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ALL YOU NEED IS 絵本コミュの絵本を作ってみよう!!

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みんな集まってきたことだし参加型のトピックを立てたいと思います(^−^)
ルールはいたって簡単です!!
前の人が書いたストーリーにそってその後のストーリーを考えて書いていって下さい!それで一つのストーリーを作れればいいなと思っています(๑→ܫ←๑)
何回書いてもok!!です。少しの文でもいいので参加してみてください。
まずは自分から!!
小さな小さな青虫がいました。彼が育った所は小さな小さなキャベツ畑。そのキャベツ畑では一人ぼっちでした。
から初めてみたいと思います!
自由に書き込んで下さい。
最初は、一行でもかまいませんよ。
管理人様へ
もし気にいらなければ削除して下さい。
お願いします(๑→ܫ←๑)

コメント(10)

管理人様ありがとうございます(^−^)
まだやり始めなのでこうしたらいいそういう意見も書いて下さお願いします。
あと彼では名前が抽象的なので名前決めたいと思います!
名前も募集中です。名前だけでもいいのでかいてくれれば私が編集し本文として書きます!!
途中で文を入れたい人もいいですよ。どこに入れるかだけ書いてください(゚Д゚)

本文
小さな小さな青虫がいました。彼が育った所は小さな小さなキャベツ畑。そのキャベツ畑では一人ぼっちでした。

彼は、キャベツを食べたり、畑を駆けたりして毎日過ごしていました。しかし何をしていても、決まって頭の中ではお母さんのことを想っていました。お母さんは彼を生むとすぐにどこか遠くへ飛び立ってしまったので、その姿形すらも彼は知りませんでした。

彼はキャベツ畑を出てお母さんを探す旅に出かけました。

今日は一文にしてみました。そのあとお願いします!!もちろんこの間の文章もok!!です。
見た人参加待ってます(>_<)
私も参加させて下さぃッ。+゚(ノ>ω<)ノ゚+。゚

さっそく本文〜

僕のぉ母サンはどんな人なんだろぅ…♪今、何をしてぃるんだろぅ…☆
そぅ考えながら、まだ一度も逢ったコトのなぃぉ母サンに逢ぅ為に彼は精一杯歩きます……しばらく歩いていると…


今回はここマデで☆この次、誰かぉ願ぃします(●^ω^●)v
参加です。よろしくお願いします。

本文↓


ふと気付くと、キャベツ畑は遠くなり、どうにも寂しい気持ちがこみ上げて来た。
いつも遊んでいた友達もいない…いつも見慣れた遊び場が遠く遠くかすんだように見え、そして思わず大粒の涙がこぼれてしまった。

「もう一人なんだ。」と…

なき終えた顔にはまだ赤さが残りつつも、不思議な勇気と決心が芽生え始めていた。ひとり立ちとしての決心?

「でもお母さんがまってくれている…」

赤らんだ顔に大人の色が少しばかり混じる母への決心を添え、キャベツ畑から一歩新たなを踏み出した。
サオリン☆さん ともさん書いていただいてありがとうございます!!
いい感じに仕上がってます(^−^)
一様こんな感じになりました。



本文
小さな小さな青虫がいました。彼が育った所は小さな小さなキャベツ畑。そのキャベツ畑では一人ぼっちでした。

彼は、キャベツを食べたり、畑を駆けたりして毎日過ごしていました。しかし何をしていても、決まって頭の中ではお母さんのことを想っていました。お母さんは彼を生むとすぐにどこか遠くへ飛び立ってしまったので、その姿形すらも彼は知りませんでした。

彼はキャベツ畑を出てお母さんを探す旅に出かけました。

僕のお母さんはどんな人なんだろう。
今、何をしてぃるんだろう。
そぅ考えながら、まだ一度も逢ったコトのなぃお母さんに逢う為に彼は精一杯歩きます。

ふと気付くと、キャベツ畑は遠くなり、どうにも寂しい気持ちがこみ上げて来た。
いつも遊んでいた友達もいない…いつも見慣れた遊び場が遠く遠くかすんだように見え、そして思わず大粒の涙がこぼれてしまった。

「もう一人なんだ。」と…

なき終えた顔にはまだ赤さが残りつつも、不思議な勇気と決心が芽生え始めていた。ひとり立ちとしての決心?

「でもお母さんがまってくれている…」

赤らんだ顔に大人の色が少しばかり混じる母への決心を添え、キャベツ畑から一歩新たなを踏み出した。

いいですね!!
このあともどんどんお願いします!!!
続きを

〜とあるキャベツ畑のキャベツの葉の裏で寝に入りました。

うとうととろ〜んとかすむ中、ふととても懐かしい香りがした。
「あ〜とてもあたたかい香りだ…」
でもどうしても思い出せない。
知っているはずなのに。
急に目の前が開けた。白く輝く太陽がまぶしく良く見えないその先で、色とりどりの羽が舞い舞っている。
「母さん!」
忘れもしない羽の飾り。

ぽたっ…

ほほに朝露が落ち目が覚めた。
「母さんが呼んでいた。」
「昔、ここにいたんだ!!」

ふと気付くとキャベツが夜の寒さから守ってくれていた。
キャベツが教えてくれたのである。
キャベツが見ていた記憶を。

「ありがとう。」

ふと上から声がした。

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