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こちらM.I.A!!開発部コミュのM.I.A.改造ギャラリー♪

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M.I.A.を使った改造やジオラマなどの画像を貼っていく場です。

皆さんの力作をここで発表しちゃってください!ヽ(゚∀゚)ノ

コメント(37)

力作ではなくて拙作ですが。。。今から2年前くらいに作ったアレックス(アレックスとガンダムセカンドヴァージョンとのニコイチ)です。
チョバムアーマーにゴテゴテとしたパテ盛りをしてという事を楽しんでいた時期でした。全てエポパテで造形していた頃ですね。
今からするとお恥ずかしい限りの出来ですが、この頃が一番改造にハマッてたかなぁと。
これは3作目のバーザムでちょっとアレンジをやりすぎたかな?なんて思いながらも楽しんで作ってました。
ただ造形をほぼエポパテとプラ板でやってましたので、硬くてMIAという感じが一切しないのが反省点でした。
でも作っていて楽しかったですね。
そして、現時点で最新作の4作目バーザムです(実は今も更に5作目を作ってます)。
この辺りは軟質塩ビ板(ピンク色の部分)を使うことによって、造形と特有の弾力感・重量感(いわゆるMIAっぽさ)を両立させるという命題に一応の解決を見た頃でした。
軟質塩ビ板というのは、下敷きやデスクマットに使われる柔らかい材質のもので、ダイソーやホームセンターなどで簡単に手に入るものです。
プラ板と較べて格段に切削性に優れ、尚かつ透明ですので、積層による造形も非常にしやすく、かつ、瞬間接着剤でMIAに簡単に固定できるという利点が多く、改造界のガンダリウムγと呼ぶべき素材かなぁと。
ただ、難は曲面には対応しにくく、直線的なデザインが多い連邦系に使用が限られてしまう事です(ジオン系に使われる猛者もおられます)。

また塗装については、ガンダムカラーだと塗膜が弱く、ブラシ塗装では剥げやすいので、それを防ぐ意味で、下地に塩ビに定着力のあるVカラーを吹きます。
Vカラーで充分強固な塗膜が形成されます。またVカラーは換装するとガンダムカラーとの相性も良いです。
私は全てVカラーで塗装しておりましたが、Vカラーは塗膜が厚くなりがちで、かつ色も少なく&値段が高いことから下地はVカラー、塗装はガンダムカラーというのが一番良いと思います。

連貼り大変失礼しました。私というMIA改造者の自己紹介には丁度良いかな?と思いまして。
いつみてもいいですねぇ<師匠のバーザム
1体私に譲ってほしいぐらいです(ぉぃ

そんな、私がオリジナル設定で作った改造MIAがこの3機です。
RMS-099リックディアスはあまりにもジオン色が強い…というよりも、モロにリック・ドムの後継機です。
ですから、ジオン共和国のMSとして登場させた方が自然だよなぁ…という考えから、「そうだ!ツィマッド社が健在であれば不自然じゃないじゃん!」と思い、そのまんま、ジオン国章とZIMMADのロゴが入っています。

改造点は、肘の二重関節化と膝の二重関節化、そしてスカートアーマーの分離可動です。

シャア・アズナブル大佐機については、プロトタイプという位置づけで、ビームピストルを廃止し、そこらに余っていたザクのバックパックをそのまんま取り付けましたので、そのウチもう一段改造しようと思っています。

肘は、ザクIIセカンドver.の肘関節を流用し、上腕をくり貫いて固定します。若干上腕の内側が可動の邪魔になるので、削ってあります。

膝は、マラサイの膝関節を流用し、大腿部を股関節受けの部分と太ももに切り分け、下部を中央で分割し、くり貫いた後、関節を固定します。
脛の関節受けはそのまま利用し、凹んでいる部分を埋めるように塩ビ板かMIAのあまりパーツの削りだしで塞ぎます。中央に切り込みを入れ、関節が入りやすく抜けにくい処理をすると完璧です♪<関節の球より若干小さめの穴でも可です<その時は熱湯などで暖めてから入れると入りやすいかも?

塗装については、ベタ塗りですので、ガンダムカラーで十分です。
私は筆塗り派なので、ペタペタ塗ってます。
仕上げはつや消しコート…なんですが、実はやるのが面倒でやってません(笑)
それと、つや消ししない方がなんとなくメタリック感が残って好きだったりします。なんというか、MIA特有のゴムっぽさが消えてくれるんですよw

という訳で、私も続いてみました(^^)フ
性懲りもなくバーザムを作ってます。
今回は出来る限り軟質塩ビ板を多用しようと思って、プラ板は全く使っておりません。硬質塩ビ板もトサカと腰前アーマーの芯に使った位で、最小限に留め、MIAのオモチャらしさを残した作例となっております。

これから、若干のバランス修正や、塩ビ片を使ったディテールアップをしていこうと思います。
オリジナルハイザックの改造中です♪
ヲラ設定で、ジオニック社が残っている設定でのZワールド再構築用のハイザックです♪

ジオン共和国仕様とリーア共和国(サイド6)仕様のハイザックの2タイプです^^

ジオン共和国仕様はザクIIのショルダーシールドにして、リーア共和国仕様はマウントシールドをショルダーにマウントしています。

これから、塗装をして仕上げます(^^)

>>6:スマイリー師匠
新しいバーザムまたまた愉しみにしてます♪
完成したら、写真一枚くださいw
ジムクゥエルがなかなか発売にならないので、作っちゃいました。
でも、この努力が無駄になっても良いから製品版ジムクゥエルが欲しくてたまりません。
スマイリーさんのクゥエルに触発されて改造中のカスタムです♪

膝の部分は稼働させるとちょーっと不思議に露呈してしまっていますが、まぁ、ジムセカンドも似た様な物なので、こんなもんかな?とw
塗装もせずに(※家庭の事情でできないんですが)、せっせこ改造を続けているサリエルです(笑)
陸戦型ジム/陸戦型ガンダムがあまり好きになれず、陸戦シールドをノーマルジムに持たせた方が好きだなぁ〜ということで、やってみました。
改造部分は、シールドのマウントのみです(笑)

あとでもうちょっと改造してみますけど♪

色はPhotoshopで変更しているので、塗装じゃないです(^^;A
連続失礼しま〜す♪
そしてついでに、ジムキャノンモドキも作ってみました(笑)

MIAフルアーマーガンダムのキャノン砲を奪い、ジムの右肩関節胴体部の後方カバーを削り、キャノン砲台座を瞬着で固定しました。

こちらもまだなんちゃってなんで、これから徐々によりジムキャノンらしく改造していきますがw

問題は脚なんですよねぇ…
>sarielさん

改造生活を満喫してらっしゃいますね。
脚については、GFFのパーフェクトガンダムのパーツを流用してみては如何でしょうか?細かいディテールはともかく、シルエットは似ている気が。素体をリューターか彫刻刀でガリガリ削れば装着出来そうな。
後、腰アーマーについては塩ビ板を貼ると綺麗に仕上がると思います。
参考まで。
>12:スマイリーさん
ジムキャノンの脚にフルアーマーガンダムの増加装甲の内側のみを流用したらそれっぽくないかなぁ?と思うのですが。

腰アーマーへのアドバイスありがとうです♪
ちょっとアーマーを伸ばしたかったので、やってみます(^^)ノ


あぁ〜〜んど
陸戦型リック・ディアス…つまりディジェ?(w
いえいえ、TV版Zに出てきたディジェじゃありません(笑)
オリジナルのディジェです♪

ちなみにこれは、MIAを撮影したあとに加工し、合成したものであって描いた訳じゃないので♪(^^)b

ドムセカンドからの肩、胴、腰、膝の各関節パーツを移植しています。
詳しくはhttp://miablog.livedoor.biz/をご参照ください♪

でも、結構大幅な改造なく移植できますよ(^^)b<私のは割と造形的な改造はないのでw
ガンダムではないですが。。。。

オフシュートのダンバインです。
ひざが、蟲っぽく逆間接になっています。
手足も伸ばしています。
ウロコ仕立てにもなっています。

MIAはいじって楽しいから好き。
ジム・クゥエル完成しました。
かなり手を抜いて作ったので、粗はありますが、費用対効果を考えるとまあまあの出来かと。
クゥエルはしばらく発売なさそうなので、安心するやら寂しいやらと複雑な気持ちです。

上のコメントを見られても分かると思いますが、今回はジムカスタムとヘイズルのミキシングビルドです。
ただ、ジムカスタムのパーツをそのままヘイズルに流用しただけでは面白くも何ともないので、一応AOZ版というテーマで膝や脛などを塩ビ板でボリュームを持たせて表現してみました。
また、肩のインテークや顔についても設定準拠になるように手を加えてあります。
>スマイリーさん
おぉ!完成されましたね(^^)b
カスタムが手に入りにくい今、再販を待ち望みつつ、この機体をよだれを垂らしてみています(苦笑)
ヘイズルはまだしも、ジムカスタムの入手困難さはどうにもならないですからね…

相変わらず、造型の安定度はさすがですねぇ〜♪
ジムカスタム再販の暁には、後に続かせていただきます(^^)<稚拙な機体になりそうですが(爆)
>サリエルさん
有り難うございます。
サリエルさんのように画像に工夫は出来ませんが、こんな感じで楽しんでます。
3枚目はスマイリー史観のガンダム開発計画ティターンズ編・・・です(笑)。
>スマイリーさん
これ是非、大判の写真データがあれば頂いて、加工したいですよ!
クゥエルもバーザムも。
今、私同人誌で小説(blogでもやってますが)を執筆していて、その挿絵にジム・クゥエルとかバーザムが出てくる予定(まだ先ですが)なんで、是非、使わせていただきたいです。
スマイリーさんのバーザムもクゥエルも、本気で買いたいぐらいですよ…。
いい出来ですもの。うん。
連投ですが(爆)

そうそう…私の今TOP画像になっているのも実はMIAだったりします(正確にはEMIAのMkII1号機)♪

え?質感が違う?
これは何を隠そう、Photoshopでイラストちっくに加工したものです(^^)b
私が趣味でやっているモビコラ(モビルスーツコラージュ)の手法を使って、背景などと合わせて加工しています。右に居るノーマルスーツは元々はアムロのフィギュアだったりします(笑)

写真を切り抜いて加工するとこんなものも作れちゃう♪
プラモだととっても時間が掛かりますが、MIAだとさっと写真とって後は加工に存分に打ち込めるので重宝しています(^^)
エクシアをちょっと改修しました。
大きく改造したわけではないのですが・・・
頭と肩の軸受けを改修しまして
アンテナのシャープ化と可動範囲を少々広くしました。
カオスザク、アビスザクで〜すっ��
取って付けたようなMIA改造です��
名無しのMS。
機動戦士ガンダムΖΖの準備中に永野護氏がデザインしていた敵MS
という設定です(笑)
レス6の作品が完成しましたのでアップします。
粗はありますが、まぁまぁ良くできたかなと。管理人さんの前に晒すのは恥ずかしい限りですが・・・笑ってやって下さい。

>B・備蓄さん
はじめまして。名無しのMS、格好良いですよ!シルエットが最高です。
アイディアを色々とかき立てられます!
こんばんは、こちらでははじめましてマフと申します。

去年の年末からゴソゴソやってまして出来ましたので張らせていただきます。
基本コンセプトはUC0085時代にまだまだ旧式を使っているアクシズに
時代に合うように回収した『ガルバルディ改』です。
ヒザ下からと前腕はゲルググを利用して、
スカート内にもバーニアを仕込んでやしました。。。
後細かいところにちょことジャンクパーツでデコレートしてます。

ガザが完成するまでの繋ぎ的な感じで作ってみました。。。
こんばんは〜

改造と言う訳ではないのですが、ちょっとザメルをリペイントしてみました。
カラーパターンは、08小隊のトップ隊のをそのまま使っていますが〜

カラバリみたいな感じで最近この色の陸戦用MSを作っています。
戦場の絆Ver
EXMIAジム(指揮官機)

ちょっと違うけど‥(・ω・)/
完成でふヽ(゜▽、゜)ノ

MIAジムの頭とハッチをEXMIAに付け替え、パンツを少々加工し、塗装しただけの簡単プチ改造でふが‥我ながら‥なかなか、カッコイいじゃ〜あ〜りませんかo(^▽^)o

ん〜(^^)/
かっこぶぅ〜y(≧ω≦)y


ジム指揮官機(ケンジ搭乗機)

スペック:
リミッター制御装置解除。
バーニア能力大幅アップ。
(ガンダムの2〜3倍以上の出力を計測)

大気圏内でも多少の飛行は可能である。

ビームスプレーガン‥とは、名ばかりの超大出力のビーム兵器。

ガンダムのビームライフルの2倍以上の出力で連射能力向上。

パイロットの身体の事など完全に無視した超高機動カスタム機!

MS整備士「なぜ、ジムにコレほどのカスタムチューンを‥?」

ケンジ大佐「フッ‥量産機だと、敵さんは油断するだろう?そこが狙い目さ‥。‥私は生きたいのだよ‥。」

MS整備士(‥唖然‥)。

ケンジ大佐「ガハハハハッ!」

今日の夜から脳内戦争で‥。
「全てを消し去る!」

ブブブブゥーン!ドドォーン!
アレックスとヘイズルのニコイチでEMIAアレックス(笑)を作ってみました。
今回はメリハリのあるバランスを狙ってみました。またホームセンターなどに売っている軟質塩ビ板を貼り付けることで、エッジを出してみました。
また、塗装についてはエアブラシによるグラデ塗装で、下地に(塩ビに食いつきの良い)Vカラーを使用することにより、塗装強度を高めています。爪を立てたぐらいでは剥がれません。
一番右は途中画像です。
スマイリーさん>


スゲーふらふら

恰好良すぎィ〜目がハート
>スマイリーさん
完成、おめでとうございます。
カトキっぽいフォルムに仕上がってカッコイイです!
富士急限定ジムをセカンドバージョンに

足首とひざを2重にし、軍曹機にバズーカーラックをつけました。

ちょっとかっこよくなったかも?

>ケンジ君さん、1stさん
有り難うございます。今回、何とか納得出来るクオリティのものが出来て良かったです。
この本気さをバンダイさんに見て頂きたいです・・・

>さびー☆さん
ジムはセカンドよりもファーストの方がプロポーションもバランスも良いですものね。可動は如何でしょうか?
>スマイリーさん
可動は最高です!
コトブキヤの新しいタイプのメカニカルジョイント中サイズだと、足のサイズにバッチリ合います。硬さも丁度いいので膝間接の二重化にはお奨めです。
足首はダブルボールジョイント(ボール直径5mm)を使用しています。
旧式は脛の受けが元々ボールジョイントのメスなので、サイズ的にはピッタリです。ただし、足側は穴が小さいので、4.8mmのドリルで穴を広げてあります。
結構しっかり入るので、遊んでいても落ちません。
同様に、フルアーマーガンダムも間接の二重化ができます。
コトブキヤの二重間接パーツの新シリーズは、メカニカル系もH系も、かなりお奨めですよ。
材質も硬い材質になったため、ヤスリで普通に加工できます。(間接パーツの幅を細くしたり)
ただ、一つの袋に大・中・小と入っているため、余ってしまうサイズがあるのが玉に瑕です。
> さびー☆さん

カッコイいですね〜ほっとした顔

ちょっと武装が大きく感じますか〜うれしい顔


でも、可動はバッチリそうですねわーい(嬉しい顔)


可動優先な僕から見れば‥スゴくうらやましい〜バンザイ
>ケンジ君

セカンド系の武器は大きめですよね。
セカンドザクのバズーカーなんて、旧シリーズには持てませんものww
武器はセカンドジムの物なんですが、旧シリーズは腕が華奢なので、さらに武器が大きく見えます。

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