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モーズ・アリスン/Mose Allisonコミュのなんでも

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ようこそいらっしゃいました。
モーズとの出会い、自己紹介、モーズ歴など、なんでも書いていってください。

コメント(47)

「サウンド・オヴ・ミュージック」なるフリーペーパーを年3回程度発行しています。「ぼくたちの好きなCCCD」という特集の最新号が先日出まして、特集とは関係なく、ちょっとだけモーズのことも書きました。

すると、それを読んだ人から、「私の知りあいにもモーズ好きがいる」との報告が。好きなら好きと言ってみるもんですね。

店頭配布はあまりないので、お読みになりたい方は、メッセージください。無料で送付します。
はじめまして。モーズ・アリスンのコミュニティーがあってびっくりです。ないんだろうな〜って検索したら出てきました(笑)
僕は学生時代に東京モッズシーンのイベントでモーズの曲をカバーしてたバンドがあり、それがきっかけで聴き始めました。Young Man Blues,Seventh Sonなど好きです。
らりーおさん、ようこそ。
そうです、モーズ・アリスンのコミュニティーはここにあります。

モーズの曲をカバーしてたバンド! そんなものがあったのですか。昔の話なのでしょうか?
はじめまして!
やっぱりあるんですね、モーズコミュ!!

僕も2年前くらいようやくロンドン、ピザ・エクスプレスで
ライブ観ました!!
日本人は僕と連れの二人だけでしたが、地元のかつてのモッズ達が
集まっていた感じです。

ライブ後にベーシストと話して是非来日して欲しいことを
告げました。
モーズは話が来れば行くかも!?って言ってましたよ!

で、凄く好きな曲はジョージィー・フェイムも歌った
ASK ME NICEですかね!
モーズバージョンのゆる渋かげんが最高に気に入ってます。

宜しくお願いします。
kennyroさん、ようこそ。
そうです、モーズ・アリスンのコミュニティーは、(あまり賑わっていませんが)ここにあります。

おお、レアな生モーズ体験者が登場しました。ピザ・エクスプレスでは年に2度くらいやっているみたいです。

来日! 実現すればいうことないんですが。ただ、呼んでくれそうな人とか、後押ししてくれそうな評論家も思い当たらない……ピーター・バラカンに一肌脱いでもらうしかないでしょうか? そもそも、アトランティック時代の音源の日本盤がゼロ枚という状況が末期的ですね。

みなさんの周囲のモーズ認知状況など、ぜひ、お聞かせください。
どもです。
ライブやってるロンドンではレコード結構安くなかった
ですか?
僕は、二枚買いやら何やらいろいろ買ってきましたが…

近年のボブ・ドロー、デイブ・フリッシュバーグやブロッサム・ディアリー、ジョージィー・フェイムやヴァン・モリソン
などの再評価で彼らの師であるモーズに日が当たるのも時間の問題じゃないか?と勝手に良い解釈してますが…どうでしょう?
本人参加のモーズ・トリビュート盤は、最近やっと待望の来日ライブを成功させたベン・シドランがプロデュースじゃないですか!!
ベンのライブも観に行きましたが最高でした!
彼は凄く日本を気に入り、また来日したいと言ってました。
しかも彼はかなりのジェントルなのでモーズ来日について
協力してくれるかも!?なんて勝手ながらに思ってます。

是非日本で見たいものです。

バラカンさんは、微妙ですよねぇ…
今思うとこは、悔しいけど、カフェ・アプレミディみたいな
とこで再評価されて話題になれば…
これが意外と現実的な気もします。。。
kennyroさん、
そうなんですよ、私もジョージィ・フェイムは大好きで、だからこそ、日本での、モーズとの知名度の落差に愕然とするわけなのです。

ベン・シドラン、ご覧になったのですね。私も、これもやはりロンドンのピザ・エクスプレスで、彼のライヴを見ました。彼とか、コステロとかを引き連れて、「モーズ・アリスン大一座 極東大巡業」みたいなトゥアーだったら、興味を示す会社もあるかしらん。

私も、カフェ・アプレミディ系での再評価は、ありえると思います。ロック系の評論家諸氏より、(少なくともこの件については)よっぽど見込みがあるのではないでしょうか。
現地時間9日、英BBC4でモーズのドキュメンタリーが放送されるそうです。
http://www.bbc.co.uk/bbcfour/music/features/mose-allison.shtml#video
おもしろそうです。一部試聴もできるみたいです。
モーズ・アリスンのコミュがあるとは!(^_^)v

だ、大好きです!

何故か日本では話題にならないモーズ爺さん。

クールなボーカルと小粋なピアノ。笑える歌詞。

ブルーズ、ジャズ、ロック、カントリーを問わず、モーズ・アリスンを師と仰ぐミュージシャンは数知れず。

「ある朝、鏡を見たら白髪の老人がいた」「これは俺じゃない」「俺は老人会のメンバーじゃない」「シニア・シティズン(高齢者)の仲間になるくらいなら、パンク・バンドを組んでプレイするよ」

確か、複数の歌でこんな歌詞を書いてました。(爆笑)
asianimprovさん、

沈静化しているモーズのコミュへようこそ。
そうですねぇ、やはり話題にならない理由のひとつは歌詞なんだろうか、と考えたりもします。
ただ、わたしも彼の歌詞を全面的に理解しているとかではないので、それが不人気の決定的な理由とは思えないんです。

あまりにぎわっていないところですが、どうぞゆっくりしていってください。
はじめまして。
さっきプレスティッジ『Sings』の新装リマスターCDを買ってきて、盛り上がりついでにコミュ検索していたらこちらを見つけました。

自分と同じようなことを考えていた方々がこんなにいらっしゃるとは。ビックリです。
亜さん、
ようこそいらっしゃいました。
日記も楽しく拝見しました。
そう! わたしはレイ・チャールスを聴いたときびっくりした覚えがあります。「なんだこの軽さは?」と。
このふたりの接点、調べてみるとおもしろいかもしれないなあと思いました。
すっかり忘れていましたが、この11月11日で、モーズは満80歳になりました。みんなでお祝いしましょう。
そうですか。80歳かぁ〜。
このまま行くと、見られないかも知れないなぁ。
一度は見てみたいのですが。
でもお元気で何よりです。80歳の新作が聞きたいな!

その昔ハ−ドロック少年だった私は
フーの「ヤングマンズブルース」と
カクタスの「パーチマンファーム」のカバーで
モーズアリソンを知りました。
おぎっちさん、こんにちは。
書き込みありがとうございます。
そうですか、カクタスもモーズをカヴァーしていたのですか。それは知らなかったので、さっそく試聴してみようと思います。
フーのドキュメンタリ−映画『アメイジングジャーニー』の
DVD4枚組デラックスエディションの
ディスク4「ライブアットロンドンコロシアム1969」で
曲の途中のMCでピートタウンゼントが
モーズアリソンのヤングマンブルースについて
曲紹介をしてますのでそのまま書き出します

ありがとう
次はモ−ズアリソンの曲をやるよ
彼はジャズピアニストで一部では有名だ
彼がこの曲を作ったのは確か30代後半だったはずだ
俺たちのアレンジを聞いてくれ、、
基本的にオリジナルに忠実でメリハリのきいたロックヴァージョン
それにしてもピートの口からモ−ズアリソンの名前が聞けるなんて
少し感動、このフィルムは40年近く未発表だった。

おぎっちさん、ありがとうございます。

ちょっとうろ覚えですが、ピートはモーズのベスト盤かなにかにもライナーを書いていたんじゃなかったかと思います。うちにあるCDのどれかで見かけた気がいたします。
ヤードバーズがモーズの「アイムノットトーキング」を
カバ−してることは知ってましたが
モーズと接点があるのかは疑問でしたが
最近発売された本「ヤードバーズ伝説を超えた伝説」の中の
詳細なダイアリーで1964年8月14、15、16日スイス行われた
インターナショナルデイズフェスティバルでモーズと共演と書いてあった
今私が一番注目しているジョーヘンリーが
モーズアリソンのアルバムをプロデュースという情報が入りました
ランブリンジャックエリオットやアラントゥーサンについで
素晴しいアルバムが出来そうです、楽しみです。

おぎっちさん、いつもありがとうございます。
ジョー・ヘンリー、自作、プロデュース含めて、いい仕事してますよね。
たのしみです!

関連記事がありました。
http://metrotimes.com/music/story.asp?id=14209
おぎっちさん、

情報ありがとうございます!おっしゃる通り、名プロデューサーのジョー・ヘンリーですから、期待しちゃいますね。

森山さん、

リンクの記事、ロングインタビューで読み応えありました。ありがとうございます。

もうアルバムを作るつもりなんか無かったMOSEを、ジョー・ヘンリーの熱意で説得し、やることになったとのことで、ジョー・ヘンリー、よくやったぞ!と思いました。
MOSE、もう80越えですが、80代にしかできない味を、ジョー・ヘンリーならうまくプロデュースして引き出してくれることを期待してます。
めったにない機会ですので、新作についての情報、ちょっと気をつけて探してみたいと思います。

みなさまも、なにかお気づきになられたことがありましたらお気軽にお書き込みください。日本盤は出ないと思いますが……
WFUVでの最新インタビュー+ライブ音源です。

http://www.npr.org/templates/story/story.php?storyId=128495208
> yasush1さん
帰宅してからチェックします!
> yasush1さん

これは素晴らしい!
3曲も披露してくれてますね!
インタビューも全部は聞き取れませんが、面白い。
情報、ありがとうございます!
>しげ@SOULさん

インタビューの内容も興味深いですね。Moseが自分自身のことを「The Clashとセロニアス・モンクを繋ぐパイプ役」と言っていたり(その通り)。ピアノに向かうのが億劫なことがあるけど、一旦ピアノに向かうと弾くのがとにかく楽しみで、各地への移動は年々辛くなるとはいいつつも、ライブは本人も楽しいみたいです。Joe Henryに説得されて、新譜制作にいたるまでの経緯などにも触れています。1曲目は、他のアーチストにカバーされることが多いMoseが、Loudon Wainwright IIIの"I'm Alright"のカバーです。
> yasush1さん

貴重な情報、ありがとうございました。拝聴いたしました。モーズの口調が完全に老人ですね。82歳だから無理もないのでしょうが。

カーネギー・ホールでのザ・フーのトリビュート・コンサートに出た話、初耳でした。「英国のロッカーたちが自分を救ってくれたんだ」との自己認識もおもしろかったです。
>カーネギー・ホールでのザ・フーのトリビュート・コンサートに出た話、初耳でした

そうですね、私も知りませんでした。
Young man bluesを、ちょこっとだけ演奏、あっという間の出番だったようですね。

今でもTHE WHOのYoung Man Bluesが売れ続けるので、印税入ってくるとのこと。

そういえば、モンクのべムシャ・スイングに歌詞をつけて、ほとんど違う曲みたいにしちゃったという逸話が出てきましたが、そんな録音ありましたっけ?
モーズが南部出身(ミシシッピー)の白人で、しかも英文科を卒業している点に惹かれます。
GRAさん、お久しぶりですね。
あの気が利いた皮肉がちりばめられた歌詞、大学で文学を専攻したのが役に立ったんでしょうかね?
自伝をやっと買いましたが、まだ10ページくらいしか読んでません。まだモーズの親の代の話ですあせあせ
先に進んだら学生時代の逸話が書いてあるかもしれない。来日までに読んでおきたいです。
モーズのイギリスのクラブ出演は現地調達でClarke-Boland Big BandでKenny Clarkeと双頭ドラムのもう一方を担っていたKenney ClareとNucleusのベーシストのChocho Marchanという組み合わせでした。来日時はリズムセクションは日本での現地採用なのでしょうか?彼の初来日もジョージィ・フェィムが来たお陰なのでしょうかね。

また彼のバップ・ピアニスト、あるいはブルース・シンガーとしての評価も一方でかなりあるはずです。

ところで自伝が出ているとは知りませんでした。現在クリス・スペディング(これも面白いです。)のを読んでいるので、その後くらいに購入し読みたいものです。
One Man's Blues: The Life and Music of Mose Allison

日本でもやはり現地採用だろうと噂されてますけど、まだ詳細不明です。
誰がサポートにつくか、ちょっと心配・・・。

バップ・ピアニストとしての評価は、少なくとも日本ではどうでしょう。
ジャズ本などで、「バック・カントリー・スウィート」がたまに取り上げられるくらいでしょうか。日本での関心は、やはりロックファン中心じゃないかな、という気がしてます。

自伝は、しばらく絶版でプレミアが付いてましたが、最近重版されたようで、私はeBayでイギリスから買いました。

ブルーノート東京のMOSEの紹介ページにリンクが貼ってありました!30分のドキュメンタリー。
Tell Me Somethingが出た頃に、こんな映像が作られたんですね。知らなかった。MOSE自身は、11分くらいから登場します。

しげ@SOUL さん、

おおっと、こんなものがあったのですか!
知らなかった。あとで見てみます。ありがとうございます!
来日公演をきっかけにお邪魔させて頂きました。
BAKA in BLACKさん、

ようこそいらっしゃいました。
管理人はたいして仕事もしておりませんが、どうぞくつろいでいってください。
みなさまおひさしぶりです。2/20に、『ワード・フロム・モーズ』の日本盤が出ます。
http://wmg.jp/artist/moseallison/WPCR000027296.html

アトランティックに大量に残した作品群は、ほとんど(全部?)CD化されていると思いますが、日本盤のCDが出るのは初めてではないでしょうか。以前も出てたよーっていう情報などございましたらお知らせください。
CDどころか、アトランティックは、LP時代にもほとんど出てなかったのでは???
この『ワード・フロム・モーズ』は、本邦初登場ではないでしょうか?
>>[46]
やはりそうですよね。ライナーノーツ、誰がどんなことを書いているのか興味がありますね。

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