に聞いたけど、スイス人は甘いらしい。
そういう世界で「反省の日」で、無期限に外出禁止、というのはかなり厳しい措置でしょう。
で、座間のMIはどうなったのでしょうか?
と、思っていたら、今度は「あたご」
あなごじゃなくて、「あたご」で、二重にびっくりしたのは例の「愛宕山」のあたご。
さらに驚いたのは海保による「家宅捜査」という言葉。
家宅捜査したら、偽装された核ミサイルでてくるんじゃないか、とか、AWACSの偽装までばれちゃった、とか、私はそれが知りたくて、ワクワク、うずうず。

470 :珍:2008/02/
何故 自ら命を断ったのか… 嗚呼 合掌。。
http://www.emimusic.jp/st/rakugo/sijaku/cd/part4.htm
471 ::2008/02/
漁業組合がかかわるところから、佐世保の続きの臭さを感じていました。
特に、無線連絡がつながらなかったといいう点は不審ですね。
特攻攻撃に近いことをしたのかさせられたのか、わかりません。
もしこういう形で自爆攻撃されたら、といった閣僚がいましたが、ありえるでしょう。
とはいえ、イージス艦で何がおきていたのか、一切を知らせたくないというところを見る限り、ごく一部の人間をのぞいた政府閣僚にさえも隠している何かがあるのだと思う。

472 ::2008/02/
ああ、それから、船体の写真の第一報にわざわざ177とあったのも、あれも暗号か?
473 ::2008/02/


愛宕山自決といったら、池田大作(実名:ソン・テチャク)ですよね。




http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/5109/1154535836/25


何を隠そうとしてたのかしら。
それに、笹川という名の代議士が、あの親子はもう死んでいるという言い方をした。
米軍の問題から目をそらさせようとしたけど、でも核ミサイルは隠せなかったということなのでしょうか?
474 :海:2008/02/

海文堂愛宕模型展示、何か有る事は1月以内前に俺には判った(?)
探査衛星の墜落「事故」…http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/6493/1203739871/(けむろぐ)‥‥177でピンと来た(?)

475 ::2008/02/
防衛省汚職問題の疑惑の秋山については「自己破産」で追求はおしまい。
「あたご」は隊員の「いねむり」で、ということで、国民があきれ返っておしまい、
なのかどうだかわかりません。高性能レーダーがあっても見張りが人間でうっかり居眠りしてた、などという話を信じる人がいるのでしょうか。
むしろ、高性能レーダーさえも効かないような機能不全状況に陥っていたことのほうが恐ろしい。イージス艦の機密情報が簡単に外部流出してしまうくらいなのだから、外から機能不全にする、という可能性だってあるかもしれない。
あるいは、本当に、何か隠しているのか。一体何を隠しているのか、こっちにますます興味がわきますね。
この「事故」がおきた時間と今回のスパイ衛星の撃墜と関係があるのかもしれません。
ペルーに落ちたスパイ衛星はペンタゴン内部の強硬派に対する反対派が打ち落としたという話も出てきているので、これはCNNあたりが流してくる話だとか、ブッシュが流している話にNSAの話をそのまま信用するわけには行かないでしょう。
おもしろいのはこのスパイ衛星を打ち落とすために準備にはいっていた時間。

US warships moving into position for satellite shoot down
by Jim MannionTue Feb 19, 4:39 PM ET
http://news.yahoo.com/s/afp/20080219/ts_afp/usmilitarysatellite_080219213911
A US warship is moving into position to try to shoot down a defunct US spy satellite as early as Wednesday before it tumbles into the Earth's atmosphere, Pentagon officials said Tuesday.
Armed with two specially modified interceptor missiles, the USS Lake Erie has been tasked to intercept the satellite over the Pacific, the officials said, adding that the Aegis cruiser is already in waters off Hawaii.
"I'm confident they'll be able to do something," said a senior Navy official. "Once the weapon goes into track, then I think it's a done deal."
The window for the intercept has been open since Sunday, but the Pentagon has waited for the space shuttle Atlantis to land first at the end of its current mission to the International Space Station. That is scheduled to occur at around 9:05 am Wednesday.

The USS Decatur, a guided missile destroyer, is carrying a third interceptor missile in case the first two attempts fail, defense officials said. Another destroyer, the USS Russell, was still in port on Tuesday.
476 ::2008/02/2
"Touchdown of the Atlantis opens the window of opportunity for the US military to shoot down that rapidly decaying US intelligence satellite," said Geoff Morrell, the Pentagon press secretary.
A notice to airmen posted Friday on a Pentagon website advised of the closure of a wide span of the northern Pacific beginning 0230 GMT Thursday to 0530 GMT.
Another notice posted on Tuesday advised of a closure 24 hours later of the same area for the same length of time.
Federal Aviation Administration spokeswoman Laura Brown said Friday's notice was a "draft" used in an exercise to prepare for the satellite shoot down and should not have been posted.
"It hasn't been issued by the FAA," she said.
The Pentagon is essentially employing the US missile defense system for the shoot-down attempt.
It is training a panoply of Aegis warships, radars and computerized command networks on the schoolbus-sized satellite.
Software changes have been made to the SM-3 interceptor missiles so that they will recognize a satellite in space instead of a ballistic missile -- their normal programmed target -- officials said.
The three-stage missile will carry a maneuverable non-explosive warhead, or "kinetic kill vehicle," that will be guided from the ground until it can use its infrared sensor to steer itself into a shattering collision with the satellite at an altitude of 150 nautical miles.
US Navy ships have intercepted ballistic missile warheads in this way in 12 of 14 tests.
But the Navy official, who briefed reporters on condition of anonymity, said the satellite poses a somewhat different problem.
It is colder and moving through space at a much higher speed, which will make it more difficult to track than the ballistic missiles that have been intercepted with SM-3 missiles.
477 ::2008/02/
"We're looking at a cold body in space, a body that has been shut down for some time and so it doesn't have the traditional heating up that a ballistic missile has," he said.
The Pentagon hopes to use the warmth the satellite absorbs from sunlight to track it as it descends.
Whereas the closing speeds between SM-3 missiles and ballistic warheads in tests have been about 10 kilometers (six miles) per second, the satellite alone is moving at a speed of eight to 10 kilometers per second and the SM-3 will travel at about four kilometers per second, the official said.
That means that if the USS Lake Eerie misses with its first shot, it will probably have to wait a day to try again.
The longer the wait, the harder the satellite will be to shoot it down because it will be gathering speed as it falls towards the Earth's atmosphere.
The plan is to hit a tank on the satellite carrying the toxic propellant hydrazine, which officials say could pose a threat to humans if it survives re-entry.
Working in favor of the shoot-down is the fact that the satellite is a much bigger target than a one-meter (three-foot) long warhead.
"The system itself is very accurate so hopefully that will translate into being able to hit the tank like we need to hit the tank," said a defense official.
Defense Secretary Robert Gates, who departs Wednesday on a trip to Australia and Southeast Asia, has been empowered President George W. Bush to authorize the shoot-down, Morrell said.
"Based on the advice he gets he's prepared to do so from the road if necessary," he said.
General Kevin Chilton, the head of the US Strategic Command, will lead the operation.
478 ::2008/02/
イージス艦事故:「あたご」と漁船衝突、父子不明 房総沖

19日午前4時7分ごろ、千葉県南房総市の野島崎から南南西約40キロの海上で、海上自衛隊のイージス艦「あたご」=艦長・舩渡健(ふなとけん)1等海佐(52)、7750トン、乗組員296人=と千葉県勝浦市の新勝浦市漁業協同組合に所属するマグロはえ縄漁船「清徳丸(せいとくまる)」
(全長約12メートル、7.3トン)が衝突した。
(中略)
3管や防衛省などによると、あたごは今年1月21〜25日、米ハワイ沖で、装備している迎撃ミサイルSM2の発射試験を行い、2月6日にハワイを出発した。同19日に横須賀基地(神奈川県)に立ち寄り、母港の舞鶴港(京都府)に向かう予定だった。一方、清徳丸は吉清さん所有で、午前1時ごろ、漁のため三宅島方面に向けて勝浦市の川津漁港を出港していた。
http://mainichi.jp/select/jiken/atagocollision/news/20080219k0000e040001000c.html
〜〜〜〜〜

http://www.aviationnews.jp/2008/02/post_15be.html
制御不能のスパイ衛星に撃墜命令。ブッシュ大統領がペンタゴンに指示
2008. 2/15
[ワシントン発2月14日=デービッド・ハルスタム]宇宙空間で制御不能に陥った米大型スパイ衛星の撃墜をブッシュ大統領が決断した。ペンタゴンに急ぎ計画策定を指示、米海軍のイージス巡洋艦から弾道ミサイル防衛用の『SM-3』を発射する模様だ。邀撃地点は人家等が全くない太平洋上が有力で同衛星を追尾する NORAD(北米航空宇宙防衛司令部)と連携して最適の発射時期を決める。米ミサイル防衛システムを使用しスパイ衛星を撃墜するのは今回が初めて。

〜〜〜
同じくイージス艦、ハワイ沖、方や迎撃ミサイルSM2、一方はSM-3
二つの事象は全く無関係に起きたのだろうか?何故衝突した漁船とは無線がつながらなかったのか?
秋山関係でもおなじみのNSCによると、今回のサテライトにはプルトニウムは搭載されていないと。しかしながら、他のサテライトにはプルトニウムが使われていると。ああ、そうですか、そうですか。
例のペルーで落ちたやつのことなのでしょうが、本当に人体に有害物質は核物質ではないのか、その破片は本当に地球まで落ちてこないのか、誰も確実なことは言えないようですね。このあたりが、国家機密で、本当は漁船に衝突したイージス艦にはある隠された任務があったのではないかなどとまで想像中。

http://www.aviationweek.com/aw/generic/story_generic.jsp?channel=awst&id=news/aw020408p2.xml&headline=Falling%20Radar%20Satellite%20Adds%20to%20NRO%20Troubles

Falling Radar Satellite Adds to NRO Troubles

A National Security Council official says that some of the debris could involve hazardous materials. The satellite is not nuclear-powered so there should be no risk from radioactive materials, although some spacecraft do carry tiny plutonium-powered heaters, but these would not pose a debris hazard
479 ::2008/02/
この事故がもし、事故ではなく、人為的に引き起こされた陰謀だと仮定してみると、誰が、イージス艦の秘密を知っていて、何を曝露させようとし、何を阻止させようとしたのかが興味あるテーマとなるでしょう。
例えば、無線がつながらなかったときに、果たして二人の人間は生きていたのか?果たして本当に船に乗っていたのか?
イージス艦も身動きができない状態になっていたかもしれない。計算づくしでやれば、このタイミングでこういう事故をわざわざ起こさせて誰が得するのか、というと3つ考えられる。
1)米軍
2)中国
3)ロシア
その心は、スパイサテライト。
どうもサテライトを打ち落とした日には巨大地震も起きたそうで、HAARPが稼働していたらしい。
何故、1)が入るかというと、ハワイの演習でやっていたことと関係するでしょう。むしろ、アル秘密を米軍としては日本に知らさせたくない、または、イージス艦のある機能をまひさせたい。ただこの仮説は2,3にもあてはまるけれど、2,3の場合はサテライト撃墜そのものを阻止させたい、こういう観点から見てみると、本当にスパイ衛星を急遽落とす必要があったのか、ということになる。
この疑問は提示されているし、また、もともと故障がわかっていた衛星をどうやって落とすかということでは、911でも大活躍のNORADが出てきますね。上のほうで、ちら、っと引用した英文にDELTA IIというのが出てきます。
私は、例のAIR SHOCKと関わるのではないかと疑っています。

480 ::2008/02/
おなじみソーシャファールさんもコメントを書いていますが、全文このまま張っておきます。

February 20, 2008
US ‘Bending’ Of Atmosphere In Satellite Shootdown Raises Russia-China Concerns
By: Sorcha Faal, and as reported to her Western Subscribers

A most frightening report is circulating in the Kremlin today that states that the ongoing swarm of earthquakes occurring near the giant US Naval Base in San Diego, California, and the giant 7.6 magnitude earthquake hitting in Indonesia today, are ‘direct consequences’ of the United States effort to ‘bend’ our Earth’s atmosphere in an effort to destroy one of their spy satellites.

According to these reports from the Russian Academy of Sciences Institute of Solar-Terrestrial Physics in Siberia, and where Russian and Chinese scientists monitor the activities of the United States The High Frequency Active Auroral Research Program (HAARP) in Alaska [pictured top left], the American’s intend upon their becoming the first Nation in the World to use the abilities of the potentially catastrophic quantum particle beam accelerators now being developed, but never tested, in ‘real-time’ experiments.
481 ::2008/02/
The exact ‘plan’ of the United States, these reports state, is to use what is termed as a ‘triangulation’ of quantum particle beams originating from their HARRP facility in Alaska, their vast Naval Base in California, and their secretive Indian Ocean base on the Diego Garcia atoll, to ‘alter the space-time continuum’ of our Earth’s electro plasma sheathing in order to ‘lift’ the magnetosphere into the orbit of their orbiting spy satellite so that it will cease its space orbiting and be destroyed.

It must be understood that the complexities of these new quantum weapons systems stagger the human mind in trying to understand them, but to their potential to cause horrific destruction there is no doubt, and as previously warned about by the former United States Security Advisor Zbigniew Brzezinski, and who stated in his book, "Between Two Ages", that:

"Technology will make available, to the leaders of major nations, techniques for conducting secret warfare, of which only a bare minimum of the security forces need be appraised... Techniques of weather modification could be employed to produce prolonged periods of drought or storm."

To the success of this United States attempt to use these new types of quantum weapons systems it is not in our knowing, but many Chinese Scientists are already blaming these American experiments with these weapons as being responsible for the catastrophic snow storms to hit their Nation, and which many of them state were in retaliation for China’s threat to dump all of their US Dollar holdings.

Chinese and Russian Leaders have also issued ‘warnings’ to the Americans against conducting these tests, but with both of these Nations knowing that their own quantum weapons systems, though not tested, could be used against the US in retaliation should the Americans not heed their growing concerns.
482 ::2008/02/
It is also interesting to note that the exact timing of this quantum weapons test, by the Americans, is coinciding with the last Total Lunar Eclipse until 2010, and which these reports state the US is dependent upon in their belief that the ‘pull’ being exerted upon our Earth from the Moon during this eclipse will ‘mitigate’ any potentially catastrophic effects that may occur.

It is also being reported in the United States that their Federal Emergency Management Agency (FEMA) has issued to all of their local police and fire departments, Nationwide, a "First Responder Guide for Space Object Re-Entry”, though these reports state that the ‘most likely’ catastrophic effects of this quantum weapons test would be earthquakes, volcanic activity and strange storms.

21 Feb 2008 UPDATE: It is interesting to note that immediately after the US fired their quantum weapon system at their satellite, Norway experienced their worst earthquake in history in their Svalbard archipelago, and which happens to be the location of what is termed the Doomsday seed vault.
http://www.whatdoesitmean.com/index1073.htm


〜〜〜〜
佐世保の時もHAARPが使われていたのでしょう。海軍の船の上に乗っかっているもので見せたくないものがあるのではなかろうか。
483 :これ:2008/02/
246 :本当にあった怖い名無し:2008/02/25(月) 13:07:20 ID:H0kGv5lU0
清徳丸(吉清治夫、哲大「ばあちゃん、最初はチョルデって呼んだよね?」)
捜索を中止したらしいけど
皆で無事を祈ってる時、なんでテンツクテンツク叩いてんだろ?

「イージス艦を視認、船団内無線で相談した時は、清徳丸は参加してなかった」
↓
「清徳丸が10分前にイージス艦からパッシングされたって言ってた」

「船団は誰もイージス艦の警笛は聞いていない」
↓
イージス艦の乗員が
「恒例に従って漁船が避けてくれると思ってたが
ギリギリになって一隻が逆方向に進み、一隻が直進してきて
衝突しそうになったので、規定通り5回警笛を鳴らして後進した」
と証言(適用される法律も、「右に見たほうが右に避ける」
「小さい船が避ける」と2つあるらしいね)

なんかギョウザといい、おかしいよなー
北の草が動いてんのかねー


247 :本当にあった怖い名無し:2008/02/25(月) 13:17:09 ID:4dYOAGiUO
>>246もしかしたら、○の国の人たちだったのか?あの地域には、流れて住み着いた連中が居るのかな?詳しく!ガセネタじゃないよね?

484 ::2008/02/
マスコミも政府もどうも必死に事件を事故ですませようと、日本人の心に最も訴える、申し訳ございません、ひたすら土下座の謝り誤り、で終わらせようと、プロパガンダ用ネット機関、例えばJCIAとかCIAのプロバガンダを自称している方々も、一切スパイプルトニウム衛星の問題から目をそらせようと必死ですね。
こうなるともともと私の見解とも一致しますが、自民党であろうが小沢あやまれ民主党であろうと関係ありません。
で、上記のNSCの文章ですが、あれは、アメリカ人からすると、他の衛星にはプルトニウムは詰まれているが、というところが味噌で、そういう言い方をする場合は件のスパイ衛星が人体有害の舌をかみそうな名前の有毒物質も入っているが、本当は実のところはプルトニウム、燃料タンクを爆破できたかどうかはわからない、という風に読むべきなのだそうです。
ハイハイ、スコルニック先生からも教わりましたが、英国人は行間を読む。米国人も文章については、どこが暗号になっているのか、読む訓練があるとのことですから、そうやって読みませウ。
だから、この記事を読んであわてて防衛省と読売新聞と政権が、謝罪と更迭で本当のことを隠しているわけですね。毎日強風で電車までとまっているらしいですけど、HAARPですよ。

485 ::2008/02/
デブリというのが日本語でそのまま書かれていてびっくりしたが、デブリというのは破片、かけらというフランス語。
冷静に考えて、何故この時期に、プルトニウム搭載ではない死体の衛星を打ち落とさなければならないのか、というところを誰も疑問に思っていないのが不思議。
ということは、これはプルトニウム搭載だからわざわざ威嚇的に打ち落としたという考えが普通でしょう。
PAC3のように使いものにならないといわれている迎撃ミサイルをわざわざ衛星用に変えるためにシステムも変えた、と私が投稿した記事にも書いてある。
衛星の軌道計算でどこそこにいつ落ちるということをわかって狙ってミサイルを打ち上げる方が、素人の私から見てもどこにどうとんでくるかもわからない高額のミサイル防衛迎撃システムより簡単なのではないだろうか?
しかも、NORADが長年かけてDELTA IIという名前もつけて作戦を練っていたという逸話まであって、何故いまか?
この前はバークスデールの核搭載B52事件もあり、ペルーの事件もあった。
この背景とニガヨモギを考えたら、今回のスパイ衛星にプルトニウムが搭載されていたと考えない方がおかしい。各国政府首脳は全て知っていて狸をやっているだけなのだろう。
そういう場合、イージス艦館長は狸ね入りしていただいた方が都合がよろしい。そういうことで、更迭されるほうが、機密保持の重要さからいったら、安い。これでしょう。
486 ::2008/02/
餃子事件に続く米兵レイプ(疑惑)事件、さらにイージス艦から三浦事件へと、次から次へと起きていますが、ここでまた相変わらずひねくれた私の一口感想。
巨大なイージス艦からしてみたら、漁船の発見が12分前であろうが、2分前であろうが、いきなり身動きしろ、といっても鯨対いわしの差でなかなか動けるものではないだろう。
では漁船からしたらどうなのか?仲間の方はみな、巨大戦艦を目の当たりにしたとたん、航路を変えた。では何故、この漁船だけ突っ込んでいったのか?
漁船からしたら、はるかかなたに見える巨大な鯨のようなイージス艦を見たら、動きの身軽な方が動いて当たり前なのに、何故、突っ込んでいったのか?
寝ていたのだろうか?あるいはすでに中のひとはいないか殺されていたか?これは充分ありうるのではないか?
何故、こういう素朴な疑問がスルーされつづけるのかわからない。
仮に私が海軍の艦長であれば、突っ込んできた船は海上ゲリラかテロリストとして見なして、撃ち殺すかもしれない。
そのくらいで当たり前の相手に対して、漁船の乗組員が眠り込んでいたのだとしたら、これは哀しい事故だが、眠り込まされていたか、無人にされ、遠隔操縦されていたゲリラ船だった可能性だって充分あるではないか。
このパターンは佐世保とまったく同じだ。
487 ::2008/03/
イージス艦の機密情報を流出させた人間が行方不明という話がここに来て出てくるところを見ると、やはり、今回の漁船との衝突事故は仕組まれたものだという疑いが濃厚でしょう。
今回の事故で、衝突した漁船をレーダー要員がキャッチできなかったことが事故の一因ともいわれているが、こうしたことが内部情報に詳しい人間によって仕組まれていた可能性も大だ。
イージス艦の弱みがこういう形で漏れてしまえば、もはや張子のトラとしかいえないのではなかろうか。
あるいは、イージス艦の弱みをあらかじめ知っていた組織が漁船の親子を海上のどこかの時点で消し、そこに自動敵にイージス艦めがけてまっしぐらに船が突っ込むように仕組んだという可能性だってありだろう。
無線がきかなかったというのはもはや無人だったからかもしれない。こんなんじゃ、領海であろうが公海であろうが、いとも簡単に沈められてしまうでしょうね、イージー艦。

これが仕組まれたものだとしたら、仮説として1)米軍、2)ロシア、3)中国だろうが、この3の線もかなり怪しい。

舞鶴の海尉が不明 イージス艦情報流出 事情聴取後に逃走
2月29日13時9分配信 京都新聞
海上自衛隊でイージス艦中枢情報の資料が流出した事件に絡み、防衛省海上幕僚監部から事情を聴かれた舞鶴地方総監部(京都府舞鶴市)の警備隊の一等海尉(34)が逃げ、行方不明になっていることが29日分かった。
関係者によると、一尉がイージス艦に関する特別防衛秘密を含む資料を私物パソコン内に保管していることが分かり、海幕の調査委員会が事情聴取していた。
一尉は23日に東京・市谷の海幕で事情聴取され、引率の上官とともに舞鶴地方総監部に戻る途中、JR京都駅で乗り換える際に逃げ、行方が分からなくなったという。家族が一尉の実家がある佐賀県警に捜索願を出したという。海幕は特別防衛秘密が外部に流出していないかどうか調べている。内部調査を進め、海幕は一連の事件で流出や拡散にかかわった隊員数10人を処分する方針。
事件は昨年1月、神奈川県警が入管難民法違反容疑で二等海曹の中国人の妻を逮捕、自宅から「特別防衛秘密」を含む資料を押収したことに端を発した。
■舞鶴地方総監部 一切の応対拒む
舞鶴市余部下の海自舞鶴地方総監部では29日朝、入り口の門に広報担当者が立ち、取材陣に対して「対応は海上幕僚監部で行う。行方不明者の有無も含めて答えられない」とだけ繰り返し、一切の応対を拒んだ。加藤耕司総監ら幹部は午前7時半ごろ、通常通り車で出勤した。
また、海上幕僚監部の広報担当者は「イージス艦情報の流出問題は、調査委員会が2007年4月以降、すでに4000人以上の隊員から聞き取りなどを行っている。全容が解明すれば違反者を処分するが、現時点で個別案件のコメントは差し控える」としている。(一部共同通信)

488 ::2008/03/
↑のURL

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080229-00000023-kyt-l26
最終更新:2月29日13時49分
489 ::2008/03/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080229-00000111-san-soci
情報漏洩 海自3佐の所在不明 内部調査受けたあと逃走
月29日16時31分配信 産経新聞
海上自衛隊舞鶴地方総監部の警備隊に所属する3等海佐(34)がイージス艦にかかわる秘密情報を持ち出した疑いがあるとして内部調査を受けた直後、行方不明になっていることが分かった。
関係者によると、ファイル交換ソフト「ウィニー」を通じて自衛隊の資料が外部に流出していることが判明。海自が調べた結果、3佐が自宅で使っているパソコンから情報が流出していることが分かった。このため、3佐宅にある複数台のパソコンを調べたところ「特別防衛秘(特防秘)」にあたるイージス艦の中枢情報も保管されていた。
3佐は海自の内部調査を受けていた23日、上官が引率して部隊に戻る途中、JR京都駅付近で逃走を図り、現在も行方が分からないという。
海自は、一連のイージス艦の中枢情報流出事件を受けて、数千人を対象にした調査を継続しており、3月中にも違反が判明した隊員を一斉処分する方針を固めている。
今回、3佐が違法に持ち出して自宅で保管していたイージス艦の中枢情報は、別の3佐が逮捕されるなどした一連の事件で流出が確認された情報と同じとみられる。
最終更新:2月29日16時31分

490 ::2008/03/
中国説のほかに米軍説も捨て切れません。私はこの事件の背景に、おそらく実態としては「プルトニウム」を搭載したスパイ衛星の撃墜にからむ裏事情があった、という見解をのべましたが、2chでも他の大胆仮説を述べている方がおりまして、おもしろいので張っておきます。
この気象図なんか良く見ると、やはりHAARPが使われたのは確実でしょう。

320 :名無しさん@:2008/03
イージス艦「あたご」と漁船「清徳丸」の衝突事故で、
ある知人が非常に興味深いデータをくれた。
まずは、事故当日と3日後〜5日後の天気図を見てみよう。

【2008年2月19日】A
http://extremist5123.iza.ne.jp/images/user/20080228/219362.jpg
【2008年2月22日】B
http://extremist5123.iza.ne.jp/images/user/20080228/219365.jpg
【2008年2月23日】C
http://extremist5123.iza.ne.jp/images/user/20080228/219366.jpg
【2008年2月24日】D
http://extremist5123.iza.ne.jp/images/user/20080228/219367.jpg

特に事故3日後〜5日後の天気図(B〜D)を見て分かるように、
爆弾低気圧が2つ生成されている。事故当日の天気図Aと比べれば、
ごく短期間のあいだに急激な発達を見せているのが特徴だろう。
 
で、私の知人の仮説によると、事故当日に現場海域上空で何者かに
よる気象操作がなされ、それらの行為を監視・偵察するためにイージス艦
の哨戒機能が上空に向けられていたのではないかという大胆な説だ。
事故発生後に態度が二転三転したり、防衛省内の情報統制が執れず
ポロポロしているのは、必死にこれを隠そうとしている所以だという。
 
確かに事故後、吉清さん親子捜索の為と称して、P3C対潜型哨戒機や
文科省傘下の海洋調査船までもが動員されたのには驚いた。あの腰が
重い官僚機構がこんなにもスピーディーな動きを見せたことは他に例を
見ないであろう。そうまでして監視・偵察していたことを隠そうと必死なのか。
 
では、一体誰が気象操作をしたのか?答えは意外にもあっけなく
分かってしまったようである。米軍がB2爆撃機のステルス性を利用して、
日本の太平洋沿岸にヨウ化銀粒子などを散布したようだ。そしてやはり、
無茶をさせ過ぎたせいもあってか、最新鋭機が墜落した。
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1204239080/
491 ::2008/03/
あたご事件の陰で、米中露間のスパイサテライトをめぐる問題はほとんど注目を浴びていませんが、以外にそこが狙い目で漁船をぶつけさせた、という可能性はまだゼロではない、という仮説をもとに、米国のスパイ衛星の打ち落としについて調べてみました。
と、こう書くと英語圏から嵐が飛んでくるのですが、しばらく内容が英語になりますがご容赦ください。

まずは、NROについて。
http://en.wikipedia.org/wiki/National_Reconnaissance_Office
http://www.nro.gov/
http://www.nro.gov/links.html

特に一次資料としては上記3番目なんかお気に入りにいれておくと便利でしょう。
サテライトを打ち上げたこの組織についての概要はこちら。

THE SECRET SHADOW GOVERNMENT A STRUCTURAL ANALYSIS
By Richard Boylan Ph.D.
http://www.thewatcherfiles.com/shadow_gov.html

National Reconnaissance Organization
NRO) (aka MJ-TF), the military/intelligence operations arm of the PI-40 Subcommittee, conducts surveillance, interdiction, capture and confiscation of UFOs and their extra-terrestrial occupants for intelligence and "International Security" purposes; surveilles and "interacts" with close encounter experiencers, including occasional physically and sexually assaultive mind control kidnappings disguised as "Alien abductions" for psychological warfare and dis-informational purposes, headquarters unknown, probably compartmented and dispersed among various elite Delta Force Special Operations units, such as the USAF Blue Light at Hurlburt Field, Mary Esther, FL and Beale Air Force Base, Marysville, CA.

National Reconnaissance Office
(NRO), controls and collects information from global spy satellites, monitors UFO traffic entering and leaving Earth's atmosphere, coordinates firing of energy beam weapons from orbiting Star Wars satellites at selected human ground and airborne targets and selectively at extra-terrestrial craft, Pentagon basement and Dulles Airport area, VA

492 ::2008/03/
://www.decaturdaily.com/decaturdaily/news/061215/launch.shtml
USA-193/NROL-21 launched on December 13, 2006, at 2100 UTC (1600 EST) from the Western Test Range, Vandenberg AFB

493 ::2008/03/
↑の本文の中にNGワードがあるらしいので、何度も投稿失敗。
不思議です。内容は大したことが無い。レーダー認識のためのClassifiedの実験サテライトであり、NROによって打ち上げられたが、打ち上げ後数週間後に交信できなくなった、という内容。
494 ::2008/03/
こちらはNROのオフィシャルサイトの情報。情報開示はインフォメーションフリーダムアクトにのっとっていると書いてある。日にちは12月14日。
NRO satellite successfully launched aboard Delta II
A National Reconnaissance Office (NRO) payload was successfully launched aboard a United Launch Alliance Delta II launch vehicle from Space Launch Complex 2 West, Vandenberg Air Force Base, California, at 4:00 p.m. EST, on Dec. 14, 2006.
(中略)
The NRO develops and operates unique and innovative overhead reconnaissance systems and conducts intelligence-related activities essential for U.S. national security.

495 ::2008/03/
何故かNGワードが入る(中略)部分の日本語訳は、Col James Norman、NROミッションディレクターによると、このサテライトの成功は全政府と産業界の努力のたまものである。
どうしてNGになるのかわかりません。

496 ::2008/03/
どうも、「公式」にはサテライト打ち落としは船から発射したミサイルによるらしいけれど、実際は地上からだったという説もある。
http://www.pmrf.navy.mil/

497 ::2008/03/
NROのサイトで公式に表明しているのとは一日違いでサテライトがローンチされたという情報といい、戦艦ERIEから見事に撃墜成功という話とは別に、本当は地上からでしたというネタというかリークというか情報といい、この日に限って米国政府要人は米国を離れていたという情報といい、何か重大なことが起きていたことは確かでしょう。
しかも、プルトニウムが関わる。こういう事態のまさに一日前にハワイで訓練をしてきたあたごで事故。事故のあと政府内で相当な調整があったのではないだろうか?
本当はレーダーで見ていたのは別のところで、そこでうっかり漁船は見失われたのか?あるいは、そこを狙って、漁船が突っ込むように仕組んだ誰かがいたのか?
とにかく中国は猛烈に反対していた話だから、イージス艦の全てを把握している組織があるとすれば、足をひっぱるためにこういう「事故」を引き起こさせた可能性もありだろう。
498 ::2008/03/

閑話休題というわけでもないですが、ここで、今回のあたご事故と引き続くベトナムでの接触事故に関しての私見をのべさせていただきます。
こりゃもう、闘う前から白旗だ!こうなったのも、コイズミ以下、お前ら、政治家が悪い!!
そもそも、座間のMIも白状しているではないか!トマホーク高い、外務省見た、それからAWACSも守屋を嵌めてM(金)せしめたの、どこのどいつだ!!、AWACS得ただろ。と書いてある。
そこで、皆、知らぬふり、の死んだふり。秋山も自己破産。これでFBIもIRSも追求はなし、ということで、日米なんとかかんとかも蜘蛛の子を蹴散らすように、皆逃げ切って、政治家と背広組みはお咎めなし。
自衛隊員がかわいそうだ!まじめに日々、どなりつくされながら淡々と命令にしたがっている下っ端の若い諸君はどうなるんだ??
私は、父親、特攻隊。もと、夫、反政府ゲリラ、息子ふたり、スイスの兵隊。先祖代々800年にわたって侍。
自衛隊を軍隊にもどせ。日米同盟破棄し、似非右翼やってえばっている爺は60であろうが70であろうが、徴兵だ。
それから、物言え。自分で、えらそうに軍隊の話したり、プラスチックモデル飾って、大砲の一個自分で打ち方、手首とばすような訓練もしないような、石原だとか、えらそーなこと言うな。自分で自衛隊訓練とことんやって、それから核武装だのなんやら言えばいい。
若い自衛隊員、これ以上、絶望させて殺すな。イラクで戦死した人間を自殺で片付けるな。
自衛隊員がカワイソウ、カワイソウ、
499 ::2008/03/
鎌倉の八幡神社とうきわめて小さな祠の先に、島津家初代の墓とならんで、大江広元の墓が一緒に分骨の形だと想像するが、あるわけだ。
大江家といえば、毛利。毛利といえば、関が原の毛利のから弁当が有名だが、大江広元といえば、当時の内閣官房長官だな。
で、ここで、本来は皇室についてのスレに行くはずなのだが、沙羅のトンでも史観とコードと「字四個の死は、姫、雅子に決まり、宮お選ばん」スレなので沙羅のトンでも史観からすると、気になる点を発見した。
例の、土師家の子供の首問題、いいかえれば、神戸の事件だな。これは聖書にくっつけた大江家に対する呪詛なのではないか?おい、東宮?どうなんだ?
江戸の飾り白菊消せ、と神戸事件は一対なのではないか?聖書からませて。
同じ海軍出といっても、雅子の一家の海軍と同列に扱われてはたまらんね。しっかりした、まとまな海軍の家の人間はたとえ大学の受験勉強を娘ががんばっているとしても、ふんどし引き締めて、などという下品な言葉を女性は使わないものだ。
似非人間が、シャネルに高いヒールだと高級人間になると思っているようだ、日本も終わりだね。園遊会もやめにしたらどうか。まじめな自衛隊の人間にとってはあんまりだ。なんだったら、クーデターで東宮廃止、というのが一番いいだろう。大江と土師は以下のとおり。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B1%9F%E6%B0%8F
古代の氏族である土師氏が源流とされる。桓武天皇が即位10年となった790年に、縁戚関係にある土師諸上らに大枝の姓を与えた。

500 ::2008/03/
このは土師氏の系図を見ると、一つの流れは毛利に、もうひとつは秋篠家につながるのですね。
これはテーマとしては皇室関係に行くので、後日展開してみましょう。
ところで、ネットゲリラ氏のブログ経由でアルル氏のジェームズアワーがあたごを擁護していることを知りました。
ああ、やっぱりそうか。最初に官邸で報告してたのは、このスパイ衛星にからむ実験とかその後の作戦とかだったのではなかろうか。
そこにこういう「事件」。これでアメリカ側の作戦が狂って、それで、表向きエリーから発射だけど、本当はハワイからでした、ということになったのではなかろうか。
あと、映像に写っているのは、あれは過去の写真でそういう風にマスコミ操作するためだという情報がありますね。
だからNROもスパイ衛星については日にちが違ったり、情報を微妙にづらしているのでしょう。これは中東戦争とも関係してくるかもしれない。
わざわざこの時点でスパイ衛星を打ち落とすというのは別の実験が目的か、ALL AIR SKYを核のデブリで汚染させるか、他のスパイ衛星を使えなくさせるか、色々あるんでしょうねえ。
話変わって、自決した右翼団体職員の話、びっくりしました。
そういうことやる前に、コイズミ引っ張り出してきて、自衛隊員戦死させたことを土下座して誤らせたらどうか?
一人も死なせない、とかなんとかかんとか行ってイラクにまで自衛隊引っ張り出して、挙句の果ては大量「自殺」で片付け、そのほか、劣化ウランによる後遺症もひどいことだろう。
国民の見ていないところで、ブッシュに土下座して、自分はAWACSでちゃっかり金もうけ。
コイズミ、謝れ!!自殺した自衛隊員に向かって土下座して謝れ!!国民の前で、イラクで戦死者出したことを土下座して誤れ!!
使いものにならないイージス艦なんか、日本の領海の外にもう一歩も出すな!
501 ::2008/03/
あたご事件でオフィスマツナガ氏のブログで面白い記事が出ていたのですが、特にコメント欄に本音が出て良かったので貼り付けます(無断拝借御免)。
8. 勝浦漁業組合関係者 2008年03月08日 10:21
 漁業組合に、左巻きが近づいてきていい迷惑だ。マスコミはひたすら、自衛隊の悪口をいわせようとする。
 おまえらは、漁業組合をくいものにする気か?反自衛隊のために、親子が死んだわけじゃない。
 海難事故は、10対0はない。今回は、6対4か、7対3で、こちらにも非がある。漁師は板子一枚地獄の世界だ。
 酒も飲むし、寝ることもある。
 僚船の「回避しろ」の無線におうじなかったのも事実だ。他の僚船は回避した。
〜〜〜〜
ここは、いい機会だから裁判までもって行ったらいい。特に、共産党関係の弁護士つけたらいいのではないか?賠償金はどのくらいの額になるのか、ということを最高裁まで持って行ってやる。
賠償金ゼロはないでしょうね。イージス艦としても、これをきっかけだったのか、「偶然」かどうかわかりませんが、ベトナムで当たり屋らしきものにぶつけられたのか、ぶつかったのか、なんだか最近頻繁ですし、交通量の多いところでは自動操舵ではなく、見張り要員もレーダーといい実際の目にしろ、しっかり見張っていることになるだろうし、そうなると、あの巨体でウロウロで返って危ない結果になるかもしれないし、そこは最高裁まで持っていってやればいい。
判決が出るまでは、領海外への渡航禁止、とか厳しい措置まで視野にいれておけばいいのではないか。家族親戚が今後二度とこのような事故のおきないように、という手紙を書いて、さらに防衛大臣の辞任は必要なし、といっているのなら、あとは裁判で。
そうすれば、実際このとき、イージス艦内で何がおきていたのか、官邸に何故すっとんでいったのか、この辺もつまびらかになるであろう。二言目には裁判で弁護士が潤っているアメリカでは、マクドナルドの前で人が転んだら1億円。
その日の朝に水をまいたら凍ってしまった。だからきちんと警告しておかなかったのが悪い、とこう来る。駐車場で人殺しがあれば、駐車場経営者相手にはい、1億円の賠償請求。殺し屋を駐車場に入れた!
交通事故を起こしたら、保険屋のマニュアルがあって、(本当か嘘かわからないけれど、誇張でしょうが)、普通に車を走らせていたら、人が飛び込んできた、木が飛んできた、とこう主張しろ、と手取り足取り。この場合飛び込んだのがイージス艦なのか、漁船なのか、決着をつけるためにはスパイ衛星のデータまで出すしかないかもしれない。
場合によっては、米国に問い合わせて、ハワイで何をやっていたのか、洋上で何を探知していたのか、NROにも問い合わせるべきだろう。

502 ::2008/03/
毎日がこのところ驚きの連続で忙しすぎてあまり書く暇がないのですが、ちょっと話題がそれますがサブプライム。
カ*ライルの関連会社がデフォルトなどという記事を見てのけぞりました。あのカーライルがねえ。であのカーライルにこれだけの金額が払えなかったというのは一体どうなっているのか、ということです。
株価がいきなり一日で58%も落ちて取引停止もすごいけど、300Millionで22Billionをの債券を買って、37Millionの追証が払えなくて、、??
しかし詳しいことを日本語で読もうと思ったら、ブルンバーグとロイターの日本語記事ってだめね。3分の1しか翻訳してないから何がナンやらわからない。

www.bloomberg.com/apps/news?pid=20601087&sid=a8FCr5wj.Wyk&refer=home

Ca*lyle Fund Gets Default Notice After Margin Calls

あのカーライルがこの状態というのは、いったい他はどうなっているのだろうか、と気になりますが、中東オイル筋だけは金があり余っているように見えるのだけれど、それでも中東戦争勃発になるのだろうか。
503 ::2008/03/
↑今私はすごいことを発見した。この記事をコピペしたらNGが出ました。
まずい内容のようです。つまり、あの会社のこの子会社が「たったの」37億円の追証が払えなかったこと。しかもファニーメイとフレッディメイの政府系AAA債券を300億円で2兆2千億円買っている(22ビリオン)、そして株価は一日にして58%下落して取引停止。
こんな内容がブ社の日本語版に一言も出てこない、これは教えたくないからだろう。

そうそう、先週、母校の同窓会関連で招待状があって、大学時代の親友の女性と27年ぶりに母校の教室に行って講演会聞いてきました。
で、誰がしゃべったかというとUB*の会長。時の人、オスペル。200人位しか入れなかったので友達と早目に行って、彼が何をしゃべるか楽しみにしたのだけど、(何しろ毎日オスペル辞めろ!の人なので)、ヘッジファンドとプライベートエクィティーと政府系ファンドに期待しているという話とUBSの謎の第二の出資者については教えられないということとで、最後はシュンペーター出してきて創造的破壊が必要である、と。
まるでケケ中みたいでびっくり。それよりも、この人、月収2億円らしいのだけど、「自分も株主だし、この9ヶ月で45ミリオン(45億円)も!損した」なんて言うので、みんなのけぞり。
といっても来ているほうも来ている方で金融関係者と思しき人々ばかりだったので当然サブプライムのことばかり皆聞いてくるわけね。
その話の中で昔懐かしクウェートインベストメントオフィスKIOの話題まで出てきて、それが政府系ファンドの話につながっていました。
結局、ユダヤとアラブとかやっていても、金がらみになってくると、アラブに頼るしかないような、そういう構造になっているのではあるまいか、と。
そういう中でドバイが壊滅するようなことを本当にやるのだろうか、というクリストファーストーリーの意見というのは一理あるのではないか、と考えているのですが、どうなんでしょうか。
最近のヘッジファンドのアイデアとか見ていると、ソフトコモディティーと水と石炭と気象とウラニウム。これ狙ってますね。
そういうのを見て、なるほど、と、アラブから莫大な金が入って来るのでさらに投機化する。で、私は毎日実は世界中の国籍の人間に混じっているのだけど、前の席の同僚は中国人。周りはアラブ人ばっかり。
どうも、安いところを狙って日本に金が入ってくるような予感がありますが、アラブ人も日本の本当の姿わかってないので、こういう方たちに株を買い支えてもらうといいのではないかと思ったりする毎日。
という与太話でした。

504 : ◆:2008/03/
お邪魔します。海外でのご活躍素晴らしいですね。読んでてどこのアホボンクラが
追証払えないのか?結局2兆2000ドルはひょっとしたら、ファンドが組んだ
お金で、損するのは2兆2000億ドルというまやかし、金額を330億円で買えるわけ
まともに考えれば無理だろ。37億ドル払えなくて劇場じゃないかな。
だいたい、私の月収2億ドルなんていう人に限って、山師の様な感じがしました。
2兆2000ドルは庶民のお金でそれを会社が300億ドルで買い、あと、
追証37億ドル払えないので、皆さんには泣いてもらいます。てか。
AAAとはね。嘘っぱちじゃん。でかいサギですよ。
505 ::2008/03/
◆さん、お久しぶり。そうですね。壮大な詐欺です。詐欺師がごろごろ手を変え品を変えお金を世界中で回しているだけなんでしょう。
私なんかそういう世界にいるだけで詐欺師の手先売国奴の怒声が飛んでくるかもしれませんが、今の仕事は開けてビックリポートフォリオのお客さんのポートフォリオの中身のチェックで、毎日驚きの連続です。
金融界って、そういうところありますね。売ってしまったら先のことは知らない、担当者はコミッションもらって、はいさようなら。
その後、顧客はかんかん。私はアフターサービスで毎日自分が売ったものじゃないものの責任とって謝ってますがあきれます。
金利変動型の債券だと思って買ってたらCDOだったとか、これって、今話題のCDOじゃないの?と思って顧客に聞いたらCDOって何?とかそういう世界なので、要は物を作る方はロケットサイエンティストの創造的破壊者で、あまりに知能指数が高すぎて、作られた商品を売るほうも買うほうもよくわからない。
良くわからないが、すご〜〜く頭のいいひとたちが作ったのだから間違いない!儲かる!これで良くわからないままに売り、買うほうも買うで、何年かしたら設定したシナリオの中に入っていないことが起きて破綻。
この繰り返しが金融の歴史ともいえるかも。LTCMの破綻の時だって、ノーベル賞をとった人も一緒に入って作ったのだから「間違いない!」とかいって、ポーンと1億円単位で我先にみんなで買って、気がついたら全員で赤信号わたってしまって、破綻。
以前書きましたが、ヘッジファンドの世界ではイベントドリブンというのがあって、その中で鳥インフルエンザが来たら、手持ちを全部売るといっている人がいた、と書きましたが、軍産複合体がイベントを作って、金融がそれに乗って世の中を動かす仕組みがありますね。
ソフトコモディティというのは要するに小麦粉とかとうもろこしとか、食料。石炭も見てますね。あと、かつてマドセンリポートの転載で書きましたが、アメリカではロシア系の人間が核物質のヘッジファンド作って売り買いしている、とありましたが、ウラニウムインデックスというのをメリルが作っているようなので、ピンと来ました。
原発を沢山作るから需要が増える、というシナリオで、これに基づくヘッジファンドもあるらしい。あとは水ね。
水も足りなくなるからということですが、水のフォーラムでスペインに行く皇太子ってのは、完全に手先というか、繰り人形ですね。日本人には受け入れられないから、欧州の王室に後押ししてもらって、首をつなげておこうという魂胆でしょう。だから小和田様様、なんだろう。
裏をついて、日本は食糧需給と水の確保を真剣に考えないといけません。

506 ◆:2008/03/
お邪魔します。
不良債権売るほうも売るほうだけど、買うほうも訳わかってないなぁ
507 ::2008/05/
久しぶりに浮上させます。ちょっとこんな記事が出てきたもので。

アサヒコム
http://www.asahi.com/national/update/0503/TKY200805020352.html
防衛コンサル側に3億円 山田洋行など10社
2008年05月03日03時02分

日米の軍需産業と政界を結ぶパイプ役とされる秋山直紀氏が関係する米国法人など複数名義の口座に、日米の軍需メーカーや商社が2〜3年間で計約3億円を送金していたことが関係者の話でわかった。軍需専門商社「山田洋行」の関係者は、送金の趣旨について「(米国子会社を通じての)秋山氏側へのコンサルタント料だった」と証言。これらの口座は、秋山氏側への支払いを隠すための受取窓口として使われていた疑いが強まった。
複数の口座の入金記録を入手している東京地検特捜部は、コンサル料を支払った企業関係者らを参考人として事情聴取するなど、コンサル料が流れ込んでいた事情や資金の流れの解明を進めている模様だ。
米国法人は「アドバック・インターナショナル・コーポレーション」(ロサンゼルス)。90年の設立で、高速道路で使う遮音壁の販売などをしているとされ、秋山氏は日本支社の顧問に就いていた。
関係者によると、米国のアドバック社に送金していた軍需メーカーや商社は少なくとも10社に上っており、1社あたりの送金額は年間1千万円以上とされる。

このうち山田洋行の米国子会社「ヤマダインターナショナルコーポレーション」は、03年と04年に計20万ドル(03〜04年のレートで約2240万円)を、秋山氏側へのコンサル料として送金した。その後、05年に送金先が変わり、米国の非営利団体「カウンシルフォーナショナルセキュリティ(CNS)」(ワシントンDC)に20万ドル(05年のレートで約2200万円)を送金したという

508 ::2008/05/
アドバック社がカリフォルニア州政府に住所地として届け出ているビルは、ロサンゼルスの中心に位置している。同社があるとされるビルの一室には今年1月現在、同社の看板はなく、別の会計事務所が入居していた。また、CNSは、アドバック社の登記上の支店が置かれていた東京都内のマンションの一室を所有している。
秋山氏は今年1月、国会での参考人招致の際、質疑で「アドバック社はコンサル料の実質上の受取窓口ではないか」と問われ、「守秘義務があり明確にお答えいたしかねる」と答弁。CNSについても「この団体と一緒にフォーラムを開催したことがあるのでは」と問われると、「過去に数度あると思います。僕個人としては普通の付き合い程度」と答えていた。
秋山氏は、日米の国防族議員で作る「安全保障議員協議会」の事務局長などを務める。同協議会は、議員らを招いて年1回ずつ開く会議で中心的な役割を果たしていた。

〜〜〜〜〜
チベット問題のさなかでアサヒがこういう記事を出してきているので、何かある、と思いながら読むといいと思いますが、この秋山って人は、自己破産してるのに、ペンタゴン詣でやってたらしいですね。
ラムスフェルドと一緒に写ってる写真なんか見ると、どうみても中国人にしか見えない。
秋山の本当のIDってナンなのでしょうね。やっぱり、中国人?
お前のリアルIDをこっちは抑えているからな、と座間のMIは書いてましたので、全部抑えてあるんでしょう。
みんなが中国をむいているときに、お前、ちょっと来い、とか言われて、ダブルエージェント(と暗号には書いてある)はペンタゴンに呼ばれたのでしょうか。
510 ::2008/05/
実はCIAも中国もみんな後ろでつながっている、と考えて、この秋山氏のリアルIDの正体は中国人だった!なんてことになったらをもしろい。
さて、このスレは静々と下の方に沈めていってくださいね。
私はこれから庭仕事に忙しいんだから。

511 :セラフ:2009/09/
ええ、繋がっています。
宗教界もMが浸透していしてますね。そして、べクテルと日本は切っても切れない関係になっています。
サ○カに見放されたのであれば、国民一人一人がレジスタンスする肉弾戦しかありません。

いつか又、
庭仕事から還ってきて下さいね。

512 :...:2009/09/16(水) 19:26:17
遠い異国から対岸の火事的に見ている訳ではないから、 ‘面白い,では済まされないんですがね。

巨利を貪る世界最大の企業‘ベクテル社,
ttp://www.asyura.com/sora/bd12/msg/592.html
アイゼンベルグ社について
http://m.webry.info/at/ssorasouraisikami/200804/article_11.htm
アナザ−・オルタ通信( http://anotheralt.seesaa.net/ )というブログがあり、 各タイトル下に‘アイゼンベルグ at 日付・時間,と記載されていることから、 読者は、 このブログの書き手はアイゼンベルグ社に常駐している人か、 と思うことでしょう。

513 :‥:‥
転載完了迄の所用日数 約9ヵ月     

BPのまき散らした原油や化学物質によって
海洋生態系は酸素不足に陥り腐食が始まり
汚染されはじめている。

宮古や北海道ではサンマの漁獲高が例年の1 / 10
にも満たない。

陸(おか)の上では人々がお互いへの
尊重を忘れ私利を貪るようになった。

空にはここ十年ほど原因不明の無数の白い筋が
連日立ちこめ続けている。

所謂ケムトレイルといわれているものです。

それ以降、不作や動植物が激減し始めた
一節にはネオニコチノイドと言われる
非常に有害な環境ホルモン化学物質が
人口現象を目論むよからぬ人間どもによって
散布されていると言う。


加えてほぼ同時期にHaarp(電磁波干渉兵器)と
言われるようなものが
有志によって取り出されるようになった。

このふたつの現象が頻繁に取り出されるようになってから

人々が原因不明の精神不安定症や
突発的行動、仲違いを生じると言ったような
光景がふしぎと激増しはじめた。

その内訳は家族同士のいさかい
じさつ、不審死、公務員聖職者若者による
幼女強姦犯罪などでである。

そしてそれらの殆どが密室で行われているという
。そして表には出ない傾向が在る。

表に出たときは時すでにおそく、
刃傷沙汰や大事件になる。

だが、マスメディアや行政、国家、
警察は不審な事故の原因を深く追求しようともしない。


その一方。

児童虐待@疑惑などと福祉法にかこつけて血眼になり
家庭間問題(プライヴァシー)の不当な介入に
積極的に参加しようとする。

児童を一時保護と言うが一時保護は永久に
戻さなくてもよいと言う条件も付与されている。
実際誤報にも関わらず子供たちが二度と帰って
くることが無いケースもあるという。
これは行政介入による家庭破壊ではないか?

そして民団も関わっている。
子供財団(在日ソフトバンクがバックアップ)
等が実際に関与していると言う。

子供を一時保護すれば、一人当たり40万円未満が
国から割り当てられると言う。

キッチリお金が動いているのである。

すべて国民にはダンマリで裏で勝手に
コソコソと悪いことをしている。

また、こういうこともある

そこら辺にいる
正体不明の中国人や
コリアンや白人が
いきなり政治に参加して
自分たちが推薦した外国人を首相にすることが出来る制度が
国民には知らされずに売国官僚命令により
都道府県知事認可の元によって勝手に進められている

それが外国人参政権です。

(よくもわるくも第三者の加入は必要ない。)
国会では通らなかったので今度は全国の
知事連合が外国人参政権を導入し始めた。
これが政府主導による永住外国人への地方参政権(選挙権)付与。

売民政府の言いなりなのである。
このような地方行政に信頼などは置けるはずが無い。

この時点で国政行政に関わる人間達の殆どは
既に心の純粋さが喪失されている事が推測できる。


不審死や経済苦による自殺、
病死も激増している。

そして国家や通信期間はいっこうに
真実を報道しないばかりか

外国人の流入をどんどん受け入れている。
日本の地方産業を観光で賄おうと言う方針も打ち出された。

その一方、戦前に比べ自給率が40%迄落ち込み
輸入がストップすると七割の人間が食い溢れる。

そうなると大変である。
しかし、政府は自給率を一向に上げようとしない。
口では言うが、国の為の庶民の手による庶民の自給率改善を
実際に取り組まないからなのである。




これは、庶民を見殺しにする戦略であり
ひとつの国家詐欺犯罪と言わざるを得ない。

まるで世界の資本メジャーを牛耳るわるい者共
の意向に系統して人口削減をひそかに目論んでいるかのようだ。


だが、

それら理由が人為的なものであれ
温暖化や気候不順や太陽磁気嵐言われるような
自然現象ストレスが原因であれ
私たちの未来には希望が無いことには代わりは無い。
それあるがままの事実ではないか?


私はその絶望的な事実を受け入れて
そして達観的に生きている。


こんなに地球が荒れていても
人々が我を見失っていても


あらゆるものはいつか滅び、
そして事象は持続的に流転すると言う真理には
誰も手を加えることが出来ずそして太古の昔から
なにひとつ変わることはない。



地球が止まったその時を見た人類は
存在しない。



すべてが変化しようが
大衆の心は時代に流されようが


在る


と言う真実は何も変わらないのである。


在るといふちからを
思念を凝らしてみつめてみる。








秋晴れ空高く
風にそよぐは黄金の実り


この国は縄文の国
霊(ヒ)出づる大和の国


世界の人心乱れども
本日も晴天ナリ               

                    


                   完
ゴチャゴチャやってねぇで
最期の一人になる迄たたかえ。

最期に地球に残る男が一人
最期に地球に残る女が一人


今までの記憶を全て詰め込んだまま
新しい地球をやり直しすればいい。
愛を持ってな。

どういうたたかいかたになる?


せこい保身を考えずによぁ〜く

自分の心や自然をミツめ直そうや。


いったい俺たちは
何と対話してんだと。

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