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宇野正美研究会コミュの日本はもう立ち直れない.. . .?

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こちらでトピックを立てさせていただきました。m(_ _)m


常識とは、希望を持たずに生きる人間が自分を飾る為の化粧に過ぎない。

人間の生命とは、有り方とは、常識に育てられるモノでは無い。又ある人が作り出した思想や秩序によって育てられるものでもない。

自然の恩恵によってのみ、人間は生き永らえているのである。
そしてそのおかげで社会を営んでゆく事が出来るのである。

皆さん何か大きく勘違いなさっておられませんでしょうか?

真偽を論ずる無駄を省くべきと言いますか、
常識常識と、実利実働に何の役に立たないものを捏ね繰り回し

味噌の回転の遅い連中は後でほえ面を書くのかと言いますか。

米国規準の経済単位に盲従したシステムによるマネーフローで国民生活を管理されている我々に残された時間は無いと思いますが。。



「日本はもう立ち直れない」。

こんな刺激的な問題提起を行い、留学して海外で働こうと呼びかけるブログが話題だ。筆者は、米シリコンバレーでコンサルタント会社を経営する渡辺千賀さん。経済が伸び悩む日本ではもはや成功体験ができないというのが理由だが、ブロガーらの間では賛否両論だ。

日本は、格差社会・誘拐多発のアルゼンチン型に?
この刺激的なブログを書いた渡辺千賀さんは、東大工学部を出て、アメリカの名門スタンフォード大学でMBAを取ったという才媛。職歴も、三菱商事に勤めた後、マッキンゼーで戦略コンサルティングに携わり、2000年にシリコンバレーで起業、と華やかだ。

そんな渡辺さんが日本を見る目は厳しい。

20年ほど後の日本について、ベストケースでも、経済に活力がなく、観光に頼ってそれなりの生活を送るフランス型だと指摘した。最もありうるのは、格差社会が進んで金持ちが誘拐を恐れて暮らすアルゼンチン型。同国は、かつて日本のように世界の中核を担うと言われたからだという。そして、ワーストに挙げたのが、あまりの貧困に右翼の台頭を許してしまうケースだ。

そして、日本ではもはや、高度成長期のような「成功体験」が味わえず、自信を持つことが難しいことを示唆し、「日本はもう立ち直れないと思う」と明言したのだ。そのうえで、「海外で勉強してそのまま海外で働く道を真剣に考えてみて欲しい」と促している。


海外で働く場所として、渡辺さんは、中国でもインドでもベトナムでも、成功体験ができる「伸びてる場所」だという。

自らが働くシリコンバレーは、ハイテク・ベンチャーが大学から育つのを目の当たりにして、そのダイナミズムに目から鱗が落ちたという。渡辺さんは、海外が嫌になれば、日本で就職すればよく、留学経験などがあれば優位になるとしている。そして、進路変更ができなくなる前に、「若い人に早く気づいて欲しい」と呼びかけている。

池田信夫さん<はこう語る。。>

「日本人の多くが『希望がない』と思っている」
渡辺千賀さんのブログ日記は刺激的なだけに、コメント欄やほかのブログでも賛否両論が相次いでいる。

<また>アルファブロガーとして知られる小飼弾さんは、自らのブログ「404 Blog Not Found」で、「よくぞ言って下さいました」と賞賛した。自らの海外体験があったからこそ自信が持てたとし、回りもそうだと述べて、「海外を知らないと日本に留まる資格もない」ようになりつつあるとしている。自分ではなく日本に希望している人が多すぎるから逆に日本に希望がないとも指摘し、「もはや日本を支える人材を、日本国内だけで育てることが無理」と断言している


日本はもう立ち直れない」 だから「海外で働こう」
http://www.excite.co.jp/News/society/20090504/JCast_40550.html



”だから海外で働こう”?
おいおい、日経サンカ、なめた事を言うんじゃないよ。
こちとら奴隷の身分で辛酸を嘗めて来た列島人とは言え、千数年住んで慣れ親しんで故郷のようなもんなんだ。キミたち、ふざけてるねぇ〜。


で、もぬけの殻にした日本をどうする気なの?
チミ達。






ーかなり重要なお知らせ

日本人への「ウェイク・アップ・コール」―
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/08LoAl12a_4.jpg

と思ったら懐かしい小松さんのHPでした。
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/index.html

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