ぼくがTools You Can Trust をはじめて聴いたのはPeel SessionのManchester コンピレーション盤です。「Manchester - So Much to Answer For」。 スミスのみ知っていて買ったのですが(13才の頃)ここでまずバズコックスにやられ カメレオンズにやられます。そしてここで聴けるロンジョンソンの面々の破天荒ぷりにやられたのはPixiesやTrumans Waterとかを聴くようになるハイスクール時代でした。 ほかにもA Certain Ratio、Railway Children、Happy Mondays、Inspiral Carpets etc...も収録されてます。
そんな中、Tools You Can Trustの"Work and Shopping" のこのピールセッション・ヴァージョンはかっこいいです。うわなんだこれは!とおもいました!