JAZZANOVAが主宰のレーベル「SONAR KOLLEKTIV」傘下に位置するダブ・レーベル「BEST SEVEN」よりレーベルの看板アーティストLightning Headのアルバム! ダブを軸に南米、アフリカあたりの雰囲気を漂わす楽曲を 盛り込んだかなりバラエティにとんだ内容です。 その中でも上記のShantelの曲の後に良く繋ぐのが「2nd Line Stomp」 という曲。同じく跳ねた感じのビートにダビィーな雰囲気と耳に残る印象的で神秘的なメロディーが何度聴いても飽きさせないCoolな音です!かけるといつも必ず「これ誰?」のお問い合わせ〜♪
◆Winston On Fergus /Rough Times
2年ほど前に新宿の音で開催されて参加していた 「Shinjuku In The Dark」というイベントでいつもクボタタケシ氏がこの10インチの「Can’t Take No More」という曲をプレイしていたのですが、この曲が相当カッコイイ〜♪低音が強烈なダブステッパーな曲です。 BPMもハウスとほぼ同じなのでいろんな曲と繋げてプレイしています。 レーベルはUKにあるDubwise。その中の6番目のレコードで どのお店に行ってもなかなか見つけられずにはや2年、笑。 ネットで見つけてもSold Out 状態だったのですが、この度再入荷でやっとゲット、やった〜♪Cool度★★★★★の5ツ星です、笑。