下手にpixiesを彷彿してしまうThe Cult of Rayまでの3枚よりもそれ以降のゆるゆるな曲で意外に聴きたいのいっぱいだなあ・・と今、全アルバムちょい聴きながら、改めて確認。
正直、アルバム出るたびに、聴く頻度は減ってたんですが、それでも必ず胸打たれる曲はあったし、Devils Workshop、Black Letter Daysからは音に変な重たさ、厚ぼったさもなくなった気がして気持ちよかった。
Show Me Your Tearsに至っては名盤と言ってもいいかも・・・とつらつら書いてると、本当にフランク・ソロで来日希望〜