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ナースと英語コミュの映画館にて

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邦画人気の高まりが最近話題になっています。
日本人俳優がハリウッド作品に出演することも珍しくなくなってきました。
アメリカでも邦画ブームですが、特に“怖い”系が人気で、
“J-Horror (ジェイホラー)”などと呼ばれているようです。

先日、映画を観に行った際、「R-15」「PG-12」という文字を見つけました。
「R-15」はR指定の一つ。「15歳未満の鑑賞禁止(Restricted)」の意味です。
Restrict(制限)される年齢として、18歳「R-18」の方がよく聞く気がします。
「PG-12」は「12歳未満は保護者同伴(Parental Guidance)が望ましい」の意味。
“望ましい”というところがあいまいですね・・・。

私はいつも映画館では、エンドロール(映画の最後にスタッフの名前が
ずらずらでてくる、スタッフロールとも言う)までしっかり観ます。
ある映画を観たときに、エンドロールが終わった後に特典映像があって、
早々に帰っちゃった人が気の毒でした。

エンドロール(スタッフロール)は和製英語で、本来は
“(end) credit (エンド)クレジット”と言うようです。
このことを知って以来、ちょっとツウな気分になりました。

2月25日はアカデミー賞(Academy Awards)の発表ですね。
主演男優賞にノミネートされているウィルスミス主演の
『幸せのちから(The Pursuit of Happyness)』。
“Pursuit(追求)”を“ちから”と訳しているあたりがミソですね。
ではなぜ、「The Power(ちから) of Happyness」ではないのか、
そして、なぜ happ'i'ness ではなく happ'y'ness なのか
(happiness が正しいスペルです)、映画を観た方なら
お分かりですね♪

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