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渡辺貞夫さんの情報箱コミュの2023年7月の情報

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7/2(日)
堺市民芸術文化ホール(フェニーチェ堺)大ホール
開場15:15開演16:00

[出演]渡辺貞夫(as) / 小野塚晃(p.kbds) / 養父貴(g) / 須川崇志(b) / 竹村一哲(ds) / ンジャセ・ニャン(perc)

S席-5,800円
A席-5,000円
B席-4,500円

一般発売
2023/2/25(土)〜

コメント(11)

e+では、2/7からプレオーダーでした。
抽選結果は2/18〜です。
>>[1]
チケットぴあは2/8からですね。
手数料があれこれかかり過ぎ!

7月は関西〜四国かしらexclamation & question
このライブはギターが養父さんなんですね。ニャンさんもクレジットされているので、フュージョン系のライブになりそうですね。でも堺はさすがに。
渡辺貞夫グループ 2023
日付 2023/7/1 (土)

場所
岩国市「シンフォニア岩国」

出演者
渡辺貞夫(as)/小野塚晃(p)/養父 貴(g)/須川崇志(b)/竹村一哲(ds)/ンジャセ・ニャン(per)
岩国〜堺を移動日なしで?凄い体力だな。
Sadao Watanabe QUARTET 2023

渡辺貞夫(as)
小野塚晃(p), 須川崇志(b), 竹村一哲(ds)

2023/07/16 (日) 15:00 開演
@道新ホール (北海道)

2023/07/17 (月) 15:00 開演
@旭川市公会堂 (北海道)

2023/07/19 (水) 18:30 開演
@北見芸術文化ホール 中ホール (北海道)
2023/7/14(金)18:30 開演 ( 18:00 開場 )
会場:SPACE DENEGA (青森県)

渡辺貞夫カルテット
[出演]渡辺貞夫(sax) / 小野塚晃(p) / 須川崇志(b) / 竹村一哲(ds)
未就学児童は入場不可。

公演などに関するお問い合わせ先: トップアート:022-344-9854
行ってきました。

渡辺貞夫グループ 2023
日付 2023/7/2 (日)
場所 堺市「フェニーチェ堺 大ホール」

セットリスト
1. PEACE
2. RENDEZVOUS
3. ONE MORE TIME
4. LIFE IS ALL LIKE THAT
5. ONLY IN MY MIND
6. FIREFLY
7. ALALAKE〜LOPIN'
8. TEMBEA
休憩
9. QUILOMBO
10.SANGOMA
11.BUTTERFLY
12.I'M A FOOL TO WANT YOU
13.I THOUGHT OF YOU
14.SONG OF MAY
15.NOT QUITE A SAMBA
16.IMAGINE〜GIVE PEACE A CHANCE
17.HARAMBEE
アンコール
CARINHOSO

会場では6/25のやまと芸術文化ホールのセットリストを印刷して聴いていました。
4曲目が「LIFE IS ALL LIKE THAT」に入れ替わっただけで、あとは同じ曲でした。
6番目の「FIREFLY」では、貞夫さんのMCでホタルという意味ですと説明されていました。
そのあとで聴いたので「なるほど」と感じました。
養父貴さんのギター、ンジャセ・ニャンさんもいて、サダオミュージックを堪能しました。
>>[8]

ランデブーもマンモアタイムも良くできた曲ですが、ファイヤフライはお琴の音色?がエキゾチックでとても美しいですよねexclamation ×2
ホント貞夫さんの才能に改めて脱帽です💕
かずさん。

実は私も会場にいました。意外なセットリストでとても穏やかでバランスの取れたライブでしたね。ホールも新しくて良かったです。4階席まであったのには驚きましたが。当然満員御礼。オーチャードホールを小ぶりにしたようなイメージでした。貞夫さんのサウンドは柔らかくも力強くて、目指されているものが具体化してきているようなイメージでした。それにしても堺東は遠かったです。あまりの暑さに参りました。明日の出勤が辛そうです。レポート便乗させていただきます。堺東を選んだのは、このメンバーでフルコンサートを聴いてみたかったからです。セットリストはいつもと少し違っていて新鮮でした。バタフライ演奏後の拍手が一番大きかったのも意外でした。カリニョーゾはノーマイクでしたね。音楽の枠を超えて貞夫さんの世界が構築されている感じで穏やかながら力強いライブで15の後に拍手大喝采で「このまま終わらせへん」という観客の拍手大喝采は凄かった。貞夫さんが「ハイハイ」と両手で拍手を遮り「まだあります」とイマジンを演奏してくださいました。とても美しいサウンドでした。そういえばMCの時、「大阪はビルボードライブで年に1〜2回は来るけど堺は初めてですね」と語られたところで言葉に詰まってしまった時に会場から女性の声で「ようこそー」と声があがり会場が拍手に包まれる温かい場面もありましたね。レパートリーの豊かさ、バンドのまとまり、流石の一言でした。ブルーノートでもそうでしたが、ニャンさんの頑張りが印象的でした。東京だとピットイン、ブルーノート、ビルボード横浜などライブの機会が多いので、アンコールがなくてもなんとなく終わりだね的な面が観客にもありますが、地方の会場では「簡単には返さんぞ」的な力強さがアンコールの拍手に籠ってましたね。こういう熱気は懐かしかったです。
kotarouさん、いつもありがとうございます!

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