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セロファンコミュのTRICKY HUMAN SPECIAL / 黄金の足跡

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2016/9/28発売

TRICKY HUMAN SPECIAL / 黄金の足跡

TOKYO MOR/GUTAR EXPO MOR6944 2500円+税

一度聴いたら忘れられない極上メロディーとタイトな東京バンド・サウンド!!
セロファンのベーシストとしてメジャーデビュー後、さまざまなセッション参加、楽曲提供、dodo special、BAND EXPO等のバンド活動と並行して、ソロユニット・TRICKY HUMAN SPECIALの活動を続けるコーノカオル(河野薫)。

シンガーソングライターとしての集大成となる傑作アルバムが完成!

SONG LIST

1. 陽は沈みまた昇る
2. 孤独な巨人
3. アリとキリギリス
4. Baby Don't Cry
5. 黄金のアシアト
6. オリオン
7. 三十分
8. 虹
9. 武蔵野心中
10. tonight
11. 秘密


東京アンダーグラウンド界の重要人物TRICKY HUMAN SPECIAL(コーノカオル)が放つシンガーソングライターとしての集大成となる傑作アルバム!

Controversial Sparkのドラマー矢部浩志(ex.カーネーション)をはじめ、青木孝明、西村哲也(Grandfathers)、小見山範久、福島ピート幹夫という職人気質のミュージシャンが参加。

一度聴いたら忘れない強烈なメロディー。妥協なくグルーブを追及したゴージャスなサウンド。日本特有の自然美や郷愁、人の哀愁を漂わせる歌詞が一体となった唯一無二の作品。

ミックス&マスタリングは「ゆらゆら帝国」等を手掛けた名匠エンジニア中村宗一郎!


コーノカオル:
セロファンのベーシストとしてメジャーデビューし、セロファン活動休止後は楽曲提供やフリーのサポート・ベーシストとしてさまざまなバンドに参加。

自身のソロユニットであるTRICKY HUMAN SPECIALではシンガーソングライターとして活動している。
ソロ活動と並行して同時期発売予定のBAND EXPOや2016年6月に初の全国流通盤をリリースして勢いに乗っているdodo specialのメンバーとしても活動中。

do do specialではベース、キーボード、作詞作曲からミックスまでこなすサウンドの要として活躍。

コメント(11)

TRICKY HUMAN SPECIAL / 陽は沈みまた昇る



https://www.youtube.com/watch?v=1CHl2aEpMBA
ディスクユニオン各店舗もしくは通販サイトにて、TRICKY HUMAN SPECIAL 『黄金の足跡』(MOR6944)とBAND EXPO『BAND EXPO』(MOR6945)とを同時購入していただいた方にディスクユニオン特製オリジナルトートバッグを差し上げます!!

http://diskunion.net/jp/ct/detail/1007192587
音楽WEBマガジン「Cheer Up!」で、コーノカオルがニューアルバム「黄金の足跡」について語っています☆

http://www.cheerup777.com/tricky.html
TRICKY HUMAN SPECIAL/黄金の足跡へのコメント

ポコペン(さかな)さんより

色や香りまで楽しめる、そんな豊かな、河野さんの楽曲たち。 そして、素晴らしい演奏家たちの、音、リズム。 ここぞ、っていうときに、おお!っていう音が迫る!
もっともこの耳と心に刻まれた「陽はまた沈みまた昇る」は、 「夜が明けても 残る想い」や、 新しい一日がおとずれるごとに、何かを 「失っても また探せる」力が、 なぜか人にはある、その不思議さ、すばらしさを賛美した、 美しい楽曲でした。 生きる力をいただきました。
美しさと悲しみが同居した「オリオン」は、涙があふれた。
泣かせるペダルスチールギター、 霧の森の中にいるような「黄金の足跡」も、美しくて悲しい。 他人には何の価値も感じないかもしれないけれど、 目を閉じれば今でも息をふきかえす、 遠い昔に触れた、何気ないけれどいとおしい風景。 自分にもあるなあ、と思ったり。
音楽に詳しい人たちの百分の一すら気づいているか 分らない私だけれど、 どれだけの音楽をどんなふうに吸収してきたのかなとか、 自分のものにしてこられるまでのその歳月はどんなに豊かな時間だっただろうか? などといろいろ思いを巡らせながら、 大切に聴かせていただきました。 なぜなら、一曲一曲、どれだけ大切に、丁寧に考えて作られたか、 計り知れなかったからです。thanks pocopen

西脇一弘(さかな)さんより

素晴らしい楽曲、演奏にひたすら参っています。あと、やはりギターに耳が行ってしまうんですが、それぞれの個性を存分に活かす曲目に配置されて いて、そうしたプロデュース的な面も素晴らしいと思いました。そしてなんと云っても歌詞が素晴らしかったです。ちゃんと伝える為に選ばれた言葉がメロディ と共に気持ち良く心に入って来ます。なんか僭越な感想ですみません。聴かせてくださって本当にありがとうございました。

青山陽一さんより

THSの最初の音源を拝聴したとき、コーノくんの頭の中ってこういう音楽流れてるんだー、とかなり意外に感じました。全編壮大なスケールのバ ラードで。今回のも紛う方なきコーノカオル節が楽しめますが、何やらブラックホール的なものも点在していて不思議な気持ちを覚える歌の世界に、ふとあれこ れ我が身を振り返ってしまうアルバムでありました。祝発売!

いまみちともたか(ヒトサライ/BARBEE BOYS)さんより

今回「歌」に怨念?込めてますね。音作りというかアレンジ的にも前作よりエクスペンシヴな印象もあるけれどそれでもなぜか「えぇからわしの声を きかんかーい」を強く感じました。そんな中でいい意味で流して歌ったようにきこえるタイトルチューン「黄金の足跡」、とても好きです。

木下弦二(東京ローカルホンク)さんより

このアルバムはポップス職人の技のショウケースという紹介も出来るし、 この世界について真剣に考え続ける男の哲学の束とも見て取れる。 その馴染まなそうな両面が一つになってコーノカオル=TRICKY HUMAN SPECIAL というアーティストなのだろう。 楽曲はどれも洗練されていて声も心地よく、シリアスなテーマであろう曲も耳に心地よい。 が、アルバム全体として“不器用な男”というイメージが浮かんでしまう。 こんなにこなれているのに少しもスウィートじゃない。まったく変な男だ。 私は『30分』という曲にやられました。あなたにフィットするのはどの曲だろうか?
Player2016年11月号(No.609、表紙はLED ZEPPELIN)のDISC REVIEWのコーナーに、TRICKY HUMAN SPECIAL「黄金の足跡」とBAND EXPO「BAND EXPO」 取り上げられました☆(P.63、ライターは北村和孝さん)

http://www.player.jp/index.html
リズム&ドラム・マガジン2016年11月号のDrummer's Newsのコーナーに、TRICKY HUMAN SPECIAL「黄金の足跡」とBAND EXPO「BAND EXPO」取り上げられました☆(P.109)
レコード・コレクターズ2016年11月号(特集:デッカ時代のローリング・ストーンズ)のNew Album Pickupに、TRICKY HUMAN SPECIAL 「黄金の足跡」取り上げられました☆(P.47、ライターは立川芳雄さん)
能地祐子(音楽評論家)さんより

言葉が素晴らしいミュージシャンは吟遊詩人などと呼ばれて、コーノさんもそういう雰囲気があるのはジャケからも伝わってくるとは思うのですが。なんというか、いわゆる世の“詩人的”なと評される、言葉ありきのミュージシャンとはまた違って、言葉が音楽を連れてくるのでもなく、音楽が言葉を連れてくるのでもなく、彼が何かを歌いたいと願った時にフッと音楽があらわれる……そんな感じがしてしまう、他にない音楽。

ほんとに。あの、私、すごくメルヘンというかオ カルトというか、ヘンなこと言ってると思うかも知れませんけれど。その、私が言いたいことは聴けばわかると思います。
映画『フィールド・オブ・ドリームス』は、野球場を作ると選手や客がわらわら集まって来るわけですが。たとえるならば、投手がボールを投げた瞬間に、そこにいなかったバッターや野手が突如 あらわれて、そこがいきなり球場になる……みたいな。歌いたいことがメロディを、言葉を、アレンジを、それからミュージシャンまで連れてきたような、そんなアルバム。

こんなこと書くと「そんな魔法みたいなにカンタンに行くなら苦労しませんよ!」って怒られそうだけど(笑)、もちろん大変だったろうなと思いつつ、聴き手のシアワセな妄想ということで許してください。
ちなみに音楽のタイプが似てるとかそういうことではないんですけど、そして、ものすごく個人的な印象なのですが、THSを初めて聴いた時に、昔、かしぶっちー哲郎さんの「リラのホテル」を初めて聴いた時に“このアルバムは、どこから来たんだろう?”と思った感じに、ものすごく近い感覚になった。そんな経 験、今までなかったんだけど。この感じというのは今作にもありつつ、だけど、“どこから?”というのはちょっとわかってきた気がする。

※フェイスブックより引用させていただいております

竹内修(wilsonic音楽プロデューサー)さんより

Tricky Human Special『黄金の足跡』は傑作!名曲しか書かないコーノカオル(セロファン、BAND EXPO等)最高す。日本のジミー・ウエッブだ。

※twitter より引用させていただいております
CDジャーナル2016年11月号(表紙はアンジュルム、BiSH)の新譜試聴記に、TRICKY HUMAN SPECIAL「黄金の足跡」(P.113)とBAND EXPO「BAND EXPO」 (P.114)取り上げられました☆

http://www.cdjournal.com/main/top/

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