ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

鎌爺の《バーニーズ・パーク》コミュの素晴らしい

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
命と引き換えに子供救う=勇敢な犬を表彰―NZ
2007年5月8日(火)22:17


(時事通信)


【ウェリントン8日】ニュージーランドでこのほど、ジャックラッセルテリア犬が自らの命と引き換えに、別の犬に襲われた人間の子供5人を救った。動物虐待防止協会はその勇気をたたえ、飼い主を表彰することを決めた
この勇敢な犬は9歳のジョージ。ニュージーランド北島の町で、闘犬の一種であるピットブル犬2匹が子供たちを襲っている現場に居合わせた。ジョージは助けようと、自分よりはるかに体の大きいピットブル犬に挑み、子供たちは無事に逃げたものの、自らは重傷を負い、安楽死処分となった。

同協会は、心臓を患いながらピットブル犬に立ち向かったジョージの行為を評価。「ジョージがいなければ、子供のうち少なくとも1人は重傷を負っていた。小さいのにとても勇敢な犬だ」と称賛し、飼い主のアラン・ゲイさんに記念のメダルを贈る方針を決めた。同協会は通常は、動物を救った人間を表彰している。

一方、この美談をインターネットで知った米国の退役軍人ジェレル・ハドマンさん(58)は、自分が授与したパープル・ハート勲章をゲイさんに贈ることを決意した。ベトナム帰還兵のハドマンさんは「この犬は小さな戦士だ」と語った。パープル・ハート勲章は、戦争で死傷した米軍人に授与される。〔AFP=時事〕

コメント(4)

ジャックラッセルテリアのジョージ君に拍手!本当に素晴らしい。子供たちが無事で良かった。ジョージ君のご冥福を祈ります。

でも問題はピットブル。ここタイでもピットブルの輸入は禁じられている。世界各国で、ピットブルが犬や人をかみ殺したり重傷を負わせたというニュースがとりあげられている。ピットブルに限らず、闘犬の飼い方に問題はないのだろうか...また、このような事件が起こった場合、襲った方の犬と飼い主の処分はどのようなものなのだろう。
このピットブル君は、確りマナーの入った
立派なワンちゃんでした。

黄色いバンダナは『池上パトロール隊員』の証。
皆さん三々五々集まってのパトロールでした。

ミニダックスやビーグルたちとも友好的にご挨拶。
片手でリードするご婦人に従順に従う気の良い
お兄さんでしたよ。

ワンちゃんを飼うならここまでのマナーを入れませんとね。
我が家のご近所のララちゃん。
お人好しの甘えん坊さんです。

エアデールテリアのラビちゃんも温和です。

犬種もさることながら
一生を支配する幼児期のシツケを、どれだけ
飼い主さんが理解していたかの結果だと思います。
http://www.k5.dion.ne.jp/~psi_wan/p-wan-pato-01.htm

池上おさんぽパトロールのホームページです。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

鎌爺の《バーニーズ・パーク》 更新情報

人気コミュニティランキング