ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

「ハイペリオン」ファンコミュのはじめましての挨拶はこちらへ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
皆さんはじめまして。コミュ立ち上げ人のみゅんひはうぜんです。はじめましての挨拶はこのトピックにカキコしちゃってください。よろしくっス!

コメント(86)

はじめまして。ちゃりと申します。m(_ _)m
普段、私は小説は一度読んだらそれっきりなのですが、ハイペリオンシリーズだけは大学時代にハマって以来、何度も読み返してます。どこが好きかって言われたら、綺麗な文章から魅力的なキャラまで全部・・・といったところでしょうかw
皆様とじっくりこのシリーズについて語れたら・・・と
思ってます。よろしくお願いします。
初めまして。
「ハイペリオン」二部作は何とかハード・カヴァーでリアルタイムに読破。
待ちに待ったはずの「エンディミオン」は四分の一くらいで止まってしまい…
今では「覚醒」まで全て文庫化されてしまっているのに、未読のまま今に至っています。
読んだ部分も、かなり忘れているし、理解できていなかったりで…
にもかかわらず、このシリーズには、強く心惹かれて、原書までコレクションし出す始末。
「ハイペリオン」二部作は原書のハード・カヴァー版がどうしても手に入れられず、二部が一冊になった「HYPERION CANTOS」なる(ブッククラブ版?)ヴァージョンを古本でゲットしました。ちょっと珍品でしょうか?
最近は、新しく出た、イギリス版の合本 "THE HYPERION OMNIBUS" と "THE ENDYMION OMNIBUS"が気になっています。
はじめまして。

大学のときに地元の図書館で
極厚のハードカバーに驚き、
迫力のある表紙に惹かれ、
内容の面白さに感動しました!

図書館で借りて読破したのですが
文庫が出たときには全巻購入しました。

よろしくお願いします。
はじめまして。ハイペリオンシリーズ、私の中でも☆☆☆、最高のSF!
SF愛好暦はレンズマン読んで以来23年になりますが、精神と機械文明の融合を見事に描いたダン・シモンズには脱帽です。
ハードカバーはあいにく持っていません…文庫ではもう4,5回通読してます。読むたびにワールドに引き込まれて現実に立ち返るのが大変なのが面白さの反動かな?
社会人になるとSFファンタジー小説好きを公言しにくくなりますね〜よろしくお願いします
初めまして。
最近、ハイペリオン読んだ者です。上下ゎ読みましたが、没落と覚醒までゎチョット時間が無いので読んでません。
時間があれば読もうと思います。ョロシクです。

にしても、ハイペリオンって本当スゴィ小説ですょね・・・ィロィロなジャンルの話が混ざっているとぃうか、ぁの一つ一つの人物設定をョクここまで細かく出来るなぁ・・・ってのゎ思います。
はじめまして。
ハイペリオンは、椎名誠氏の紹介文が目に留まり、なんとなく手に取ったのですが、あまりに面白くて一気に読んでしまいました。
「学者の物語」がとても好きです。切なくて。
SFを読むようになったきっかけの本です。実は。

先日、「イリアム」を読了しました。
これもすげぇ面白い。
続編「オリュンポス」はいつ出るんだろう・・・。
初めまして。
とにかくSFに浸っています。フレドリック・ブラウンにいかれて、1960年代から海外SFをお読みあさっています。年がばれますねえ(笑)。でも、ハイペリオンシリーズはそんな私にとっても衝撃的な作品です。暇に任せて2回読んでしまいました。
アイネーアにいかれています。デジャー・ソリス(汗)以来の魅力的な女性の登場人物ですよ。
はじめまして。
ハイペリオンでお気に入りの話は
「領事の物語 思い出のシリ」です。
遠い未来の話ですけど、そこに共感できちゃう事。
遠い未来でも、人と人の関係は変わらないって
ことでしょうか。
シモンズと訳者の酒井さん最高ですねぇ
はじめまして! ではないのです、すいません・・

先日、アメリカで世界一高い木(セコイアの巨木)
が見つかったそーです。
そして名付けられた名前が「ハイペリオン」!
森霊修道会の聖樹船(ツリーシップ)をイメージでしょうか?
名前つけた人、知っててでしょうかね〜

http://www.cnn.co.jp/fringe/CNN200609110028.html
はじめまして。
ハイペリオン四部作には徹夜させられました。
登場人物がどれも魅力的で、設定も面白く、ああ、読んで良かったと本当に思える作品でした。
とにかく、どうぞよろしく。
四部作、読破しました。
最後、切なかったなぁ。
エンディミオン、マンガみたいに鈍かった。
気づけよ、みたいな。
マイオールドタイムベストブックが「ハイペリオン四部作」
である者です。

この小説は正直言ってスゴイなぁ、「存在が奇蹟に等しい(ハイペリオンの中のSF評論家の言葉)」小説だと思います!!
間違いなくSFトップ1です。

その壮大な設定や神や風景の描写には思い出すたびにため息つかされます。また一作目のソル・ワイトウラヴの物語は泣かされますね。レイチェルが小さくなっていく悲しさといったら・・。

また「エンディミオンの覚醒」の最後のところは2年経った今でも打ちしおれています。愛狂おしいSFのキリスト教的悲劇に集約されると思うんですがね。
ハイペリオン四部作はいろんな意味で衝撃的で、読書の醍醐味、SFファンの喜びを与えてくれました。

イリアムもまたこれがスゴイ!!
舞台設定と神神の細かい描写が魅力的だなぁ。

長くなりましたが、どうぞよろしくお願いします!
はじめまして。
四部作を読み終えたのはもう2年ほど前でが、いまだ余韻醒めやらず、です。ファンサイト的なものがなく残念に思っていたので、さっそく参加させていただきました。
皆様の熱いコメントと重なりますが、構想力、描写力、どこをとっても非の打ち所のないまさに金字塔ですね。さらにそれを、イメージ喚起力豊かな漢語を縦横無尽に駆使した見事な翻訳で読める日本の読者は幸運です。

ところで、創元推理文庫の新刊「移動都市」(ジブリで映画化してほしくなるような、冒険SFの佳作です。)に、なんと「シュライク」が登場していました。こちらのシュライクは、罪人の脳を機械の体に移植した不死身の殺人兵器です。これは、「ハイペリオン」へのオマージュなのか、あるいはシュライクという言葉に、もともと殺人兵器という意味があるのでしょうか(まさか…)。詳しい方がおいででしたら、教えてください。
「はじめまして」
(溶暗)



初めに言葉ありき。


小生の脳細胞に今だ以って詩想もどらず。

故に、、

かの「ハイペリオン」より始まる四連作の三度目の読了をもってしても、
其の魅惑果てることなく、小生の「くそったれ」な探究心、否、
煩悩を4度目の読破へ誘うなり。

終わりにも、言葉あるべし。


「忌々しい、うんち」
はじめまして。実はついさっき「没落」まで読み終わったトコです。

とにかく読みながらずっと圧倒され続ける本でした。
個人的にはグラッドストーンが最高にカッコ良かった!
SFは余り読まないのですが、こればかりは引き込まれるように読んでしまいました。

という訳で今、勢いづいて「エンディミオン」を注文したところです。あぁ楽しみ。

何はともあれ、よろしくお願いします。
ハイペリオンの没落の下をこれから読むところです。
ストーリーのあまりの壮大さに、人の想像力とはかくもあるものか!?
とびっくりしました。
これから下を読めると思うとアドレナリンが出そうなくらいわくわくします。
はじめまして

2001年ごろから「ハイペリオン」シリーズを読み始め、はまりました。
最近Mixiに入り このコミュニティがあるの知ってワクワクして見させてもらっています。5年以上前に読んだので、だいぶ忘れてしまいましたので再度「ハイペリオン」を読もうと思っています。
はじめまして。

ガキのころに椎名誠氏経由でハイペリオンを読んで以来のファンです。個人的には詩人の物語が好きです。一人年代記なところとか。領事の物語もいいんですけど、冷めた視線で過去を語り、それでもなお詩を捨てない、素直になれないペシミストの「熱い」視点が好きです。
よろしくおねがいします
はじめましてです。
『ハイペリオン』シリーズを読み終えたときには、
「一人の人間が、ここまですごいものを書けるのか」と、打ちのめされた記憶があります。
もう、5年くらい前のことなので、詳しい内容がだんだんあやふやになってきつつあります。『イリアム』『オリュンポス』を読み終えたこの機会に、再読してみようかと思ってます。
ハイペリオンは、74〜87年まで小学生の教員をしてた時に1学期を使って30分・182日かけて子供たちに話しをしたのが元ネタでもっと長い話だという様な事が、1995年2月号のSFマガジンにインタビューが掲載されていました。
はじめましてうまい!
たった今、エンディミオンの覚醒を読んでいる最中です!
このシリーズは本当に、神話的な傑作だと思います射手座ハイペリオンのそれぞれのエピソードを思い出すといつも涙ぐんでしまう・・・。
読み終わる日が来るのが寂しいです泣き顔
>>イリナ
その最後はトラウマものだから気をつけろようまい!
>>エクセリヲンさん
昨夜、読了しました。 あのラストの展開が夢に出てきて、夢の中で泣きました…。
ぇぇ、トラウマですともうまい!
はじめまして!

物語冒頭、領事が放つ
“えぇい!”の毒づきっぷりに魅せられw
以来、3ヶ月ほどかけて、シリーズ読破致しましたコワルスキです

バカっぽいと食わず嫌いしていたSFでしたが
バカだったのは僕のようです。
登場人物それぞれの豊かな個性、伏線のつながっていく快感、
宇宙規模のスケールで繰り広げられる物語展開に、もはや中毒気味

なかでも
“ハイペリオンの没落”のスピード感がたまりませんよね。わかります

ログインすると、残り62件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

「ハイペリオン」ファン 更新情報

「ハイペリオン」ファンのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。