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ベースボールキャップが好きコミュのMLBのキャップが好き。

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『モントリオール・エキスポズ』

ゲーリー・カーターがいた頃の帽子。

といっても、これはクーパースタウンコレクション、つまり復刻版。
モントリオールのあるケベック州は、フランス語が公用語だから、トリコロールカラー。モントリオールのMとエキスポズのEを組み合わせたマークは秀逸。

コメント(25)

『ピッツバーグ・パイレーツ』

元読売の桑田真澄投手が今シーズン挑戦する球団です。

右は最近のCap、左はデーブ・パーカーがいた頃のCapです。もちろん復刻版。昨年、Chicagoのリグレーの近所にあるスーベニアショップで購入しました。
『ピッツバーグ・パイレーツ』第2弾

桑田真澄投手、未だにメジャーに残ってます!彼らしいピッチングをしていると思います。
中継ぎで2イニングぐらいならなんとかなるかも!?

このCapも復刻版です。購入先はリグレーの近所のスーベニアショップです。この店はCapの品揃えが豊富です。
コタちゃんさん、有り難うございます。↑この頃のパイレーツは強かったですね。大ファンでした。スタージェル、パーカー、マドロックなど、きら星のようにスターが輝いていました。79年のワールドシリーズは凄かったです(VTRでしか見てませんけど)。


『サンディエゴ・パドレス』
レプリカヘルメット。FOTOBALL製。キャップじゃないけど。

トニー・グウィンやフレッド・マグリフが若い頃のパドレスだね。
デイブ・ウィンフィールドも、オジー・スミスもデビューはパドレスでした。
『トロント・ブルージェイズ』

アメリカ合衆国以外に本拠地がある唯一の球団。

90年代には世界一に2年連続で輝いたこともあるチーム。

今年から大家友和投手が所属。ちなみにわが愛するF.Thomasも所属しています。
『コロラド・ロッキーズ』

標高1マイルに本拠地のある球団。

明らかに内弁慶チームで本拠地では打ちまくるイメージがありましたが、昨年くらいからは守りのチームにイメージチェンジ中?

昨年途中から、松井稼頭男選手が所属。

Capは昨年、クアーズ・フィールドで購入しました。
『シアトル・マリナーズ』

イチローに城島、佐々木・長谷川・マック鈴木と多くの日本人選手が在籍したチーム。

昔は、K.グリフィーJrやR.ジョンソン、A−Rodまで在籍していました。日本では一番なじみの深い球団でしょう。

写真? ホーム用
写真? 1977−1980に使用されたCap
写真? シアトル・パイロッツ(1969)のCap
『アトランタ・ブレーブス』

1976−1981使用のCap

H.アーロンがベイブ・ルースのHR記録を抜いたときに在籍していた球団。

H.アーロンの記録をB.ボンズが抜く日も近いです。

ちなみに、本日テッド・タナーのグループから売却されました。
『ブルックリン・ドジャース』

ロスに移動する前のNY時代のCap(1923)

今年は、ブルックリン・ドジャースにジャッキー・ロビンソンが入団して60年になります。
日本人選手が所属する、東地区3チームです。

『ボストン・レッドソックス』松坂・岡島両投手

『ニューヨーク・ヤンキース』(9.11バージョン)ゴジラ松井・井川 慶

『タンパベイ・デビルレイズ』岩村選手・森投手

日本でもおなじみのCapばかりです。
『シカゴ・ホワイトソックス』

地味ながらチームに貢献している井口選手が所属しているチーム。

日本では福岡ダイエーホークス時代にこのデザインをまねた、Cap・ユニを使用していました。

都市名が入っていない数少ないデザインです。

写真? ゲーム用
写真? BP
写真? 復刻版(1900年代前半)
『セントルイス・カージナルス』

昨年の世界一球団のロード用Capです。

カージナルスと言えば真赤なイメージですが、ロード用はチョット地味です。

スーパーサブの田口 壮選手が所属。
『サンディエゴ・パドレス』

>タウンボール伝道師さんが出されている頃のやつですね。
トニー・グウィンやフレッド・マグリフ・・・懐かしいです。カリフォルニアの青い空の下で緑のグランドを駆け回っていた選手たちが懐かしいですね!
『ミルウォーキー・ブリュワーズ』ビール

江夏豊投手がチャレンジした頃のCapです。(80年ころ?)当時はアメリカンリーグに所属していました。

最近もこのタイプのCapを着用しているようです。

現在、元阪神タイガースのC.フィルダーの息子P.フィルダーが在籍しています。
『クリーブランド・インディアンズ』ロード用

映画「メジャーリーグ」1,2の舞台になったチーム

日本人選手はタカ田中?ではなくてマイナーに多田野投手が所属(一時メジャーにも上った・・・one cup playerでした)

赤鬼ことチャーリー・マニエルがコーチ・監督を務めていました。
『カンザスシティ・ロイヤルズ』

初めて生MLBを観戦したチームです。

全米でも屈指の美しい球場「カウフマン・スタジアム」が本拠地

松坂大輔(BOS)がメジャーデビューした時の相手チーム

写真?? プローモーションデーで配られていたストローハット
『ヒューストン・アストロズ』Houston Astros

ノーラン・ライアン、ホセ・クルーズらが在籍していた頃のクーパースタウンコレクション。
ユニフォームは、カラフルでユニークだったのに、帽子は以外とオーソドックスな印象。
田中幸雄がデビューした頃の日ハムのユニは、間違いなくアストロズの影響ですね。


『フィラデルフィア・フィリーズ』Philadelphia Phillies

スティーブ・カールトン!!マイク・シュミット!!強かったです!!晩年のP・ローズも在籍していました。フィリーズのロード用、ブルーとクリムゾンレッドの配色はカッコ良かったです。でも前ファスナーはかっちょ悪ッと思っていました。けど、いま見ると懐かしくて良いですねえ!
『シンシナティ・レッズ』Cincinnati Reds

1975年 ピート・ローズ、ジョニー・ベンチ、ケングリフィー・シニア等などが大活躍した”ビッグレッドマシーン”時代のCap

この数年後来日し、レッズ旋風を巻き起こしていきました。自分がMLBな最初に触れたのがこの時でした。(このあと、道を・・・)
すでに出ていますが

『トロント・ブルージェイズ』Toronto Bluejays

1992年ワールドシリーズ連覇した頃のCapです。あの頃は強かった!
『ヒューストン・コルツ45’s』Houston Colt 45's

アストロズの前身(1962-1964)。銃社会が問題になり改名。

コルト45は有名な拳銃の名前。

アストロズはヒューストンにNASAがあることから命名
『ブルックリン・ドジャース 1938』  BROOKLYN DODGERS
ROMAN PRO社製の復刻版。
1938年の有名な選手としてはレオ・ドローチャーがいたようです。
ジャッキー・ロビンソンが入団するのは1947年です。

『シカゴ・カブス1957−58』  CHICAGO CUBS
ROMAN PRO社製の復刻版。
この時期は、ご存じアーニー・バンクスが在籍していました。
『フィラデルフィア・フィリーズ』Philadelphia Phillies

シーズン途中から井口が加入。監督は日本でも活躍したC.マニエル。

今年、通産10000敗を記録。R.ハワード、C.アットリーそれにMVPを獲得したJ.ロリンズが在籍
『カリフォルニア・エンジェルス』California Angels

現在のLos Angeles Angels of Anaheimの1993年のHome用のCap。

この頃は今のように強いチームではなかったかも知れませんが、今のCapよりも好きですねexclamation

この時代の前年までは隻腕投手のJ.アボットが在籍していました。
『カンザスシティ・アスレチックス』KansasCity Athletics

現在のOakland AthleticsがKansasに本拠地を置いていた時(1955-1967)のCap。

名物オーナーのCharles Oscar Finley が改革し、1968年にOaklandに移転。

『トロント・ブルージェイズ』  Toronto Blue Jays

1997(?)〜2002年ごろのキャップです。オルタネートです。クレメンスが被っていたのを覚えています(いろいろ忘れるもんですね)。
『オークランド・アスレチックス』 Oakland Athletics

2002とか03ごろのプラクティスです。
フィラデルフィア〜カンザスシティ〜本拠地は変われども、
マスコットの象モチーフは変わりませんね。

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