1. PEACE
2. TOKYO DATING
3. LAURA
4. TREE TOPS
5. I THOUGHT OF YOU
6. ONLY IN MY MIND
7. PLUM ISLAND
8. WHAT SECOND LINE
(休憩)
9. MANHÃ DE CARNAVAL
10. BUTTERFLY
11. ONE MORE TIME
12. AIRY
13. JUNTO COM VOCE
14. PACIENCIA
15. LOPIN'
16. MANHATTAN PAULISTA
17. IMAGINE〜GIVE PEACE A CHANCE
アンコール:
18. HARAMBEE
アンコール2:
19. Hana wa Saku
今回のツアーでは、ベースの須川さんを鍛えるのが楽しくて仕方がないらしく、演奏中に何回も声をかけたり、ジェスチャーで何かを伝えたり。須川さん、笑顔で溌溂としたプレイを聴かせてくださいました。個人的な印象ですが、若い頃の納浩一さんにお顔が似ているなあと思いました。
プラム・アイランドだったと思いますが、貞夫さんご自身のソロが終わると、空席だった私の真後ろの席に腰を掛けて一休み。お客さんも楽しそうに笑ってました。貞夫さんはリラックスしたライブを作る名人ですね。六本木ピットインの頃も、こういうちょっとした演出をけっこうなさってました。17〜18は怒涛の盛り上がり。GIVE PEACE A CHANCEの歌詞を店のマスターが大きな紙に書いて頭上で左右に振って盛り上げる。貞夫さんも熱唱。そのままハランべに突入。店中が大興奮で凄い熱気でした。楽しかったなあ。