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Go!Go! OBIC SEAGULLS!!コミュの☆2019年度JXBに向けての闘い☆

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今年2019年度も秋のシーズンが始まっています。
今年こそは社会人日本一を奪回、そしてライスボウルを制覇しましょう。

今年からはXリーグの編成が変更となり、上位8チームで総当たりとなる「X1 Super」と下位12チームが3デビジョンに分かれ同一デビジョン総当たり3試合と他デビジョンと3試合の計6試合を行う「X1 Area」とに分かれ、「Super」上位4チームがJXBセミファイナルへ出場します。
また、「Area」上位2チームが「Super」との入れ替え戦出場をかけて闘い、勝利したチームが「Super」8位チームと入れ替え戦を行います。

春の「パールボウル」は今年も制覇した我らがシーガルズですが、今年こそ秋のシーズンを制覇しましょう。

コメント(4)

モタモタしている間に第3節まで終了しました。

シーガルズの第3節は地元千葉県習志野のカッターフィールド(秋津サッカー場)で東京ガスを迎えての試合でした。
東京ガスのQBがイカイカ選手だったのは驚きでした。

結果は62−7と大差での勝利でしたが、オービックオフェンスが1プレイを終わった段階で14−0でしたから、その後は東京ガスがよく頑張った試合だったと思います。

第3節を終えて既にSuperの全勝はオービックと富士通だけになっていますが、残された強敵がオービックだけの富士通なのに対し、オービックは残り4試合全てが強敵との対戦となります。

上位4チームに入ればいいと言っても、ここはやはり最終節で富士通と全勝対決を行い勝利してセミファイナルに進みたいところです。
第5節まで終了しています。
全7試合中5試合を終えて、全勝中のオービックと富士通がともに2位以上での予選リーグ通過を決めました。
2差で追うパナソニックとエレコムに両チームとも既に勝利しているため、勝ち星で並ばれても順位が上になるからです。

前節の第4戦は、それまで3戦全敗と星の上がらないノジマとの対戦。この試合もノジマの底力を見せられつつも、終わってみれば30−0とオービックの完封勝利。

第5節は1差で追っているパナソニックが相手。
相手ゴール前の守備で粘られ、かろうじてFG2本で先制する。
相手TDで1点の逆転を許すも、再逆転のTDで14−7とゲームを制する。

第6節は決勝トーナメント出場に逆転出場を目指すIBM、そして最終節は首位での予選リーグ突破をかけて富士通と対戦する。
第6節が終了しました。

最終第7節の終了を待たずしてセミファイナル出場4チームが決まりました。
6戦全勝のオービックと富士通、4勝を挙げたパナソニック、3勝のエレコムです。
図らずも、関東2チームと関西2チームです。

本当は横浜スタジアムまで観に行く予定だったのですが昨日下見に行って疲れたのと天気が良くなさそうだったのとでネット観戦に切り替えました。そしたらネット放送の回線が調子悪くて時々内容が飛びました。

昨日の大阪での試合でパナソニックが勝利し、4勝目を挙げてセミファイナル出場を決めていました。

本日の第一試合で富士通が勝ったのはどうでもいいとして(第7節の勝者が1位通過チームですので)。
第二試合でエレコムがそれまで全敗のノジマに敗れ、セミファイナル進出を確定できませんでした。
その時に解説者は「セミファイナル出場チーム決定が最終節にもつれ込んだのはアメフトファン全体からすると面白くなってきました」と言いました。

おい。
次の試合でIBMが負けたら今節で出場チームが決まるんですけど。

そして第三試合。オービックvsIBM。
いつものように、コイントスで勝って後半を選択するオービック。
オービックのキック、IBMのリターンで試合開始。

さっさとIBMの攻撃を止め、パントへ追い込む。
平穏な立ち上がりかと思われたが、次の瞬間に乱戦模様へと持ち込まれることとなる。
リターナーの池井が後逸。ボールはゴール前まで転々と。
再度のIBMの攻撃で先制される。

その後いろいろあって、望月モッチーが相手ゴール前3ヤードまで持ち込んだところで第1クォーター終了。
第2クォーター開始。QBが下がって下がって投げたTDパスがインターセプト。
勢いに乗るIBM。

それから何が起きたのかよく覚えていないが、気がついたらオービックがTDを2個挙げて逆転してました。
IBMもFGで追い上げ。
前半終了間際。オービックもFGで突き放そうとしましたが、ポールを直撃して失敗。直後にIBMがFGを蹴り込んで1点差に。
この両チームはパントする気があるのか?と疑問に思うシーンでしたが、冒頭のプレーを含め、パントのキャッチがいかに大切かを両チームとも痛感するプレーがこの後何度も出てくることになります。

前半 オービック 14 ー 13 IBM

後半はオービックがTD2つで突き放します。

IBMもTDを挙げて追い上げます。しかし、前半の1点差を詰めたいが為にTFPは2ポイントコンバージョン狙い。オービックが遮断します。

この後は李と地村との足で魅せたビッグプレイの連発で7点ずつ着実に稼ぐオービックと、TDを取っても6点しか詰められないIBM。気がついたら大きな点差になっていました。

試合終了。オービック 42 − 25 IBM

オービックは次節最終節は富士通との全勝対決。
勝ったほうが1位通過で富士通スタジアムで4位チームと対戦。
負けたほうが2位通過で大阪遠征で3位チームと対戦。

負けられません。
いよいよセミファイナルです。
大阪へ遠征してパナソニックと対戦するので、関東在住の私はネット観戦です。
いい知らせをお届けできますように。

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