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なんでも作るよ。コミュの雑談

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即死回避

はじめましてー
お好きなようにどぞ

コメント(61)

「乗り込んで操縦可能、巨大ロボ「クラタス」が登場 ワンダーフェスティバル」

日本のエレクトロニスメーカー、水道橋重工(Suidobashi Heavy Industry)が29日、千葉県で開催されたワンダーフェスティバル(Wonder Festival)で、人が乗って操縦することができるロボット「クラタス(Kuratas)」を披露した。

クラタスは全高約4メートル、4輪の脚を持ち、3G回線を使った遠隔操縦とコックピットに人が乗り込んでの操縦が可能。オーダーメード制で価格は100万ドルから。

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2892145/9307382
人型四脚エンジン駆動陸戦型巨大ロボ「クラタス」ワンフェスでお披露目、人が乗って操縦できて家庭に配備&購入も可能


http://gigazine.net/news/20120729-kuratas-wf2012s/
KURATAS in WONDER FESTIVAL 2012 SUMMER
http://www.youtube.com/watch?v=hDQdgttKrSE
Web Designing

特集2:量産型ロボット「クラタス」の774日
- 世界を震撼させるアート+エンジニアリングプロジェクト -
http://book.mycom.co.jp/wd/
人が乗れる巨大ロボ「クラタス」を作った倉田光吾郎らに迫るドキュメンタリーがYouTubeで公開中

全高4m、重量約4.5トンの実際に人が乗って操縦できるロボット「クラタス」を製作した鉄の造形作家、倉田光吾郎さんとエンジニアの吉崎航さんがどのような思いで巨大ロボットを作ったか、という内容のドキュメンタリーを映像制作会社のログフィルムが撮ってYouTube上で公開しています。

http://gigazine.net/news/20120903-kuratas-documentary/
『ついに実現した巨大ロボット「クラタス」。お値段は1億円なり!』

巨大ロボットが実現するのは先の話……なんて思ってたらすでに完成していた?

そのロボットの名は「クラタス」。二足歩行ではないものの、人が搭乗して操縦できる正真正銘の巨大ロボットなのだ!

去る7月29日、「クラタス」が初公開されたガレージキットの祭典「ワンダーフェスティバル」に駆けつけた週プレ取材班は圧倒された。全高約4m・重量約4tの機体は、イデオンのように100m超ある非現実的な大きさではない分、眼前にあるとそのミリタリーテイストなロボットとしてのリアリティがハンパなく実感できるのである!

約30の関節が油圧駆動し、タイヤ付きの4本脚で走行可能。会場では女性パイロットがコックピットに乗り込み、腕を動かすといったデモンストレーションを行ない、集まった数百人の見物客は歓声を上げまくり! ついに時代がここまできたか!

しかも開発から制作まで、たったふたりでほぼ作り上げたというから驚きだ。そこで制作チーム「水道橋重工」の中心人物、倉田光吾郎氏と吉崎航氏に緊急インタビューを敢行した!

倉田「04年ぐらいに1/1スケールの『スコープドッグ』(鉄製立像)を作り、続いて時速200キロでサッカーボールを蹴飛ばすことができる『カストロール1号』を開発したことで、その両方の技術を合わせれば巨大ロボも作れるのではと思ったんです。電気系統について多少知っていましたので、当初はすべてひとりで作ろうと考えて制作を始めました」




たったひとりでスタート?

しかし、やはり途中でいくつもの壁にぶち当たったそうだ。

倉田「強度や運動性能について参考にできるものが少なかったので、ひたすらトライアンドエラーの繰り返しでしたね。それに僕に制御系の知識がゼロだったため、操縦するのに大量のスイッチ操作が必要で、現実問題として指が何本あっても足りないほど超複雑な操作方法になるところだったんですよ」

その問題を解決したのが吉崎氏の人型ロボット用・演技指導ソフトウェア「V−Sido(ブシドー)」だった!

吉崎「飲み屋で倉田さんに『オレの巨大ロボ、制御しない?』って口説かれたんです(笑)。私は『パトレイバー』が好きで、巨大ロボットが社会の役に立つような世界に憧れていたので、じゃあ一緒に作りましょうと。まず『V−Sido』をクラタスに導入し、回路の設計や油圧制御のプログラムを開発することなどが僕の役割でした」

「V−Sido」のおかげで、操縦桿で動かせるぐらい操作が簡単になったそうですね?

吉崎「操縦桿のほかにもタッチパネル操作、iPhone操作も可能で、いずれも決して複雑ではないです。『ガンダム』のアムロ・レイしかり、ロボットアニメの主人公は初搭乗でも割とすぐに操縦できますよね。でもあれはセンスもあるでしょうが、やはりシンプルな操作システムがあったおかげだと思うんです。だから私も誰にでも操縦できる直感的な操作を強く意識しました」

そんなクラタス、量産ベースで開発されていて、なんと販売の受注も開始されているのだ!

倉田「価格は日本円にして約1億円。受注開始から1ヵ月ほどの段階ですでにオーダーは3000件を超えていて、アメリカ、イギリス、韓国、中国などさまざまな国のメディアから取材依頼が殺到している状態。うれしい悲鳴とは、このことですね」

1億円は安くはない金額だけど、今は巨大ロボットが買える時代がついに到来したという事実を素直に喜びたい!

(取材・文/昌谷大介 牛嶋健 照井琢磨 武松佑季[A4studio])







●倉田光吾郎(くらた・こうごろう)


1973年生まれ、東京都出身。『装甲騎兵ボトムズ』に登場するスコープドッグの原寸大立像を創り上げたアーティスト。活動に集中するため山梨県内にアトリエを構え、現在、同県に移住

●吉崎航(よしざき・わたる)


1985年生まれ、山口県出身。クラタスにも使われている人型ロボット用の演技指導ソフト「V−Sido」の開発者。産業技術総合研究所スタッフで奈良先端大学の博士課程学生でもある




http://news.nicovideo.jp/watch/nw406149
直接関係ないけど・・
信号待ちするボトムズ

『Maker Faire Tokyo 2012でKURATASが見れます』


11/28から12/10にかけて、お台場の日本科学未来館でKURATASが展示されます。Maker Faire Tokyo開催中にデモンストレーションなどを開催します。

以前当ブログでも紹介した「クラタス」は、水道橋重工が開発する、実際に人が登場して操作できる高さ4mのロボットです。今年のワンフェスに登場してから国内外の注目を集めています。

Maker Faire Tokyo 2012期間中には、クラタス開発者の二人、造形作家の倉田光吾郎さんと、エンジニアの吉崎航さんによるデモンストレーションや試乗会(抽選による)も予定されています。

http://jp.makezine.com/blog/2012/11/mft2012_kuratas.html
日本科学未来館で12月10日(月) までクラタス展示中。

http://www.miraikan.jst.go.jp/event/121107167416.html


日本科学未来館でのクラタス搬入などの様子は、野口シートのブログに載っています。

http://a-seat.jp/blog/?p=5506



「人が乗って操縦 巨大ロボット開発」
NHKニュース(動画あり)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121128/k10013819501000.html
巨大人型四脚ロボット・KURATAS公開


動画 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/stream/m_news/vn121128_1.htm?from=tw
野口シートのブログに、クラタスのシートを貼りに行った件の書き込みがありました。


なんでもはるよ。
クラタスの秘密基地でシート改良 KURATAS
http://a-seat.jp/blog/?p=6038
実写「パトレイバー」に人が乗れる実在のロボ「クラタス」が登場

[映画.com ニュース] 人気アニメ「機動警察パトレイバー」をドラマシリーズと劇場用長編作品で実写化する「THE NEXT GENERATION パトレイバー」から、第一章に登場するレイバー「クラタス」の画像を映画.comが入手した。

「機動警察パトレイバー」は、レイバーと呼ばれる人型作業ロボットが普及した日本を舞台に、警察のレイバー=パトレイバーを駆使して犯罪に対処する警視庁特車二課の活躍を描いたSFアニメ。「THE NEXT GENERATION パトレイバー」は、原作から世代交代した新たな特車二課の活躍を実写化するプロジェクトで、全長8メートルにおよぶ実物大の主役パトレイバー「98式イングラム」やレイバードッグを併設した二課棟も実体化。最新鋭のCG、VFX技術も駆使し、ドラマシリーズ全7章と長編劇場用映画でパトレイバーと特車二課の活躍を描いていく。

このほど画像が公開された「クラタス」は、2014年4月5日から上映される「THE NEXT GENERATION パトレイバー 第一章」に登場。作中でイングラムと対じすることになるレイバーだが、映画のために作られたものではなく、実在するロボットだ。

一部メディアにも取上げられたことがあり、知る人ぞ知るロボットのクラタスは、現代芸術家の倉田光吾郎氏と、ヒューマノイドロボット用インターフェース開発者の吉崎航さんらによるチーム・水道橋重工により開発。「巨大ロボは日本が作るべき。そして巨大ロボ時代を到来させる」という思いで製作を開始した水道橋重工が、約2年の月日を費やして完成させ、実際に人が登場することも可能。1機約1億円で実際に販売もされており、「パトレイバー」の制作スタッフが「これは、まさにレイバーそのもの」と本編への出演オファーを出したところ、水道橋重工も快諾。メガホンをとる押井守監督も「これなら、CGやプロップをつくる必要がない」と太鼓判を押し、起用された。

作中では工業用レイバーという設定上、通常BB弾が発射できる左腕のガトリングガンの代わりに、オリジナルでカッターを装備させ、ボディカラーも黄色にペイントした。98式イングラムとともに、レイバーが日常風景となった「パトレイバー」の実写世界観を盛り上げる。

http://eiga.com/news/20140106/6/
「Windows 春祭り 2014」開催 - 2014年5月4日はベルサール秋葉原へ

Windows Navi+事務局は、2014年5月4日(日)に、最新のITテクノロジーを体感できる「Windows 春祭り 2014」を開催する。Windows 8.1の使いこなし術や、声優の古屋徹氏などが登壇するイベントのほか、水道橋重工が制作したWindows OSベースの巨大ロボット「KURATAS」も特別展示される予定。

http://news.mynavi.jp/news/2014/04/25/453/
NHK Eテレ サイエンスZERO「大進化!人型ロボット新時代」に吉崎航氏が出てました。クラタスもちょっと出ました。

<再放送>
2014年10月18日(土)昼0時30分〜
 http://www.nhk.or.jp/zero/
クラタスが赤くなってる。w


リアル脱出ゲーム×KURATAS 「地球滅亡からの脱出」
http://realdgame.jp/chikyu_metsubo/
搭乗型ロボ「クラタス」の信じがたいビジネスモデル

水道橋重工・倉田光吾郎氏(金属造形作家)に聞く
http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20140213/259688/?rt=nocnt
ブログも全然更新されなくて寂しいですね。正月には更新されるかな…?
アメリカの巨大ロボ「MegaBot2」が日本のロボ「クラタス」にまさかの宣戦布告!

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1507/01/news149.html
4メートル超の巨大ロボ「レッドクラタス」が「東京おもちゃショー2015」に登場

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1506/18/news160.html
米国の巨大搭乗型ロボMegaBot2、水道橋重工のクラタスに宣戦布告。
一年後の決闘を申し込む(更新)


http://japanese.engadget.com/2015/07/01/megabot2/
クラタス、米ロボットからの挑戦を受けて立つ 「ぶん殴って、倒して勝つ!」
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1507/06/news129.html


ついに日米ロボット対決が現実味を帯びてきました。米国のロボット制作チームMegaBots, Inc.から挑戦状を叩きつけられていた(関連記事)、我らが日本の搭乗型ロボット「クラタス」を擁する水道橋重工。公式ブログと動画を通じて、MegaBot2からの挑戦を受ける意向を表明しています。

 動画では、格闘技の煽りパフォーマンスよろしく「もうちょっとカッコよく作れよ!」「デカいものに銃つけりゃいいってアメリカ文化」と、舌鋒(ぜっぽう)鋭くMegaBot2を挑発する倉田光吾郎CEOの勇姿が見られますよ。なにこれカッコいい!

 倉田氏は公式ブログで「国旗があろうが、アメリカ人だろうが日本人だろうが。戦いに憎しみ持ち込んだら戦争、憎しみの無い戦いはスポーツというのがオレの認識。今回は間違いなく後者、スポーツ」「まだ会った事もないけど、オレ、こういう連中大好きだもん」とMegaBotsへの敬意も示しており、人類史上初の巨大ロボット同士の戦いを良いものにしようとする意思がビンビン伝わってきますね。

 そんなクラタス側は、ファイティングスタイルとして「我々が考えるのは、やはり格闘戦。ブン殴って、倒して、勝つ」と宣言。MegaBotsが提示した条件通りに進めば、1年後に世紀の対決が実現する運びとなりそうです。
これ、倉田さんが協力していらしたのですね。わーい(嬉しい顔)


【近未来型「スーパーガジラ」公開 タグチ工業の重機型ロボット完成】

 建設機械用アタッチメントメーカー・タグチ工業(岡山市北区平野)のデモンストレーション用の重機型ロボット「スーパーガジラ」が完成し6日、報道陣に公開された。左右のアームにカニのような巨大なはさみ型のアタッチメントを備え、自社製品や技術力をPRする。

 SFアニメに登場しそうな近未来型のデザインで、中央に1人用の操縦席がある。全長約7メートル、幅約3メートル、高さ約3・5メートル。総重量は約15トン。車両タイプの建設機械・ホイールローダーを改造した。

 左右の産業用ロボットアームの先端に、コンクリートの破砕や鉄骨の切断に使う同社製「ガジラ」を取り付けた。同製品は鉄製だがアルミニウムで軽量化し、リモコンでアームを上下左右に動かしたり、はさみを回転させたりできる。イベントのみで使用する。

 初出展となる18日からの東京の催しでは、操縦席に乗り込んでゴーグル型のディスプレーを装着し、実際に操縦している感覚が体験できるゲームも可能になるという。

 タグチ工業は「建機業界の活性化と若者のものづくりへの興味や関心を高めるきっかけになれば」と話している。
(2015年07月06日 22時27分 更新)

動画あり
http://www.sanyonews.jp/article/198126




【重機型巨大ロボット「スーパーガジラ」を開発します。タグチ工業×KURATAS(クラタス)倉田氏】

カヤックのクライアントワークでお手伝いしました。

岡山県のタグチ工業と、水道橋重工の倉田光吾郎氏で、
次世代の重機型巨大ロボット「SUPER GUZZILLA(スーパーガジラ)」を
開発する共同プロジェクト「PROJECT GUZZILLA」を始動。

タグチ工業の「GUZZILLA(ガジラ)」は、
どんなものでも切断するカッターとして、テレビにも多数登場。
倉田光吾郎氏は、四脚ロボット「KURATAS(クラタス)」を
開発していることで知られています。
プロジェクト第 1 弾として、パイロット養成プログラムが体験できる
ARアプリ「GUZZILLA AR」をリリースしました。

http://www.kayac.com/news/2014/09/project_guzzilla


2015 年夏に完成予定の巨大ロボット「SUPER GUZZILLA」へ
優先搭乗できるライセンスがもらえるキャンペーンも
実施していますので、このアプリをぜひ体験してみてください!

「PROJECT GUZZILLA」
�Ihttp://www.taguchi.co.jp/project-g/
7月18日(土)〜8月31日(月)にお台場のイベントで「スーパーガジラ」が展示。
http://www.fujitv.co.jp/yumetairiku/index.html
【巨大ロボ】日米ロボット対決続報! 対戦方法は銃での戦いと格闘戦の両方!?


先日「【アメリカからの挑戦状】日米 巨大ロボット対決! 1年後の対戦で勝つのはどっちだ!?」でお伝えした日米巨大ロボット対決の続報です!

米「Megabots」の挑戦を日本の「水道橋重工」が受けて立つと発表。その際「格闘戦」を希望した水道橋重工の巨大ロボット「クラタス」製作者・倉田光吾郎さんに対し、メガボット側が返答となる動画を公開しました。
http://www.saba-navi.com/2015/08/01/giantrobot_zokuho/
日本vsアメリカの巨大ロボ対決に向けて。米Megabotsが明かしたロボット改造計画とは

http://www.gizmodo.jp/2015/08/vsmegabotskickstarter.html
2015年ロボットベスト10
http://www.gizmodo.jp/2015/12/BestRobots2015.html
水道橋重工クラタスに挑戦のMegabots、ウェブ番組予告編を公開。
シーズンファイナルはクラタスとのバトル?


http://japanese.engadget.com/2016/09/15/megabots/
いつの間にかタバコの広告なんてやってたんですね
ついに8月決戦!日米ガチンコ巨大ロボ対決。
水道橋重工クラタス vs MegaBot Mk.III、搭乗型機初の格闘戦
http://japanese.engadget.com/2017/04/06/8-vs-megabot-mk-iii/


対決日程2017年8月
運営規模と安全面への配慮から無観客試合を動画公開する
KURE5-56を愛用されている各界のプロフェッショナルが語る「Scene」。
第2回は、全高4m、重量約4.5トンの実際に人が乗って操縦できるロボット「クラタス」を製作したスチールアートの倉田光吾郎さんです。

http://www.5-56.com/scene/02.html
終了してたのね・・・。


「4m超の日米巨大ロボット対決、既に「開催済み」と発表。現在動画の準備中」
水道橋重工と米・MegaBotsによる巨大ロボット対決の続報が届いた。
MegaBotsは9月30日21時(日本時間)、ツイッターの自社の公式アカウントにて、以下のツイートを行なった。
https://twitter.com/MegaBots/status/914097789507981312?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Frobotstart.info%2F2017%2F10%2F01%2Fkuratas_megabots_october.html


これによれば、既に決闘は行われており、無事に帰ってきたとのこと。現在動画を作成中のようで、早いタイミングで公開が予定されているとのことだ。その正確な日付は近日公開されるという。
この日米巨大ロボット対決は、過去にも何度かロボスタでも報じてきた。9月7日の記事でもご紹介した通り、両陣営とも9月の頭には会場に入りロボットの整備をはじめていた。その後、両社ともに一切の情報を出してこなかったが、9月が終わるタイミングで今回のツイートがされたのである。

過去の彼らの発言を見ていても、確かに「動画の公開は9月」ということは言っていない。人を楽しませることが好きな彼ららしく、よりエンタメ性のある動画にして、近いうちに私たちに見せてくれることだろう。

https://robotstart.info/2017/10/01/kuratas_megabots_october.html
ダイハツCASTのCMにクラタスが出てます! (^.^)/

https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=NPNPGFW3TwY
メイキングなどの情報
https://www.daihatsu.co.jp/cm/cast/index_01.htm
【ニュース】 対Megabot戦、経過と結果。

https://robotstart.info/2017/10/18/kuratas-megabots-battle.html

http://gigazine.net/news/20171018-giant-robot-duel/
再戦があるならパイルバンカーでも装備してリベンジしてほしい

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