ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

OCU k-onコミュの気になる書き込みみつけました。

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
以下「人志松本のすべらない話」コミュニティの「Myすべらない話」というトピックよりコピペです。


長いです!!でも読んでみてください!!後悔はさせません!!



僕は大学1年の夏、闇で某軽音部に所属していました。
夏に新潟に5泊6日の合宿に行った。行きも帰りもバス移動で、トイレ休憩も数えるほどしかなかった。。


そんな、帰りのバスでの出来事・・・・・・


僕とO君(当時19歳。でも見た目はどぉ見ても35歳のいかついおっさん・・・。)は右の1番後ろから2列目に座ってました。
その後ろにはF君、I君が座っていて爆睡中・・・・・・。


トイレ休憩を終え再びバスが走り出して30分後ぐらいして

O君 『なぁ、次の休憩てあとどんぐらいやろ??』
僕  『さぁ??あと1時間以上はかかるんとちゃう?』
O君 『・・・・・・そやんな(>_<;)』
僕  『・・・・・・(?_?)』


   10分後・・・・・


O君 『あとどんぐらいやろ??』
僕  『(若干寝ていた)・・・・・・いや、さっきから10分しか経ってないやん( ̄▽ ̄;)どないしたん??』
O君 『実は腹痛いねんよ・・・・・。』
僕  『エェっ!?さっき便所行かんかったん!?』
O君 『行ってんけど、出ぇへんかってん・・・大丈夫、第5波まで我慢できるから!』
僕  『ホンマに??ちなみに今何波まで来たん?(・ε・;)』
O君 『・・・・・・第3波。』


エェ!?( ̄□ ̄;)もぉ半分過ぎてるやん!!しかも顔色悪っっ!
運転手にゆーたろか?て聞いたけど、いいわって言われた。なぜなら、そのバスにはO君の好きな人が乗っていたから。自分一人のう○こさんのためにバスを止めることは死ぬほどハズすぎるらしい・・・・・・。
いや、漏れたら密室殺人事件にならへん??笑。


   さらに10分後・・・・・・


O君はもがきながら、
   『アカン!!マジやばい!!もぉ第5波超えてる!!』
僕  『ちょっと待ってくれ!!限界超えてるやん!(>_<;)』
O君 『ホンマやばいワ・・・・・・もぉ・・・後ろでするわ・・・・・』

僕は理解するのに数秒かかった、
   『・・・・・・はい?何ゆーてんの?マジで?どぉやって・・・?』
O君 『ビニール袋に・・・・・・』

そぉ言いながら、O君は死にそぉな表情で、爆睡中のI君とF君に
   『ゴメンやけど、席代わって・・・・・・』と言った。
I君とF君は眠たい目をこすりながら、
   『どないしたん?』
僕  『そこでう○こするつもりらしい・・・・・(>_<;)』
I+Fは、一瞬で目を覚まし、
   『はぁ?!何ゆーてんのっ!?無理無理!!(>_<)』


そんな言葉も聞く余裕のないO君は、強引にI君が座っていたバスの右最後部へ移動・・・・・・ビニール袋持参で・・・・・・
お腹がこんだけ痛いってことは、もちろんう○こさんも固体ではなく・・・・・・液体ですよね??揺れるバス内でビニール袋にちゃんとおさめれますか??・・・・・・無理ですよね??
これは、バスに乗ってる全員の生死に関わる問題やと判断し、
僕、I君、F君で前列に座ってる子に、オブラートに包みながら、
   『なんしかOがやばいから、次のパーキングで止めて欲しいねんけど!!(>_<)』

それを聞いた前列の子が、運転手に伝えてくれ、バスは止まる予定でないパーキングで停車し、O君はダッシュした。。
当然その騒ぎで寝ていた人たちは起きてしまい、O君の好きな子の耳にもその情報は入ってしまった・・・・・・O君、ドンマイ(*_*)

なかなか帰って来ないので、I君が様子を見に便所へ・・・こもっているO君に
I君 『O!大丈夫かぁ???』
O君 『おぉ!ギリギリセーフやったわ( ̄▽ ̄;)』

   セーフだったことが車内に伝わり、
   そして15分後・・・・・・O君無事帰還!!

バスが発車し、顔色が戻りスッキリした表情のO君!(^ー^)v
それをみて安心した僕!(>_<;)

O君  『結局15波ぐらいまで我慢したわ〜(^皿^;)笑。』
僕   『ホンマ一時はどぉなるか思たて!!(>_<)笑。』
しかし・・・・・・




       プ〜ン・・・・・・≡З





何ですか??この鼻がもげそぉな香り・・・・・・・・・・・・この世のものやない!!(+_+;)
もしかしてお前・・・・・・・・・・・・・・・・・・











アウトやん!!(>_<;)ギリギリセーフちゃうやん!!( ̄□ ̄;)
何が15波やねん!!




このことを笑顔のO君の顔を見ると誰にも伝えることの出来ないまま、大阪まで永遠地獄の席で耐えつづけました・・・・・・(´Д`)
おそらく、O君は何とか切り抜けられたと思っていたかもしれません。
でも隣の僕が気づかないほどの生易しい香りではありませんでした・・・・・・(*_*)



もぉこんなことはコリゴリです。。。。。。




って書いてありましたが。
O君ってOナシロウのこととしか思えません。

みなさんどう思いますか?

コメント(2)

うーん…僕じゃないとおもうんすけどねー。

めちゃくちゃ似た話というか似過ぎてる感はありますが、ところどころ僕の記憶とはちゃうと思いますよ。

バスは止めなかったですし…

あれ?止めたかな?

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

OCU k-on 更新情報

OCU k-onのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング