まず強烈なのが最初の2枚のシングル 「In the Rain」と「Every Conversation」で、 これは後にカップリングで12"化(写真左)。 で、なんかライブとかも入っててちょっと短いアルバム 「There are Eight Million Stories...」が。 ここまでがPink。 そしてIn Tapeに移り「No Place Called Home」と 「This Town」(写真中央)のシングル。 バンド解散後はジョンピールセッションが1回分だけだけど 12"で出てて、ちょっと手抜き気味で不満が残るコンピCDも Overgroundから。
その前に、Phil Wilsonのソロ名義でCreationからのシングル 「Waiting for A Change」(写真右)「Ten Miles」があって、 後にCaffから「Better Days」も。
コンピ収録は「Alive in the Living Room」「Beauty」 「Seeds1:Pop」など。 それに最近だとフィルソロが「Songs of Leamington Spa」の 3番に。
>地防図さま
はじめまして。
Cherry Redからのコンピの件ですが、未だ本人から聞いた
情報の段階なので(笑)正式発表はされてませんでした。
フライング申し訳ないです。
あまり近すぎない近日発売ということでひとつ。
Creationの2枚組のB面というと「Down in the Valley」ですね。
のどかなトラッドのアレンジものなので、「Waiting for a Change」のカップリングにピッタリな感じです。
「The Peel session did not come out on CD.
It was on vinyl only in the UK.
I think it also came out on cassette in Canada
or Amreica, but definitely not CD!」