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ロック・バー SKY DOG コミュのMagic Mountain 20170302

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Magic Mountain 20170302

昨晩も御来店ありがとうございました!
快晴の雛祭りを迎えております八王子。御来店、感謝!

うぎゃ!さっそく御来店一名様という低調さ(笑)。今月も厳しそう(笑)。

ギター初心者君に、偉そうに講義をしてしまいました(笑)。
ええ、通常私達が使用する音階というのは西洋音楽の12音階なんですよ(笑)。
小中学校で触れたオルガンや、鍵盤ハーモニカ(メロディオン、ピアニカ)を
思い出すと白い鍵盤と黒い鍵盤があります。白い鍵盤は「ドレミファソラシ」の
7つの音が出ましてね、黒い鍵盤は「ド♯レ♯ファ♯ソ♯ラ♯」の音が出まして
あわせて12個の音で構成されているわけです(笑)。
ギターをやりますとね、CとかDとか言う言葉が出てきますが、
実は「ドレミファソラシ」ってイタリア語でして、英語での音名は
「CDEFGAB」となるわけです(日本語だとハニホヘトイロ)。
つまり呼び名が違うだけであります(笑)。
それで、ギターの場合は6弦、5弦の「CDEFGAB(+C#D#F#G#A#)の音を基にして
それぞれ「Cコード、Dコード、Eコード」の押さえ方が合理的に作られており、
実はフレットをずらすだけで、全てのコードが同じ押さえ方で弾けるのであります♪
って、文字だけで伝えるのは至難の業ですな(笑)。
まま、そのような事をお伝えしながら、実は私自身も再検証し新たな発見をしたり
するわけです(笑)。 我流でギターなんぞを覚えますとね、理論はウトいままであります(笑)。

確かにイメージ・トレーニングというのも大切ですが(笑)、それにしても楽器は触らねば
弾けるようになりませんよ!と、自分のことは棚において発言する私です(笑)。

今日の一言。
「CとFとGとetc...しか知りません」♪

今日の音ネタ。
Eric Burdon&WAR「Love Is All Around」(1976年)。元The AnimalsのVo.だったEric Burdonが
アニマルズをいったん解散し、1966年に渡米しEric Burdon&The Animals(この時期に後にThe Policeの
Gt.Andy Summersが在籍していた)として再始動するも69年に再び解散。西海岸で活動していた米国の
ファンク・バンドの演奏をLiveで観て、彼等をバックに組んだのがEric Burdon&WARであります。
ホーン・セクションも持つWARですが、独特のゆるいFunkを得意としておりまして、それに泥臭い
バードンのVo.が絡みつく、ハマると癖になるサウンドです(笑)。1970年のデビュー・アルバム
「Eric Burdon Declares "War"〜宣戦布告」は、商業的にも成功したのですが、この一枚でエリックは
脱退(笑)。その後WARは単体のバンドとして名作を何枚も作っていくのですが、暑苦しさを感じるには
エリック在籍時の音源に限ります(笑)。「Love Is All Around」は、そんなエリック在籍時の未発表
音源等をまとめて後年リリースされたものです♪後半二曲(アナログ盤だとB面全部を使用www)は、
The Beatlesの「A Day In The Life」、The Rolling Stonesの「Paint It Black」のそれぞれ10分を
越えるカバーであります♪

おりゃ!3月最初の週末じゃん!金曜じゃん!
今宵もお待ちしております!!!
ヨロシク!!!!!!!!!!!
ケロケロ!!!!!!!!!!♪

もちろん、昨夜は、かまやつひろし氏のベスト盤を隙きを見て何度も流したのでした。。。

ちゃおんぱ!

石原会見、ダラダラ。。。

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