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雑学大好きコミュの有名人に関する雑学

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ここには有名人に関する雑学を書いてください。
なんかテーマがないと語りづらいようなのでトピ立てました。

コメント(704)

フィンランドの首相の名前クソワロタwwwwwwwwww

1:風吹けば名無し:2012/09/05(水) 23:40:30.54 ID:XHMmdwVr
ユルキ・カタイネン

2:風吹けば名無し:2012/09/05(水) 23:40:52.74 ID:uuavx4jZ
ドッチヤネン
高学歴、高身長、イケメンの阿部寛。大学を卒業して就職しようと面接しまくったけど
どこの会社も「イケメンすぎて女子社員が仕事にならない。かっこいいんだから俳優とかが
向いているんじゃないの?」と落とされまくって仕方なく俳優になった。
すでにモデルとして活躍していたのは書き忘れていました。
今回に限らずあっちこっちでウィキペディアレベルの情報でドヤ顔して挙げ足取る
あなたが僕は以前から大嫌いでした。そういう言い方するからこのコミュが過疎化するんです。
はっきり言ってウザいですよ、あなた。
>>[681]

当時はイケメンという言葉はありませんし

と、指摘してましたが、そういう揚げ足取りみたいな指摘はあまり気分が良くないです。

実際阿部寛の面接官が何と言って不採用にしたかは本人ですら正確に覚えてない事だと思います。
ただ大まかな記憶で「男前だから」と言うセリフを今風に「イケメン」と書いたんだろうと解釈しました。
話の真偽だけならまだしも表現の微妙な違いや当時の時代に合わない言葉を使ったと言うだけで指摘するのは行き過ぎだと思います。

表現する言葉がイケメンだろうがハンサムだろうが二枚目だろうが男前だろうが、読み手に内容が伝われば良いんじゃないですか?
>>682
あのヒトは正直イタい人ですよ。いつもああやって人が嫌がる書き込みをする可哀想な人です。
ウィキペディアに書いてあった(ドヤ顔)とか恥ずかしい行動を平気でするので
ある意味面白いんですけどね。過去にこういうやりとりもありました
[207]2012年03月07日 21:43
AKIH12 中国のチベット地方では 葬儀の際、死者を木につるしてバゲタカに食べさす鳥葬というのが今でもある。
ちょっと残酷な気もするが、まぁ、日本の死者を焼きつくす方も残酷だな。

MASA−C >207
別のトピに書きましたが、ハゲタカという正式名の鳥はいません。 チベットなら、シロエリハゲワシでしょう。

AKIH12 > MASA−Cさん
ハゲタカというのはハゲ鷲類の別称ですよね。なんか挙げ足をとってるみたいで感じ悪い。

MASA−C >210
正確な訂正を挙げ足取りと感じるなら、雑学コミュなどやめたほうがいいですよ。
ハゲタカという正式名の鳥が実在しないことも、雑学なのです。

AKIH12 > MASA−Cさん
訂正って別に言ってることは間違いではないでしょ。
シロエリハゲワシもバケワシ類だから禿鷹という俗称を使っても間違いはないのでは。

[216]2012年03月11日 06:26
MASA−C >214 シロエリハゲワシという標準和名より、ハゲタカという俗称を支持する理由はありません。
ここは雑談ではなく、雑学コミュです。

MASA−C
では、出鱈目な記述によって、分かりにくくなってしまった「チベットの鳥葬」のおさらい。


わざわざハゲタカという表記に文句をつけ、しまいにはデタラメと平気で抜かす。
この程度の人なんですよw
そんなことばっかりやっているからこのコミュでも相手にされないんだよ。
実生活でもそうなのは勝手だが自分のルールを押し付けるな。うぜえ・・・
マツコ・デラックスは、ゲイのドラァグクイーン
ホモでもオカマでもない
タレントの伊奈かっぺいは30代後半で独身の時、独身男性に若い独身女性を訪問させる
ボランティアという青森市が行っていた企画でその女性とデキコンした。
今の倫理だととんでもない企画だが当時の田舎の独身男性はそれほどレアで変わりもん扱い
だったんだろうなあ。そんなボランティア、、、やってくれないかなあw
KAT-TUN
亀梨
上田
中丸
赤西(脱退)
田口(脱退)
田中(脱退)

NEWS
小山
増田
加藤
手越
山下(脱退)
錦戸(脱退)
内(脱退)
草野(脱退)
森内(脱退)

KAT-TUNは6人中3人、NEWSは9人中5人が脱退している。
KAT-TUNの方が脱退者が多いイメージがあるが、NEWSの方がさらに上を行っていてビックリした。
両グループの脱退率の高さははっきり言って異常wwww
>>697

間違い。

もともと「運命」という名前は、Symphony No. 5 の作曲に関して、アントン・シンドラーがベートーベンに対して発した問いに答えて「このように運命は扉を叩く」と言った、というエピソードから来ていて、この回答はシントラ―が書いたベートーベンの伝記に乗っているもの。

当該伝記は信ぴょう性が極めて低く、Symphony No. 5 について「運命」と呼ぶのは適切ではない、というのは正しいと思われるが、元々多くの国で通称として「運命」もしくはそれに類する名称で呼ばれている(いた)ものであり、日本だけのものではない。

たとえば英語でも「Beethoven's Symphony No. 5. The Destiny Symphony」
http://www.all-about-beethoven.com/symphony5.html
などと称される事がある。

ドイツでは「Schicksalssymphonie」という通称がある。「Schicksal」は「運命、宿命」。
http://www.lvbeethoven.de/beethovens-kompositionen/bekannte-werke/sinfonie-nr-5

フランス語では「Symphonie du Destin」「Destin」は「運命」
http://www.ricochet-jeunes.org/livres/livre/48795-beethoven-la-symphonie-du-destin

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