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外国為替相場の今後の流れを読むコミュのNZの下落についての意見

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NZが下がり続けていますが、いったいどこまで下がっていくんでしょう??
ご意見があったら書き込んでください。。
そして今後の流れは・・・・・

コメント(21)

私も知りたいです。
NZと同時に私も落ち込んで行ってますので・・・(-_-;)
私は嫌気がさし損切しました…(>.<)
かなり落ち込んでるので、そのときの状況にもよりますが、60円くらいになるまで手出ししたくない気持ちです。

アメリカもユーロ圏も(日本も)金利を上げようとしている中、NZは利下げのうわさがでているようなので、みんな投売り状態だと思います。かといって売りポジションを持つ気にもなれませんが…
高金利以外の要素であまり魅力を感じない国なので、当面は手出ししません。
本当は、50円くらいの価値しかないのかもしれません。

損切したので、ナーバスな書き込みすいませんm(__)m
素人なので逡巡していたのですが、
やはりここは損切りすべきときですか…
ロングで損切りはきついですね、ロングの利点がなくなるので。どこまで行くかわ解りませんが、相場は一定方向にばかりは行かないの考えに立てば、そろそろ損切りの空売りパニック売りが出てきているのでファンドの立場に立ては絶好のロング時ではないかと、パニックにならず耐えてください。
NZ買い込んできたのは日本人がほとんど。
そして、ほとんどが昨年あたりから始めた素人投資家。
投げさせるために投機筋がどんどん売り浴びせてくるでしょう。
屍累々となったところで仕込むというパターンかな。
まだまだゼロ金利は続きそうだから。
師匠!そろそろ仕込み時期でしょうか?
円高のヘッジとして、NZドル/円ロングを損切りして、
NZドル/円ショートをしますた。
NZドルが自力で上がったとしても大したことないので…。
どうなることやら…。
NZドルは豪ドルと関係が深く、現在は豪ドル/NZドルが1.21と差が開いてますが、この二つの通貨が大きく乖離していくとは思えないのです。
豪ドルが盛り返す可能性があれば、同時にNZドルにもチャンスはあると考えます。過去の二つの通貨の値動きをみると、改めてそう思えます。私のかってな見解ですが…

でも、個人的にはNZドルは損切りして、今のところ買う気にはならないのですが…
昨年12月のアイルランドショックは別にして、
2年スパンのチャートを冷静に見ると下げがきつすぎます。

これだけ為替変動が出てくると、
実需に影響があるので、介入もあり得るのでは。。
そのまえに政治家が何か言うでしょう。
彼らは73前後が妥当だと考えているようですし。

そろそろ調整反発も近いのではと思い、
私はロングを仕込む準備をしたいと思います。
ただし、大きな流れがまだ変わったとも思いません。

今ですと、70を大きく割るには重そうですね。
#飛び込む人は、逆指し値もお忘れ無く。。

それとも何かい。
ヘッジファンドの奴らがまた何かを企んでいるのかな?
であれば、通貨の規模が小さい国は本当にお気の毒なことです。
今頃損切りしてしまいました。
合掌。
どこかのセミナーで、
「NZドルの節目は68円、豪ドルの節目は82円」
と言っている人がいました。豪ドルは、今回82円で反発しました。NZドルは、今まさに68円の節目にトライしてますね。もし下抜けると、長期のチャートで見る限りその下の抵抗線は60円くらいなんですかね。
今までが、高めにつづいたのかとおもうので、そろそろ反転しても良いころかとおもうのですが・・・。
どうでしょう?66あたりで仕込んで、72〜73辺りで売れればよいでしょうけど、70までどのくらいの時間と材料があるのかによるとおもうのですが。まだ、下がりますかね?
外国為替にSWAP金利というものが無い。
と言う心理で挑んだら、今年の相場についていけそうな気がします。
と言いつつ、マイナスSWAPはいけてないですね〜
NZに関しては逆張りになるし焦らず、他の通貨を利用してます。
3月、NZに手を出して大損こいてますので、それからというもの、毎日羊肉(国産)食べて体力つけて、NZへの仕返し時を狙ってます。(笑)
キウイ(NZD/JPY)は、
クロス円なので、USD/JPYとNZD/USDの合算で、基軸通貨であるUSDを経由します。

昨今の米ドル安はご存じの通りですが、
キウイは、この基軸通貨の変動につられることとなっています。

すなわち、この通貨ペアを分析するには、
USD/JPYとNZD/USDの動きをみる必要があります。

だから米ドルが上がれば、たいていキウイも上がります。
NZD/USDのチャートを見たことありますか?
NZD/JPNで見ているようなびっくるするほどの変動は起こっいません。
よって、いかに米ドルに相関関係が強いか。

であるならば、
米ドルがキウイを占いとなり、ユーロが米ドルの行方を占う指標となっており、よってキーはユーロですよ。

結論としては、
世界2強対決である、EUR/USDがどう転ぶかでしょう。

そのEUR/USDですが、
テクニカル派としては、EUR/USDはまれに見る急上昇で、
ファンダメンタル的に本当にそれだけの理由があるのか言わればITバブル並みに理解不能です。上がる訳はわかるにせよちょっとスピードオーバー。

逆に言うと、昨年11月12月のキウイの様子を呈していないでしょうか。。

反転は何月何日に来るのか?のタイミングはわかりませんが、
今月来月には当然、急上昇に見合った反動は来ると思います。

でも、ファンダメンタルと米政府の思惑が強いですから、
1.2を切ることは、まずないでしょうね。
ということはキウイも4月初頭あたりの相場までの戻りが上限だろうと。
いうのが私の読みです。
書き忘れましたが、、、

戻った後のシナリオはまだわかりませんが、
漠然とは、
?現在の急激な下げ
?一端調整の反発
?また穏やかな下げ
かなと思います。

少なくとも、アメリカの選挙が終わるまでは、
UDD/JPNでいうと120という時代はこないでしょう。
せいぜいきても115まで。その後110以下に下がり向かうかと。

ブッシュさんも選挙対策大変でしょうし。
・財政赤字問題
・米国内の輸出産業から儲からないとプレッシャーがきている
 →特に中国元!ついでに日本円。。
#日本は所詮、ついでですので。
下げ止まった?

USDが反発しはじめた。
にもかかわらず、EUR/USDは、もみ合いになりまっている。
USDとは別に、EURが他の通貨に対し絶対的な価値が上がってきていると見ていい。
ということは、EUR/USDをUSDのヘルスメーターとしてみていることができないな。。

(NZD/JPNは、まずは下げ調整に入ったか?)
・急激な下げは収まったので、ヘッジファンドの利益確定の売り攻勢は一端収まったと見ていい。
・NZD/USDは、最近はむしろ下がってきている。ということは、JPN/USDが、NZD/JPNをここ数日の相場を押し上げている。
・テクニカルでは下がりすぎ水域に入っている
・MACDは、もうすぐ反転する。

(ロングスタンスを持つ上での不安要因)
・5月の下げは、ヘッジファンドの決算により利益確定売りで売りが売りを呼び、大きなトレンドが形成されてしまった。
・たいした強いファンダメンタルもないのに、勢いを帯びて昨年の12月の大相場を形成してしまったために、その反動をこれまで食らったと言うべき。
・金利が高いのはわかるが、逆に言えば、それだけ世界と比較してリスクの高い通貨であるということ。
(解釈によってどっちの理由にもいえてしまう)

業界の人間でもなく、ニュースとチャートしか情報がない人間にとっては、今が大きなトレンドが代わったかどうかはまだ不明。

USD/JPY上れるかな?それ次第。

よって、まだ様子見。
結果論ですが、底はついたように思います。
売りたい利益確定したい人は一通り売ったでしょうし、
1年チャートを見てミラー相場が形成されたと仮定すれば、
昨年の12月が天井で、今回が底をつけたのではないでしょうか。

私が見ているテクニカル指標の中では、
テクニカル要因で下がる理由がまだ見あたらない。。
特にMACDを信じれば今は結構な勢いがついています。
あえて言うならば、73円あたりに一目均衡表でいう雲に突入します。抵抗線。

とかいっても、結局USD/JPN次第なんですが。
5月14日に記載した私の予想シナリオは、終わりました。
ミラー相場も形成済み。

今日の下げは、USドル下落によるもの。
本来の意味で言えば
NZD/JPNにおいての相対評価ですから、
USDは関係ないはずですが、
基軸通貨であるが故に影響が出る理不尽さ。
で結局、NZD/JPNはUSDに左右されると言うこと。

米国の財務長官が交代しましたが、
かれの方針とその実行具合が読めないので先が見えません。
強いドルを指示するといっているけど、どれだけ実行力を伴っているか。
また、米国の景気の行く末もますます先行き不透明。
中間選挙の準備もそろそろしていくでしょうし、
そのリップサービスをしていくため、
政府も恣意的にアメリカ国民の聞こえがいい方に話をもっていかざるをえないから、悪い話はなかなか簡単には出てこない。
また、何とか頑張って景気をよい方向へ誘導していくことを努力すると言うことは、裏を返せばこれから不安材料がたくさん出てきていると言うこと。
その弱くなっていくスピードを政府の努力でなんとか抑制しているということだろうが、抑制してもそれが反転して強くなるシナリオは見えない。
住宅ローンの抱えすぎ、インフレ懸念、財政赤字、戦争、
などなど総括すれば、自然にドルは弱くならざるを得ない。
が、米政府は弱くなっていくことを(選挙もあって)ほっておくわけにはいかない。
ので、客観的に思われる経済指標も、まあそれなりの(政府の都合のいい方向に)色づけがされかねないとも、疑ってしまったりして。もしくは歪んだ解釈をされるとか。

ドル通貨の信用が失っていくと、反比例して強くなるのはGold。
世界的なマネーの過剰流動性も問題視されはじめ、収れんの方向に各国政府が動き出しつつある。よって、各国株式市場・商品相場・債券市場などの相場は、大きなマネーの潮流のボリュームが変調し始めてきている。満潮はもうピークを過ぎて潮はひきはじめてきた可能性がある。(今月戻ってくるかどうか)
そこにきて為替ですが、
通貨同士の相対の世界なので、ボリュームがどうなろうが直接数字には関係ないですが、国から国へ動いていた量が減るので、変動する勢いが減ると言うことかな。

横道にそれましたが、本題のNZD/JPN。
まだ確固たるシナリオはわかりませんが、
まずこの一年の特需であった、日本人の海外通貨への外貨貯金はここ半年でさんざんに痛い目にあった日本人がまたこれから再び購入するというのは、ほとんどないでしょう。ブーム終わり。
第一、営業マンが、こんなデンジャラスな経験かつ実害を食らわせる結果にお客様を巻き込んでしまったのですから、おすすめしてきません。最近新聞の広告でもみませんし。

なので、特需が見えないので、ここ一年の面白かった相場は、
確変(パチンコ用語)も終了と言うことか。。

あえて。
いまからでも7%のスワップ金利をゲットするために、
アメリカの事情をもろに影響を受けてしまう、
大荒れの相場に踏み入れるのもいかがなものかと思いますし。
原本割れの可能性が非常に高い。
そんなリスクを背負って年率7%のリターンを狙うなら、
もっと違う方法のほうがマシです。

もう一つあるとすればヘッジファンド。
今頃決算をしたので、今月からまた相場が始めるとして、
またNZDに投資をするかどうか?
仕手株的に仕掛けてくるならば、凄い相場になっていくであろう。しかしながら、それは釣りであって、大衆がその相場を見て集まってきたとたん、またガツンと急降下をやられかねない。こんなことしたらまた通貨規模の小さい国の人には気の毒なことです。
#純粋に低位なので(穏やかに)買ったというのはあり得る。


残念ながら現在は、ぽつぽつと材料があっても、それらの結果としてのこれからのシナリオが読めません。

私が次にこの相場に乗るとしたら、テクニカルで行き過ぎのサインが出てきたときに逆張りにのるかどうか。
それがたまたまNZD/JPNだった場合。


とかいいつつ、視点を大きくもって
5〜10年スパンレベルでチャートを眺めていると、
インフレに伴ってそれなりの方向があるんですけどね。

まいど、一方的なトークですいません。。

P.S.
なお、私がNZD/JPNにこだわるのはニュージーランドが好きだからです。
>nozさん 

大変勉強になりました。
USD/JPYとNZD/USDの相関関係からEUR/USDまででNZD/JPYの値段が左右される事などわかりやすかったです。


最近から外為を始めまして、現在NZD/JPYのロング(レバレッジ2倍)で、(あえて・・・(笑))最低1年はもっておこうと思っております。

確変後なので、旨みが少ないのかもしれませんが
こつこついきます。

また全体相場からNZD/JPYの相場感など楽しみにしております。

P.S.
私もNZが大好きです。

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