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コメント(47)

「俺はなんでもいいからお前を殺せるものになりたいね」
それを聞いて近藤はカチンときました。
近藤「おいじじい!!カチンときたぞ!!」
「お前じゃ!俺ほんまは立てるねんぞ!!」
じじい「じゃあローソン行ってパンこうてきて」
それを聞いた近藤は立ち上がり、なんとおじいさんの上でブレイクダンスを踊りだしました。
じじい「たった瞬間ローソン行くかと思ったらダンスかーい」
そう言うとおじいさんは布団の上で踊る近藤をブリッジで返します。
じじい「お前への怒りが眠っていた俺の力を目覚めさせた。」
じじいはブリッジからそのまま立ち上がり
近藤の足をつかんでジャイアントスイング。
しかし病気がぶりかえし途中で手を離してしまい
近藤は「んんぅ〜〜〜」といってタンスにぶつかりました。
「…計算どおりじゃ…ゴフォォ!!」
近藤「ああいてなくねえ、ああいたくねえ」と言い
近藤「じじい いやじいさま、もう一回」
しかしじじいはそれどころではありません。
瀕死の状態のじじいは決死の覚悟でボタンを押しました
近藤「うおぉ、それはなんおボタンなんだ・・・?」
じじい「パジャマのボタンだ 間違えた」
近藤はじじいの頚椎を踏み砕くために高く足を振り上げました。
じじいは踏み砕けれまいと光るボタンを押しました
近藤「うおぉ、それはなんおボタンなんだ・・・?」
近藤の攻撃!看護師Aに8のダメージ!
かんごふAは混乱してじじいに熱湯をかけた。
じじい「あついかあつくないかで言うと当然あついわ!!」
かんごふA「からだにいいデスカラー」
かんごふB「東京でも使えマスカラー」
かんごふC「それでも明日はやってきますカラー」

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