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Peter Wolf & J.GEILS BANDコミュのLove Stinks〜THE J.GEILS BAND

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さてJガイルズバンドのアルバムについても、もちろん触れていきたいなぁというわけで…

なぜか一発目としてこの“Love Stinks”を持ってきてしまいました。
まぁメインディッシュはもっと後でと思いましたので…。

さてレーベルがアトランティックからEMIに移籍してからの第2作目となる“Love Stinks”…。
全編に漂うわざと演っているとしか思えない軽さが結構好きだったりします。
またポップでありながらも軽くR&B色があったりするところも結構好きだったりします。

まぁいい意味での虚脱感が、濃密なJガイルズバンドの初期作品に聴き疲れたときに聴くとなんかホッとさせてくれる…。

僕にはそんな作品です。
結構粒ぞろいだと思うんですけどねぇ…。

あとジャケットはセンス抜群!と思っています。

コメント(6)

確かCenterfoldが入ってるアルバムですよね。何年前か言いたくないほど、昔の話ですが、ライヴの最後の最後にPeter Wolfが百本の薔薇の花束をステージにたたきつけて、かっこ良かったです。
♪Groucho賛江

100円ですか!!!

B級ポップっていうのはすごいよく分かりますね〜。
もう突出した曲なんて1曲もないですからね〜…多分。
みんな巧いくせに隠してる感ありありですよね。
5曲目なんて馬鹿馬鹿しくってほんまサイコーです。
それにしてもピーター・ウルフ氏はさすがはDJやっていらっしゃったこともあって地声もステキですよね〜。
英語の教材を聞いている気分です。
まぁ内容はくだらないこと言ってますが…。
そしてそのまんま流れで“Love Stinks”にいっちゃうセンス…。

まぁJガイルズバンドって同時期のバンドに比べてセンスもかなりよかったと思うんですが、トータルで見ればこのアルバムは彼らのトップ3くらいに入るんじゃないかって思っています。
あくまでトータルのセンスですが…。
気合いれて聴くと拍子抜けしちゃうこと間違いなしですが、
そこがやっぱり好きですね〜!!

♪benedicta賛江

惜しいですね!!!
“Centerfold”は次の“Freeze Flame”に収録されてます。
ただこの“Love Stinks”と似通ったカラーなんで間違われるのも無理ないかなぁってそう思いますね。

ライブは映像では見たことあります。
バラなんて…そんなクサいものをカッチョ良く持てるってとこが…またステキなんですよね〜。
一般的にダサいこと演ってるのにピーター・ウルフ氏の場合がなんかすべてカッチョ良く見えちゃう…と思うんですが…。
羨ましいかぎりです。
なかなか出来ないですからね〜!!
♪さちみん賛様江

へ〜これが一番お好きなんですね〜。
僕もある種一番好きです、はい。
なんかなにげに聞き流す(と言っては失礼なんですけど…)には一番最適な感じで!
というのも初期のJガイルズバンドってまじめに聴いちゃうんですね〜、つい…。
ほら本人らもマジメにロックしてるんで!
この頃は遊び心も満載でいい意味での隙が見えるような気がするんですよね〜、なのである種一番好きです。
EMIに移ってからのアルバムでは一番聴いていると思いますね〜。
あと“Come As You Are”ご発見おめでとうございます!
というわけで次のトピックは決定ですね!
僕はこの作品はあの「フリーズ・フレイム」よりも好きですよ、あのラップの「ノー・アンチョヴィ−ズ・プリーズ」はピーター・ウルフならではの傑作だと思っております。
とにかく、この頃からはセス・ジャストマンとピーター・ウルフが完全に音楽の面で仕切っているんだけど、マジック・ディックの存在も忘れてはなりません。良い仕事をするのです。だから、ピーターのボーカルも冴えるのです。それは正にTILL THE WALLS COME TUMBLIN' DOWNじゃないでしょうか?僕は前作の「サンクチュアリー」も大好きです。

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