本格的に好きになったのは2作目から。彼の気高い精神性に触れて。
もちろん音も最高にカッコ良いけど、それ以上に歌詞が最高で心打たれた。
「Hold on say YES while People say NO」(Prayer for the dying)
は気高い精神を象徴するフレーズとして今尚私の心の支えとなっている。
どこのトピックに書くべきか分からなかったので、ココに書き足させていただきます。
僕の敬愛するテレンス・トレント・ダービーが雑誌のインタビューの中で、SEALについて語っていたのを憶えています。
テレンス曰く「僕は中性的なところがある。SEALは男の中の男だね」とか言っていました。あと、「SEALはいい詩を書くね!」な〜んて事も言っていましたよ!
僕もSEALは男の中の男だと思っています。
SEALの様になりたいです!
シングルで買った『FLY LIKE AN EAGLE』のカヴァーも大好きな曲の一つです。
まさかのSEAL&TTD 自分も二人のアルバム全部持ってるんで(といっても二人とも寡作なんで大した枚数ではない)
二人の話がでてなんか嬉しくなりました。
SEALはデビュー頃のトレバーホーンプロデュースの感じが好きなので
『6』の明るさは久しぶりにツボにきます TTD(サナンダマイトルーヤ)もやっぱりファーストの(長いアルバムタイトルの)ポップな曲、If you let me stayとか今でもたまに聴いて、こんな感じでまたアルバム出してくれんか、とか思ってみたりします
また、話に乗ります(笑
自分はSEALの『2』なら
PRAYER FOR THE DYING
『4』ならLOVE'S DIVINE
バラードの静かな中にも力強さを感じる曲が好きです 明るい感じが好きと言っておきながら、こういう曲に惹かれるのはSEALの心に訴えてくるようなソウルフルな歌声にあるのかな〜って思います