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斉藤一人コミュのついてる

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コメント(11)

いいことは分けてあげるみんな喜ぶから

愚痴やいやなことがあったときは人に聞いてもらいたいのに、良いことがあったときには人に分けてあげようとしない。いやなことがあったときはしばらくたてば忘れてしまうのに人に話したがる。そんな事より良いことがあった時にいっぱいいっぱい人に分けてあげよう。もともと貴方はそういう優しい人だもの。
やってやれないことはない、やらずにできるわけがない
「優しさと厳しさのバランス」


 仕事は楽しくやるものだからね、そのことを忘れちゃ
 いけないよ。ただね、社会に出たら優しさと厳しさの
 バランスが必要になってくるんだよ。


 (『斎藤一人の成功の魔法のランプ』(学研)より)

 斎藤一人さんは、「どんな仕事でも楽しんで取り組める
 ようになれば、成功する」とおっしゃっています。

 ただし、社会で仕事をする上では、楽しさや優しさの
 他に、厳しさも必要になってくるといいます。

 厳しさとは、仕事に対する厳しさのことで、真摯に
 仕事に取り組むことが非常に大切なのだそうです。

 また、斎藤一人さんは、「どんな仕事でも厳しいから
 楽しんでやるんじゃないか」ともおっしゃっています。
つやことは”ツヤ”、言葉(ことば)の”こ”そのふたつを合わせた言葉です。
それは、斉藤一人さんによれば、

「ツイてる人とツイてない人の差は”顔のツヤ」

「どんなにいい人でも顔にツヤがないとなぜか何をやってもうまくいかないし、成功もできないんだよ」

そして

「言葉には”言霊”というパワーがあるんだよ。その言葉を言うと、もう一度、そういう言葉を言いたくなるような事が起きるんだ.......」

その大切な二つの教えからきています。
 「白黒つけなくてもいい」


 世の中の8割は白黒つけなくてもいいようなこと。
 それを無理に白黒つけようとするから悩んじゃう。
 たとえば、自分が信じている宗教だけが正しいと
 思うから戦争になる。

どっちの宗教が楽しかで考えると戦争は起こらないと
 おしゃっています。
 物事の判断を楽しさで測ると簡単で、良い方向に向か
 うと話しています。よいか悪いか、正しいか正しくな
 いかではなく、どっちが楽しかで考えるとうアイデア
 は素晴らしいです。

斎藤一人さんは、「“まあいいか”を口ぐせにすると
 人生がラクになる」とおっしゃっています。

 すべての物事に白黒をつけようとしたり、善悪を
つけようとすると、苦しくなってしまうようです。

 ですから、斎藤一人さんは肩の荷を降ろすには、
 「まあいいか」と気楽に物事を考えることが
 必要だといいます。

 「どちらが正しいか」ではなく、「どちらが
 楽しいか」で判断していきたいものですね。
 「抵抗は向かい風」

 斎藤一人さんは商売で大成功を収められていますが
 周囲の妬みや嫉みに対してはどのように対応されて
 きたいのでしょうか。

 今回は斎藤一人さんのお話の中から、「妬みへの対応」
 についてのお話をご紹介いたします。

 「抵抗は向かい風」


 人の倍働くと、必ず周囲から、「あなたばかりが、そんなに
 働いてはいけない」と抵抗がでてくるんです。この抵抗が
 出たときは、向かい風です。でも、このとき、スピードを
 落としてはいけません。


 (『ツイてる!』(角川書店)より)




 斎藤一人さんは、「抵抗が出てきたときは、
 逆にもっとやることで、もう一つ上に上がる」
 とおっしゃっています。

 周囲から妬みや抵抗が出てきたときは、それは
 上昇気流が吹いていることだと言います。

 確かに、手が届くうちは多少の妬みや抵抗が
 出てくるかもしれませんが、手の届かない
 ところまで上昇するとそういった妬みや抵抗は
 なくなりますよね。

 大事なことは、常に加速をつけて物事に取り組む
 ことなのかもしれません。

 スピードを緩めることなく、目標に向かって
 進んでいきたいものですね
普通はつらいよ―おもしろくて、楽しくて、すずやかに生きるコツ
By 斎藤 一人

アマゾンカスタマーレビューより

是非、手にとって!
“おもしろくて、楽しくて、すずやかに生きる”、理想ですね。
でもなかなか容易にそこまでたどり着けない。
無駄にぐだぐだ悩んだり、こころに澱を溜め込んでしまったりすることが多いと思います。
一人さんのこの本は、無理に別の人間のようになれ!と急き立てる“自己啓発書”とは全く違います。
例えれば…おばあちゃんや村の長老さんが、問わず語りにやさしくゆったりと“大丈夫だよ”と
悩める子供や若者に智慧を授けてくれている、そんな感じの本とでも言い得ましょうか。
とても簡潔に物事をスパッ!と解説してくれます。
ほんとうに、簡単なことなんです。
おそらく昔々から日本にあった“智慧”、ごくシンプルで当たり前だった事柄を、一人さんは
現代に蘇らせて、私たちに平易な言葉でやさしく楽しく話してくれているような、そんな印象です。

一人さんの本は、酷い鬱病だった私の力になってくれました。
今はとても元気です。
よくよく考えてみると、鬱の状態が最悪だった頃には 誰にも感謝なんて出来なくて、する余裕もありませんでした。
でも、丁度一人さんの本(この本ではない本です)を読んで、元気になりはじめた頃、土地の氏神様やお地蔵様に、
自然に頭を下げながら歩いている自分がいました。
この本に日本の神様のことが出てきますが、そこでハッとしました。

もっともっと早くに、うんと若い頃に一人さんの本に出合えていればよかったなあ、と思います。
でも、死ぬまで出会えずにいた、っていうよりは よかった。ツイてる!
まだ一人さんの本に言葉に出会っていない人に、是非手にとっていただきたい本です。

楽しく一気に読めてしまう、すてきな本です。
この本に出会えた人はツイてます!

http://astore.amazon.co.jp/step2-22/detail/4837670741/250-6815192-5240261
アマゾンカスタマーレビューより
★ありがとうの第一段階と第二段階

  第一段階

  自分にいいことが与えられたとき「ありがとう」「感謝します」というのは

  当たり前のこと。「ありがとう」「感謝します」を他人に言ってるだけではだめ。

  第二段階

  「ありがとう」「感謝します」と他人から言われるような人生を送る

  ※人から「ありがとう」「感謝します」と言われるような仕事をしよう

★スピリチュアルは2割でいい

  日常生活や仕事=8割 スピリチュアル=2割

★「秀吉」は「足軽」になれただけで「チャンスだ、ありがたい」と思えた

  今目の前にやってきてる事がチャンス

  目の前の問題を一生懸命やればいい

  それをクリアしたらもう一段上がる

  「あれがやだ」「これがやだ」では階段を上がっていくことはできません。



安心をもらえた
一人さんの本はちゃんと読んだことがなく、タイトルを見て初めて買いました。

今まで前向きとかポジティブとか、言葉だけの自己啓発本って
ホントはくらーい気持ちなのに、ムリに明るくしろって言われてるだけの気がして
見ても納得感がありませんでした。

でも、この本は、親と子は普通は分かり合えない、だから普通はつらい、とか
その考えの先に何を見ていけばいいのか、ヒントを少しずつ与えてくれる本でした。

一人さんの体験なども理解できない人もいると思いますが
それを告白することから始まっているこの本(CDの講演が元の本です)に、
本気さというか、何かすーーっと沁みこむ感じを受けました。

あまり難しい幸せ論や前向き論は分からない私ですが
なんとなく、今の頑張っている自分でいいかなってほんの少し思えました。
それが安心感になりました。

一人さんの著作にとって詳しい人には、どうなのか分かりませんが
皆さんにも読んでもらいたいです。
トイレの謎

 「トイレは大切にするもの」


トイレというのはお金と非常に縁があるんよ。
トイレは大切にするものなんだ。まず、トイレのふたは閉める。それから、トイレはキレイにする。
 自分の家のトイレだけじゃなく、人の家でもそうするの。

(『斎藤一人の百戦百勝』(東洋経済新報社)より


斎藤一人さんは「お金に嫌われちゃう人というのは
 トイレが汚い」とおっしゃっています。

 トイレは昔、「金隠し」と呼ばれていたように、
 お金との縁が深く、トイレをキレイにし、ふたを
 閉めている人はお金に好かれるようになると
 いいます。

 最近では、そうじの効用がよく指摘されてきて
 いますが、トイレをはじめとして家の中を
 キレイにしておくことは運気の向上につながる
 ようです。

 実際に、大成功を収められている斎藤一人さんの
 言葉ですから、とても説得力がありますよね。

 そうじには積極的に取り組んでいきたいもの
 ですね。


ついてると思う人はついていまする。わーい(嬉しい顔)

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