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たいきちゅう。コミュのなんか適当に思いついた設定とかを語るトピ

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みんなで勝手なことほざいてGMを困らせてやろーぜ!【イジメっ子面でw

コメント(4)

というわけでまずオレから。
妹がらみの設定と、あとトモエたちと行動を共にする本当の理由とか。

【追加設定】
アレクサンドリア大図書館史料編纂室に所属していた元王史編纂官。
この王とは災厄王の事を指す。災厄王の血筋に連なるものたちの行跡を記録する特別な司書たちである。
彼らは渡り司書として各地の古本屋、漫画喫茶、同人誌即売会を転々とし災厄王の子孫たちを捜し求める。
そして一度探し出すとその者に仕えその覇道を助けるのである。
その目的は真の災厄王を誕生させること。
災厄王候補たち同士が戦って戦って戦い合わせて最後に一人残った勝者こそが真の災厄王となるのである。
これを災厄ファイトと言う。迷宮がリングだ!

10年前この計画は成就し真の災厄王が誕生した。
ほかならぬ妹、帝の手によって。
だが“本当に生まれてしまった”災厄王に恐れをなした千年王朝宮廷は災厄王の討伐を決定する。
災厄王&帝に対する千年王朝の総力を上げた戦いは終結まで7年を要した。
後世に魔導大戦として伝わる戦いである。結果災厄王は封印され帝は行方知れずとなった。

マジェスティックスタンドの後、大戦で荒廃した辺境の零細王国を救うために尽力する。
それはさながら帝への贖罪でもあるかのように。
その旅に疲れた身体を休めるため戻った実家で運命と出会うことになる。
圧倒的なまでの災厄王の気を纏う一組の若い兄妹と・・・。



帝は天才型の軍師っていうイメージ。
努力の人である貴子様とは対照的な感じで。
帝についてはもう一案あって
貴子様はずっと帝に勝てないでいたんだけど
王史編纂官試験のときにたまたま1度だけ勝ってしまう。
その結果試験に落ちた帝は貴子様の前から姿を消したとか。
最初はこっちの案だったんだけど風呂敷はでかいほうが良かろうと思い
上のに変えたw
どっちを採用してもいいし、そもそも拾わなくてもいいんだけどw
ただオレの帝に対するイメージは大体こんな感じってことで。

ああ、あとね。王史編纂官は12冊一組の特別な魔道書を持っていて
貴子様が持っているのはそのうちの『アクエリアス』と呼ばれる一冊であるとか
魔道書を失った(もしくは得られなかった)帝はなぜか存在しないはずの13冊目を持っているとか。
色々思いついたけど長くなるのでこの辺でw
流し読んだ。
>努力型
うっそだー。

そんな設定なんて自分思いつかないですし、むう。
祖国は実は魔導大戦で滅んだとか、父方は元大汗で駆け落ちしたとか、
それもランドメイカーでニンジャだったとか、器官アーマーなる兵器を繰って戦ったとか、
もう死んでしまったぬけがらのそれが家にあって今の科学フェチの原因とか、
だから父さんが遺した熱い想い、好奇心はあってもいいよねとか。
母方の服は父方の趣味ですとか。
卍谷聖騎士衆は、当時は無銘の冒険者であった初代国王を頭領として結成された。
今は失われた「HFO」という教典に従って戦う集団であり、
日夜、真の「HFO」となるべく、進んで危険へと飛び込んでいく。

その規律は、百万迷宮においてもユニークで、

・がんばる。
・がまんする。
・14へ進め。
・ウサギからは逃げろ。
・ニンジャからも逃げろ。
・罠は嵌って踏み潰す。
・鍵は壊してしまえ。
・ドアは蹴り開けろ。

などなどなど、独特なものが多い。
更に恐るべきは、彼らがその名を抱く”卍谷”。
百万迷宮の中でも十指に入るという魔境である。
其処には無数のトラップとウサギとニンジャが徘徊し、
一週間を生き延びれば、どんな迷宮であろうと生き延びれるようになる。
卍谷聖騎士衆の入団試験は、この地で一ヶ月間生活するという過酷なもので、
それ故に、生還し、入団が認められた騎士は優れたHFOとなるのだ。

ちなみに王国の中であろうとフィート棒を手放さず、
箪笥、壷、タルを見れば調べずにはいられず、
床か馬小屋でないと眠れない彼らの姿は、
わが国の貴重な観光資源として役立っている。

……などという脳内設定でした。
わー。みんなすごいすごーい。
私は

・いぬみみ
・しっぽ
・(たまに)ひげ

ってトコでしょうか。わーイ。

個人的にはじいやとショコラくんのが気になりますー。

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