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-宇宙-コミュのボイジャー計画

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NASAの打ち上げた、ボイジャー1号、そして2号という探査機が、それまでは地上の天体望遠鏡の範囲でしか観測できなかった木星以遠の外惑星を、長い時間と道のりをかけて接近、撮影、観測に成功し、これまで謎に包まれていたそれらの惑星の素顔や、あらたな発見がつぎつぎとなされていったボイジャー計画。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E8%A8%88%E7%94%BB

私の年齢がわかってしまうかもしれませんが、天文雑誌などで紹介されるそれらの新発見の事実にこころをときめかしていたものです。

木星の衛星「イオ」に活火山が存在していたとか、土星のFリングの存在。
地上の天体望遠鏡では観測し得なかった天王星や海王星の素顔など、当時の惑星の軌道上の配列からしてみても、ちょうどいちばんベターな時期にも恵まれたおかげで、この計画は失敗もなく大成功におわり、それこそ太陽系の惑星に関しての研究についての驚くべき収穫をもたらしたことには異論をとなえる方はいらっしゃらないでしょう。

このかつて行われたボイジャー計画が実施されたころ、たとえばこんな発見や事実に驚いたとか感銘をうけたとか・・・
そんな思い出話があったらよかったら提示して語り合ってみませんか。

コメント(25)

こんにちは。私も当時ボイジャーには心トキメキました。
1号か2号かは失念しましたが今も太陽系の外へ永い旅を続けてるんですよねー。未だ見ぬ知的生命体へのメッセージを乗せて…

計算上ではどれくらい離れたのでしょうかね?

いやはや、生きてる間にボイジャーの拾い主には会えないと思うけど、75億光年離れた星の爆発が観測できたくらいだから、いつの日か地球が滅んだ後にでも未だ生まれていない星の住人が見つけたりしないかなぁ…などと空想ふくらみます♪

>ぼくさん、それっていわゆる「金のレコード」ですね。

世界中の言語や音楽、それに図として男女の人体図や惑星の構成などが描き記されています。
確か故カール・セーガン博士のアイデアではなかったかと思います。
> 1 ぼくさん

1号は既に距離にして150億km強、今はヘリオシースという太陽風もほとんど届かない太陽系の辺境にいるようです。
あと10年ほどでヘリオポーズというホントの太陽系の最果てを通過して、いよいよ太陽系の外へと出ます。地球生まれとしてははじめて、ですね・・・。
はじめまして

想うんですがそう言う具体的な事も当然ですが。
マサに人類の夢が乗っていると言う事、その事 事態に感銘するのです。
それは既に無意識の「考え方」すら影響を与えてるでしょう。

これが科学のもう一つの大きな役目な気がするのです。
実はこちら側の方が遥かに重要だと思うのです。
(ある意味その謎など分からない方が、良い様な気もします。)
それは生存と言う基本的な事に関係するからです。

人類がこの地上に生存しマサにはじめて地球外それもこの太陽系を離れその最中でしょうかもう抜けたのでしょうか?

驚くべき事ですね。
願うのはこれが唯一の人類の生存していた証とならない事を願うのです。
多分確率上どんなんでしょう? 惑星に囚われ衛星になる?あるいは隕石などの衝突で破壊されるなどその危険よりも人類の自己破滅の方が早い気がするのです。
原子力発電が止まってもマサに永久に飛んで行きますね。

マサに「スタートレック」架空の探査機「ボイジャー6号」の様になれば良いのですが。どうなんでしょう。

それは人類の個々の考え方でどうにでもなると言う事。

補足
それと同じ事が個々が持っているホント小さな「心」と言う大宇宙も同じですね。
物理の大宇宙よりも 更に難解に想えますね。意志が有ると言う事です。
多分自然の摂理には意志はない様に感じるのです。
それは、、、、全てに均等に摂理が働いているからです。
マサにミクロとマクロは同じですね。
意志があれば 絶対物事は偏る気がしますね?

でも最近平行宇宙の存在ですね。その摂理は同じなんでしょうか?
想像を絶する、、逆に単純かもしれない?
どうなんでしょうか?、、、、

と考えて行くと謎は「脳」に行き着く様な気がしますね。
想像力がその原動力になってませんか?
この退化が様はこの人類を滅ぼ方向に作用するのでは。
様は考え方ですね。

もう一つ興味ある事わすれていました。
知的生命が存在するか? ですね。多分居ると想うのです。
理由は我々が既に存在すると言う事は逆に居ないと不思議だと、、、、
同じ摂理だからです。
理由は簡単ではないでしょうか?
お互いの距離が極端に離れていると言うダケの気がします。
多分単純な理屈だと想像します。
故に出会うには永年と言える程の時間が必要ではないのでしょうか?

故にボイジャーが記念碑にならない事を願うのです。
でも願うばかりではダメだと言う事ですね。

宜しくです。
1977年…小学生の私は打ち上げをTVで見守ったロケット目
カール・セーガンのコスモスの頃は中学生でボイジャーは土星あたりだったかな…虹のわがような輪が美しかった
私の大好きな天王星に近付いた頃には新聞報道も少なくて淋しかったなぁ涙
間近に見る海王星の青さにカンドーハート

アメリカは戦争に無駄金使うくらいならもっと宇宙探査してほしい涙
>天王星に接近した頃は、ちょうどスペースシャトル「チャレンジャー」の爆発事故と重なってしまって、報道が相対的に小さくなってしまいました。
初の快挙である、天王星の映像には、そののっぺらぼうなイメージには失望?してしまいました。
海王星の大黒斑とトリトンに衝撃を受けました。

ケンタウルスαに辿り着けると真剣に信じていたなぁ。なつかし。
>海王星のトリトン、写真には私も驚きました。
よ〜くみると火山?のようなものが・・・
いや、今でもレコードかな…
シンプルなのがやっぱ強い。
>やっぱりレコードって感覚が、なんともいえなくいいですよね。
蓄音機という発明でもあったわけで、手で回しても音が出ます。
あのレコード盤の、日本語のメッセージ
「こんにちは、おげんきですか?」
女性の声で吹き込まれてましたね。
各国の様々なメッセージを聞くのは誰かなと、想像を膨らませました。

それとボイジャーと言えば、私的にはスタートレック。
映画にて、ビジャーと名乗る者が出没して話しが始まり、事件の原因を突き止めてみれば、知能を獲得したボイジャーであったと。
カーク(だと思ったけど)が小さな衛星のホコリをはらってみると、隠された”O”が現れて、昔々地球から放たれたボイジャーだったとわかったのです。
……ってところで、現在宇宙を一人でまっしぐらに突き進んでいるであろうボイジャーに、哀愁を覚えました。

今も一人、一機?で暗い宇宙にいるんだろうな。
>スタートレックの映画版の第3番か、第4番目だったと思います。
映画館で観ましたが、「ビジャー」って言ってました。
当時の最新鋭のSFXやCG技術による映像の美しさに見とれていたのを思い出します。
スタートレックの映画ですがOが見えるまでは
クダラン話だと思いながら見ていたのですが
Oが見えた瞬間に、ストーリーにドラマが感じられるように
なり印象深い映画となりました。
知的生命体が宇宙の迷い子となったいたボイジャーを
助けてくれたという話は哲学的ともいえます。
イルカがおぼれている人間を助けるのと似ています。
エと、私の日記の何処かで同じようなことを3たび書きました。

本文から原文引用ママ

【 実は、人間も含むすでての生き物の存在は、ウイルスとバクテリアのためにあった。

アメリカが最初に【プルトニュウム燃料電池を積んだ】ボイジャー宇宙探索船を打ち上げました、これらの船にのってウイルスとバクテリアは、果てしない宇宙の旅をしています。

その宇宙船には裸の男女と人間の遺伝子を書いた図と、こんにちはの世界の挨拶をデスクにして入れてあるそうです

ノアの箱舟はすでに何艘も旅立ちました。

残された入れ物の代表「人間」ほかの生き物との共存を目指せば生き残れるでしょうと思ってます。

地球滅亡のイメージを描くことは無いと思う、意識したことで現実が起きる可能性もあると聞きましたので、描かない方がいいです。

環境を壊したのも人間、復元する責任もあるかと思います。

環境を治せないからて、刹那的に滅びを描き思うのはやめたいです。

追伸

裸の男女の絵はボイジャーじゃなくてパイオニア10、11号です。

人間の遺伝子(ゲノム)の解読が終わったのはつい最近なので、ボイジャーに積まれたディスクには入ってません。 】・・・・まで

追伸
【プルトニュウム燃料電池を積んだ】コレこそ、問題なのです!!!。

スイグバイスイング・・・も含め思考すると。
ピリカ・メム・ワッカ さん

はじめまして

以下は無いと思うのですが。
その理由は、マダマダ人は愚かだらです。今後更にそうなるからです。
増々幼稚化するからです。(想像力を必要としなくなるからかなあーーと?)

人にはやってみないと本当に理解しないと言う所があるようですね。
これはマダマダこの世はある意味生け贄を必要としてるのかも知れません。
歴史に学ぶと言う事でも真意に学ぶ事はホント難しいのかも知れませんが。

何も人類滅亡の不安をアオルつもりはありません。可能性の一つの事実だと言う事。
そしてこれは人の「業」だから故それを知ると言う事は必要だと言う事ではないのでしょうか?
それは個々が真に自分事として歴史に学ぶと言う事ですね。
でないと、、、坂道は押していないと戻るでしょう。摂理です。
理由は皆自分だけは上手い物を食いたいという欲があるからです。
これは根本的な「業」です。故人間でもあるんですが、これを意識し制御出来るのが人ですね。ここに意味が出来てくるのですね。

>地球滅亡のイメージを描くことは無いと思う、意識したことで現実が起きる可能性もあると聞きましたので、描かない方がいいです。

それは中途半端に意識するからじゃないのでしょうか?
マサにこの現在ではないのでしょうか?情報は氾濫の一途です。
故に何が正しいのかは自分で裏を取ると言う事ですね。
あくまでも情報は天気予報の様なあやふやなモノですね。
その選択は自分に振り掛かると言う事(天気予報なら濡れるだけでですが。)

>環境を治せないからて、刹那的に滅びを描き思うのはやめたいです。

其の様な話には拡大してはいないと思うのデスが。

丁度そのような話が出たので善い機会ですね。
実はこの事の方が大事だと思うのです。

だから
言わば宇宙開発は故に人の可能性の開発だと思うのです。

様は全ては 皆の個々の意識が未来を作ると言う事だからです。
故にいろいろな考えか方が大事だと言う事ですね。
故に唯一と言う事、違うと言う事が大事と言う事です。

更に大事な事はその違うと言う真意を知り、、、なるほど、、そう考えれば、、私もそう想うと言う事。違う考え方を真意に理解すると言う事ですね。
それはつまりは、相手の事を真意に理解し、自分に違う考え方のある事を知ると言う事。マサに一人では生きられないの意味ですね。
人の意識には温度差がないと感じないと言う事。
故自分の事は分かるはずがないと言う事。
天体を観る事で地球の事宇宙の事が解ると言う事、身直にも自分の声さえ自分では解らないはずですね。録音して聴いてみて下さい100%これ誰?ですね。
マサに摂理はミクロもマクロもモノの見事に同じ様に働いてます。
これだけでも何も人は特別じゃないと言う事。自然の一部です。
故に外部を探るとは人を探ると言う事この事を数千年前に知っていたと言う事。
現在はこれを具体化してるだけの事、その中に生かされていると言う事を知る。
様は謙虚さを学ぶんではないかと、、、、、でないと人の業のママになると言う事
これは心理でもありこれを納得と言う事で理解も出来ると言う事。

つづく
>残された入れ物の代表「人間」ほかの生き物との共存を目指せば生き残れるでしょうと思ってます。

他じゃなく人類自身の欲の傲慢さですね。
共存ダケでは完璧じゃない 「共生」
と言う生き方マサに植物と動物の様な生き方が理想ですが
同種では呼吸の仕方まで逆は無理ですね。
故にどうにでもなるこの意識でしか解決出来ないですね。

様は仕方なくするのじゃなく 理解し納得すると言う事でしょう。
出ないと他の所に火種を残します。

これは技術では解決出来ないでしょう。物理的制約がアルからです。
人の欲望は底なしだからです。それを救うのは意識でしかないでしょう。
智慧でしょう。
でもこれは遥か昔から知っている事ですね。
でも当たり前は見えないのです。

それを表面化するのが、、、こう言う事ですね。
大事な事は実現すると言う結果よりも、そうしようと努力する眼差しでしょう。
そう言う気持ちが、、いろいろな物の見方を誘発ですね。
これも当然と言う心理であり摂理が動いているでしょう。

人は外部の刺激からでないと学べないと言う事ですね。
故に独りでは生きられないと言う事でしょう。
この学び終焉の時まで続きます。

これがそうなるのも、人はハードと心も共に自分んと他人を厳密に分離し育つ故
にそこに必然として唯一の感性が育ちそして自己と言う物が出来上がりますね。
ここでも物事は逆だと言う事です。
故に自他を越えると言う事も知ると言う事。故にそれを知ると言う事。
そこで学ぶと言う事。

イヤ物事は逆でしょうと思うのデスが。
(本当は逆ではないが概念がそう感じさすだけに想うのです。)

逆にこう言う問題が、こう言う事を表面化させるんではないでしょうか?
危機感のない方が問題に思うのですが(それだけ腹をくくっていれば別ですけど!)
なぜならそう言う無関心が物事を影で動かせていると言う事じゃないですか?

バクテリアから、、調べると ここで斬新な切り口を見つけました。
http://www.geocities.jp/dryanagisawahideaki/shinka.htm
あくまでもヒント 参考に、、

>【プルトニュウム燃料電池を積んだ】コレこそ、問題なのです!!!。

マサにこれは人の「傲慢」だったのかも知れません。
でもそれだから故にこの31年だったとも言えますね液体燃料ではもっと大きくでしょうね。更に12年もの長きに渡り信号を送れるのですが、、、、、
その後永遠に、、、、

それよりもこの地上の発電が問題でしょう。活断層の上に、、、
と書くと世間をアオル事になるんでしょうかね?でも事実でしょう。
この地表はミルクの膜の上でしょう。
でも反対だけでは何も変わらんのです。

長くなりましたがこれも一つの考え方にすぎないのです。
宜しくです。
>>北斗七星さん >>べーさん

おおお〜!!金のレコード!そんな名前だったんですね♪
だいぶ地球から離れましたねぇ…それでも、太陽系から出るには
あと10年かかるんですかぁ〜><いやはや…途方もないです!

私もスタートレックはボイジャーが一番好きでしたw
でも、映画番見てないです…今度観よう♪
土星接近の頃、テレビ版コスモスの放送に合わせて4冊セットの本を発売。
これに付いて来る応募券4枚を合わせて送るとボイジャーの撮影した土星のポスタープレゼント、というのがありました。

当時小学生でしたが、それぞれの発売の都度貯めた小遣いで買い、4冊集まるのを楽しみにしていました。しかし、悲しいかな田舎の本屋では発売日通りに本が入荷されることが無く、4冊目の入荷がプレゼント応募のぎりぎりとなって、それでも何とか間に合いました。

その時届いた土星のポスターの、レコード盤のような細かい筋のある土星のリングは綺麗でしたねぴかぴか(新しい)
はるさんるんるん
私もコスモス4冊セット買いましたよーわーい(嬉しい顔)応募の時点ではまだボイジャーは土星についてなくって…「ポスターはボイジャーが土星の撮影に失敗した場合は木星の写真になります顔(願)」というような但書きがついていてドキドキしましたねわーい(嬉しい顔)
コスモスは原作の上下巻セットも持ってます夜
金のレコードは、当時「何故テープでは無いのだろう?」と思いましたが、

今、考えても物理的にシンプルで再生可能な唯一の録音物でしたね!

録音物が物体として変質せず、しかも仮に再生機が無くても、何らかの方法で

再生出来る可能性の有る唯一の「物」ですもんね!

まさに、磁気保存などの不安定性を見切っていた当時のエンジニアに感服します。わーい(嬉しい顔)
そういえば失敗したら木星の写真という話があったような・・うろ覚えですほっとした顔

ちょうどこのころ宇宙にはまり、特番番組も多かったように思います。
はじめまして。

私は宇宙探査に興味があります。
その中でもボイジャーはすごいですよね。打ち上げから約30年たった今も
地球にデータを送信していると聞きました。

カールセーガンの本も読みました。
名前はコスモスではなく・・・忘れてしまいました。
その本でボイジャーにもいろいろトラブルがあったことなど知りました。

今後もNASAの宇宙探査には注目していきたいですね。

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