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近況報告。
にしようと思ったけど、そんなもん日記見るとかで事足りると思うので
「なぜEDENZを選んだか」

理由はいろいろあって、まず授業料が他の学校に比べて安かったこと!特にワーホリの場合考えると思います。
そんでニューマーケットの某カフェを経営しつつ学校の紹介とかもしている人に良い学校だと言われたこと。ずっとNZにおる人の意見なら大丈夫かなと思いました。
この二つは学校に入る前までで、いざ入ってみると何か居心地が良かったです。他の学校で勉強したことなかったけど、他の学校に行ってみようかなって気はなかったです。
アクティビティは楽しめる上に友達できるし良かった。。
寝坊して授業休んでしまってもアクティビティに参加は当たり前!それだけの価値はあると思います。

あと大事なのは先生たち。特にバーナードにはニックネームをつけられて(PARTY BOYでした)毎週金曜は飲むの?って聞かれ月曜には二日酔いじゃない?って言われてました。。。
ユニークで面白い先生がもりもりいて楽しかったです。

コメント(4)

こっちにもいろいろ書き込んでくださ〜い。
あと、何書いたら良いかあんまり分からんので学校で面白かったこととか思い出したこと随時かいていきます。
早速思いだしたのはBIN(中国少年)のことです。彼によく驚かされたことは正直な所。特に食べ物に関して。
一緒にランチをしていると「今日の弁当はまずい」とか平気で言います。一度は水餃子のようなものを捨てていたようです。
そんで「昼飯ないから腹減ったよ」って。
だから炊き込みご飯を大量に作り、自分の分とBINの分を持っていったこともありました。このときは運良くうまいと言ってもらい、内心(よかった)と思いました。
それからBINは日本の同年代の少年ではありえないくらい母親に優しいです。だいたいは反抗期の時期で親、特に母親に対しては冷たかったり、友達との会話には出したくなかったりするはずですが、そうではありませんでした。
BINの母親がNZ滞在中のある日、途中までBINと帰りそれからチャイマに向かっていました。するとBINが追いかけてきて、
〜ここから少し会話再現〜
BIN「おれも買い物していくよ」

自分「でもお前、母ちゃんが晩飯作って待っとるやろ。それに一人暮らしじゃないけん買い物やったら母ちゃんがやってくれるんじゃない?」

BIN「今日はチャイマで買い物していくよ。母ちゃん果物好きやけん食べさせる」

   チャイマ到着

BIN「どれ買おうかな。このリンゴあんまりやな。。。こっちのリンゴの方がいいかいな。 ミカンもいいな。 このミカンは色がよくないな。

BINはやたらいろんな果物を叩いたり握ったりして吟味してました。 

自分「そんなに握ったらミカンつぶれて怒られるやん。で、結局どれにした?」

BIN「ミカンとリンゴ買ったよ」

こんな感じでした。そのときはBINが母親に対して優しいとか特に思いませんでしたが、とりあえずいつミカンを握りつぶしてしまうかヒヤヒヤさせられました。  
                   おしまい


*例によって自分はほぼそのままの言葉でしたが、BINは決して上のように日本語を話していません。
ベンなにしてるんだろうね?
NZの高校で頑張ってるのかな??
もう英語ペラペラなんだろうねっ。。。

懐かしいなぁ〜

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