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圧倒的な洞窟コミュの夢

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夢

・・・今朝見た夢・・・





僕は後輩の女の子と一緒に帰っていた。
坂を登って行くと分かれ道がある。

僕は右。彼女は左。
いつもそういう風に分かれるという夢の中の設定。

「このまま右に行くのは勿体無い。」
僕は心の中で思った。(夢の心の中)

僕は彼女について行く事にした。
この分かれ道はいつも知っている地元の風景だったが・・
ついて行った先は見知らぬ風景。

いつの間にか彼女は別の知らない女性に変わっていた。
僕はその事には疑問を持たず歩いていた。

しばらくすると螺旋状の階段がある建物に到着。
いつの間にか知らない彼女はその螺旋状の階段を登り・・
僕の視線上に股間を見せていた。

僕は淫らな誘惑に負け手がギリギリ入る柵に手を押し込み淫らな事をしてしまった。

「お姉ちゃんに言う」知らない彼女はそう言いました。
僕は焦って一目散に逃げました。

ひたすら走りました。
振り向かなかったけど後ろから追いかける気配は感じました。

走っているといつの間にかある学校の運動場に着きました。
全員、赤白帽の赤に統一されている生徒達。

みんな体育の練習をしている。
綱引きの練習が印象に残った。

30人ぐらいの生徒が変な重りを引っ張っていた。
先生が「綱引きの筋トレやぁ!!」と怒っていました。







・・・そんな夢を見ました。・・・
こうやって書いて自分の夢を客観的に見れて面白いですね。
現実にあった色んな原因が重なってるのも面白い。

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