今日の音ネタ。 Rainbowも流しましたが、遅い時間には和尚とプログレの雄!英国のバンドPink Floydの「狂気」 The Dark Side Of The Moon(1973年)を愛でておりました(笑)。彼ら自身初の全米No.1を獲得した アルバムで、私にしたら理解不能なのですが「Billboard 200に15年間(741週連続)にわたって ランクインし続け、さらにカタログチャートでは30年以上(1,630週以上)に渡ってランクインする というロングセラーのギネス記録を打ち立てた」作品です(笑)。どうやら総合売上としてはマイケル ・ジャクソンの「スリラー」に負けて史上二番目に売れたアルバムらしいですが、まだまだ売上が 伸びていることから、もしかするといずれジャイケルマクソンを抜くかも知れませんね(笑)。てか、 同アルバムが何故こんなにも長きに渡って売れ続けているのか理解できない私なのでした(笑)。 サウンド・コラージュ的な部分も多く感じられ、コンセプト・アルバムの傑作!と言われながらも、 楽曲の部分部分にはジャズや明らかにビートルズ的要素も感じられる私です(笑)。まぁ一般的・専門家的 評価とは違うかも知れませんが、ある種美しさは感じられる私なのでした(笑)。(笑)。