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妄想レコードコミュの名曲はタイトルもいい。

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        妄想の名曲のタイトル


           「WAY」

コメント(158)

よだれが滴れる頃は、もうサスがおかしくなってゴーーーという轟音だけになっちゃってる時でしょ?

本人も完全に壊れてますよね。
ちょうど横尾と遊びに来てたサンタナがおもわず駆け寄って抱き起こしたらしい。という感動的なエピソードも残っていますね。

僕的には初期のコマーシャルなシングル、「愛のカクテルコーヒー」がマストなんだけど、作曲した時下本人は嫌がってアルバムには未収録なんですよね。
現在入手可能な物はヴォーカルの柳(りゅう)がソロアルバムで取り上げたヴァージョンだけになるんだけどあれは論外(笑)。


時下は現在行方不明、名古屋の方で新堀ギター教室の講師をやっているのを見たっていうもっともらしい噂があるくらいで・・・
名古屋の新堀ギター教室にいるんですかね〜?

情報求めます(笑)

でもあの口開いてる時の、時下の画像とかって無いのかな?
小さい画像ですがやっと見つかりました。
まだギリギリ目は開いていますね(笑)。
ライブの時は入れ歯をはずしてるんで迫力ありますねー。
おぉッ(笑)凄い!
画像があるとは!!
さすがJOEさんですね。素晴らしい。

この後白目になるんでしょうね(笑)

剣(ken)/阿賀丈治

名ドラマー、アガジョー必殺の24分ドラムソロ!
歌詞「うわーーー!」のみ
アガジョーのドラムソロ、実は海外でも評価高かったんですよね。
「うわ〜っ うゎ〜っ」が途切れないですんよね。
ペネロペ・クルスと俺 / 富士川圭介

リバイバルヒットした「カンダタの叫び」のカップリングナンバー
インストなのでタイトルの意味は不明。
フラメンコギターと大正琴の超絶バトルが、
某和物ディスクガイドでも紹介されてましたね。
>タイトルの意味
単にぺネロぺ・クルスのファンっつうことらしいですよ。ブログによれば『東京フレンドパーク』を欠かさず観てたり、案外俗なところがありますよね。
あっそのブログって「富士っ子煮っ」ってヤツですか?
熟女の内容が多いヤツですか?
小柳ルミ子の「白蛇抄」とかひつこい位に書いてあるんですよね。
違ってたらすいません。
そうです。>「富士っ子煮っ」
確かに熟女多いですよね(笑)。ブログカテゴリも「30代以下」「40代」「50代」「60代」「70代以上」「テレビ」「食べ歩き」「音楽」「その他」で、「音楽」のエントリがライヴ告知だけってのも……普段は音楽聴かないんですかね?
お会いできてうれしいです/ジョ・ウンスク
ペネロペ>やっぱり(笑)。 巨乳好きなんでしょうね。
でも作曲は御本人になってたけど確かあの人楽器の方はからっきしでしたよね。
若い頃はギター持ってる写真もありましたが・・・

ところで「富士っ子煮っ」はじめて見て爆笑しました!
好きな映画に「丑三つの村」があったのでへーと思ってよく読むと、
五月みどりの濡れ場が大迫力だったとか、そんなんばっかでしたな。

結局最近更新してるカテゴリは「テレビ」ばっかり(笑)。
亀田親子には肯定的でしたね。ほっとした顔
布キレ一枚/春日部則夫って、
バックが電ノコオーケストラでしたよね?

ベストテンに出たときはルクセンブルクの古城からの中継でしたね。
あ、それ覚えてます!
古城の中で春日部が妙にミスマッチな鎧を身につけて、登場する場面だったような。
薔薇さぶロック/ロンド


新宿の夜のニューウェイブを標榜したはずが、打ち上げ花火にもみたなかった。
あ!「薔薇さぶロック」最高ですよ!
確かジャケットのイラストはあの泉谷しげるが描いていたはずです。

確かに新宿の夜のニューウェイブを感じていましたよ。
特に田舎者の僕にはガッツンガッツンときましたね。
今でもこれ聴くと名古屋のど田舎の本屋で80年代始め頃のガロとか
読んでた状況が鮮やかに蘇ります。 
えっジャケットは泉谷しげるが描いてたんですか!?

確か新宿の高層ビル群の水彩画と武蔵野あたりの草原の写真みたいのがあって真ん中にメンバーのとんがった写真が載ってた様なイメージだったと思いますが、違ってたかな!?



『薔薇さぶロック』のタテノリ感覚って、とんねるずが受け継いでたんだと当時勝手に思ってたんです。
あ、それはたしかアルバムのジャケットのほうかな?
たしかその水彩画もガロ系の女性漫画家だったと思います。
パステルピンクでクレヨンのかすれたようなロゴでしたよね。
泉谷しげるが描いたほうはマッチョなサイボーグが地上に向かって落下中
と言った感じのジャケットでした。

とんねるず>確かに、夜中の音楽番組に出演した時、物凄い勢いでカメラの前に顔を寄せて来て、
「こんな時間までテレビ見てんじゃねえよ!!」とか言ってたのを憶えています」。
あれなんかかなり石橋っぽいですよね。

ところでスルーしていましたが、ジョ・ウンスクの「お会いできてうれしいです」、
あのアレンジはビル・ウィザースの「Ain't No Sunshine」にくりそつですよね。
「国を離れた者達の、心に何かただ一つ、お会いできてうれしいです、お会いできてうれしいです」ジョがずっと目をつぶって搾り出すように繰り返す魂の叫び。 はっきりいってジョの目が開いてる顔を思い出せません(笑)。
アーモンド・アイ / AYAKO
一見安易なチョコレートのCMタイアップ曲でしたが、クリアーなクロスオーバーサウンドにのせて、古代文明、宇宙、脳など石ノ森章太郎的な世界観の詩。
小学校で替え歌が流行ってました。
ポインチョ / シパンコ

全てが勘違いのようで本質を突いているようにも思えるオーストラリア人による日本観、怪作フリーミュージック!。
ははっ

確かにジョ・ウンスクのあのピンボケ気味のジャケ写は目をつぶってますもんね(笑)

信義洲あたりの、工場と駅舎をバックに佇むジャケットは、なかなかにメディテイテイブな味わいがあります。


先斗あきらって、確か80年代前半に関西ローカル枠で、ボーイ・ジョージの格好で、でっかい将棋の駒を背中に背負って、ワイドショーとかでわめいていた破滅型芸人の人ですよね?
先斗あきらって、あの人つまり未来派野朗だったんですよね。
後先考えない感じとか尊敬するけど友達にしたくない感じって言うか(笑)。

無責任な政治発言とか、例の「瀬戸内寂聴強姦予告」なんかでかなり叩かれてましたけど、嫌いになれなかったなあ。 たしかアサヒグラフでナイスな対談企画があって、寂聴さんも「本気だったらわからないけど」ってやりかえしてて。「イカスなあ」って思ったのを憶えてます。
あ! そうそう、未来派野郎ですよね!

瀬戸内寂聴の件の件もそうですけどとにかく無茶な発言で、嫌われベクトルのいい加減さが逆にいかしてる気味でしたね。


当時は関西の芸人さんってみんなこうなのかなって思ってましたけど、今考えたらそれは関西の芸人さんに失礼ですよね(笑)


テレビを利用していたようで結局利用されていた感はありますよね。
初期は割とアーティストっぽい発言が多かったし、オブジェ製作や音楽活動にも積極的だったんですけどね。
次第に過激な発言のみが目立つようになって「元気が出るテレビ」辺りからはただの頭のおかしい人っていう扱いになっちゃう。 
よくある話といえばそれまでなんですけど、当時のアッパーな時代感を象徴してますね。
シパンコvs暴力温泉芸者のライブブート盤は今でも西新宿界隈の伝説になってますよね。

D.I.T.C一派が本気で「ディギング」に来た話しは例のDVDにもバッチリ(笑)
ファンシーショッピング / mcガール

日本で最初のアイドルラップだった!(やらされてる感全開)。
mcガールって当時今でいう、レゲエのサウンド・システムの前でパフォーマンスしてた所がリスペクトですよね。


3tトラックに移動式のサウンド・システム組み込んで、地方巡業もこなしてたっていうじゃないですか。


東北巡業の時の青森市民会館前のプロモーションはいまだに伝説のブロックパーティーとして語り継がれていますしね。
百人一首ロック/蝉丸

異色の和ロック、電化三味線をシンフォニックに展開する志向自体に無理矢理感は否めないが、中期ピンクフロイドに大きく影響を受けた壮大なロックサウンドは東洋宇宙哲学へのオマージュだった。
mcガールって、高樹チヅルって言う名前でしたよね、80年代初期?デビュー間もない頃幡ヶ谷辺りでよく見かけましたよ。なんつったっけ、青山の某有名アンティーク家具の店のオーナーで、代官山のクラブもプロデュースしてた、いつも微妙な形のサングラスかけてたあのオッサンと腕組んで八百屋で買い物とかしてた。まあ同棲してたんですよね。 まだ10代だったと思うけど…

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