演奏技術は元々あるので問題ないと思うのですが、今回は余パフォーマーとしてのsCHOOLではなく、一バンドとしてのsCHOOLを見た様な。只ファンとしては、そういうsCHOOLも好きですが、エンターテェイナーとしてのsCHOOLにも今後期待したい。メロウになったのは某バンドの影響ですか?
N A O M I L O V E ! スノーデッド テンキュー!
5.3ライブは以下のセットリストで行われました
1.オープニング・コーラス
2.カツウオ
3.どうして空はこんなに青いのでしょうか
4.KILL YOU
5.ゆうじ友人〜がいくま君がイクまDEAD〜Y下愛した
6.ONLY ME
7.NAOMI LOVE
8.SCREAM OF ANGER(ヨーロッパ)
9.ラッシャーらっしゃい
10.SNOW DEAD
11.MAGIC OF CYCLING LOVE
とここまでが予定していたナンバーでまだやれそうな感じだったんでBLINK182のカバーをこのあと数曲 ダンプウィードとアンセム・パート2はやったな、ファースト・デートはやったかな?覚えている人、補完よろしく
おもぐるしい空気を作ってしまいソーリーです。ジョン氏の仰ってることは理解しております故。これからもその気持ちを全面に押し出し、妥協せぬsCHOOL魂を。んで曲ですけど、ヨーロッパのカバーやってたのですね。しかも.SCREAM OF ANGERなんて渋ちの曲を。カツウオってねぇ、そんなタイトル名が、、Y下とかこの辺にsCHOOLの自虐魂を感じて股間が濡れる今日この頃。ところで関係全くないのですけど、BLINK182の「ナーナナーナーナー(以後繰り返し)」て歌う曲名って何て言うんでしたっけ?
5.3ライブ裏話、sCHOOLってライブハウスの提出資料等にちゃんと書いたのに、なぜかCが抜けてsHOOLになってたんですよね(笑)
たぶんsCHOOLっていうあまりに非ロック的なバンド名はあり得ない
というのがライブハウスのオヤジさんの潜在意識の中にあってそうなってしまったのかなと。
ところでsCHOOLって最近表記していたんですが、最近オリジナル・メンバーのあずまさんと話したところ実は最初はschooLっていうLだけが大文字の表記だったと聞かされてまして今度からはそれでいこうかなと思っているところです。
というわけで歴史の整理。schooL→いちごみるく→COLLEGE→SCHOOL→sCHOOL LOVE DEAD co.ltd→sCHOOL(sHOOL)→schooL
という変遷を経て来たわけですね、時代は繰り返す、やっと最初に戻ります、なんか輪廻転生みたいでかっこいい!?