ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

癌は治る!ガンの患者学研究所コミュの抗がん剤を拒否された方います?

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
卵巣癌ステージ1 3ヶ月前に手術しました。
抗がん剤を拒否しました。
理由は、
・転移が無かった
・ 手術後で体が弱っていた
・あるかもしれないガンを潰しましょうと言われましたが、ガンは無いかもしれないとも考えました。
・体と相談して、激しい副作用のある薬は入れるべきでないと判断しました。
・私のガンは抗がん剤の感受性が低い

医師からはいまだに進めらます。

拒否なさった方のご意見をお聞かせ下さい。
私は抗がん剤を否定している訳ではありません。よくわからないだけです。

コメント(37)

私は拒否しましたよ
子宮たい癌 初期でしたが手術も抗がん剤も放射線も治療の全てを拒否しました
癌細胞の活発度は最高に元気よく あっという間に転移するよ!
と言われましたが癌細胞が活発ならいい細胞も活発なはず・・・と思い言う事聞きませんでした
治療しないなら余命は半年から1年と言われましたが免疫力を落とすのは絶対にイヤだったので無視
免疫力を上げる事を徹底的にやり現在4年が経過
その後検査もしていないのですが自分では癌の気配もなく普通の日々です
周りは私のすることをあきれて見ていましたが最近ようやく理解してくれるようになりました

自分でがんばる気があれば抗がん剤なんていらないと思いますよ
いい細胞を元気にしてあげればやっつけてくれる・・・と私は思ってるんですけどね
私は基本的にはお金をかけずに自分でやる!を徹底しました
「命の田圃」を知人に教えてもらい読みながらできる事を・・・

・玄米菜食
・ウォーキング
・入浴 一日3時間  1時間×3回 これを一番重視しました
   体を温める事 とにかく温めまくる
   温めると不正出血が止まるんですよ  不思議な事に
   冷えると出血  温めると止まる
   それなら温めまくればいい・・・って思って・・・(単純です   笑)
・びわ温灸  2時間

こんなもんです
私がやったのは
今はもう出血もなく 最近は手抜きまくりです
私は長い期間ば絶対に続かないと思ったので 短期集中
徹底したのは1年間だけでした
その後は まー 適当に・・・笑
でも自分で確信もてるまでは徹底した方がいいと思います
抗がん剤断りました。私は子宮けいがん3b期で全身にがんがある状態なので抗がん剤と放射線は絶対しなければいけないといわれましたが即答でお断りです。めっちゃ怒られました、断っても、家族と相談してくださいといわれました。なにゆわれてもしませんが。がんになるまえから抗がん剤は絶対しないと自分で決めてましたから。
家族は、昔から私がゆうことをきかないと知ってるから何もいいません。ホームドクターに怒られ上司に怒られ仲良くなった患者にまで怒られ……(笑)
世界中のひとがしても私は絶対しないと返事しました。
>>[005] がん体質を必ず変えます。食事もやってますが一番は心です、わたしは。色々勉強して、これだ!と思ったり改善したり。どこまでやっても汲めども尽きぬ泉のようで毎日が勉強です(^o^)
>>[005] がんを治すということは考え方、生き方を変えることだと思ってます。
最近母から、あんたには悪いけど、あんたがガンになってほんとによかったといわれるようになりました。そやろそやろと言ってます。私が、どうしても変わらなければと必死で心をかえていたらいつの間にか家族も変わっていました。まだまだ始まったばかりです。これからももっと変わっていきます。
抗ガン剤は5回やってやめました。理由はやっぱり体に負担がかかるからです。色々な本を読みじぶんには合わないと思いました。
抗ガン剤は、増癌剤です。やめて正解です


かなり有名で、是非参考にして頂きたいです。
昨年十二月初めに食道癌と診断されましたが、病院での治療を拒否して、自宅で食事療法しています。生活態度を改め、自己治癒力にかけながら、東洋医学で治そうと頑張っています。
何かいい方法あったら教えてください、
去年書き込みしました。子宮けいがんステージ3で膀胱に穴が空いた者です。尿管も狭窄して一生治らない、一生じんろうといわれましたが、治りました。抗がん剤も放射線も断りました。
そして…去年末に胸椎転移。腹膜播種にてイレウスになり、右腎臓も水腎症に。おそらくがんのためだろうといわれました。腹水、胸水もたまってました。痛みが壮絶で麻薬をシリンジポンプでいれてました。
放射線を痛みのためうけたら食道がぐるりと荒れてしまいました。これも苦しかった。
このときも抗がん剤断りました。
下半身も麻痺になりました。がんによる脊髄損傷です。医者から あなたの麻痺は完成しますと言われました。
イレウス管は一週間ぐらいで抜けましたが、すぐまたイレウスおこすからと胃ろう勧められ、作りました。そしてホスピスに転院。3月でした。
ホスピスいったらなに食べてもいいよといわれ、大喜びでお菓子たべていたら1ヶ月で10キロ増えて、主治医から悪液質治ったといわれました。5月の検査では腹水も胸水も水腎症もなくなってるといわれました。そして杖二本で歩けるようになりトイレも自立できました。訓練レベルの歩行しかできませんが麻痺は完成しませんでした。先月ホスピス退院し、もといた病院受診してセンセに腹水なんでなくなったんだろう?ってきいたら、わからん…
胸水なんでなくなったんだろう?ってきいたら、わからん…
水腎症なんでなくなったんだろう?ってきいたら、わからん…
不思議やなあ!って首かしげてました。
痛みも無くって飲んでる薬は整腸剤と便を柔らかくする薬だけです。ホスピスではみんな麻薬使っているなか私だけ使ってなかった。
トピックにあわなかったかな?すいません!
抗がん剤断ったのでここに書き込みました


[13] やよいぽん さん

はじめまして この投稿が去年の8月なので古いですが気になったので書き込みます。

>胸水なんでなくなったんだろう?ってきいたら、わからん…
成分が水なので必要以上に溜まらなければ、体が吸収していきます。

>水腎症なんでなくなったんだろう?ってきいたら、わからん…
ウチの妻は抗がん剤で片腎を故障し、萎縮し膿のような尿が溜まっていましたが、いつの間にか流れてしまい泌尿器科の医師が驚いていました。

うちの妻は5日前に星になりました。

>>[014]

医者は、私のがんが際限なく増えると思ったんだと思います。
一旦がんになり、しかも再発して腹膜播種にもなると余命はきびしいらしいです。だから増えこそすれ、減るなんてありえないんでしょう。
3月あたまに、久しぶりにホスピス受診してCTとりましたが、主治医が あんなにひどかったのに異常がないのはおかしい。本院に送って読影してもらうわといってました。
うちの妻は抗がん剤の副作用の骨髄抑制で発症した「溶血性貧血」で致命的になりました。
骨髄の造血幹細胞に障害が起きて、血液、特に赤血球が作られない事から全身に酸素が送られなくなってしまい、超貧血状態に陥り、呼吸困難で脳や肺呼吸が止まり心臓が止まりました。

血液内科ナンバー2のボンクラが「これは単なる栄養不良です。抗がん剤の副作用なんて1〜2週間で消えますよ」と言ってきた。とんでもないキチガイです。見捨てられました。骨髄抑制剤を使ってもらえませんでした。

おととしから、抗がん剤への免疫力をハイパーサーミアで対処してましたが、2016年からハイパーサーミアをさぼって行かなくなりました。するとウソみたいに免疫力が低下していき、貧血が酷くなり、更に目にぶどう膜炎が発症しました。妻にはハイパーに行け!抗がん剤はしなくていいと言って来たのですが、私の言うことを聞かなくなり、主治医にそそのかされて抗がん剤を初めてしまいました。

インターバルを3週間から4週間にしてあるものの、貧血が気になり、3回目で「ストップしろ」と言っても聞かないので、「4回目で止めておかないと、今後、命の脅かす方向に向かってしまう、ここが分岐点だ」と言って本人も納得していたのですが、主治医が腫瘍マーカーデータを見せて間違いなく抗がん剤が効いていいるとそそのかして、6回フルに注入してしまいました。

いつも通り、5回目からグッタリしてきて6回目になると死にそうな状態に陥ります。

私は自分が指摘した事が現実になるのではないかという不安をいつも持っていました。
しかし、段々と恐怖の足音が秋の終わりから近づいてきました。
超貧血が始まり、動悸・息切れ・目眩・口呼吸で携帯酸素ガスが必要になりました。

この時、奇妙な貧血に気が付いて調べておけば回避できたのに無念です。
そして、運悪く腹痛で救急車を呼んで病院へ入院してしまいました。
診断が貧血とがん悪液質(実際はそこまでいってない)ということで、輸血をすると元気になりました。
約2ヶ月間も安静という事で目の前のトイレも看護師が車椅子で行かされ、殆ど寝たきり状態にされてしまい、遂には「廃用症候群」になり筋肉がなくなり、「サルコペニア」にされ歩けなくなってしまいました。


更に抗がん剤まで入れられて1回目で最悪の状態になりました。3回目まで入れられてしまい、我慢できずに休薬という事で家に連れて帰りました。約一ヶ月は立って歩けるようになるまで回復し、体重や筋肉も微妙に付き始めていました。しかし、奇妙な貧血は酷くなる一方でした。

そして、4月4日になると症状がおかしくなり救急外来に連れて行くと死に直結するほどの貧血でした。
顔は黄色く、目の周りはどす黒くなり、白目を向いて倒れました。酸素不足による脳機能障害が起きて一過性の失明や記憶が欠如しました。翌日、輸血で回復するも何故か次の日には目が見えなくなってました。

それから段々と体が動かなくなり口呼吸が激しく酸素マスク15L最大で喋れなくなっていきました。
本人も抗がん剤を後悔していました。まさか、こんな事になるなんて2人とも思ってもいませんでした。
頭を撫でながら最後は助けられなかった事を泣きながら言うと、最後の力を絞り出し「…いいんだよ…」
と言葉を返してこの世をさりました。

たら・ればですが自分のミスです。ちょっとくらいの腫瘍マーカー高値や悪液質も過去に2度回復させているので、自分たちには大きな問題ではありませんでした。問題は去年と今年の抗がん剤の副作用による骨髄抑制で赤血球が作られないというよう溶血性貧血の状態で抗がん剤を入れた主治医のミスです。

よくよく考えると、主治医に腹が立って腹が立って…しかし一番腹が立つのは自分自身です。
フォースオピニオンで病院を変えておけば…と後悔先に立たず。明日、妻の火葬日です。




>>[016]

日本のがん死の八割は治療による副作用死といわれています。
私は病院に昔勤務してましたが、手術して最初は元気な患者が回数を重ねるごとに元気がなくなり死んでいく姿をよくみました。それだけ正常細胞をやっつけてしまうんです。
渡瀬恒彦さんも抗がん剤して最後は感染おこしたところが劇的に悪化して敗血症になり急死されました。
日本のがん患者が抗がん剤のこともっと勉強してほしいと思います。

私も悪液質でガリガリでしたが…
1ヶ月で改善しました。
奥さんは亡くなられてお気の毒ですが治療は自分が決めることなので

医者を頼り切っていたら医者の言うことをよくきくと思います。

しかし人間は肉体がなくなっても消滅するわけではないので
亡くなられてからいろんなことに気がついて勉強されるかもしれません

奥さんの魂が平安であるように祈ります

いまこの瞬間もあなたの隣にいるかもしれないので
心のなかではなしかけてみては?喜ばれると思います。

なんかちょっと宗教チックになってすいません。
>>[17]

渡瀬恒彦さんもがん悪液質全身炎症による感染症と抗がん剤の副作用の骨髄破壊でしたか…
敗血症という事は、常在菌やカンジダ菌が免疫力低下で繁殖し血管内に感染して起きたのでしょう。

うちの妻は余命も設定出来ないほどの危険告知から始まり、14年間のがん闘病(大学病院12年)でした。
寛解は2度、がん悪液質カヘキシー末期症状から2度(平均体重近く15キロ増やし、筋肉増強)
しかし、3度目のがん悪液質カヘキシーから末期サルコペニアで骨髄破壊で間に合いませんでした。

血液内科のボンクラ共と婦人科の抗がん剤大好きチームによって、骨髄抑制剤使ってもらえませんでした。
私が海外に発注した「シクロスポリン」や「ラパマイシン」(併用はできない)は未だに自宅に届きません…

亡くなる前に以前から催眠術で、意識を宇宙に移してある特定のきれいな宇宙空間の場所を作り癒してる場所へ誘導しました。妻とはお互い特殊な能力を持ち合わせていて、いろんな事を試してきました。
だから、なおさら勿体無いのです。まだ、試す事がいっぱいあったのに…

火葬してから2日目ですが、小瓶に「喉仏」を入れて持ち歩いています。
>>[12] 気持ちは大切ですね。人間の意識波カラダに起因せず電気だといいます。亡くなった方のお通夜辺り。言い忘れた事をしらすような不思議が起きることも少なくないです。ただ、私は病院の治療法が人間味かなくしょうばいめいていて
蓮見ワクチンつかって親戚もご近所も治って50年目組ばかりなので、そして子供のころは日光浴びると寝込むほど体が弱かったですが蓮見のサプリで(母のを勝手に飲んでよくなりました)父は蓮見を信用せず体力も弱っていましたが亡くなりましたが入院前はマーカーでませんでした。メイプル重曹を作って飲んでました。大体は私が作ってましたが。
父はたった13日で死んでしまいました。入院前はありとあらゆる治療体をお湯で拭いてあげて
超短波治療器で癌細胞をだますために2日に1度だけ超短波をかけ、体から発する熱とメープル重曹でマーカーを出さずに持ってましたが入院後はあっというまでした。超短波治療器はとても高額なので効果は早い人は10日パラパラと体験で出る人も多いようです。体験治療とか月2万円のリースもあるようです。できることはやってみましたが病院では何もできず、何もしてくれませんでした。全員を平等に治療することはできないということでしょう。私は自宅で死を選びます。拘束はきらいです。
抗がん剤と言っても昨今は、種類が豊富になったので免疫系の抗がん剤も含まれますが基本的に保険適用の一般的な抗がん剤は抗がんというよりよりも「細胞殺剤』です。

しかも、癌には種類がたくさんあるよあに抗がん剤は患者に合う合わないがあるので、データで見るしかありません。担当医師の考えで決まるというよりは、マニュアル的です。

抗がん剤も場合によっては使用する場合もあるとは思いますが、特に大学病院だとデータを残したいが為に癌細胞を消滅させようと多量を使いたがります。

しかも、抗がん剤治療は大学病院や薬剤会社にとっては儲かる事業ですから。

一般的な抗がん剤は細胞殺剤だと言ったのは、癌細胞どころか体内の細胞も破壊します。癌細胞も元は同じ細胞です。

抗がん剤を患者の体内に入れるとどうなるか。癌の種類や程度によっても違ったり、また体力や免疫力も個人差があります。ですかりマニュアル的に同じクール数で同じ量というのもおかしな話です。

抗がん剤を使用した末期の患者が同じ状態になって亡くなってしまう共通点があります。

それは、大概は痩せていって目のクマ・指先が黒くなり、勿論、髪の毛も抜けてしまいます。どうしてかと言うと、貧血になるからです。そして免疫力もなくなっていきます。

それは何故か。抗がん剤が人間の大切な血液を作る骨髄細胞を破壊するからです。最初の頃は、抗がん剤を使用しても、まだ骨髄細胞がある可能性がありますが、使えば使うほど骨髄細胞がなくなって血液が減っていきます。

身体の細胞も血液が重要です。免疫細胞も血液があってものです。
だから、輸血が必要になってきます。

ここで問題なのが、輸血なのですが自分の血液を貯めてあるならいいですが、他人の血液をごっちゃ混ぜにした血液で殺菌の為に高い放射線を当てられています。ですからまともな血液細胞かどうかは運しだいです。

ですから、妻(回数減らした抗がん剤と代替医療でした)の担当グループリーダーの教授に世界の癌治療・代替医療を教えてた位、毎日毎日医学知識や癌治療の事ばかり勉強したり情報を世界中から調べていました。

常に担当グループリーダーの主治医とは意見の対立です。

しかし、手立てがないと。すぐにホスピスの話ばかりされました。腹が立って「絶対、妻の命を救うのだ」とガリガリ末期状態から健康体に戻した事が3回あって、大学病院とは別にあらゆる所に行ったり、自分のメニューや、取り寄せた薬剤などで、癌腫瘍を無くしたり高かったマーカーを低い正常値に戻した事があります。(有名なクリニックにデータが残ってます)

大学病院の検査結果での主治医から「スゴい!いったい何をしたの?」と聞かれました。教えませんでしたけど。

余命もない宣告からセカンドオピニオンで東京恵比寿の女性クリニックで誤診されて悪性腫瘍が子宮の中で赤ん坊の頭3つ分あって、一つが子宮を破って大腸に浸潤。

大学病院で最初の手術で後に判る医療ミスで片方の良性の卵巣を切り取られてしまいました。

大腸を切る・人工肛門を提案してきましたが、そんな事は許さなかったです。問題ありませんでした。大腸に浸潤した悪性腫瘍はキレイに剥がれた後も検査で何も問題なかったのです。

ならべくなら抗がん剤は使わないほうがいいです。出来た癌細胞を手術で切って散らしたり、焦って抗がん剤を多用したりするのは危険だと経験上思い
ます。病院でおかゆというのも間違ってます。水分と炭水化物身だけです。胃腸に優しいものは他にもありますし、身体を作れません。

お医者様信仰は捨てて、患者自らや家族が一丸となって勉強や情報を集めるしかありません。

自分の場合は、病院で治療した患者、代替医療で治療した、または、どちらも併用している十数人の患者のブログを調べあげ、共通点や違い、食事の取り方やおやつに何を食べていたなど振り分けました。

なくなる方は、決まって手術して治療して何でも医者任せにした人達でした。

何故、癌が消えたり、縮小して活動が弱まったのか?などいろんな事が判ってきます。

自分の身体は、自己責任でもあります。みなさん、無理に勝とうとせずにかといって負けないでください。

癌細胞は変な話、ズル賢いので、親分である癌幹細胞は脂肪に隠れていたりします。糖分は脂肪に合致しやすいので、癌幹細胞は何もしなくても栄養を取れます。また、基本的に最初は糖分を栄養にしていますが、0糖質に頑張り過ぎると、生き残りをかけて手のひらを返し、あらゆるアミノ酸や脂肪を分解して栄養を作ろうと肝臓を使われます。そのせいで、肝臓が疲れて食欲がなくなる訳です。

食欲を出す漢方薬で「六君子湯(リックンシトウ)」が少し効きます。
それと、マヌカハニーの純度のなるべく中〜高いものをナメる。
メイプル重曹療法とあうのがあります。非常に利にかなっていますメイプルの甘さに騙された癌を重曹でやっつけるすぐ重曹で苦くなってしまう。気分は飴細工職人。でも直ったまではきかない。抑えになるだけかも
癌細胞というのは、よく糖分(グルコース)が栄養分として取り上げられますよね。実は癌細胞は豹変すれば何でも栄養分に変換出来ます。糖分は栄養分吸収が速いので、癌細胞にとっては利用し安いからなのです。
確かに主食になってる米やパンなどの炭水化物は体内で糖分に変化するので癌患者は糖質制限に目を向ける事になります。

疲れた時に甘い物を欲しがるのは、脳が疲れて栄養を欲しがってるからです。脳で起きたストレスを解消する為にエネルギー変換として糖分が早いので欲しがる訳です。

実は脳が要求する糖分は多くなく、他は脂肪分に合併する率が高いです。これは個人差があります。

スポーツ選手がバナナを好むのも脳のストレス解消になるからです。

前に掲載した通り、癌細胞は手っ取り早い糖分を吸収しますが、利用するのは糖分だけではないという事です。

癌細胞が転写増幅するには、エネルギーとしての糖分以外に材料があります。

特に鉄分や重水素などが必要になります。ここを制御するには重水素を減らした水が必要になります。例えば、よく世界の癌を抑制する水が存在します。実は迷信ではなく、科学的な理由があります。

日本にも重水素軽減水はあります。汲みに行くのは、ただですが交通費や労力が必要になります。関東でも観光地で有名な洞窟ですが、狭い所に入り込んでその地下水を汲まなければなりません。

かといって、市販さらている重水素軽減水はビックリするほど高価です。

高価な機械を使う為なのか判りませんが、高価過ぎてそれほど売れてるとは思えません。
人の足元を見て販売してる様にしか自分には思えました。海外なら安く帰るんです。

それでも、普通のミネラルウォーターとして考えたら納得はいかないでしょう。当然、普通のミネラルウォーターとは訳が違います。
何故なら癌細胞が転写増幅する材料を制限してしまうからです。

話は変わりますが、甘いお菓子や炭水化物ばかり話題にされますよね。でも、みんな果物は大丈夫だと思ってませんか?実は果物が一番最悪なんですよ。
炭水化物より悪いですexclamation ×2

自然な食物だから野菜と一緒に摂れば健康的に考えるのは誰も一緒にです。

例えばミカンの皮のリモネンには抗がん作用があるとか。でも、皮は食べず、中の実を食べますね。何もミカンをディスってる訳ではありません。自分はミカンは箱買いする人です。でも、癌患者は問題があります。

スポーツ選手がバナナを好んで食べる事に共通点があります。水っぽい果物や糖質の高い果物は吸収率が高いです。

すぐに脳に必用な糖分が送られます。しかし、脳はある程度の吸収しかしないので、後は身体が吸収します。

問題は、果物に3種類の糖質がある事が問題なんです。

これは、あの白い砂糖より糖質量が高いです。GI値を調べれば判りますし、果物の糖質を調べれば理解出来ます。

よく、痩せの大食いではなく、少食なのに太っている人がいます。
共通点は果物が関係しています。ダイエットしても果物を少量ではなく普通以上に摂取していれば炭水化物以上に太ります。

しかも、身体が糖化していきます。糖化すると顔のシワなどが増えて来ます。

自分が調査してきた癌患者のブロガーで入院して手術や抗がん剤だけで病院の先生の言うことをよく聞く真面目な人は、治療に耐えたご褒美に必ず甘いお菓子や果物を食べてた共通点がありました。

いくら、抗がん剤でやっつけても、癌幹細胞が消えない限り、弱体化しただけで完全に消滅していません。

吸収率の高い果物は癌細胞が弱ってる時に復活エネルギーを与える様なものです。

マーカー数値は正確ではありませんが、果物を与えると突然に癌細胞が活発化してマーカー数値にも表れます。
ただ、抗がん剤の後は死んだ癌細胞もマーカーで拾ってしまうので一概には言えません。

後、マーカー数値神経質にならない事です。
マーカー値が上がった原因を自分なりに普段の食生活や環境、精神状態、薬剤を見直すべきです。

それと、温熱療法は
しないよりした方がいいです。経験上ですが一度敗パイパーサーミア(高周波温熱治療)で癌細胞を消滅させて「こんな患者は今まで見た事がない!」と病院の院長が驚いたほどです。

癌患者で貧血になっているなら絶対にやるべきです。癌細胞はバラバラになって血液やリンパに遊離して流れていきます。普通は異常な細胞は免疫細胞やキラー細胞が処理したりアボトーシスに導きます。

しかし、貧血状態だと、免疫細胞が足りません。遊離した癌細胞がどこかに固まって悪さする率が高くなります。

よく稀に世界ではインフルエンサに感染したり、マラリアに感染して高熱を出す癌患者が癌細胞を縮小する報告は昔からあります。
そこが共通点です。





















>>[25] 超短波の機械にかかると暑くないのに肝臓辺りの体内から熱が発生して暑くなるのでいろいろなおります。私はアレルギーひどいミョウバンちゅうどくで7ヶ月も吐いたり下痢で栄養とれずが治りました。
>>[26]
リコメありがとうございます。超短波も原理は違えど目的は一緒ですね。共通点は患部に熱を浸透させる事ですね。超短波だと保健効かない自由診療ですね。

パイパーサーミアは昔は高額でしたが今は保健適用です。
ただ、施術する病院やクリニックによって受けられる回数が決まっています。ただ、パイパーサーミアは範囲ですが、かなり熱いサウナと同じくらいで凄い汗をかきます。熱いのが苦手な人は無料です。

せるしあGさんは超短波を受けられる環境でいいですねウインク

人体の体温と熱を出す防御力は大事ですね。体内温度が下がると免疫力が下がります。風邪をひいたりして、熱が出ても本来は40度を越えない限り解熱剤は飲まないほうが懸命です。頭や脇を冷やしてビタミン類や肝臓の働きを良くする食べ物を摂取する事のほうが利にかなってます。予防で細菌感染してない内に抗生物質を飲む慣習は辞めるべきです。
風邪ウィルスに抗生物質は効きません。

細菌だけにしか効かないのですが、抗生物質を風邪を引いた時に処方されて飲む慣習があるといずれ抗生物質があまり効きにくくなり、耐性菌に感染すると治せません。現在、世界では耐性菌Aだったか猛威を奮ってます。

この事は、癌患者にも間接的に関係してきます。何故なら、免疫力低下や貧血になると感染症にかかりやすくならからです。

こういう事からも個人差が出て来ます。WHO(世界保健機関)では随分前から医療者に対して「風邪薬処方の際は、抗生物質を出さないように」と報告していますが、情弱というか頑固な医者は予防的に抗生物質を処方は細菌感染してからでも間に合います。常に抗生物質を飲む機会が多いと、いざという時に病原菌の特定が出来ません。









>>[27] ミョウバンアレルギーで死ぬ思いをしたので買いました。超短波とクロレラで治りました。伊藤超短波は無料の体験会をあちこちでやってますよ。ひまわりさんさんでゅおというのです。
 島からまた放射能が放出されてそうですね。だから面倒でもめいぷる重曹カプセル作るかな
癌細胞というのは、忍者みたいな技を使います。免疫細胞やキラー細胞から逃れる為に感知されない様な成分を放出します。それだけに留まらず、免疫細胞を乗っ取り操る事もします。こうなると、凄くたちの悪い状況になっていきます。

癌細胞は臓器転移する方法の中でもコラーゲンを切り刻んで侵入していきます。

コラーゲン…というとお肌みたいな話に聞こえますが、体内コラーゲンは非常に大事です。
コラーゲンが防壁となってくれています。
基本的にビタミンCとシリカ(ケイ素)が必要になります。

自分は爪が柔らかくなって二重で剥がれたりしたら、すぐにシリカを摂取します。3〜4日で爪がしっかり固くなって改善します。

この事から即効性が判ります。重要なのがビタミンCなんですが、一般的に摂取しているビタミンCは水溶性で一度に沢山摂取しても吸収量はある程度決まってます。残りは黄色く排尿されます。

体内に留まらせるには脂溶性ビタミンCが考えられますが、これも微量で早めに酸化してしまいます。

そこで、ビタミンCを早く腸まで届いて吸収するのが「LypriCel(リプライセル)」というサプリ(ジェル)で、リポソームという細胞形成に必用なリン脂質でビタミンCをコーティングされてます。

ちょっと、高価で味は不味いです。
4500円〜

それと併用したいのが抗酸化に特化したサプリの「ピクノジェノール」抗酸化作用はビタミンCの300倍。ピクノジェノールは、コラーゲン・エラスチンの生成を補助します。レスベラトロールよりはるかに効果的です。

これは、内容量で値段が違います。2000円〜6000円

シリカコンプレックス(ケイ素)now社から販売されてて、自分も使ってます。1300円〜

Swansonの「Sea Cucumber(シーキュキュンバー:なまこ)」というサプリ。アメリカの研究者が癌化した細胞にナマコを使って実験したところ、殆ど死滅した研究報告が今から4年前くらいに世界に紹介されました。

ヒトの体内での実験報告ではありませんが可能性が少しでもありそうです。

自分はこれまで、1つの特効薬より数種類のそれぞれの相乗効果を考える事に重点を置きました。

ここに書けないほど、沢山の薬剤やサプリ、漢方薬を使用しました。手当たり次第ではなく、飲み合わせのプラスマイナスを含有成分から確認し考えなくてはなりませんてわした。

例えば、メトホルミン(基本的には糖尿病の薬)はいまだに世界の大学や研究団体で研究、治験・臨床試験が行われてます。2年前ですか、ハーバード大学の研究報告で若返りの成分の様だとの報告がされました。メトホルミンも抗がん作用が報告されています。

これまで使った薬剤の一部ですが、少し紹介します。

鎮痛剤には「セレコックス」癌細胞に対抗する成分があります。鎮痛剤としても使いましたが鎮痛効果は弱いです。鎮痛剤なら「エキセドリン」ですが、常用してしまうので、あまりススメません。

腹痛には「タガメット」この薬には抗がん作用があり、特に胃がんに効果かあったと前向きな報告ですが、ありました。

大腸の薬で「サラゾピリン」というのがあって、成分が特に大腸がんに有効ではないかという報告に基づいてます。

ラパマイシン(シロリムス)という薬剤。これは、イースター島のモアイ像の土壌から抽出された成分で、これも若返り(アンチエイジング)があるとみられている薬です。

日本で購入するとバカ高いので信用できる海外ネットで購入しました。

ベースはビール酵母です。特に「アサヒのビール酵母G」が普段、なかなか摂取できない成分があるので重宝します。

癌細胞は血液を酸性寄りにするので、アルカリ寄りに傾ける食材も選びます。黒酢はいきですね。これとは別に杏子の種なんかも摂取。

そういえば、「アルテミシニン」も一時期使ってたりもしました。
マラリア治療薬ですが、ヨモギから抽出された薬剤です。

基本的な抗がん剤の34000倍も正確に癌細胞だけを特定して死滅させたとワシントン大学チームのリーダーが過去に報告しています。

癌細胞は転写増殖に鉄分や重水素を利用します。アルテミシニンはその鉄分に反応するので4時間前に鉄分を摂取し夜寝る前にアルテミシニンを摂取するという方法。
アルテスネイト(アルテミシニン)は、日本のクリニックで購入すると高いので、海外でサプリとして購入する方が安価で買えます。(例:18000円→6800円

※スーパーアルテミシニンが6800円ですが、あまりこれ以外のサプリはよく解りません。

アルテミシニンの様々なガン細胞への有効な報告は10年以上前から存在しています。

4時間前に摂取する、鉄分(ヘム鉄など)は国内で販売されてるサプリなどでいいと思います。

話は変わりますが、ビタミンD3も相乗効果の一因です。病院で処方されるのはビタミンD2で微量の錠剤しか出しません。

何故かというと、ビタミンDに、ついての認識が世界と比べて少し遅れてるのか、よく解りません。

10年くらい前に、人が摂取するビタミンDの量が少ない事が指摘され相当な量に増やす事を提唱されました(この事は調べてください)

ビタミンDはD2〜D7までの6種類でD4〜D7は食品には殆ど含有せず使えません。
ビタミンDはD2かD3という事になります。

ビタミンDの基本的な機能は体内で活性型ビタミンDに変化した後に機能性たんぱく質の働きを活性化します。それ以外は骨・歯の発育促進、小腸でのカルシウム・リンなどの吸収、血中コントロールによって神経伝達や筋肉の収縮を行う働きがあります。

アメリカ・カナダはビタミンDの食事摂取量の上限が日本の3倍弱。

そしてビタミンDは、卵子や精子の形成、生殖力、着床、妊娠経過への影響など様々な面で生殖と深く関係しているとされています。

多く摂取しても大丈夫なのが水溶性ビタミンB群とビタミンCその他のビタミンA・E・D・K・(脂溶性ビタミンC)などの脂溶性ビタミンは、過剰摂取すると体内組織に蓄積して影響与える事がある(リスク)
というネガティブ報告があります。

ビタミンDは、筋肉を動かす時、感染症と戦うための免疫システムなどでも消費される。

がん患者は、骨と体内コラーゲンを補強しなければならない。

ビタミンDのこれまでの摂取量はアメリカとは考え方が違うが、1日1000IUくらいならまでなら個人差もありますが、毎日でなくてもいいのではないかと…

個人差もあるので、ビタミン摂取量での影響は判らない。特にビタミンD過剰摂取で起きる血中カルシウム濃度増加は悪影響を及ぼす。が、自分たちの場合は何も起きなかった(1000IU/2日に1日摂取で)血液検査データ。

一般的にビタミンDが不足している人は良好なレベルで摂取している人に比較し、深刻な心臓病、大腸癌、多発性硬化症、糖尿病、風邪およびインフルエンザ、結核、死亡などのリスクが上がると述べている(ハーバード大学ウォルター・ウィルエッテ医師)

そして、骨で重要なのがカルシウム。カルシウム不足はカルシウムパラドクスを引き起こす場合があります。近年の特に若い女性はビタミンDとカルシウムが足りないとう検査データがあります。

カルシウムが足りないと自己の骨を溶かして血液中に流れて、脳や動脈血に沈着します。

カルシウムが足りないと血中カルシウム高濃度…ビタミンDを過剰摂取すると血中カルシウム高濃度…どちらも骨・骨格を作る重要な材料です。太陽浴びてるだけでは無理です、太陽光は地域や環境でも違うし、強すぎれば皮膚にダメージ。

カルシウムは普段の食事で牛乳以外(子供じゃないのと動物性脂肪ホルモンは……)の乳製品と海藻類、小魚、大豆類から摂りましょう。


血中カルシウム高濃度…
血中カルシウムは、逆に言うとがん患者密接な関係があります。骨に影響する場合があるからです。



私は子宮体がんステージ�兇如∪莊酲�子宮広汎全摘出術を受けました。
先日退院後の診察に行ったところ、切り取った卵管、卵巣、リンパ節に転移は無かったけど、明細胞がんという悪質ながんで転移の可能性が高いとかで、化学療法を勧められました。
私なりにネットであれこれ検索していたので、少し考えさせて下さいと言ったら想定外だったらしく、既に化学療法の承諾書を作っておられてビックリ。
化学療法もお決まりのTC療法(パクリタキセル+カルボプラチン)で、ガイドラインのような冊子を見ながらの説明がありました。
癌患者は千差万別なのに、既定路線に沿った説明に不信感を覚え、とりあえず家族と相談させて下さいと申し出て帰宅しました。
その後調べているうちにここに辿り着きました。
他で検索したことも含め、化学療法に不信感を覚えた次第です。
VAVAVさまが記載されていたハイパーサーミア、地元の病院で扱っている所があったので、今はそれを検討しております。
はじめまして、

地獄なのでやめました。

医者には「現代、西洋医学」ではがんは治せないと納得して自分で治すしかないと考え回復しました。

迫り来る死の恐怖から医者に質問しましたが鈴木さんお願いだからもう質問はしないで下さいとお願いされてこれ以上は医者いじめなのでお医者さんが可愛そうになりやめました。

医者は医学を勉強して医師免許を取得2年の臨床経験でなりましたが本当の薬の副作用の恐ろしさを知らないと理解しています。
初めまして子宮頸がんで子宮全摘の手術を8月19日に受けました。抗がん剤 放射線治療を併用してます。最近抗がん剤治療を止めようと考えてました。
治療費がかかるのもあるんですが癌と告知された時に主治医が手術か放射線かどちらかを考えてますと言われ手術の方が安心で全敵した方が転移しない確率が高いと言われ了解しました。

ステージ1B1期で初期だと言われ手術で終わりだと思ってました。術後最初の受診で何か忘れたんですが2つ+があるので放射線と抗がん剤治療をしますと言われ多少ショックはありました。
その時から先生を疑うようになりました。

5日間入院しますと言われ放射線治療は28回だけど多少痛み等を和らげる為に27回にしますと言われました。入院中にソーシャルワーカーの方と話をして知ったのが5日間入院して2週間通院を6回続けるんですねと初耳で聞き直しました。

先生からは聞いてませんと伝えると先生ほ治す事しか頭になく患者さんの生活等は考えてないからねと言われました。
先生よりもソーシャルワーカーさんの方が詳しく教えてくれて話しをしていて安心します。

益々先生が信用出来なくなりました。
大切な所はソーシャルワーカーさんが教えてくれて、入院 通院を先生に尋ねるとそうですよと当たり前のように返事されました。
皆さんのコメントを読んで抗がん剤治療を止める気持ちが強くなりました。

野菜ジュース プロッコリ ゴーヤが癌に良いと聞きました。食生活を見直して癌を完治した方が居るのも聞いた事があります。
皆さん凄く勉強され調べられてると驚きました。
参考にさせて頂きます。
先生よりコメント書かれてる方たちの方が信頼できます。抗がん剤治療止める事を子供に話そうと思います。

ログインすると、残り6件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

癌は治る!ガンの患者学研究所 更新情報

癌は治る!ガンの患者学研究所のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。